充実した一日が良き眠りをもたらす様に、 
充実した一生は、良き死をもたらす。

考察
文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。



3月21日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温4℃ 最高気温16℃ 最低気温4℃ 風速6 湿度45% 日の出5:42


先の日米会談に対する評価は、どうであったのか。超大国の強烈な個性の政治指導者の前で、日本の政治指導者は、どうであればよいのか。


どの国から見ても、小国と大国の政治指導者の違いは歴然としていた。虚勢を張らず、現実を直視した会談が行われたのかどうか。


米国の軍事費は、世界史で類を見ない規模になっている。アメリカ国民は、経済力だけでなく、軍事力の価値をとことんまで知り尽くしている。平和国家を維持するためには、国民による膨大なマネーがかかる。頑張れ日本🇯🇵。


再掲載
2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで



3月20日(金曜) 春分の日 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温9℃ 最高気温12℃ 最低気温7℃ 風速3 湿度74% 日の出5:44

トランプアメリカ合衆国大統領と高市総理大臣の会談は、どうであったのか。終日、質疑、討論の作成に没頭しているため、テレビ報道を見ているいとまがない。頑張れ日本!🇯🇵

再掲載
2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで



3月19日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温13℃ 最高気温17℃ 最低気温11℃ 風速4 湿度89% 日の出5:45

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。

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2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで

3月18日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温8℃ 最高気温16℃ 最低気温8℃ 風速2 湿度82% 日の出5:47

今朝も先の予算委員会での自分の発言内容を整理している。自分の発言と市役所公務員の答弁を整理することで、課題の合理的な判断にたどり着ける。

ガス、水道、下水道会計の内、どの事業も動力源として原油が関わってくる。ホルムズ海峡の封鎖は、石油資源のない日本人にとって計り知れない死活問題に関わる。。
 
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2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで

3月17日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温6℃ 最高気温15℃ 最低気温6℃ 風速2 湿度58% 日の出5:48

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、のぼり旗を片付けていると、挨拶を交わしたことのない60歳代の男性が不意に片づけを手伝ってくれた。

思わず「恐縮です」とお礼を言うと、何も言わずに先を急いでいた。挨拶もせず、言葉も交わさない通勤者でも意思の疎通がある。政治街頭活動の意外性は、尽きない。

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2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで

3月16日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温8℃ 最高気温13℃ 最低気温6℃ 風速3 湿度76% 日の出5:50

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
まもなく、駅前の津田沼一本桜が咲く。

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2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで

3月15日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温4℃ 最高気温14℃ 最低気温4℃ 風速2 湿度76% 日の出5:51

日本の政治指導者は、世界平和もさることながら、日本国民の生命と財産をまず優先する。国際法よりも日本の国益が優先されなければならない。

今朝の読売新聞では、米紙のウォール・ストリート・ジャーナルの報道で、長崎県佐世保基地に配備されている在日米軍が、中東地域へ派遣されると報じた。

連日の米軍とイスラエル軍によるイランへの軍事行動の報道は、原油に依存する私達の国民生活に1ヶ月後、2ヶ月後、3ヶ月後、4ヶ月後、5ヶ月後、半年後どうなるのか。長期戦になれば、99%輸入原油に依存している私達の暮らしは、想像に難くない。

再掲載
2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか。

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで

3月14日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温5℃ 最高気温13℃ 最低気温5℃ 風速4 湿度63% 日の出5:51

原油価格が上がれば、アメリカ合衆国に利益をもたらすと発言をするものがいる。その発言者がアメリカ大統領だとすれば、日本の政治家はどう対処すれば良いのか。

すでに廃れた言葉として、マッチポンプという表現がある。自分で火をつけて、自分で消して、利益を確保するという意味になる。

世界最強の米軍の最高司令官である大統領が、自由自在に力による現状変更をイランに強ている。まさか、2026年の文明社会で戦国時代を見せられるとは。

同盟国とはいえ、高市総理の日米首脳会談は、イバラの歓迎式典になるのかもしれない。

再掲載
米軍とイスラエル軍によるイランへの軍事行動でホルムズ海峡が封鎖されている。石油資源のない日本に甚大な影響が忍び寄っている。

日本は、99%以上の石油を海外に依存している。オイル危機は、国民生活の死活問題となる。せっかくの高市政権の物価高対策は、同盟国の軍事行動で吹き飛んでしまった。
今日は此処まで

3月13日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温5℃ 最高気温12℃ 最低気温4℃ 風速2 湿度62% 日の出5:54

米軍とイスラエル軍によるイランへの軍事行動でホルムズ海峡が封鎖されている。石油資源のない日本に甚大な影響が忍び寄っている。

日本は、99%以上の石油を海外に依存している。オイル危機は、国民生活の死活問題となる。せっかくの高市政権の物価高対策は、同盟国の軍事行動で吹き飛んでしまった。

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2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで

3月12日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温3℃ 最高気温12℃ 最低気温3℃ 風速3 湿度65% 日の出5:55

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かわない。習志野市役所5階にある市議会会議室に向かう。

ガス、水道、下水道会計の新年度予算の審査に入る。米軍とイスラエル軍によるイランへの軍事行動でホルムズ海峡が封鎖されている。石油に依存する
インフラは、全て直接影響を受けることになる。

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2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。
今日は此処まで

3月11日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温0℃ 最高気温10℃ 最低気温0℃ 風速2 湿度67% 日の出5:57

今朝は習志野市役所5階にある市議会会議室に向かう。15年前の今日、東日本大震災で親兄弟を亡くして、孤児になってしまった子供達は、どうしているのだろうか。

この世には様々な悲運がある。震災孤児はどう乗り越えているのか。この世には、様々な幸運もある。どこまでも不屈であって欲しい。

今朝は、医療や介護などの当初予算案を審査する。特別養護老人ホームに入りたくても、入れない入所希望者は依然として多い。現状を把握して、改善努力を促したい。

2025年11月25日決算討論 なぜ、特別養護老人ホームに入所できないのか

介護保険会計について討論する。
近年、特別養護老人ホームへの市民入所者について、問題提起している。特別養護老人ホームになかなか入れない。どこで、だれが、何を根拠に入所希望者を把握しているのだろうか。高齢者の介護に疲れ果て、施設にも入所できず、前途を悲観した悲劇的な事件は、後を絶たない。

★特別養護老人ホーム入所希望者数
これまでの特別養護老人ホームの入所希望数は、令和5年の7月1日段階で299人、令和6年の1月1日段階では304人、7月1日段階では298人となっている。令和7年度の現状を質すと、鶴岡健康福祉部主管は、7月1日時点の調査で296名になっているとした。

現在の入所希望者数は、横ばいないし減少傾向にある。習志野市を含めて、近隣市などでなぜ高齢者が増加しているのに、入所希望者が減少傾向にあるのか。
★ 入所希望者数は、296人
2025年には、団塊の世代が、ほぼ75歳を迎えている。16年後の2040年には、高齢化のピークが来る。特別養護老人ホームは、民間の老人ホームと比較にならないぐらい安い費用で入所できる公的施設なのに、なぜ入所希望者数が減少傾向にあるのか。減少傾向にあるといいながら、入所希望者数
は、ゼロではなく、296人も存在している。

★ 土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費
特養に入りたいという人たちの本人や家族は一日千秋の思いで入所できる日を待っている。新たに令和8年から、100床の施設を計画している。習志野市実籾1丁目に、社会福祉法人慶美会が運営する予定となっている。土地・建物などの敷地面積・貸与形態・国県の補助額・習志野市の補助額、総工費などわからないことが多い。

★定員100人の施設に40人の市外入居者
令和6年度決算審査で要求した特別養護老人ホーム7施設の市内高齢者の入所状況をあらためて確認すると、社会福祉法人慶美会の経営する特別養護老人ホーム・マイホーム習志野は、開設当初、100人定員に対して40人も市外の入所者になっていた。

改善を要求してきた。その後、令和6年10月1日までに22人まで減り、一時努力をした形跡がある。ところが令和7年10月1日現在で、またリバウンドで30人に増えている。

一体、どんな指導、助言を社会福祉法人・慶美会にしているのか、確認すると、鶴岡健康福祉部主管の答弁では、「事業者を選定する段階で、市内優先を評価項目にも挙げている。一方、広域型という施設であるため市外だからといって入所を拒むようなことはできない」と答弁している。

令和2年に慶美会にお願いという形で直接申入れをしている。今後、機会を捉えてまた申入れしたい、ぜひ積極的に市内の方を受け入れる体制を取っていただきたいという考えを持っている」と答弁している。

★市外の入居者数は、7施設合計で135人
習志野市における特別養護老人ホームの市外の入居者数は、7施設で135人になっておりこれは、定員100人の特別養護老人ホーム施設1個分以上に相当する。令和7年10月1日現在で社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園で市外が37人、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ロース館も21人、となっている。

★社会福祉法人経営者と習志野市との癒着
社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスに対して社会福祉法人江戸川豊生会・かがやきの郷福楽園、社会福祉法人豊立会・玲光苑習志野ローズ館などへの土地・建物・国県の補助金・習志野市の補助金だけでなく、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、な
ど習志野市の公務員との癒着が度を越している。

★ ファミリービジネスと習志野市公務員との関係
今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を改めなけば、市民の不信感が広がっていくのではないか。市役所公務員の再就職を否定するものではない。習志野市の高齢者福祉が特定の実業家の福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求する。実業家との癒着は、公務員の業務の本分ではない。

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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
米軍とイスラエル軍によるイランへの軍事行動でホルムズ海峡が封鎖されている。徐々に影響が広がりつつある。

昨日の日経平均株価は、一時4200円も急落した。終値は、2892円安の52728円。株価安、債権安、円安は、暮らしに何をもたらすのだろうか。

原油価格上昇に伴う更なる物価高は、避けられない。我々は、15年前の今日、東日本大震災の津波被害、原発事故も乗り越えてきた。頑張れ日本🇯🇵。

再掲載
今朝は、市議会の会期中の休会日となっている。来週から各種の会議が予定されている。先日の本会議場での質問では、冒頭に高市内閣による物価高対策について、言及した。

総務省自治財政局の事務連絡文書によると、総額18兆3000億円の内、物価高騰対策と成長投資で9兆円、借金となる国債の追加発行は、12兆円となっている。

9兆円の内、物価高対策は都道府県、市町村分は2兆円。千葉県には、総額289億円、その内習志野市分は11億4000万円、千葉市57億7000万円、船橋市40億8000万円、市川市26億1000万円、浦安市7億1000万円となっている。

さて物価高対策は、どこまで有効なのか、米軍とイスラエル軍によるイランへの軍事行動でホルムズ海峡が封鎖された。

私達の国の最大の弱点は、原油を99%輸入に依存していることにある。国内の石油備蓄量は、8ヶ月分と報じられている。同盟国の軍事行動は、我々の生活の死活問題となる。

再掲載
昨日の本会議場での質疑では、小熊隆習志野市教育長に対して、短い再質問を試みた。

令和7年9月6日の読売新聞報道では、習志野市のいじめ重大事態の再調査委員会の後藤弘子千葉大学副学長の調査結果報告が掲載された。

令和7年9月10日の小熊隆教育長答弁では、教育委員会職員、教職員の処分を精査するとしていた。懲戒処分をどう精査したのか。

令和7年12月9日の答弁では、指摘を受けている本市教育委員会職員についても、調査、確認を進めているとの答弁になった。その後、どうなっているのか。

新聞報道からすでに半年が経過している。いじめ重大事態の再調査委員会の報告書は、読めば読むほど教育委員会の無責任な姿勢に驚かざるを得ない。

小熊教育長は、隠蔽はないと断言した。しかし、報告書の文脈は、教育委員会の隠蔽体質であふれかえっている。

小熊隆教育長本人の懲戒処分をはじめ、習志野市教育委員会公務員の適正な処分を待ちたい。それが被害児童に対するはっきりとした謝罪になる。
今日は此処まで