充実した一日が良き眠りをもたらす様に、 
充実した一生は、良き死をもたらす。

考察
文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。


2月2日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温0℃ 最高気温10℃    最低気温0℃ 風速2 湿度66%   日の出6:39

 

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。

警察庁長官を始め、千葉県警察本部長などに昨日、

いつもの様に千葉県習志野市の市役所公務員による不正開票選挙に関する要請文書を送付した。以下、本文を掲載する。

 

 

要請書

令和8年2月1日

警察庁長官御中

習志野市議会議員 平川博文

千葉県習志野市谷津3丁目18番7号

平川博文ブログ記事は、毎日、更新中 


拝啓

習志野市の各種、選挙開票作業の実態について、20年間以上に亘って警鐘を促しています。今回の第51回衆院選挙でも期日前投票箱の管理が適正になされる様、外部からの監視強化を下記の通り要請します。

 

 

この要請書は、警察庁長官、千葉県警察本部長、習志野警察署長、東京地方検察庁特捜部、総務省選挙中央管理会・千葉地方検察庁、千葉検察審査会、千葉県選挙管理委員会、習志野市選挙管理委員会、習志野市長、船橋記者クラブ、テレビ朝日・羽鳥慎一モーニングショー、各政党本部など関係機関にいつも通り送付、ポスティングする予定です。あらためてご理解、ご協力の程お願い申しあげます。

 

 

前略

千葉県習志野市では、かねてから不正開票選挙が存在します。

習志野市の選挙開票作業は、平成19年6月27日千葉検察審査会から「習志野市の開票作業にあたる公務員の態度や姿勢は、明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない」との指摘を受けてきた。


このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部ですべて、もみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。

 

①  平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、習志野市の開票作業は、市民に対する重大な裏切り行為があると指摘した。


②  すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。


③  期日前投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。


④  千葉県習志野市では、当時の弁護士市長の下で、平成13年懲役1年執行猶予3年の有罪判決を受けた市役所公務員を本人の意思を尊重する立場から、懲戒免職処分ではなく、平成13年6月22日付で分限休職処分としている。測量数値を改ざんして、指定暴力団関係者に3000万円相当の利益を与えていた。


下山裁判長は、「巧妙で悪質」と断定した。この市役所公務員の再就職先は、公的支援の対象である市内の社会福祉法人だった。今回の第51回衆院選挙でも外部からの不正開票選挙の監視・強化を要求したい。

令和5年4月23日に執行された習志野市議会議員選挙の開票結果は、30議席に45人が立候補。30位の最下位当選は、1,217票の斉藤賢治候補。29位当選の金子友之候補とは、1票差の最下位当選。28位当選の1,220票の鴨哲登志議員は最下位当選者の斉藤賢治候補との票差は、たった3票差。1,200票の当選ラインは25位から30位の最下位当選まで5票、15票、46票、2票、1票の僅差でしかない。下位当選者の得票数は1票2票3票の僅差であることがわかる。


自民党員の現職の当選4回の若手の清水議長・当選2回の鮎川女性副議長ともに落選している。今回は、参政党の衆院選、参議院における得票数、参政党の習志野市議会議員選挙ににおける得票数、各候補者の公営掲示板の掲示順位にも着眼したい。

今日は、此処まで

 

2月1日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温0℃ 最高気温10℃ 最低気温マイナス1℃ 風速2 湿度54% 日の出6:40


再掲載
今回の第51回衆院選でも期日前投票箱の管理が適正になされる様、外部からの監視強化を下記の通り要請するつもりでいる。

要請書は、警察庁長官、千葉県警察本部長、習志野警察署長、東京地方検察庁特捜部、総務省選挙中央管理会・千葉地方検察庁、千葉検察審査会、千葉県選挙管理委員会、習志野市選挙管理委員会、習志野市長、船橋記者クラブ、テレビ朝日・羽鳥慎一モーニングショー、各政党本部など関係機関にいつも通り送付、ポスティングする。

再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会 (司法機関) から、習志野市の開票作業に当たる公務 員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。

選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。

近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。全国的傾向がある。

投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。

千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選している者が落選しているのではないか。
今日は、此処まで

1月31日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温0℃ 最高気温8℃ 最低気温0℃ 風速3 湿度49% 日の出6:41

45億円の使途不明金に関して、退職を余儀なくされていた弁護士市長による資産家市民への嫌がらせは、常軌を逸したものだった。何故、JR津田沼駅南口土地区画整理事業で極端な強制執行が真冬の高齢者女性宅で行われたのか。

再掲載
また1月31日がやってきた。この日は、生きている限り忘れることはない。法律で武装した度重なる脅迫的嫌がらせの前に、資産家の高齢者母子は恐怖感のなかでパニック状態にあった。荒木勇弁護士市長による、不出馬表明後の究極の嫌がらせだった。

私は、習志野市の市議会議員の立場で、荒木勇弁護士市長に高齢者母子に対する強制執行を思いとどまる様に、繰り返し要求していた。後日の調査で、この極端な屈強な男達による突入計画は半年以上前から周到に準備されていたことがわかる。

前夜、新聞記者からの電話で、現地合流した。当日の朝、100人前後の作業服にヘルメット姿の男たちが、高齢者母子の診療所のあった家を取り囲み、三代川利男JR津田沼駅南口土地区画整理組合理事長の号令のもとに、電動ノコギリでドアの解体に取り掛かった。強制執行に同意を与えたのは、荒木勇弁護士市長だった。

2階のベランダから、娘さんが大声で助けを求めていた。とても現実とは思えない、修羅場となった。寒気が厳しい。

電動ノコギリでドアを解体しようとする作業員に近付き、「なにをしているんだ!」と叫ぶと、邪魔をすると公務執行妨害だと主張した。公務執行妨害。

ここでも、弁護士市長の頭脳プレーの前に次の行動が停止してしまった。あの時、あと一歩踏み込んいれば、違った展開になっていたかもしれない。高齢者母子を守ることが出来なかった。前代未聞の高齢者母子への力による現状変更は、日没近くまで続いた。次回へ
今日は、此処まで


1月30日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温マイナス1℃ 最高気温7℃ 最低気温マイナス1℃ 風速3 湿度61% 日の出6:41

昨日の京成谷津駅での日常の政治街頭活動では、第51回衆院選の公示がなされていても、まだ選挙戦の雰囲気をダイレクトに感ずることはなかった。

昨日の通勤時間帯の温度は、1℃〜2℃しかない。歩行中も油断すると、風もないのに体温を奪われてしまうような冷気だった。今朝は、マイナス1℃台になっている。雪国の選挙は、過酷なものになる。

今回の第51回衆院選でも期日前投票箱の管理が適正になされる様、外部からの監視強化を下記の通り要請するつもりでいる。

要請書は、警察庁長官、千葉県警察本部長、習志野警察署長、東京地方検察庁特捜部、総務省選挙中央管理会・千葉地方検察庁、千葉検察審査会、千葉県選挙管理委員会、習志野市選挙管理委員会、習志野市長、船橋記者クラブ、テレビ朝日・羽鳥慎一モーニングショー、各政党本部など関係機関にいつも通り送付、ポスティングする。


再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会 (司法機関) から、習志野市の開票作業に当たる公務 員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。

選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。

近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。全国的傾向がある。

投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。

千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選している者が落選しているのではないか。
今日は、此処まで


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1月27日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、自民党、中道改革連合の両陣営がのぼり旗を立てて、今朝の公示を迎えようとしていた。

中道改革連合は、野党勢力の実力者、野田佳彦氏が
前回の小選挙区制度の変更に伴って、習志野市全域、船橋市一部を地盤とした。

野田佳彦氏は、若い頃から生活態度が引き締まっていた。なるべくしてなった現在の政治的立場と言える。自民党の高市早苗総理も松下政経塾出身で野田佳彦氏が面接、入塾を認めたと聞き及んでいる。

高市早苗氏、野田佳彦氏。どちらが総理大臣であっても物価高対策、円安対策、巨額債務残高対策、対中国対策、トランプ大統領対策など難局を打開するのは容易ではない。両者の松下幸之助譲りの企業家精神に期待したい。

再掲載
1月23日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 
私が自民党員であるせいか、通勤者の高市政権に対する評価は、自民党安定政権を望む意見が印象的だった。私に合わせてくれているのかも知れない。今日、通常国会の冒頭で衆議院が解散される。

地方財政の立場からすれば、医療、介護、年金の財源は、消費税に依存している現実がある。この選挙は、どの政党も減税公約が先行している。

国政、地方政治とも財政規律は、国家経営、都道府県経営、市町村経営の根幹となる。高市政権の責任ある積極財政に政府税制調査会、自民党財政調査会の少数派は、財源なき減税に沈黙している。政党も民意も消費税減税一色。これまでにない政局になっている。

再掲載
8月27日(水曜) 
日米関税交渉の結末は、「合意文書のない」異常な合意内容になっていた。今から法的拘束力のない共同文書を作成するらしい。5500億ドル、約80兆円にも上る投資が義務付けられている。

トランプアメリカ大統領は、日本の約80兆円の投資額の内、90%は、米国の利益になると説明している。合意内容を実行しなければ、対日関税率を15%から25%にすると強行姿勢になっていた。

トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している。

さらに「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも言っている。日本の一般会計予算は、約115兆円、その内約80兆円がアメリカ合衆国の利益になる。財政の視点から考えると、消費税減税議論のスケールではない。

なのに、株価は現状に好感して日経平均株価が史上最高値を更新してきた。日本の株式市場は、外国人投資家、いわゆるウォール街のコントロール下にある公然とした証左になっている。

今、米国政府高官は、あらためて合意文書の作成を迫っている。赤沢大臣が、どんな関税交渉をしてきたのか、時間と共に真実が白日のもとにさらされる。
今日は、此処まで

1月28日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温0℃ 最高気温9℃ 最低気温0℃ 風速2 湿度68% 日の出6:43

再掲載
1月27日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、自民党、中道改革連合の両陣営がのぼり旗を立てて、今朝の公示を迎えようとしていた。

中道改革連合は、野党勢力の実力者、野田佳彦氏が
前回の小選挙区制度の変更に伴って、習志野市全域、船橋市一部を地盤とした。

野田佳彦氏は、若い頃から生活態度が引き締まっていた。なるべくしてなった現在の政治的立場と言える。自民党の高市早苗総理も松下政経塾出身で野田佳彦氏が面接、入塾を認めたと聞き及んでいる。

高市早苗氏、野田佳彦氏。どちらが総理大臣であっても物価高対策、円安対策、巨額債務残高対策、対中国対策、トランプ大統領対策など難局を打開するのは容易ではない。両者の松下幸之助譲りの企業家精神に期待したい。

再掲載
1月23日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 
私が自民党員であるせいか、通勤者の高市政権に対する評価は、自民党安定政権を望む意見が印象的だった。私に合わせてくれているのかも知れない。今日、通常国会の冒頭で衆議院が解散される。

地方財政の立場からすれば、医療、介護、年金の財源は、消費税に依存している現実がある。この選挙は、どの政党も減税公約が先行している。

国政、地方政治とも財政規律は、国家経営、都道府県経営、市町村経営の根幹となる。高市政権の責任ある積極財政に政府税制調査会、自民党財政調査会の少数派は、財源なき減税に沈黙している。政党も民意も消費税減税一色。これまでにない政局になっている。

再掲載
8月27日(水曜) 
日米関税交渉の結末は、「合意文書のない」異常な合意内容になっていた。今から法的拘束力のない共同文書を作成するらしい。5500億ドル、約80兆円にも上る投資が義務付けられている。

トランプアメリカ大統領は、日本の約80兆円の投資額の内、90%は、米国の利益になると説明している。合意内容を実行しなければ、対日関税率を15%から25%にすると強行姿勢になっていた。

トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している。

さらに「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも言っている。日本の一般会計予算は、約115兆円、その内約80兆円がアメリカ合衆国の利益になる。財政の視点から考えると、消費税減税議論のスケールではない。

なのに、株価は現状に好感して日経平均株価が史上最高値を更新してきた。日本の株式市場は、外国人投資家、いわゆるウォール街のコントロール下にある公然とした証左になっている。

今、米国政府高官は、あらためて合意文書の作成を迫っている。赤沢大臣が、どんな関税交渉をしてきたのか、時間と共に真実が白日のもとにさらされる。
今日は、此処まで


1月27日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温1℃ 最高気温9℃ 最低気温1℃ 風速3 湿度60% 日の出6:43

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、自民党、中道改革連合の両陣営がのぼり旗を立てて、今朝の公示を迎えようとしていた。

中道改革連合は、野党勢力の実力者、野田佳彦氏が
前回の小選挙区制度の変更に伴って、習志野市全域、船橋市一部を地盤とした。

野田佳彦氏は、若い頃から生活態度が引き締まっていた。なるべくしてなった現在の政治的立場と言える。自民党の高市早苗総理も松下政経塾出身で野田佳彦氏が面接、入塾を認めたと聞き及んでいる。

高市早苗氏、野田佳彦氏。どちらが総理大臣であっても物価高対策、円安対策、巨額債務残高対策、対中国対策、トランプ大統領対策など難局を打開するのは容易ではない。両者の松下幸之助譲りの企業家精神に期待したい。

再掲載
1月23日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 
私が自民党員であるせいか、通勤者の高市政権に対する評価は、自民党安定政権を望む意見が印象的だった。私に合わせてくれているのかも知れない。今日、通常国会の冒頭で衆議院が解散される。

地方財政の立場からすれば、医療、介護、年金の財源は、消費税に依存している現実がある。この選挙は、どの政党も減税公約が先行している。

国政、地方政治とも財政規律は、国家経営、都道府県経営、市町村経営の根幹となる。高市政権の責任ある積極財政に政府税制調査会、自民党財政調査会の少数派は、財源なき減税に沈黙している。政党も民意も消費税減税一色。これまでにない政局になっている。

再掲載
8月27日(水曜) 
日米関税交渉の結末は、「合意文書のない」異常な合意内容になっていた。今から法的拘束力のない共同文書を作成するらしい。5500億ドル、約80兆円にも上る投資が義務付けられている。

トランプアメリカ大統領は、日本の約80兆円の投資額の内、90%は、米国の利益になると説明している。合意内容を実行しなければ、対日関税率を15%から25%にすると強行姿勢になっていた。

トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している。

さらに「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも言っている。日本の一般会計予算は、約115兆円、その内約80兆円がアメリカ合衆国の利益になる。財政の視点から考えると、消費税減税議論のスケールではない。

なのに、株価は現状に好感して日経平均株価が史上最高値を更新してきた。日本の株式市場は、外国人投資家、いわゆるウォール街のコントロール下にある公然とした証左になっている。

今、米国政府高官は、あらためて合意文書の作成を迫っている。赤沢大臣が、どんな関税交渉をしてきたのか、時間と共に真実が白日のもとにさらされる。
今日は、此処まで

1月26日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温マイナス1℃ 最高気温8℃ 最低気温マイナス1℃ 風速4 湿度45% 日の出6:44

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
明日から第51回衆院選挙が始まる。白地の公営掲示板には、どんな候補者が短期決戦に臨むのだろうか。

再掲載
昨日の通常国会で衆院が解散した。1月27日に公営掲示板に選挙ポスターがはられる。2月8日日曜日に
投票、即日開票される。

衆院の定数は、465議席。現在の政党勢力図は、
自民党196。中道改革167。日本維新の会34。国民27。共産8。れいわ8。参政3。保守1。諸派3。無所属17。

何故、この時期の解散なのか。政治経済の課題の優先順位よりも、選挙優先にする根拠の合理性が乏しい。

再掲載
かえりみると、高市政権発足と同時に、公明党が連立離脱を宣言した段階から、新党結成へ向かわざるを得ない政治力学が働いている。

公明党は、右傾化する高市政権から公然と距離を置かれていた。自民党員の中には、参政党などの新党の国民的支持に好感を抱く人も少なくない。参政党は、いずれ自民党との連立の対象となり得る政治思想を共有している。

公明党は、国政における居場所に立憲を選んだ。新党、中道改革連合という柔らかい政治思想の中で、活路を見出そうとしている。

政権発足からまだ3ヶ月の高市政権の強気な早期解散は、何をもたらすのだろうか。答えは、すぐに出る。
今日は此処まで

1月25日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温マイナス2℃ 最高気温10℃ 最低気温マイナス2℃ 風速1 湿度62% 日の出6:45

今朝は、まもなく始まる2月定例、新年度予算市議会の準備をする。国会も本来ならば、不安定化している内政外交問題について、選挙の審判ではなく、政策審議を重ねなければならない。

目前の選挙の結果の是非もさることながら、物価高対策、円安対策、巨額債務残高対策など先進国から脱落することがない様な国家経営の具体的な議論を深めて欲しかった。

再掲載
昨日の通常国会で衆院が解散した。1月27日に公営掲示板に選挙ポスターがはられる。2月8日日曜日に
投票、即日開票される。

衆院の定数は、465議席。現在の政党勢力図は、
自民党196。中道改革167。日本維新の会34。国民27。共産8。れいわ8。参政3。保守1。諸派3。無所属17。

何故、この時期の解散なのか。政治経済の課題の優先順位よりも、選挙優先にする根拠の合理性が乏しい。

再掲載
かえりみると、高市政権発足と同時に、公明党が連立離脱を宣言した段階から、新党結成へ向かわざるを得ない政治力学が働いている。

公明党は、右傾化する高市政権から公然と距離を置かれていた。自民党員の中には、参政党などの新党の国民的支持に好感を抱く人も少なくない。参政党は、いずれ自民党との連立の対象となり得る政治思想を共有している。

公明党は、国政における居場所に立憲を選んだ。新党、中道改革連合という柔らかい政治思想の中で、活路を見出そうとしている。

政権発足からまだ3ヶ月の高市政権の強気な早期解散は、何をもたらすのだろうか。答えは、すぐに出る。
今日は此処まで

1月24日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温マイナス2℃ 最高気温10℃ 最低気温マイナス2℃ 風速1 湿度62% 日の出6:45

昨日の通常国会で衆院が解散した。1月27日に公営掲示板に選挙ポスターがはられる。2月8日日曜日に
投票、即日開票される。

衆院の定数は、465議席。現在の政党勢力図は、
自民党196。中道改革167。日本維新の会34。国民27。共産8。れいわ8。参政3。保守1。諸派3。無所属17。

何故、この時期の解散なのか。政治経済の課題の優先順位よりも、選挙優先にする根拠の合理性が乏しい。

再掲載
かえりみると、高市政権発足と同時に、公明党が連立離脱を宣言した段階から、新党結成へ向かわざるを得ない政治力学が働いている。

公明党は、右傾化する高市政権から公然と距離を置かれていた。自民党員の中には、参政党などの新党の国民的支持に好感を抱く人も少なくない。参政党は、いずれ自民党との連立の対象となり得る政治思想を共有している。

公明党は、国政における居場所に立憲を選んだ。新党、中道改革連合という柔らかい政治思想の中で、活路を見出そうとしている。

政権発足からまだ3ヶ月の高市政権の強気な早期解散は、何をもたらすのだろうか。答えは、すぐに出る。
今日は此処まで

1月23日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温マイナス3℃ 最高気温7℃ 最低気温マイナス4℃ 風速2 湿度52% 日の出6:46

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、寒波襲来のせいか、通勤者、散歩者の動きが少なかったように感じた。今朝の寒波は、現在マイナス3℃、最低気温マイナス4℃になっている。

私が自民党員であるせいか、通勤者の高市政権に対する評価は、自民党安定政権を望む意見が印象的だった。私に合わせてくれているのかも知れない。今日、通常国会の冒頭で衆議院が解散される。

地方財政の立場からすれば、医療、介護、年金の財源は、消費税に依存している現実がある。この選挙は、どの政党も減税公約が先行している。

国政、地方政治とも財政規律は、国家経営、都道府県経営、市町村経営の根幹となる。高市政権の責任ある積極財政に政府税制調査会、自民党財政調査会の少数派は、財源なき減税に沈黙している。政党も民意も消費税減税一色。これまでにない政局になっている。

再掲載
8月27日(水曜) 
日米関税交渉の結末は、「合意文書のない」異常な合意内容になっていた。今から法的拘束力のない共同文書を作成するらしい。5500億ドル、約80兆円にも上る投資が義務付けられている。

トランプアメリカ大統領は、日本の約80兆円の投資額の内、90%は、米国の利益になると説明している。合意内容を実行しなければ、対日関税率を15%から25%にすると強行姿勢になっていた。

トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している。

さらに「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも言っている。日本の一般会計予算は、約115兆円、その内約80兆円がアメリカ合衆国の利益になる。財政の視点から考えると、消費税減税議論のスケールではない。

なのに、株価は現状に好感して日経平均株価が史上最高値を更新してきた。日本の株式市場は、外国人投資家、いわゆるウォール街のコントロール下にある公然とした証左になっている。

今、米国政府高官は、あらためて合意文書の作成を迫っている。赤沢大臣が、どんな関税交渉をしてきたのか、時間と共に真実が白日のもとにさらされる。
今日は、此処まで

1月22日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温マイナス1℃ 最高気温5℃ 最低気温マイナス5℃ 風速3 湿度62% 日の出6:46

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。日本列島に寒波が襲来している。

予報では、千葉県習志野市の夜明け前は、マイナス2℃。7時台でもマイナス2℃。8時台でマイナス1℃。9時台で1℃。日中の最高気温は、5℃の予報になっている。

たぶん、寒波の中、通勤者からそれぞれの立場から高市政権の突然の解散、総選挙についての生の意見が聞けるものと思う。

再掲載
かえりみると、高市政権発足と同時に、公明党が連立離脱を宣言した段階から、新党結成へ向かわざるを得ない政治力学が働いている。

公明党は、右傾化する高市政権から公然と距離を置かれていた。自民党員の中には、参政党などの新党の国民的支持に好感を抱く人も少なくない。参政党は、いずれ自民党との連立の対象となり得る政治思想を共有している。

公明党は、国政における居場所に立憲を選んだ。新党、中道改革連合という柔らかい政治思想の中で、活路を見出そうとしている。

政権発足からまだ3ヶ月の高市政権の強気な早期解散は、何をもたらすのだろうか。答えは、すぐに出る。
今日は此処まで

1月21日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温1℃ 最高気温5℃ 最低気温1℃ 風速3 湿度41% 日の出6:47

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かえりみると、高市政権発足と同時に、公明党が連立離脱を宣言した段階から、新党結成へ向かわざるを得ない政治力学が働いている。

公明党は、右傾化する高市政権から公然と距離を置かれていた。自民党員の中には、参政党などの新党の国民的支持に好感を抱く人も少なくない。参政党は、いずれ自民党との連立の対象となり得る政治思想を共有している。

公明党は、国政における居場所に立憲を選んだ。新党、中道改革連合という柔らかい政治思想の中で、活路を見出そうとしている。政権発足からまだ3ヶ月の高市政権の強気な早期解散は、何をもたらすのだろうか。答えは、すぐに出る。
今日は此処まで

1月20日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温6℃ 最高気温9℃ 最低気温1℃ 風速4 湿度76% 日の出6:47

ドラムを叩きながら、自滅への行進に向かっていなければよいのだが。高市内閣総理大臣が就任3ヶ月で、衆院解散の記者会見に臨んだ。

何故、今、衆院を解散しなければならないのか。国民に対する説明がどう行われるのか、固唾を飲んで見守っていた。

しかし、合理的な説明を聞くことは出来なかった。
新春は、全国の都道府県や市区町村の地方公務員は、当初予算審議の議会準備に忙殺されている。

雪国の選挙は、都市部とは違い選挙の公営掲示板、投票所、開票所の準備に、想像以上の労力を要するハズだ。

まさか、選挙を通して高市内閣を早期に退陣させて、経済大国中国との関係回復を図ろうとする深謀遠慮があるとは思いたくない。援軍を失っている自民党候補者の心中は如何に。

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高市内閣総理大臣による衆院の解散が19日に正式に表明されるとの報道がある。1月23日召集の通常国会冒頭で解散するらしい。前回の衆院選挙からまだ、1年と3ヶ月しかたっていない。

都道府県知事や市町村長から物価高対策などの新年度予算や真冬選挙の準備作業に難色を示す発言が目立つ。永田町でも与野党を問わず、唐突な政局に困惑を隠せない。

中国と台湾との緊張関係に対して、日本国の内閣総理大臣が有事の際には、自衛隊の参戦も考え得るという意味の国会答弁が波紋を呼んでいる。

中国は、発言の撤回を要求している。主権国家の政治指導者の発言は、恐ろしく重い。中国の核心的利益に触れた高市内閣総理大臣の国会発言から、中国による報復的経済圧力が具体化してきた。

このタイミングでの総選挙は、政府自民党と国民経済、選挙管理事務にとって、何をもたらすのか。市町村政治の立場から、静観するしかない。
今日は此処まで 

1月19日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温4℃ 最高気温12℃ 最低気温4℃ 風速2 湿度65% 日の出6:47

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かわない。かえりみると、高市政権発足と同時に、公明党が連立離脱を宣言した段階から、新党結成へ向かわざるを得ない政治力学が働いている。

公明党は、右傾化する高市政権から公然と距離を置かれていた。自民党員の中には、参政党などの新党の国民的支持に好感を抱く人も少なくない。参政党は、いずれ自民党の連立の対象となり得る政治思想を共有している。

公明党は、国政における居場所に立憲を選んだ。新党、中道改革連合という柔らかい政治思想の中で、活路を見出そうとしている。政権発足からまだ3ヶ月の高市政権の強気な早期解散は、何をもたらすのだろうか。答えは、すぐに出る。


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高市内閣総理大臣による衆院の解散が19日に正式に表明されるとの報道がある。1月23日召集の通常国会冒頭で解散するらしい。前回の衆院選挙からまだ、1年と3ヶ月しかたっていない。

都道府県知事や市町村長から物価高対策などの新年度予算や真冬選挙の準備作業に難色を示す発言が目立つ。永田町でも与野党を問わず、唐突な政局に困惑を隠せない。

中国と台湾との緊張関係に対して、日本国の内閣総理大臣が有事の際には、自衛隊の参戦も考え得るという意味の国会答弁が波紋を呼んでいる。

中国は、発言の撤回を要求している。主権国家の政治指導者の発言は、恐ろしく重い。中国の核心的利益に触れた高市内閣総理大臣の国会発言から、中国による報復的経済圧力が具体化してきた。

このタイミングでの総選挙は、政府自民党と国民経済、選挙管理事務にとって、何をもたらすのか。市町村政治の立場から、静観するしかない。
今日は此処まで 

1月18日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温4℃ 最高気温13℃ 最低気温4℃ 風速2 湿度70% 日の出6:47
明日は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
 
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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かわない。自宅で急ぎの仕事に集中したい。

高市内閣総理大臣による衆院の解散が19日に正式に表明されるとの報道がある。1月23日召集の通常国会冒頭で解散するらしい。前回の衆院選挙からまだ、1年と3ヶ月しかたっていない。

都道府県知事や市町村長から物価高対策などの新年度予算や真冬選挙の準備作業に難色を示す発言が目立つ。永田町でも与野党を問わず、唐突な政局に困惑を隠せない。

中国と台湾との緊張関係に対して、日本国の内閣総理大臣が有事の際には、自衛隊の参戦も考え得るという意味の国会答弁が波紋を呼んでいる。

中国は、発言の撤回を要求している。主権国家の政治指導者の発言は、恐ろしく重い。中国の核心的利益に触れた高市内閣総理大臣の国会発言から、中国による報復的経済圧力が具体化してきた。

このタイミングでの総選挙は、政府自民党と国民経済、選挙管理事務にとって、何をもたらすのか。市町村政治の立場から、静観するしかない。

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今日は此処まで 


1月17日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温4℃ 最高気温14℃ 最低気温 3℃ 風速2 湿度70% 日の出6:48

中道勢力の結集で、顔色を失なった自民党衆議院議員は、少なくないのかも知れない。激戦区で1000票〜5000票を争う候補者からすれば、10000票〜20000票の公明党.創価学会票は、選挙前から結果が見えてしまう。

日本テレビ報道局のシュミレーションによると、自民党が前回の小選挙区選挙で当選した132選挙区の内、72選挙区で敗北となってしまう。132人の衆議院議員が60人まで激減する。

競争相手の新党・中道改革連合は、63選挙区で逆転勝利するシユミレーシン結果になっている。その他の政党への影響も計り難い。

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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かわない。自宅で急ぎの仕事に集中したい。

高市内閣総理大臣による衆院の解散が19日に正式に表明されるとの報道がある。1月23日召集の通常国会冒頭で解散するらしい。前回の衆院選挙からまだ、1年と3ヶ月しかたっていない。

都道府県知事や市町村長から物価高対策などの新年度予算や真冬選挙の準備作業に難色を示す発言が目立つ。永田町でも与野党を問わず、唐突な政局に困惑を隠せない。

中国と台湾との緊張関係に対して、日本国の内閣総理大臣が有事の際には、自衛隊の参戦も考え得るという意味の国会答弁が波紋を呼んでいる。

中国は、発言の撤回を要求している。主権国家の政治指導者の発言は、恐ろしく重い。中国の核心的利益に触れた高市内閣総理大臣の国会発言から、中国による報復的経済圧力が具体化してきた。

このタイミングでの総選挙は、政府自民党と国民経済、選挙管理事務にとって、何をもたらすのか。市町村政治の立場から、静観するしかない。
今日は此処まで 

1月16日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温7℃ 最高気温16℃ 最低気温 6℃ 風速2 湿度69% 日の出6:48

高市政権による唐突な衆院解散が迫るなか、中道勢力が結集して新党で総選挙に挑むというインパクトのある報道がなされている。新党名は、今日、公表される。

高市早苗内閣総理大臣の人気が繰り返し報道で強調されている。自民党の支持率はどうなのか。物価高対策、円安対策、対中国摩擦対策、対米国関係などは、どうなのか。人気とリアルな現実が気になる。

今回の唐突な衆院解散日程は、実は立憲民主党と公明党の新党結成の動きが背景にあるのかもしれない。いずれにしても、与野党共に余裕のない攻防になる。
今日は此処まで

1月15日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温1℃ 最高気温12℃ 最低気温 0℃ 風速2 湿度61% 日の出6:49

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かわない。自宅で急ぎの仕事に集中したい。

高市内閣総理大臣による衆院の解散が19日に正式に表明されるとの報道がある。1月23日召集の通常国会冒頭で解散するらしい。前回の衆院選挙からまだ、1年と3ヶ月しかたっていない。

都道府県知事や市町村長から物価高対策などの新年度予算や真冬選挙の準備作業に難色を示す発言が目立つ。永田町でも与野党を問わず、唐突な政局に困惑を隠せない。

中国と台湾との緊張関係に対して、日本国の内閣総理大臣が有事の際には、自衛隊の参戦も考え得るという意味の国会答弁が波紋を呼んでいる。

中国は、発言の撤回を要求している。主権国家の政治指導者の発言は、恐ろしく重い。中国の核心的利益に触れた高市内閣総理大臣の国会発言から、中国による報復的経済圧力が具体化してきた。

このタイミングでの総選挙は、政府自民党と国民経済、選挙管理事務にとって、何をもたらすのか。市町村政治の立場から、静観するしかない。
今日は此処まで

1月14日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温3℃ 最高気温11℃ 最低気温 2℃ 風速2 湿度56% 日の出6:49

今朝は、日本橋の小さなホテルで起床した。2日連続の対応なので、帰宅せずに日本橋に宿泊している。通勤、通学圏なので、ふだんこの距離で宿泊することはない。

学生時代に都心を往復していた時代に比べると、首都東京の世界都市化は、目を見張るものがある。

令和7年2025年8月29日に首都圏の千葉県知事、埼玉県知事、神奈川県知事による東京都との財政格差の問題提起が総務大臣に対してなされている。

小池都知事による、0歳〜2歳児第一子の保育料無償化や夏場の水道基本料金の無償化、2024年度から高校授業料無償化、2025年1月から給食費の完全無償化など、他県で成し得ない独自政策が都道府県格差として問題視されている。石原慎太郎都知事時代は、どうであったのか、知りたいところだ。

地方財政の財源格差は、今後もさらに拡大する。個々人の所得格差も限りなく拡大する。どんな手法で
財政の再配分をすれば、社会秩序の安定感が生まれるのか、ネット、AI時代の政治課題となっている。

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侵略の世界史と言う本がある。私の手元に置くようになってから、25年近くになる。地政学の専門学者による分析で、折々に手に取る。

今回の折々とは、トランプ政権が突然、宣戦布告なしに、ベネゼイラの首都を奇襲攻撃して、マドゥロ政権の転覆を図った。

首都カラカスで大統領夫婦は、拉致され国外に連れ去られたと報じられている。奇襲攻撃の理由は、麻薬の密輸阻止。

国際法上の法的根拠にならない。内政干渉を許さない、民族自決の原則がある。しかし、この米国政権の侵略は、世界史の現実の氷山の一角かもしれない。
今日は此処まで

1月13日(火曜) 成人の日 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温マイナス1℃ 最高気温14℃ 最低気温 マイナス1℃ 風速2 湿度72% 日の出6:49

今朝も京成谷津駅からJR船橋駅乗り換えで、新日本橋駅に向かう。地下道を5分程歩くと、銀座線の三越駅前に着く。   

地上に出れば、三越本店横の石造りのアーチ方になっている日本橋を見ることができる。首都高速が上を通過しているため、どこか風情に欠ける。今日も終日、日本橋界隈に滞在する。

通勤時間帯と重なるため、通勤者の動向に触れることができるのではないか。前回、日本橋室町の歩道でJR津田沼駅前の政治街頭活動のときに、よく見かける通勤者とすれ違った。都心は、習志野市のビジネスマンの生活圏になっている。
今日は、此処まで

1月12日(月曜) 成人の日 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温0℃ 最高気温8℃ 最低気温0℃ 風速3 湿度47% 日の出6:49

国際社会に驚きと動揺が広がっている。アメリカ大統領の外交、軍事行動は、戦後80年間の国際秩序の方向転換をドグマティックに迫っている。

トランプ大統領は、国際法と言う国際ルールを公然と否定している。いつの日か核兵器の使用もないとは言えない。

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昨日は終日、日本橋界隈にいた。日本橋三越本店を起点として、本籍地の日本橋人形町、東日本橋周辺の令和8年1月11日現在と旧跡をガイドさんと探索した。

江戸時代から続く、神社や老舗などが随所にある。
一方、日本銀行、日本橋三井タワー、野村證券本店など金融の最前線にある法人が立地している。

令和7年12月5日の読売新聞一面では、全国の市街地再開発事業の完了の遅れや事業費の増額を問題視している。

老舗のそば屋、うなぎ屋などが店を構えていた日本橋三越本店の目の前で予定されていた日本橋室町1丁目の再開発は、工事費の高騰により、1585億円の予定が平均114億円増加しているため、3年10ヶ月遅延している。

江戸時代からの経済史の視点からすれば、ゆっくりとした時代の変化なのかもしれない。
 
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侵略の世界史と言う本がある。私の手元に置くようになってから、25年近くになる。地政学の専門学者による分析で、折々に手に取る。

今回の折々とは、トランプ政権が突然、宣戦布告なしに、ベネゼイラの首都を奇襲攻撃して、マドゥロ政権の転覆を図った。

首都カラカスで大統領夫婦は、拉致され国外に連れ去られたと報じられている。奇襲攻撃の理由は、麻薬の密輸阻止。

国際法上の法的根拠にならない。内政干渉を許さない、民族自決の原則がある。しかし、この米国政権の侵略は、世界史の現実の氷山の一角かもしれない。

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8月27日(水曜) 
日米関税交渉の結末は、「合意文書のない」異常な合意内容になっていた。今から法的拘束力のない共同文書を作成するらしい。5500億ドル、約80兆円にも上る投資が義務付けられている。

トランプアメリカ大統領は、日本の約80兆円の投資額の内、90%は、米国の利益になると説明している。合意内容を実行しなければ、対日関税率を15%から25%にすると強行姿勢になっていた。

トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している。

さらに「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも言っている。日本の一般会計予算は、約115兆円、その内約80兆円がアメリカ合衆国の利益になる。財政の視点から考えると、消費税減税議論のスケールではない。

なのに、株価は現状に好感して日経平均株価が史上最高値を更新してきた。日本の株式市場は、外国人投資家、いわゆるウォール街のコントロール下にある公然とした証左になっている。

今、米国政府高官は、あらためて合意文書の作成を迫っている。赤沢大臣が、どんな関税交渉をしてきたのか、時間と共に真実が白日のもとにさらされる。
今日は、此処まで

1月11日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温12℃ 最高気温14℃ 最低気温4℃ 風速7 湿度66% 日の出6:50

昨日は終日、日本橋界隈にいた。日本橋三越本店を起点として、本籍地の日本橋人形町、東日本橋周辺の令和8年1月11日現在と旧跡をガイドさんと探索した。

江戸時代から続く、神社や老舗などが随所にある。
一方、日本銀行、日本橋三井タワー、野村證券本店など金融の最前線にある法人が立地している。

令和7年12月5日の読売新聞一面では、全国の市街地再開発事業の完了の遅れや事業費の増額を問題視している。

老舗のそば屋、うなぎ屋などが店を構えていた日本橋三越本店の目の前で予定されていた日本橋室町1丁目の再開発は、工事費の高騰により、1585億円の予定が平均114億円増加しているため、3年10ヶ月遅延している。

江戸時代からの経済史の視点からすれば、ゆっくりとした時代の変化なのかもしれない。
 

掲載
侵略の世界史と言う本がある。私の手元に置くようになってから、25年近くになる。地政学の専門学者による分析で、折々に手に取る。

今回の折々とは、トランプ政権が突然、宣戦布告なしに、ベネゼイラの首都を奇襲攻撃して、マドゥロ政権の転覆を図った。

首都カラカスで大統領夫婦は、拉致され国外に連れ去られたと報じられている。奇襲攻撃の理由は、麻薬の密輸阻止。

国際法上の法的根拠にならない。内政干渉を許さない、民族自決の原則がある。しかし、この米国政権の侵略は、世界史の現実の氷山の一角かもしれない。