充実した一日が良き眠りをもたらす様に、
充実した一生は、良き死をもたらす
考察
文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。
8月27日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温28℃ 最高気温34℃ 最低気温27℃ 風速5M 湿度80% 日の出5:08
日米関税交渉の結末は、「合意文書のない」異常な合意内容になっていた。今から法的拘束力のない共同文書を作成するらしい。5500億ドル、約80兆円にも上る投資が義務付けられている。
トランプアメリカ大統領は、日本の約80兆円の投資額の内、90%は、米国の利益になると説明している。合意内容を実行しなければ、対日関税率を15%から25%にすると強行姿勢になっていた。
トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している。
さらに「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも言っている。日本の一般会計予算は、約115兆円、その内約80兆円がアメリカ合衆国の利益になる。財政の視点から考えると、消費税減税議論のスケールではない。
なのに、株価は現状に好感して日経平均株価が史上最高値を更新してきた。日本の株式市場は、外国人投資家、いわゆるウォール街のコントロール下にある公然とした証左になっている。
今、米国政府高官は、あらためて合意文書の作成を迫っている。赤沢大臣が、どんな関税交渉をしてきたのか、時間と共に真実が白日のもとにさらされる。
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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
8月26日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温34℃ 最低気温26℃ 風速1M 湿度90% 日の出5:07
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、少し夏バテ気味の通勤者が気になった。5M〜10Mの通勤歩行姿勢を見ていると、通勤者の体調がなんとなくわかる様な気がする。
猛暑のせいもあり、通勤者との会食の約束がなかなか実行できない。それぞれ専門分野を持っている方が多く、話に夢中になると食事どころではなくなる。どんな職業にも専門性がある。駅利用の通勤者の職域は、限りなく広がっている。
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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
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習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処まで
8月25日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温35℃ 最低気温27℃ 風速2M 湿度89% 日の出5:06
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
夜明けが日々、遅くなってきているのに、まだ早朝の気温は27℃台に留まっている。猛暑の長い夏が続いている。
夜明け前に挨拶を交わすいつもの通勤者との出会いが楽しみになってきている。いつまでの通勤者なのか、先が見えないところがまた楽しい。
JR津田沼駅南口の大型商業施設モリシアの閉鎖に至るまでを時系列で振り返る。
①
令和6年11月 野村不動産グループは、令和7年3月30日日曜日・午後7時をもってJR津田沼駅南口の商業施設モリシアの閉鎖を発表した。
②
令和7年1月23日野村不動産は、事業スケジュールの見直し協議を習志野市に求めてきた。
③
令和7年5月21日、野村不動産から習志野市に再開発の中断の申し入れがなされた。
④
当初、閉鎖から再開発後オープンまで約9年間(不確定・2031年)を想定していた。このスケジュールが全て中断している。
⑤
当初2024年4月末時点の野村不動産の総事業費1620億円。当初2026年4月解体工事の計画、 当初2028年工事開始、当初2031年完成予定だった。
⑥
延期理由は、工事費の高騰 令和7年5月段階 2060億円 440億円増 21%の工事費増
⑦
習志野市の負担金は、当初150億円、令和7年5月段階で195億 23%の負担金増。今後は、工事費と人件費の数値上の妥当性など専門的視野からの対応を急がなければならない。
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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで
8月24日(日曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温34℃ 最低気温27℃ 風速2M 湿度86% 日の出5:05
まもなくすると定例の習志野市議会が始まる。JR津田沼駅での政治街頭活動では、ゼネコン業界やセメント業界、IT業界、金融業界の通勤者などから、野村不動産の大型商業施設モリシアの再開発の延期の影響を指摘する声が絶えない。
千葉県習志野市のJR津田沼駅南口は、建設業界、IT通信業界などへの就職率で実績のある千葉工業大学がそびえ立つ、清潔感のある駅前になっている。
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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで
8月23日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温34℃ 最低気温27℃ 風速2M 湿度86% 日の出5:05
ときどき、早朝の散歩に出る。谷津干潟公園に向かうとラジオ体操やランニングで汗を流す人が多い。なんの変哲もない日常の中に、季節の風が肌に心地よい。
私の場合、日々の水泳が日課になっている。平泳ぎで500M、クロールで500M、あわせて1000Mの水中散歩となる。水中のため視界は限られているため、意外に思考に没入できる。血流と関係があるのかもしれない。
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昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
今日は此処まで
8月22日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温34℃ 最低気温26℃ 風速2M 湿度86% 日の出5:04
連日の猛暑が続いている。いつ清々しい秋風が猛暑を冷やしてくれるのか、まだまだ酷暑が続くらしい。
昨日、9月定例市議会に提案される議案の説明に対する議員からの資料要求で、習志野市の副市長が突然「乱暴な議論」だと威圧的に主張し始めた。
習志野市の副市長が威圧的で横柄な言動をするのは、今日に始まったことではない。本来ならば、委員長(座長)が適切な議事進行に配慮しなければならない。職員に対しても、日常的にパワハラや嫌がらせが行われているのかも知れない。
委員長や副市長が一体化した会議になると、会議がどんどん荒んでくる。どんな場面で副市長から「乱暴な議論」だと言う発言があったのか。言動の背景も含めて、今後、議事録から抜粋してみたい。発言の撤回を要求している。
人手不足、人件費の高騰に伴って、工事業者に対する労務単価の補てんがインフレスライドで実施されている。ABCの工事業者の内、Aが労務単価の補てんが手厚く、Bは薄く、Cは論外だとしたら、どうすれば良いのか。
千葉県習志野市の遠藤良宣副市長が質問者の発言や資料要求を封ずる様な威圧的な言動をとる。公共事業の現金の補てんの背景に何があるのか。丁寧に分析する必要性を感じている。
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処迄
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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、お盆休み後の月曜のため、やはり25%程度、通勤者が戻ってきている。
まだまだ暑いですねと声をかけると、一目瞭然の表情になる。近年、日本の夏が長い。いつもの建築士とJR津田沼駅南口再開発、モリシア商業施設の今後について、あらかじめ用意していたメモを基調に意見を求めた。
① JR津田沼駅南口再開発が延期になっている。
② 令和6年11月 野村不動産グループは、令和7年3月30日日曜日・午後7時をもってJR津田沼駅南口の商業施設モリシアの閉鎖を発表した。
③ 令和7年1月23日野村不動産は、事業スケジュールの見直し協議を求めていた。
④ 令和7年5月21日、野村不動産から習志野市に再開発の中断の申し入れがなされた。無期限の延期と考えられる。当初、閉鎖から再開発後オープンまで約9年間(不確定・2031年)を想定していた。
⑤ 当初2024年4月末時点の野村不動産の総事業費1620億円
⑥ 当初2026年4月解体工事の計画
⑦ 当初2028年工事開始
⑧ 当初2031年完成予定
⑨ 延期理由は、工事費の高騰 令和7年5月段階 2060億円 440億円増 21%の工事費増
⑩ 習志野市の負担金は、当初150億円、令和7年5月段階で195億 23%の負担金増。
通勤途上の建築士との5分の意見交換では、工事費と人件費の数値上の妥当性について、専門的視野から参考意見を聞いた。
今日は此処まで
8月21日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温35ふ℃ 最低気温26℃ 風速2M 湿度88% 日の出5:03
今朝は、習志野市役所5階にある会議室に向かうので、京成谷津駅での政治街頭活動には向かわない。
本来ならば、いつもと違う気持ちで挨拶を交わしたい通勤者が2人いる。次回までの間は、ラインでの意見交換となる。
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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、お盆休み後の月曜のため、やはり25%程度、通勤者が戻ってきている。
まだまだ暑いですねと声をかけると、一目瞭然の表情になる。近年、日本の夏が長い。いつもの建築士とJR津田沼駅南口再開発、モリシア商業施設の今後について、あらかじめ用意していたメモを基調に意見を求めた。
① JR津田沼駅南口再開発が延期になっている。
② 令和6年11月 野村不動産グループは、令和7年3月30日日曜日・午後7時をもってJR津田沼駅南口の商業施設モリシアの閉鎖を発表した。
③ 令和7年1月23日野村不動産は、事業スケジュールの見直し協議を求めていた。
④ 令和7年5月21日、野村不動産から習志野市に再開発の中断の申し入れがなされた。無期限の延期と考えられる。当初、閉鎖から再開発後オープンまで約9年間(不確定・2031年)を想定していた。
⑤ 当初2024年4月末時点の野村不動産の総事業費1620億円
⑥ 当初2026年4月解体工事の計画
⑦ 当初2028年工事開始
⑧ 当初2031年完成予定
⑨ 延期理由は、工事費の高騰 令和7年5月段階 2060億円 440億円増 21%の工事費増
⑩ 習志野市の負担金は、当初150億円、令和7年5月段階で195億 23%の負担金増。
通勤途上の建築士との5分の意見交換では、工事費と人件費の数値上の妥当性について、専門的視野から参考意見を聞いた。
今日は此処まで
8月20日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温34℃ 最低気温26℃ 風速2M 湿度88% 日の出5:03
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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、お盆休み後の月曜のため、やはり25%程度、通勤者が戻ってきている。
まだまだ暑いですねと声をかけると、一目瞭然の表情になる。近年、日本の夏が長い。いつもの建築士とJR津田沼駅南口再開発、モリシア商業施設の今後について、あらかじめ用意していたメモを基調に意見を求めた。
① JR津田沼駅南口再開発が延期になっている。
② 令和6年11月 野村不動産グループは、令和7年3月30日日曜日・午後7時をもってJR津田沼駅南口の商業施設モリシアの閉鎖を発表した。
③ 令和7年1月23日野村不動産は、事業スケジュールの見直し協議を求めていた。
④ 令和7年5月21日、野村不動産から習志野市に再開発の中断の申し入れがなされた。無期限の延期と考えられる。当初、閉鎖から再開発後オープンまで約9年間(不確定・2031年)を想定していた。
⑤ 当初2024年4月末時点の野村不動産の総事業費1620億円
⑥ 当初2026年4月解体工事の計画
⑦ 当初2028年工事開始
⑧ 当初2031年完成予定
⑨ 延期理由は、工事費の高騰 令和7年5月段階 2060億円 440億円増 21%の工事費増
⑩ 習志野市の負担金は、当初150億円、令和7年5月段階で195億 23%の負担金増。
通勤途上の建築士との5分の意見交換では、工事費と人件費の数値上の妥当性について、専門的視野から参考意見を聞いた。
今日は此処まで
8月19日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温35℃ 最低気温26℃ 風速2M 湿度89% 日の出5:01
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、お盆休み後の月曜のため、やはり25%程度、通勤者が戻ってきている。
まだまだ暑いですねと声をかけると、一目瞭然の表情になる。近年、日本の夏が長い。いつもの建築士とJR津田沼駅南口再開発、モリシア商業施設の今後について、あらかじめ用意していたメモを基調に意見を求めた。
① JR津田沼駅南口再開発が延期になっている。
② 令和6年11月 野村不動産グループは、令和7年3月30日日曜日・午後7時をもってJR津田沼駅南口の商業施設モリシアの閉鎖を発表した。
③ 令和7年1月23日野村不動産は、事業スケジュールの見直し協議を求めていた。
④ 令和7年5月21日、野村不動産から習志野市に再開発の中断の申し入れがなされた。無期限の延期と考えられる。当初、閉鎖から再開発後オープンまで約9年間(不確定・2031年)を想定していた。
⑤ 当初2024年4月末時点の野村不動産の総事業費1620億円
⑥ 当初2026年4月解体工事の計画
⑦ 当初2028年工事開始
⑧ 当初2031年完成予定
⑨ 延期理由は、工事費の高騰 令和7年5月段階 2060億円 440億円増 21%の工事費増
⑩ 習志野市の負担金は、当初150億円、令和7年5月段階で195億 23%の負担金増。
通勤途上の建築士との5分の意見交換では、工事費と人件費の数値上の妥当性について、専門的視野から参考意見を聞いた。
今日は此処まで
8月18日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温35℃ 最低気温26℃ 風速2M 湿度89% 日の出5:01
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
ここ2〜3日、スマホでFacebookを流し見していた。映像もナレーションも短く、効果的に作られていて、真偽の程が判別し難い。
膨大な情報量がエンドレスになっている。私の場合、国政や地方政治、経済と経済史などに視点が向かう。この世では、必要不可欠なものが、限りなくある。
今から375年前に死亡したフランスの合理主義の哲学者、デカルトは「方法序説」の中で、真偽を弁別する能力を説いていた。夢中で読み耽った時期がある。
若い頃は、ウソとホントの区別など大丈夫と過信していた。しかし、ネット画像などの人工知能の世界に一歩踏み込むと、真偽を区別できるか否かが
深刻な事態をもたらす。複雑怪奇な道に迷わずに、目的地に向かいたい。
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処迄
8月17日(日曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温34℃ 最低気温26℃ 風速2M 湿度89% 日の出5:02
再掲載
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。
全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は此処迄
8月16日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温25℃ 最高気温33℃ 最低気温25℃ 風速2M 湿度89% 日の出4:59
再掲載
日米関税交渉の結末は、アメリカ米の緊急輸入を始め、80兆円のアメリカ合衆国への投資取引が確認された。新聞、テレビの報道は、あたかも勝利宣言の如くに報じている。令和7年度の日本の国家予算は、約115兆円となっている。
これまで国内では、国家の意思で繰り返し現金給付が行われてきた。特にインパクトがあったのは、国民に10万円の特別定額給付金だった。令和2年にコロナ禍における家計支援対策として総額5兆5000億円が実行された。
年間の所得水準ゼロから5000万円以上の方まで、10万円が支給されている。ユニクロやソフトバンクの創業者まで10万円給付の対象になっていた。遠慮した国民も一定数、存在した。
主食のお米を始めとする物価高は、困窮世帯の子供達の日常生活を直撃している。公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの調査によると、食費の値上がりで、食料品が思う様に買えない世帯が90%以上存在する。
育ち盛りの小中学生が、空腹のためやる気がおきない、痩せてしまう、など欠食にともなう体調不良が給食のない夏休み中にとくに表面化する。
いったい、どこの国の話しだろうか。学校給食の無償化もできない国家が石破茂政権の下で、80兆円のメリットをアメリカ合衆国に供与する。
低所得の住民税非課税世帯と年収5000万円以上の世帯を同列において、現金給付を行う政治的効果は、どこにあると言うのか。生活困窮家庭にこそ生きた現金給付を繰り返し行う必要がある。
今日は此処まで
8月15日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温25℃ 最高気温33℃ 最低気温25℃ 風速2M 湿度89% 日の出4:59
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、やはり
お盆休みのため、通勤者は普段の30%程度だった。
そのせいか、多くの通勤者や早朝散歩の方々と言葉を交わした。早朝、何時から活動しているのかと聞いてくる方が続いた。真夏の夜明け前後は、人影は少ないものの、気温もまだ低めで、過ごしやすい。
ブログ記事を読んでいる通勤者、東北旅行に笑顔で向かう通勤者、自宅療養の妻を気遣う通勤者、休職から職場復帰した通勤者、心臓手術から職場復帰した通勤者、時計技師として世界水準を目指す通勤者、習志野市議会の議事録を知っていた通勤者、谷津干潟の蝉時雨や赤とんぼを楽しむ散歩者。
閑散としたお盆休みの京成谷津駅前の様子に、静かな日常がある。人は過ぎ、ただ過ぎゆく。様々な人生を包含しながら、今日も過ぎ行く。
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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。夏休み中のため、先日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、通勤者が半減していた。たぶん、今朝の京成谷津駅の通勤者も少ないと思われる。
あろうことか、8月12日、13日と2日連続で日経平均株価が4万3274円の史上最高値を更新した。NHKニュースを始め民放テレビ、大手新聞は、トランプ大統領との日米関税交渉の「妥結」などを根拠としている。
トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している。
さらに「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも言っている。日本の一般会計予算は、約115兆円、その内約80兆円がアメリカ合衆国の利益になる。
なのに、株価は現状に好感して日経平均株価が史上最高値を更新した。これは何を物語っているのか。
かねてから指摘されている、日本の株式市場は、外国人投資家、いわゆるウォール街のコントロール下にある公然とした証左かもしれない。
8月14日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温23℃ 最高気温32℃ 最低気温23℃ 風速2M 湿度93% 日の出4:57
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。夏休み中のため、先日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、通勤者が半減していた。たぶん、今朝の京成谷津駅の通勤者も少ないと思われる。
あろうことか、8月12日、13日と2日連続で日経平均株価が4万3274円の史上最高値を更新した。NHKニュースを始め民放テレビ、大手新聞は、トランプ大統領との日米関税交渉の「妥結」などを根拠としている。
トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している。
さらに「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも言っている。日本の一般会計予算は、約115兆円、その内約80兆円がアメリカ合衆国の利益になる。
なのに、株価は現状に好感して日経平均株価が史上最高値を更新した。これは何を物語っているのか。
かねてから指摘されている、日本の株式市場は、外国人投資家、いわゆるウォール街のコントロール下にある公然とした証左かもしれない。
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やはり日米関税交渉は、不完全で曖昧のままの外交交渉であったことが露呈している。石破茂総理と赤沢大臣は、関税交渉の成功を新聞、テレビ、ネットを通じて装っていたことになる。
石破茂総理の参院選中の街頭演説で「なめられてたまるか!」と言う発言をTV画面で見た瞬間、この交渉に余裕を感ずることは出来なかった。先進国の政治指導者が口にすべき言葉ではない。
力不足の政権基盤、苦戦の国政選挙などを抜け目なく見抜いて、ワンサイド交渉に持ち込まれている。トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している、
「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも
言っている。赤沢大臣は、メリットがなければ協力しないとここでも、虚勢を張った。超大国のラトニック商務長官を「ラトちゃん」と呼んで装う。
石破政権では、安倍政権の様な老獪なゴルフ外交(プライベート外交)はそもそもムリなのかもしれない。国家も政治指導者も衰退している。
今日は此処まで
8月13日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温25℃ 最高気温31℃ 最低気温24℃ 風速2M 湿度93% 日の出4:58
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、やはり夏休みのせいか通勤者は、半減していた。早朝から旅支度の家族連れが目立っていた。
いつもの蒸し暑さは、9M〜5Mの風のお陰で吹き飛んでいる。涼しい。政治街頭活動には、好条件でも髪の毛の長い通勤者には、良いコンディションとは言い難い。
わざわざ、駅前デッキを降りてきて挨拶をしてくれた通勤者が二人いた。男性は、船橋市に転居していた。女性は、職場が習志野市のJR津田沼駅北口に移動になったという。
夜明け前後にラインで短い政治活動報告を50人程の方にしている。夏休みはあるのかと聞かれたので、基本は年中無休と笑った。政治街頭活動は、精神と肉体のエクササイズになっている。
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やはり日米関税交渉は、不完全で曖昧のままの外交交渉であったことが露呈している。石破茂総理と赤沢大臣は、関税交渉の成功を新聞、テレビ、ネットを通じて装っていたことになる。
石破茂総理の参院選中の街頭演説で「なめられてたまるか!」と言う発言をTV画面で見た瞬間、この交渉に余裕を感ずることは出来なかった。先進国の政治指導者が口にすべき言葉ではない。
力不足の政権基盤、苦戦の国政選挙などを抜け目なく見抜いて、ワンサイド交渉に持ち込まれている。トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している、
「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも
言っている。赤沢大臣は、メリットがなければ協力しないとここでも、虚勢を張った。超大国のラトニック商務長官を「ラトちゃん」と呼んで装う。
石破政権では、安倍政権の様な老獪なゴルフ外交(プライベート外交)はそもそもムリなのかもしれない。国家も政治指導者も衰退している。
今日は此処まで
8月12日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温32℃ 最低気温26℃ 風速9M 湿度87% 日の出4:56
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。おそらく、夏休み中なので通勤者は限られる。12ヶ月を通じて通勤者がどんな状況にあるのか、見て、知っておく必要がある。
近年の傾向としては、高齢の勤労者も多くなっている。意欲があって、健康体であればできる限り現役を継続する。自分のためにも、社会のためにも、勤労生活は、人生を充実させると信じている。
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やはり日米関税交渉は、不完全で曖昧のままの外交交渉であったことが露呈している。石破茂総理と赤沢大臣は、関税交渉の成功を新聞、テレビ、ネットを通じて装っていたことになる。
石破茂総理の参院選中の街頭演説で「なめられてたまるか!」と言う発言をTV画面で見た瞬間、この交渉に余裕を感ずることは出来なかった。先進国の政治指導者が口にすべき言葉ではない。
力不足の政権基盤、苦戦の国政選挙などを抜け目なく見抜いて、ワンサイド交渉に持ち込まれている。トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している、
「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも
言っている。赤沢大臣は、メリットがなければ協力しないとここでも、虚勢を張った。超大国のラトニック商務長官を「ラトちゃん」と呼んで装う。
石破政権では、安倍政権の様な老獪なゴルフ外交(プライベート外交)はそもそもムリなのかもしれない。国家も政治指導者も衰退している。
今日は此処まで
8月11日(月曜)山の日 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温30℃ 最低気温26℃ 風速8M 湿度85% 日の出4:56
今朝は、祝日のためJR津田沼駅での政治街頭活動に向かわない。明日の火曜日を予定している。8月は、夏休みのため学生はもとより、通勤者も少なくなる。休み明けに、学生の身長が伸びているのに気がつくと、うれしい気分になる。何故だろうか。
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やはり日米関税交渉は、不完全で曖昧のままの外交交渉であったことが露呈している。石破茂総理と赤沢大臣は、関税交渉の成功を新聞、テレビ、ネットを通じて装っていたことになる。
石破茂総理の参院選中の街頭演説で「なめられてたまるか!」と言う発言をTV画面で見た瞬間、この交渉に余裕を感ずることは出来なかった。先進国の政治指導者が口にすべき言葉ではない。
力不足の政権基盤、苦戦の国政選挙などを抜け目なく見抜いて、ワンサイド交渉に持ち込まれている。トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している、
「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも
言っている。赤沢大臣は、メリットがなければ協力しないとここでも、虚勢を張った。超大国のラトニック商務長官を「ラトちゃん」と呼んで装う。
石破政権では、安倍政権の様な老獪なゴルフ外交(プライベート外交)はそもそもムリなのかもしれない。国家も政治指導者も衰退している。
今日は此処まで
再掲載
やはり日米関税交渉は、不完全で曖昧のままの外交交渉であったことが露呈している。石破茂総理と赤沢大臣は、関税交渉の成功を新聞、テレビ、ネットを通じて装っていたことになる。
石破茂総理の参院選中の街頭演説で「なめられてたまるか!」と言う発言をTV画面で見た瞬間、この交渉に余裕を感ずることは出来なかった。先進国の政治指導者が口にすべき言葉ではない。
力不足の政権基盤、苦戦の国政選挙などを抜け目なく見抜いて、ワンサイド交渉に持ち込まれている。トランプ大統領は、5500億ドル(約80兆円)の日本からの投資について、「我々の資金であり、我々の好きなように投資できる」と豪語している、
「野球選手が受け取るボーナスの様なものだ」とも
言っている。赤沢大臣は、メリットがなければ協力しないとここでも、虚勢を張った。超大国のラトニック商務長官を「ラトちゃん」と呼んで装う。
石破政権では、安倍政権の様な老獪なゴルフ外交(プライベート外交)はそもそもムリなのかもしれない。国家も政治指導者も衰退している。
今日は此処まで
8月10日(日曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温29℃ 最低気温26℃ 風速6M 湿度81% 日の出4:55
今日は、久しぶりに最高気温が30℃を切る予報になっている。日の出も遅くなりはじめた。早朝の谷津干潟で蝉時雨だけでなく、赤とんぼも舞っている。
自然界は、予定通り動いてほしい。
昨日、偶然見たNHKスペシャルでパキスタンK2に挑んだ平出和也氏45歳と中島健朗氏39歳の登山家の最後の姿を写した映像にくぎ付けとなった。
二人の登山家は、2024年7月27日雪山を踏破中、
1250M下まで落下した。明日を自ら切り開こうとする登山家のチャレンジ精神は、激しく心を揺さぶった。
日々の政治経済活動もさることながら、登山前の2人の冒険家の発言や家族団欒の様子が、生きる姿勢を深く考えることにつながった。
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日米関税交渉の結末は、アメリカ米の緊急輸入を始め、80兆円のアメリカ合衆国への投資取引が確認された。新聞、テレビの報道は、あたかも勝利宣言の如くに報じている。令和7年度の日本の国家予算は、約115兆円となっている。
これまで国内では、国家の意思で繰り返し現金給付が行われてきた。特にインパクトがあったのは、国民に10万円の特別定額給付金だった。令和2年にコロナ禍における家計支援対策として総額5兆5000億円が実行された。
年間の所得水準ゼロから5000万円以上の方まで、10万円が支給されている。ユニクロやソフトバンクの創業者まで10万円給付の対象になっていた。遠慮した国民も一定数、存在した。
主食のお米を始めとする物価高は、困窮世帯の子供達の日常生活を直撃している。公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンの調査によると、食費の値上がりで、食料品が思う様に買えない世帯が90%以上存在する。
育ち盛りの小中学生が、空腹のためやる気がおきない、痩せてしまう、など欠食にともなう体調不良が給食のない夏休み中にとくに表面化する。
いったい、どこの国の話しだろうか。学校給食の無償化もできない国家が石破茂政権の下で、80兆円のメリットをアメリカ合衆国に供与する。
低所得の住民税非課税世帯と年収5000万円以上の世帯を同列において、現金給付を行う政治的効果は、どこにあると言うのか。生活困窮家庭にこそ生きた現金給付を繰り返し行う必要がある。
今日は此処まで

