充実した一日が良き眠りをもたらす様に、
充実した一生は、良き死をもたらす。

文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。 



3月30日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温5℃  最高気温13℃ 最低気温5℃ 風速3M 湿度78% 日の出5:28


不思議なことに、年々歳々92歳で他界した父親に似てきていることに、少し驚いている。読書の習慣、文章や話し方へのこだわり、健康法など枚挙にいとまがない。


おそらく、大なり小なり同じような体験をしている人は、多いのではないか。カエルの子はカエルとはよく言ったもので、血統は争えない。


ときどき、貴方のお父さんが弔辞の中で「さっきの空に鯉のぼり・・・」と前置きした挨拶を想い出すとか、実業家で論語研究者からは、「氷が解けると春になる」との挨拶があったと懐かしそうに話してくれる。


晩年は、どんなときでも「ありがとう」「ありがとう」と静かにつぶやきながら、終着駅に向かっていた。人生はどうだったと耳元で尋ねると、あっという間だなと言いながら、虚空を見つめていたのをよく覚えている。兄弟とは違い、戦場ではなく、畳の上で死ねる僥倖を噛み締めていたかもしれない。


再掲載 令和6年度決算。
ガス事業会計について、討論する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。

JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発、そしてJR津田沼駅北口イトーヨーカ堂跡地の巨大民間再開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションと商業用施設からのガス需要は、さらに飛躍的に拡大する。

公営企業会計のガス、水道、下水の3事業とも黒字決算で収まっている。ガスは、東京ガスや京葉ガスに比べて、好調のときは25%前後に安い単価で市民にガスを供給することができている。

習志野市企業局は習志野市内の中で、市内最大の優良企業の一つで事実上ガスは既に独占的な立場を築き上げている。競争相手の東京ガス、京葉ガスに比べて料金も低く抑えることができている。

各種の財務諸表を見ると、資産合計は令和4年度で177億円、令和5年度の資産合計は、180億円に達している。毎年、資産合計は順調に拡大している。今後も確実に飛躍的な成長が期待できる。

現金預金は、令和4年度決算では約79億7,000万円、令和5年の現金預金の状況を質すと、藤倉経理課長は、令和5年度の現金預金は72億9,830万円との答弁になった。令和5年度に比べると、6億7000万円も現金残高が減っている。その理由を質すと、主に長期貸付金による支出が主な要因と考えられるとの答弁になった。

さらに、長期貸付金の相手方を質すと、習志野市開発公社との答弁になっている。習志野市開発公社は、どんな事業団体なのかと質すと、市の土地の先行取得等を行っている、との答弁になった。一般財団法人習志野市開発公社は、不動産を扱っている。


近年、ガス事業会計の現金預金は、令和元年73億円、令和2年は80億円、令和3年は79億円、令和4年は79億円、ここで現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。

藤倉経理課長によると、令和5年度の開発公社への貸付けは、6億4,600万円に上る。市議会に提出されている一般財団法人習志野市開発公社の決算書を読むと、固定負債として長期借入金が習志野市企業局から11億1400万円となっている。ガス利用者の料金から発生してる現金預金を不動産業に流用している。それも、使い方は、不明瞭で市議会への具体的な説明は一切ない。またしても土地マネーの犯罪の影を感じている。11億1400万円が具体的にどう流用されているのか。

平成25年10月9日ガス事業会計の審査中に、流動資産の短期貸付金の勘定科目で巨額な45億円に上る財団法人、習志野市開発公社への使途不明金を指摘してきた。

荒木勇弁護士市長時代の内部留保資金の指定暴力団がらみの土地取引への流用が背景にある。平成9年3月17日に当時の企業管理者の小倉孝氏が決済をしている。平成23年11月7日、東京地検特捜部に刑事告発し、受理されたもののすでに時効が成立していたので、その後、不起訴処分となっている。

ガス・水道会計の弱点は、経理があって財務がないことを指摘してきた。悪意のある経営者や市役所公務員が登場すると、財務は私物化される危険性を常に抱えている。現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。
今日は、此処まで



3月29日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温10℃  最高気温13℃ 最低気温6℃ 風速2M 湿度83% 日の出5:31

新人の登場する季節になっている。ときどき、若い人から仕事のやり甲斐について聞かれることがある。入社して1年以内に会社を辞める青年は少なくないらしい。

18歳や22歳前後で社会人となっても、職業訓練ができていなければ、どうしても苦戦を強いられる。生涯を通じて通用する資格は、やはり様々な国家資格かもしれない。

若い時に時間を無駄にせずに、命懸けで資格試験をクリアーしていれば、安定した職業人生を歩むことが出来る場合が多い。

学歴、職歴だけでは、時間がたてばたつほど、資格保有者との距離が広がる。とくに、50歳を過ぎた頃には、ハローワークでも国家資格保有者でなければ、求人が少ない。

新社会人になってからの国家資格へのチャレンジは、時間的にかなり難しくなる。どの職種、職場で、職業訓練に励むのか。職業訓練のスタートが遅れた場合、独創的努力がなければ、先頭集団に追いつくのは難しくなる。

定年退職から先が益々長くなっている。手に職がほしい。人生の終わりの日まで、挑戦者であり続けたい。

再掲載 令和6年度決算。
ガス事業会計について、討論する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。

JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発、そしてJR津田沼駅北口イトーヨーカ堂跡地の巨大民間再開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションと商業用施設からのガス需要は、さらに飛躍的に拡大する。

公営企業会計のガス、水道、下水の3事業とも黒字決算で収まっている。ガスは、東京ガスや京葉ガスに比べて、好調のときは25%前後に安い単価で市民にガスを供給することができている。

習志野市企業局は習志野市内の中で、市内最大の優良企業の一つで事実上ガスは既に独占的な立場を築き上げている。競争相手の東京ガス、京葉ガスに比べて料金も低く抑えることができている。

各種の財務諸表を見ると、資産合計は令和4年度で177億円、令和5年度の資産合計は、180億円に達している。毎年、資産合計は順調に拡大している。今後も確実に飛躍的な成長が期待できる。

現金預金は、令和4年度決算では約79億7,000万円、令和5年の現金預金の状況を質すと、藤倉経理課長は、令和5年度の現金預金は72億9,830万円との答弁になった。令和5年度に比べると、6億7000万円も現金残高が減っている。その理由を質すと、主に長期貸付金による支出が主な要因と考えられるとの答弁になった。

さらに、長期貸付金の相手方を質すと、習志野市開発公社との答弁になっている。習志野市開発公社は、どんな事業団体なのかと質すと、市の土地の先行取得等を行っている、との答弁になった。一般財団法人習志野市開発公社は、不動産を扱っている。


近年、ガス事業会計の現金預金は、令和元年73億円、令和2年は80億円、令和3年は79億円、令和4年は79億円、ここで現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。

藤倉経理課長によると、令和5年度の開発公社への貸付けは、6億4,600万円に上る。市議会に提出されている一般財団法人習志野市開発公社の決算書を読むと、固定負債として長期借入金が習志野市企業局から11億1400万円となっている。ガス利用者の料金から発生してる現金預金を不動産業に流用している。それも、使い方は、不明瞭で市議会への具体的な説明は一切ない。またしても土地マネーの犯罪の影を感じている。11億1400万円が具体的にどう流用されているのか。

平成25年10月9日ガス事業会計の審査中に、流動資産の短期貸付金の勘定科目で巨額な45億円に上る財団法人、習志野市開発公社への使途不明金を指摘してきた。

荒木勇弁護士市長時代の内部留保資金の指定暴力団がらみの土地取引への流用が背景にある。平成9年3月17日に当時の企業管理者の小倉孝氏が決済をしている。平成23年11月7日、東京地検特捜部に刑事告発し、受理されたもののすでに時効が成立していたので、その後、不起訴処分となっている。

ガス・水道会計の弱点は、経理があって財務がないことを指摘してきた。悪意のある経営者や市役所公務員が登場すると、財務は私物化される危険性を常に抱えている。現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。
今日は、此処まで

3月28日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温17℃  最高気温24℃ 最低気温13℃ 風速8M 湿度89% 日の出5:32

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、夜明け前の4時45分にはずんだ声で、挨拶をしてきた高校生がいた。今日は、ディズニーシーに行くんです!と告げる。若々しい声色にこちらまで楽しくなっていた。彼は人生の始まりにいる。

目の前に谷津保険病院があるため、8時前後になると通院者の動きが目立つ様になる。背後のエレベーターで降りてきた80歳代の老夫婦は、お久しぶりですと背中に触れて、通院する病状を話してくれた。40年程前から面識がある。

こちらのお腹あたりに手を回しながら、40年の歳月を振り返っていた。この間、多くの先人が既に他界している。物事には、始まりと終わりがある。人生の終わりを拒否することは誰もできない。

再掲載 令和6年度決算。
ガス事業会計について、討論する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。

JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発、そしてJR津田沼駅北口イトーヨーカ堂跡地の巨大民間再開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションと商業用施設からのガス需要は、さらに飛躍的に拡大する。

公営企業会計のガス、水道、下水の3事業とも黒字決算で収まっている。ガスは、東京ガスや京葉ガスに比べて、好調のときは25%前後に安い単価で市民にガスを供給することができている。

習志野市企業局は習志野市内の中で、市内最大の優良企業の一つで事実上ガスは既に独占的な立場を築き上げている。競争相手の東京ガス、京葉ガスに比べて料金も低く抑えることができている。

各種の財務諸表を見ると、資産合計は令和4年度で177億円、令和5年度の資産合計は、180億円に達している。毎年、資産合計は順調に拡大している。今後も確実に飛躍的な成長が期待できる。

現金預金は、令和4年度決算では約79億7,000万円、令和5年の現金預金の状況を質すと、藤倉経理課長は、令和5年度の現金預金は72億9,830万円との答弁になった。令和5年度に比べると、6億7000万円も現金残高が減っている。その理由を質すと、主に長期貸付金による支出が主な要因と考えられるとの答弁になった。

さらに、長期貸付金の相手方を質すと、習志野市開発公社との答弁になっている。習志野市開発公社は、どんな事業団体なのかと質すと、市の土地の先行取得等を行っている、との答弁になった。一般財団法人習志野市開発公社は、不動産を扱っている。


近年、ガス事業会計の現金預金は、令和元年73億円、令和2年は80億円、令和3年は79億円、令和4年は79億円、ここで現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。

藤倉経理課長によると、令和5年度の開発公社への貸付けは、6億4,600万円に上る。市議会に提出されている一般財団法人習志野市開発公社の決算書を読むと、固定負債として長期借入金が習志野市企業局から11億1400万円となっている。ガス利用者の料金から発生してる現金預金を不動産業に流用している。それも、使い方は、不明瞭で市議会への具体的な説明は一切ない。またしても土地マネーの犯罪の影を感じている。11億1400万円が具体的にどう流用されているのか。

平成25年10月9日ガス事業会計の審査中に、流動資産の短期貸付金の勘定科目で巨額な45億円に上る財団法人、習志野市開発公社への使途不明金を指摘してきた。

荒木勇弁護士市長時代の内部留保資金の指定暴力団がらみの土地取引への流用が背景にある。平成9年3月17日に当時の企業管理者の小倉孝氏が決済をしている。平成23年11月7日、東京地検特捜部に刑事告発し、受理されたもののすでに時効が成立していたので、その後、不起訴処分となっている。

ガス・水道会計の弱点は、経理があって財務がないことを指摘してきた。悪意のある経営者や市役所公務員が登場すると、財務は私物化される危険性を常に抱えている。現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。
今日は、此処まで


3月27日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温11℃  最高気温22℃ 最低気温11℃ 風速1M 湿度74% 日の出5:34

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。35年程前に京成谷津駅で面識を得た証券会社の通勤者から、近くに来たので食事をしたいとの誘いがあった。

まだ、市議会が閉会した翌日だったので、残務処理のため応ずることがかなわなかった。彼は団塊の世代で75歳になる。日本橋兜町の証券業界で数少ない現役の証券マンとして働いている。

面識を得た頃は、バブル経済の最終コーナーで詩吟を嗜む血気盛んな企業戦士だった。ともに政治経済の片隅で生きているのかもしれない。駅での政治街頭活動で面識を得て、10年、20年、30年のお付き合いの方々は、こうして振り返ると少なくない。新しい朝の、新しい出逢いが楽しい。

再掲載 令和6年度決算。
ガス事業会計について、討論する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。

JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発、そしてJR津田沼駅北口イトーヨーカ堂跡地の巨大民間再開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションと商業用施設からのガス需要は、さらに飛躍的に拡大する。

公営企業会計のガス、水道、下水の3事業とも黒字決算で収まっている。ガスは、東京ガスや京葉ガスに比べて、好調のときは25%前後に安い単価で市民にガスを供給することができている。

習志野市企業局は習志野市内の中で、市内最大の優良企業の一つで事実上ガスは既に独占的な立場を築き上げている。競争相手の東京ガス、京葉ガスに比べて料金も低く抑えることができている。

各種の財務諸表を見ると、資産合計は令和4年度で177億円、令和5年度の資産合計は、180億円に達している。毎年、資産合計は順調に拡大している。今後も確実に飛躍的な成長が期待できる。

現金預金は、令和4年度決算では約79億7,000万円、令和5年の現金預金の状況を質すと、藤倉経理課長は、令和5年度の現金預金は72億9,830万円との答弁になった。令和5年度に比べると、6億7000万円も現金残高が減っている。その理由を質すと、主に長期貸付金による支出が主な要因と考えられるとの答弁になった。

さらに、長期貸付金の相手方を質すと、習志野市開発公社との答弁になっている。習志野市開発公社は、どんな事業団体なのかと質すと、市の土地の先行取得等を行っている、との答弁になった。一般財団法人習志野市開発公社は、不動産を扱っている。


近年、ガス事業会計の現金預金は、令和元年73億円、令和2年は80億円、令和3年は79億円、令和4年は79億円、ここで現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。

藤倉経理課長によると、令和5年度の開発公社への貸付けは、6億4,600万円に上る。市議会に提出されている一般財団法人習志野市開発公社の決算書を読むと、固定負債として長期借入金が習志野市企業局から11億1400万円となっている。ガス利用者の料金から発生してる現金預金を不動産業に流用している。それも、使い方は、不明瞭で市議会への具体的な説明は一切ない。またしても土地マネーの犯罪の影を感じている。11億1400万円が具体的にどう流用されているのか。

平成25年10月9日ガス事業会計の審査中に、流動資産の短期貸付金の勘定科目で巨額な45億円に上る財団法人、習志野市開発公社への使途不明金を指摘してきた。

荒木勇弁護士市長時代の内部留保資金の指定暴力団がらみの土地取引への流用が背景にある。平成9年3月17日に当時の企業管理者の小倉孝氏が決済をしている。平成23年11月7日、東京地検特捜部に刑事告発し、受理されたもののすでに時効が成立していたので、その後、不起訴処分となっている。

ガス・水道会計の弱点は、経理があって財務がないことを指摘してきた。悪意のある経営者や市役所公務員が登場すると、財務は私物化される危険性を常に抱えている。現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。
今日は、此処まで


3月26日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温17℃  最高気温24℃ 最低気温13℃ 風速8M 湿度76% 日の出5:35

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、早春の爽やかな空気の下で、気持ちよく挨拶を交わすことができた。今のところ健康体でいられることに、幸運を感じている。

ときどき挨拶を交わしてきた60歳台の男性通勤者は、通勤の足を止めて3ヶ月ぶりの挨拶になりますと話始めた。しばらく、妻の介護のために休職していましたと言うと、目に涙が滲んできた。

59歳の夫人は、癌の転移が早くご主人の介護の下でご自宅で他界したことを話してくれた。存分な終末期介護ができたのではないか。夫人の魂は、救われているのでは、と話すと静かにうなずいて歩を前にすすめた。企業戦士は、限りなく乗り越えるべきものがある。
今日は此処迄


3月25日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温10℃  最高気温23℃ 最低気温10℃ 風速2M 湿度87% 日の出5:36

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
昨日まで習志野市役所5階にある市議会本会議場に入っていた。

夜明け前の初春の空気の下で、通勤者との挨拶を交わしたい。

再掲載 令和6年度決算。
ガス事業会計について、討論する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。

JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発、そしてJR津田沼駅北口イトーヨーカ堂跡地の巨大民間再開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションと商業用施設からのガス需要は、さらに飛躍的に拡大する。

公営企業会計のガス、水道、下水の3事業とも黒字決算で収まっている。ガスは、東京ガスや京葉ガスに比べて、好調のときは25%前後に安い単価で市民にガスを供給することができている。

習志野市企業局は習志野市内の中で、市内最大の優良企業の一つで事実上ガスは既に独占的な立場を築き上げている。競争相手の東京ガス、京葉ガスに比べて料金も低く抑えることができている。

各種の財務諸表を見ると、資産合計は令和4年度で177億円、令和5年度の資産合計は、180億円に達している。毎年、資産合計は順調に拡大している。今後も確実に飛躍的な成長が期待できる。

現金預金は、令和4年度決算では約79億7,000万円、令和5年の現金預金の状況を質すと、藤倉経理課長は、令和5年度の現金預金は72億9,830万円との答弁になった。令和5年度に比べると、6億7000万円も現金残高が減っている。その理由を質すと、主に長期貸付金による支出が主な要因と考えられるとの答弁になった。

さらに、長期貸付金の相手方を質すと、習志野市開発公社との答弁になっている。習志野市開発公社は、どんな事業団体なのかと質すと、市の土地の先行取得等を行っている、との答弁になった。一般財団法人習志野市開発公社は、不動産を扱っている。


近年、ガス事業会計の現金預金は、令和元年73億円、令和2年は80億円、令和3年は79億円、令和4年は79億円、ここで現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。

藤倉経理課長によると、令和5年度の開発公社への貸付けは、6億4,600万円に上る。市議会に提出されている一般財団法人習志野市開発公社の決算書を読むと、固定負債として長期借入金が習志野市企業局から11億1400万円となっている。ガス利用者の料金から発生してる現金預金を不動産業に流用している。それも、使い方は、不明瞭で市議会への具体的な説明は一切ない。またしても土地マネーの犯罪の影を感じている。11億1400万円が具体的にどう流用されているのか。

平成25年10月9日ガス事業会計の審査中に、流動資産の短期貸付金の勘定科目で巨額な45億円に上る財団法人、習志野市開発公社への使途不明金を指摘してきた。

荒木勇弁護士市長時代の内部留保資金の指定暴力団がらみの土地取引への流用が背景にある。平成9年3月17日に当時の企業管理者の小倉孝氏が決済をしている。平成23年11月7日、東京地検特捜部に刑事告発し、受理されたもののすでに時効が成立していたので、その後、不起訴処分となっている。

ガス・水道会計の弱点は、経理があって財務がないことを指摘してきた。悪意のある経営者や市役所公務員が登場すると、財務は私物化される危険性を常に抱えている。現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。
今日は、此処まで


3月24日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温9℃  最高気温19℃ 最低気温9℃ 風速2M 湿度81% 日の出5:36

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動には向かわない。習志野市市役所5階にある市議会本会議場に向かう。質疑、討論を予定している。質疑、討論内容は、後ほど掲載したい。


3月23日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温12℃  最高気温24℃ 最低気温10℃ 風速2M 湿度72% 日の出5:38

今日は終日、ガス会計、水道会計、下水道会計の予算書、決算書に集中した。

再掲載
ガス事業会計について、討論する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。

JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発、そしてJR津田沼駅北口イトーヨーカ堂跡地の巨大民間再開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションと商業用施設からのガス需要は、さらに飛躍的に拡大する。

公営企業会計のガス、水道、下水の3事業とも黒字決算で収まっている。ガスは、東京ガスや京葉ガスに比べて、好調のときは25%前後に安い単価で市民にガスを供給することができている。

習志野市企業局は習志野市内の中で、市内最大の優良企業の一つで事実上ガスは既に独占的な立場を築き上げている。競争相手の東京ガス、京葉ガスに比べて料金も低く抑えることができている。

各種の財務諸表を見ると、資産合計は令和4年度で177億円、令和5年度の資産合計は、180億円に達している。毎年、資産合計は順調に拡大している。今後も確実に飛躍的な成長が期待できる。

現金預金は、令和4年度決算では約79億7,000万円、令和5年の現金預金の状況を質すと、藤倉経理課長は、令和5年度の現金預金は72億9,830万円との答弁になった。令和5年度に比べると、6億7000万円も現金残高が減っている。その理由を質すと、主に長期貸付金による支出が主な要因と考えられるとの答弁になった。

さらに、長期貸付金の相手方を質すと、習志野市開発公社との答弁になっている。習志野市開発公社は、どんな事業団体なのかと質すと、市の土地の先行取得等を行っている、との答弁になった。一般財団法人習志野市開発公社は、不動産を扱っている。


近年、ガス事業会計の現金預金は、令和元年73億円、令和2年は80億円、令和3年は79億円、令和4年は79億円、ここで現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。

藤倉経理課長によると、令和5年度の開発公社への貸付けは、6億4,600万円に上る。市議会に提出されている一般財団法人習志野市開発公社の決算書を読むと、固定負債として長期借入金が習志野市企業局から11億1400万円となっている。ガス利用者の料金から発生してる現金預金を不動産業に流用している。それも、使い方は、不明瞭で市議会への具体的な説明は一切ない。またしても土地マネーの犯罪の影を感じている。11億1400万円が具体的にどう流用されているのか。

平成25年10月9日ガス事業会計の審査中に、流動資産の短期貸付金の勘定科目で巨額な45億円に上る財団法人、習志野市開発公社への使途不明金を指摘してきた。

荒木勇弁護士市長時代の内部留保資金の指定暴力団がらみの土地取引への流用が背景にある。平成9年3月17日に当時の企業管理者の小倉孝氏が決済をしている。平成23年11月7日、東京地検特捜部に刑事告発し、受理されたもののすでに時効が成立していたので、その後、不起訴処分となっている。

ガス・水道会計の弱点は、経理があって財務がないことを指摘してきた。悪意のある経営者や市役所公務員が登場すると、財務は私物化される危険性を常に抱えている。現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。
今日は、此処まで

3月22日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温2℃  最高気温12℃ 最低気温2℃ 風速2M 湿度72% 日の出5:42

再掲載
ガス事業会計について、討論する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。

JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発、そしてJR津田沼駅北口イトーヨーカ堂跡地の巨大民間再開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションと商業用施設からのガス需要は、さらに飛躍的に拡大する。

公営企業会計のガス、水道、下水の3事業とも黒字決算で収まっている。ガスは、東京ガスや京葉ガスに比べて、好調のときは25%前後に安い単価で市民にガスを供給することができている。

習志野市企業局は習志野市内の中で、市内最大の優良企業の一つで事実上ガスは既に独占的な立場を築き上げている。競争相手の東京ガス、京葉ガスに比べて料金も低く抑えることができている。

各種の財務諸表を見ると、資産合計は令和4年度で177億円、令和5年度の資産合計は、180億円に達している。毎年、資産合計は順調に拡大している。今後も確実に飛躍的な成長が期待できる。

現金預金は、令和4年度決算では約79億7,000万円、令和5年の現金預金の状況を質すと、藤倉経理課長は、令和5年度の現金預金は72億9,830万円との答弁になった。令和5年度に比べると、6億7000万円も現金残高が減っている。その理由を質すと、主に長期貸付金による支出が主な要因と考えられるとの答弁になった。

さらに、長期貸付金の相手方を質すと、習志野市開発公社との答弁になっている。習志野市開発公社は、どんな事業団体なのかと質すと、市の土地の先行取得等を行っている、との答弁になった。一般財団法人習志野市開発公社は、不動産を扱っている。


近年、ガス事業会計の現金預金は、令和元年73億円、令和2年は80億円、令和3年は79億円、令和4年は79億円、ここで現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。

藤倉経理課長によると、令和5年度の開発公社への貸付けは、6億4,600万円に上る。市議会に提出されている一般財団法人習志野市開発公社の決算書を読むと、固定負債として長期借入金が習志野市企業局から11億1400万円となっている。ガス利用者の料金から発生してる現金預金を不動産業に流用している。それも、使い方は、不明瞭で市議会への具体的な説明は一切ない。またしても土地マネーの犯罪の影を感じている。11億1400万円が具体的にどう流用されているのか。

平成25年10月9日ガス事業会計の審査中に、流動資産の短期貸付金の勘定科目で巨額な45億円に上る財団法人、習志野市開発公社への使途不明金を指摘してきた。

荒木勇弁護士市長時代の内部留保資金の指定暴力団がらみの土地取引への流用が背景にある。平成9年3月17日に当時の企業管理者の小倉孝氏が決済をしている。平成23年11月7日、東京地検特捜部に刑事告発し、受理されたもののすでに時効が成立していたので、その後、不起訴処分となっている。

ガス・水道会計の弱点は、経理があって財務がないことを指摘してきた。悪意のある経営者や市役所公務員が登場すると、財務は私物化される危険性を常に抱えている。現金預金が6億7000万円も減ってしまっている。いったいガス事業会計が稼いだ巨額マネーは、なんのために流用されているのだろうか。
今日は、此処まで

3月21日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温2℃  最高気温12℃ 最低気温2℃ 風速2M 湿度72% 日の出5:42

今朝もパソコンの前で書類の整理に入る。もし、パソコンを始め高速通信がまだなかったら、スローテンポな日常に違いない。

世界には裸同然で、槍持ちながら上空の飛行機に睨みをかかす民族も存在する。病気になれば、最先端医療ではなく、祈祷師に魔除けの祈りを捧げる。

世界史と日本史、自分史がより速く、より遠くへ、より幸福感のあるものであるためには、どうあれば良いのか。人生は、とても短く、考えるロボットの寿命は長い。

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。今回の千葉県知事選挙に際しても、下記の要請書を送付、ポスティングしている。

自由民主党本部、立憲民主党本部、公明党本部、東京維新の会本部、日本共産党中央委員会。警察庁を始め、千葉県警察本部、千葉地方検察庁、千葉検察審査会、千葉県選挙管理委員会、東京地方検察庁特捜部、総務省選挙中央管理会、千葉県選挙管理委員会、習志野市選挙管理委員会、習志野市長、船橋記者クラブなど、下記の要請文を千葉県知事選挙でも送付、ポスティングしている。

令和7年3月12日(水曜)
警察庁御中

習志野市議会議員 平川博文
千葉県習志野市谷津3丁目18番7号
090・2752・6521

習志野市の各種、選挙開票作業の実態について、20年以上に亘って警鐘を促しています。今回の千葉県知事選挙でも期日前投票箱の管理が適正になされる様、外部からの監視強化を下記の通り要請します。事実上、現職の信任投票の様相ですが、次期参議院選挙、統一地方選挙を視野にいれた監視を求めています。

要請書
千葉県知事選挙でも、習志野市の選挙開票作業の監視強化を要請する。

*問題提起
習志野市の選挙開票事務は、習志野方式と呼ばれている。平成19年6月27日千葉検察審査会から「習志野市の開票作業にあたる被疑者(公務員)の態度や姿勢は、明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない」との指摘を受けてきた。

平成18年10月6日のテレビ朝日報道でビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、「市民に対する重大な裏切り行為」と断定した。千葉県警と習志野警察署は、適正な捜査が出来ずに、今日に至っている。

投票用紙の差し替えなど不正選挙に関与する習志野市の弱い立場の公務員は、若い時代から踏み絵を踏まされている。ベテラン元市議は、不正選挙の恩恵を否定しない。現役市議はこの習志野方式に身の危険を感じていると告白している。

与野党議員を超えた選挙操作が続いている。千葉検察審査会の{習志野市の選挙に対する認識の甘さに猛省を促す}という判断に、開き直りの姿勢をとり続けている。期日前投票箱の厳重管理を始め、今回の千葉県知事選挙でも、公正な選挙開票事務になる様、習志野市の選挙開票作業の監視強化を要請する。
今日は、此処迄


3月20日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温2℃  最高気温12℃ 最低気温2℃ 風速2M 湿度72% 日の出5:42

今朝は、祝日のため京成谷津駅での政治街頭活動には、向かわない。ゆっくりと書類整理に時間を使いたい。

桜の時季になると、古き良き友との会食の約束が控えている。路傍の梅の花や桜の花の明るさに、口元が緩む。

室町時代の観阿弥、世阿弥父子の花伝書は、この世の真の花をよく知る人のための、道標なのかもしれない。時分の花ではなく、真の花をうちに秘めた人は、街頭にも少なくない。

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。今回の千葉県知事選挙に際しても、下記の要請書を送付、ポスティングしている。

自由民主党本部、立憲民主党本部、公明党本部、東京維新の会本部、日本共産党中央委員会。警察庁を始め、千葉県警察本部、千葉地方検察庁、千葉検察審査会、千葉県選挙管理委員会、東京地方検察庁特捜部、総務省選挙中央管理会、千葉県選挙管理委員会、習志野市選挙管理委員会、習志野市長、船橋記者クラブなど、下記の要請文を千葉県知事選挙でも送付、ポスティングしている。

令和7年3月12日(水曜)
警察庁御中

習志野市議会議員 平川博文
千葉県習志野市谷津3丁目18番7号
090・2752・6521

習志野市の各種、選挙開票作業の実態について、20年以上に亘って警鐘を促しています。今回の千葉県知事選挙でも期日前投票箱の管理が適正になされる様、外部からの監視強化を下記の通り要請します。事実上、現職の信任投票の様相ですが、次期参議院選挙、統一地方選挙を視野にいれた監視を求めています。

要請書
千葉県知事選挙でも、習志野市の選挙開票作業の監視強化を要請する。

*問題提起
習志野市の選挙開票事務は、習志野方式と呼ばれている。平成19年6月27日千葉検察審査会から「習志野市の開票作業にあたる被疑者(公務員)の態度や姿勢は、明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない」との指摘を受けてきた。

平成18年10月6日のテレビ朝日報道でビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、「市民に対する重大な裏切り行為」と断定した。千葉県警と習志野警察署は、適正な捜査が出来ずに、今日に至っている。

投票用紙の差し替えなど不正選挙に関与する習志野市の弱い立場の公務員は、若い時代から踏み絵を踏まされている。ベテラン元市議は、不正選挙の恩恵を否定しない。現役市議はこの習志野方式に身の危険を感じていると告白している。

与野党議員を超えた選挙操作が続いている。千葉検察審査会の{習志野市の選挙に対する認識の甘さに猛省を促す}という判断に、開き直りの姿勢をとり続けている。期日前投票箱の厳重管理を始め、今回の千葉県知事選挙でも、公正な選挙開票事務になる様、習志野市の選挙開票作業の監視強化を要請する。
今日は、此処迄