
充実した一日が良き眠りをもたらす様に、
充実した一生は、良き死をもたらす。
考察
文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。
12月13日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温0℃ 最高気温9℃ 最低気温0℃ 風速1 湿度70% 日の出6:40
昨日の早朝は、0℃を記録していた。普段なら京成谷津駅での政治街頭活動で真冬の寒気の中にいるはずたつた。しかし、習志野市役所5階にある市議会本会議場にいた。いずれも精神の集中が求められる。
今朝は、習志野市役所5階にある会議室に向かう。谷津干潟自然観察センターなどの運営方針などを確認する。
決算審査における本会議場討論を掲載している。
ジェネリック薬品の使用状況の視点
当初予算審査のときにジェネリック医薬品の使用状況を確認してきた。ジェネリック医薬品は、医療費の歳出削減に具体的につながる。要求した資料によると、習志野市のジェネリックの使用状況、効果額は694万6,669円に過ぎない。市川市や船橋市、千葉市に比べてジェネリック医薬品の効果額は小さい。
ジェネリックを使うか使わないかというのは、患者本人なのか、医者の判断なのか。どちらが意思決定の権利者なのか尋ねたところ、曖昧な答弁になっている。医師や医療法人の協力なくして、ジェネリックの使用拡大は、望めない。医療法人への今までの習志野市からのアプローチを確認したところ、市内医師会等に対しての働きかけは、今のところ確認していないとのことだった。
今後、本当にジェネリックでの歳出削減効果を期待したいということであれば、船橋市、市川市、千葉市との比較で考えを深めてほしい。ジェネリックの医薬品の使用状況は、他市と比較して差がある。もう一歩も二歩も努力する余地が十分に他市との比較の中である。
江川窓口サービス推進室長の説明では、令和6年10月から医薬品の自己負担の新たな仕組みができる。後発医薬品、ジェネリック医薬品がある薬で先発医薬品の処方を希望する場合は、特別料金をお支払いただく制度が厚生労働省より導入されたと説明している。
今日は此処まで
12月12日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温0℃ 最高気温10℃ 最低気温0℃ 風速4 湿度65% 日の出6:40
今朝も習志野市役所5階にある市議会本会議場に向かう。いつもの通り、市役所公務員による不正開票選挙などについて、質問してきた。
4
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会 (司法機関) から、習志野市の開票作業に当たる公務 員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。
選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。全国的傾向がある。
投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。
千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選している者が落選しているのではないか。
今日は、此処まで
12月11日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温3℃ 最高気温13℃ 最低気温3℃ 風速1 湿度76% 日の出6:39
今朝も習志野市役所5階にある市議会本会議場に向かう。いつもの通り、市役所公務員による不正開票選挙などについて、質問する予定でいる。質問項目は、以下の通り。
一般質問
1
宮本泰介市長&荒木勇前市長の人事権を考える。横井宏遠元総務部副参事の市長人事について、職員意識調査から考える。懲役1年執行猶予3年の市役所公務員が普通退職した。懲戒免職処分ではない。なぜなのか
2
市長及び副市長を補佐する特別職の米山則行前危機管理監が宮本泰介習志野市長に対して、損害賠償請求を提訴した。前代未聞の市役所幹部公務員による請求事件で、金196万6,905円を支払えという訴状が千葉地方裁判所へ提訴されている。判決内容は、どうであったのか知りたい。
3
下水道課で虚偽の契約書を作成していた。令和5年11月18日の朝日新聞の記事によると、2021年11月に公益内部通報があった。市役所公務員の処分対象者は、7人に上る。市議会に遠藤前総務部長から提出された内部通報報告書は、報告書とは言えない。事実の概要をはじめ、大部分が空白で非公開になっている。この事件で退職を余儀なくされた市役所公務員は、存在するのか。真相を知りたい。
4
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会 (司法機関) から、習志野市の開票作業に当たる公務 員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求めら
れてきた。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、全てもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵をひそかに事前に開けて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長をはじめ、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。全国的傾向がある。投票箱をひそかに開けて、投票用紙をすり替える。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質と言える。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選している者が当選し、当選している者が落選しているのではないか。
5
前弁護士市長の発言を会議録で見ると、「この土地をどうだ、ああだとすると、すぐ利権があるんじゃないかとか、僕らが言うとすぐにそう言われる。僕の不徳のいたすところでございますけどね」と発言してきた。財源確保を理由に売却したのに、安値で売却している。令和2年7月JR津田沼駅前44階建て、タワーマンションが完成した。財源確保を理由に、市有地を売却してきた。71億と56億の入札価格で、56億で習志野市は、「三菱地所レジデンス・三井不動産レジデンシャル・野村不動産」に売却した。759戸のうち、特別販売の事業協力者住戸についての存否が再三にわたって不明瞭になっている。なぜ、電話ではなく、文書での回答を事業者から求めないのか。JR津田沼駅前開発のグランドデザインを知りたい。習志野市の土地区画整理事業を考えたい
6
平成23年11月7日、荒木勇前市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発した。時効により、不起訴処分となった。26億の借入金の返済が26年間になった。指定暴力団関係者から買い取らされた3,000坪の土地は、現在、谷津小学校の前の公園用地の半分になっている。最近、この指定暴力団関係者が、町内谷津3丁目に住んでいることが分かった。前市長が株式会社新平和代表取締役社長に、土地売買代金として、9億9,356万8,000円を即金で支払ってきた。26億円の経過利息、返済総額、返済終了時期は、いつか。返済合計金額は、31億3,380万3,476円。なぜ、26年の長期返済期間になったのか
今日は、此処まで
12月10日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温4℃ 最高気温13℃ 最低気温3℃ 風速1 湿度67% 日の出6:38
今朝も習志野市役所5階にある市議会本会議場に向かう。
決算審査における本会議場討論をさらに掲載する。
法定外繰入の視点
来年、2025年を迎えると、団塊の世代がほぼ75歳になる。この世代が国保から後期高齢者医療に移行するとき、医療と介護の負担が、最大化すると指摘されている。加入者の立場でいうと国保料金は値上げしてほしくない。しかし、安定経営をするためには、保険料の値上げは避けて通れない。政府自民党は、肥大化する医療費、介護費、年金財源を確保するために、消費税の増税を繰り返している。この4年間は、激変緩和措置により一般会計からの国保への法定外繰入れは、いったんは解消された。
これまでの令和4年度決算における江川協働経済部参事の答弁によると、平成30年から令和4年度決算まで、その他繰入れは、解消しているとした。しかし、令和5年度以降は、激変緩和措置が終わる。激変緩和措置の期限が来れば、その歳入不足について、再び、法定外繰入れも考えなければならなかった。今期令和5年度決算での江川窓口サービス推進室長の答弁によると、一般会計からの1億5000万円の法定外支出を余儀なくされている。したがって、令和6年度の国保料金の値上率は、6%にも及んだ。
そもそも、令和元年から令和4年まで行われた激変緩和措置とは、いったいどういう内容だったのか確認すると、平成30年度から導入された都道府県単位化の影響によって、保険料の負担が急増する団体の負担を抑えるためと、認識しているとの答弁になった。これまでに提出された資料では、激変緩和措置が行われていた期間でも千葉市、市川市、船橋市は、法定外支出を実施している。なぜ、激変緩和措置が適用されなかったのか。千葉県内54市町村の激変緩和措置の有無についての資料を要求している。
もし激変緩和措置が適応されなかった場合、一般会計からの法定外支出金は、どれくらいになるのか質すと、佐藤国保年金課長の答弁では、令和元年度約2億2000万円、令和2年度約1億9000万円、令和3年度約2億5000万円、令和4年度約2億7000万円、令和5年度約1億8000万円が千葉県への納付金として支払うことになった答弁している。一般会計からの法定外支出金を聞いているのに、納付金についての答弁になっている。法定外支出金についての答弁は、聞くことができなかった。都道府県化に伴う、納付金の算定根拠もまだ確認できていない。
今日は、此処まで
12月9日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温1℃ 最高気温12℃ 最低気温1℃ 風速1 湿度74% 日の出6:37
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動ではなく、習志野市役所5階にある市議会本会議場に向かう。
決算審査における本会議場討論をそのまま掲載する。
まず、国民健康保険会計について討論する。
国民健康保険制度は、相互扶助で成立っている。しかし、相互扶助にも限界がある。加入者の所得水準関係で国保会計は加入者が増えれば増えるほど、逆に財務体質は厳しくなる。加入者が減っても、さらに厳しくなる。どうしたら被保険者の負担を軽減することができるのか。無理に無理を重ねた財務体質になっている。
経営母体が都道府県化に移行しているものの、すでに不採算化して久しい。100年長寿の医療保険制度は、これから先、どうなって行くのか。相互扶助の原則論では、国保経営は不可能になっている。
続く
今日は此処まで
12月8日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温3℃ 最高気温13℃ 最低気温3℃ 風速3 湿度70% 日の出6:37
一般会計決算報告に対しての質疑の続きを掲載している。
JR幕張本郷駅前・鷺沼土地区画整理事業について
JR幕張本郷駅前の鷺沼土地区画整理事業は、令和3年12月7日に業務代行の竹中土木・野村不動産共同企業体との業務協定書を締結している。役員名簿を見ると、渡辺勇理事長、広瀬敬一副理事長、村山茂男理事長を始め、7人の理事と監事3名が記されている。
設立認可時の組合員数、189人、計画人口6800人、補助金合計56億円、総事業費167億円、減歩率44%、面積37.1ヘクタール(11万坪以上)のJR津田沼駅南口駅土地区画整理事業以上の大規模な駅前開発となっている。
土地区画整理事業は、長期間に亘って変動する地価のリスクを抱えながら、経営していかなければならない不安定な事業と言われている。*一般的に土地区画整理事業で問題点となるのは、
(1)長期間に亘って変動する地価のリスク。
(2)ずさんな工事見積と発注のあり方。
(3)測量が適正に行われるか否か。
この視点からの質疑は、行われているのか。
今日は、此処まで
12月7日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温5℃ 最高気温12℃ 最低気温4℃ 風速3 湿度70% 日の出6:37
一般会計決算報告に対しての質疑の続きを掲載している。
JR津田沼駅前の都市開発について
Q
JR津田沼駅南口の土地区画整理事業に伴う、谷津小学校を初めとする義務教育環境は、惨たんたる状況にある。すでに退職した当時の松盛弘元教育長の無責任な学校経営は、習志野市の70年の教育史に筆舌に尽くしがたい汚点をのこしている。
① 今後のJR津田沼駅南口再開発に伴う、義務教育環境について谷津小・谷津南小・ 向山小、第一中学校などの想定生徒数についての質疑は、どう行われたのか。
② 超過密状態の谷津小学校の総生徒数 学年ごとの生徒数ついての質疑は、どう行 われたのか。
③ 現在の谷津南小学校へのバス通学生徒数 学年ごとの生徒数についての質疑は、 どう行われたのか。
④ 京成バスとの運行上の契約金額などの質疑は、どう行われたのか。
⑤ 第一中学校の生徒数 学年ごとの生徒数などの質疑は、どう行われたのか。
今日は、此処まで
12月6日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温5℃ 最高気温16℃ 最低気温5℃ 風速2 湿度69% 日の出6:35
今朝も習志野市役所5階にある市議会本会議に向かう。
一般会計決算報告に対しての質疑の続きを掲載する。
米山危機管理官の訴状について
宮本市政になってから特別職として、いかめしい名前の危機管理監という職責が設けられた。自衛隊から危機管理監として招聘している。この人事は宮本泰介市長におけるトップダウンの人事といえる。危機管理監の職務は、市長及び副市長を補佐する立場にあった。
米山則行前危機管理監は、宮本泰介市長に対して金196万6,905円を支払えという訴状を出している。この事件に対する質疑は、行われたのか。
今日は、此処まで
12月5日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温8℃ 最高気温14℃ 最低気温7℃ 風速3 湿度83% 日の出6:35
昨日の市議会では、総括質疑が行われた。質疑の要旨は、後日掲載したい。
再掲載
一般会計決算報告に対しての質疑を掲載する。
習志野市公務員の意識調査について
Q1
全国の警察公務員組織は、テストによる昇給、昇格試験方式をとっている。組織内の犯罪行為を防止するために、厳格な制度がある。それでも現役警察公務員による犯罪は、防ぎきれない。事後対応が肝要となる。
習志野市では、懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受けた市役所公務員が、懲戒免職処分にならず、普通退職してきた。習志野市役所で正しい人事評価ができない幹部職員が幅をきかせたらどうなるのか。平成21年3月16日の荒木勇弁護士市長時代に市役所公務員の職員意識調査が行われている。
対象者数1288人、回答率47%でその回答書の中で、尊敬する上司がいない、管理職になりたくないという内容が目を引いた。また昇給、昇格について不公平感があるという意見も残されている。昇給・昇格の不公平感について、質疑は行われたのか。
Q2
習志野市での昇給・昇格のペーパーテストと口頭試問による試験制度導入を強く要求してきた。成長の原動力は、一般的には人材育成、設備投資、研究開発にある。人材育成の視点からの質疑は、行われたのか。
今日は、此処まで
12月4日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温7℃ 最高気温17℃ 最低気温7℃ 風速2 湿度86% 日の出6:33
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、月曜日ではなく、火曜日の政治街頭活動になった。何人もの通勤者から聞かれた。月曜日が定着している。
仕事の都合で振替や次回にすることは、たびたびあっても、月曜日の人になっている様だ。経営の神様と言われていた松下幸之助氏は、お客様とよしみをつうじることを重要視していた。
商品やサービスもさることながら、仕事に対する姿勢を相手に直接伝える。政治街頭活動に「出勤」した日のブログ記事、X、ラインなどのSNSの反応は、歴然としている。
マネーや経歴もさることながら、私の場合は、生きる姿勢にこだわりたい。仕事に向き合う姿勢は、人から見てどんなに退屈なものでも、修行のつもりで燃焼する。
結果の是非を問わない。何故、この仕事を選んだのかと問いかけてきた京都出身の起業準備の青年がいた。54年前の三島由紀夫の憤死から始まっている。青年の眼の輝きに好感が持てたので、会食の約束を即断した。
一般会計決算報告に対しての質疑を掲載する。
習志野市公務員の意識調査について
Q1
全国の警察公務員組織は、テストによる昇給、昇格試験方式をとっている。組織内の犯罪行為を防止するために、厳格な制度がある。それでも現役警察公務員による犯罪は、防ぎきれない。事後対応が肝要となる。
習志野市では、懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受けた市役所公務員が、懲戒免職処分にならず、普通退職してきた。習志野市役所で正しい人事評価ができない幹部職員が幅をきかせたらどうなるのか。平成21年3月16日の荒木勇弁護士市長時代に市役所公務員の職員意識調査が行われている。
対象者数1288人、回答率47%でその回答書の中で、尊敬する上司がいない、管理職になりたくないという内容が目を引いた。また昇給、昇格について不公平感があるという意見も残されている。昇給・昇格の不公平感について、質疑は行われたのか。
Q2
習志野市での昇給・昇格のペーパーテストと口頭試問による試験制度導入を強く要求してきた。成長の原動力は、一般的には人材育成、設備投資、研究開発にある。人材育成の視点からの質疑は、行われたのか。
今日は、此処まで
12月3日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温8℃ 最高気温17℃ 最低気温7℃ 風速1 湿度93% 日の出6:32
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。既に多くのひとが、年末年始のスケジュールに入っているのではないか。
一般会計決算、国民健康保健会計、75歳以上の後期高齢者医療保健会計、介護保健会計、ガス事業会計、水道事業会計、下水道事業会計について、質疑、討論を通じて考えを深めてみた。
はじめに、一般会計決算報告に対しての質疑を掲載する。
財源確保を口実とした土地売却 財産収入につて!
財源確保を理由に、宮本泰介市長は、公有地の売却を進めてきた。JR津田沼駅南口の44階建ての759戸のタワーマンションの土地は、習志野市の保有していた千葉県内でも有数の一等地だった。
財源確保を理由とした売却なのに、2社選定で15億円も安値の開発業者に売却してきた。第一次経営改革大綱では、不動産の売却を財源確保の中心に置いている。市有財産の売却、貸付などの動向に対する質疑は、どう行われたのか。
今日は、此処まで
12月2日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温7℃ 最高気温16℃ 最低気温6℃ 風速2 湿度81% 日の出6:32
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かわない。社会福祉法人、学校法人の貸借対照表や収支計算書、事業報告書、財産目録などについて、考えを深めたい。
今日は、此処まで
12月1日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温5℃ 最高気温17℃ 最低気温5℃ 風速2 湿度68% 日の出6:32
再掲載
一般会計決算委員長報告に対する質疑を掲載する。
習志野市の税収環境の評価について
Q1
習志野市は、千葉県内54市町村の中でも有数の納税義務者に恵まれている。令和5年1月1日段階で人口17万4812人に対して、納税義務者数は、納税義務者調書によると個人市民税で9万4342人、前年度対比0.9%増加している。法人市民税では3515社、前年度対比3.6%の伸び率になっている。個人・法人市民税納税義務者は、合わせて9万7857人となる。給与特別徴収、年金特別徴収、普通徴収の前年度対比は、それぞれ何パーセントの伸び率であったのか。この視点からの質疑は、行われたのか。
Q2
法人の納税義務者数の動向は、どうか。前年度対比3.6%、121社も増えている。しかし、個人市民税が137億円、前年度対比2.4%の伸び率なのに対して、法人市民税は14億円、0.3%ダウンしている。決算における法人の税収は、個人市民税に比べると、規模も伸び率も小さい。個人市民税、法人市民税の納税義務者数の動向について、質疑は行われたのか。
Q3
習志野市の土地・建物に関する固定資産税・都市計画税の伸び率はどうか。過去2カ年と比較すると、固定資産税と都市計画税の伸び率が1%程減少している。固定資産税・都市計画税の動向についての質疑は、行われたのか。
Q4
千葉県内54市町村の中で、1人当たりの所得水準は、1番目が浦安市、2番目が市川市、習志野市民は3番目のレベルの納税義務者に支えられている。豊かな税収をどう賢く使うのかということが習志野市の最大の政治課題といえる。この視点からの質疑は、行われたのか。続く
今日は、此処まで
11月30日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温5℃ 最高気温16℃ 最低気温5℃ 風速2 湿度68%
日の出6:31
再掲載
一般会計決算委員長報告に対する質疑。
財政部長職の不存在について
習志野市では、財政全般を管理する財政部長の職責が存在しない。宮本市政では、市議会本会議場や委員会での現実的な財政議論は、皆無に等しい。
竹田前政策経営部長のこれまでの答弁によると、「政策経営部は、財政部の職務も担っている。財政部の復活は、当面ない」と発言してきた。その中にあって資産管理室は、習志野市の成長を阻害している。
財政の現実的な分析がないまま、「財源がない」という口実で必要不可欠な事業がすでに実施されない。最近では、50年に1度の大改造のタイミングだった京成大久保駅の鉄道踏切事故対策の想定40億円の投資を「財源がない」という理由で責任放棄している。財政部長の職責がない市議会など聞いたことがない。この視点からの質疑は、行われたのか。
今日は、此処まで
11月29日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温8℃ 最高気温15℃ 最低気温6℃ 風速2 湿度61
% 日の出6:29
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、夜明け前、9℃〜12℃の気温に落ち着いていた。この時期としては、快適な気温で比較的軽装の通勤者が目立った。
最近、政治街頭活動でマフラーを使う様になってから、コートが不要になっている。マフラー効果がこれほど体を暖めるとは、古い人間になるまで気づかない生活をしてきている。
ところで、斉藤元彦知事の選挙違反の疑いに、弁護士資格を有する大手テレビ局コメンテーターなどが盛んに問題視している。旧友からもどうなのと言うSNSが入ってきた。
私の返信は、選挙生活46年の経験から見ると、現実離れした話になっていると言う意味の返信をした。公選法は、様々な解釈が可能なので、時速50キロの速度を51キロでも違反だと言う議論になっている。
46年間の衆議院選挙、参議院選挙、知事選挙、市長選挙、自分の県会議員選挙、自分の市会議員選挙の現場経験からすると、若い人達がお茶に間ダイレクトに入るテレビに距離をおく気持ちが理解できる。
大手メディアは、ネット文化の前に余裕を失っているのではないか。高速通信の時代に逆走している印象がある。
今日は、此処まで
11月28日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温11℃ 最高気温15℃ 最低気温8℃ 風速2 湿度76
% 日の出6:28
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。決算審査に関する質疑、討論を掲載している。続きを掲載する。
一般会計決算委員長報告に対する質疑。
財政部長職の不存在について
習志野市では、財政全般を管理する財政部長の職責が存在しない。宮本市政では、市議会本会議場や委員会での現実的な財政議論は、皆無に等しい。
竹田前政策経営部長のこれまでの答弁によると、「政策経営部は、財政部の職務も担っている。財政部の復活は、当面ない」と発言してきた。その中にあって資産管理室は、習志野市の成長を阻害している。
財政の現実的な分析がないまま、「財源がない」という口実で必要不可欠な事業がすでに実施されない。最近では、50年に1度の大改造のタイミングだった京成大久保駅の鉄道踏切事故対策の想定40億円の投資を「財源がない」という理由で責任放棄している。財政部長の職責がない市議会など聞いたことがない。この視点からの質疑は、行われたのか。
今日は、此処まで
11月27日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温12℃ 最高気温19℃ 最低気温10℃ 風速2 湿度92
% 日の出6:27
昨日は、決算審査に関する質疑、討論を行った後、
市長から12月定例議会の提案理由の説明が行われた。
一般会計決算委員長報告に対する質疑を掲載する。
習志野市の税収環境の評価について
Q1
習志野市は、千葉県内54市町村の中でも有数の納税義務者に恵まれている。令和5年1月1日段階で人口17万4812人に対して、納税義務者数は、納税義務者調書によると個人市民税で9万4342人、前年度対比0.9%増加している。法人市民税では3515社、前年度対比3.6%の伸び率になっている。個人・法人市民税納税義務者は、合わせて9万7857人となる。給与特別徴収、年金特別徴収、普通徴収の前年度対比は、それぞれ何パーセントの伸び率であったのか。この視点からの質疑は、行われたのか。
Q2
法人の納税義務者数の動向は、どうか。前年度対比3.6%、121社も増えている。しかし、個人市民税が137億円、前年度対比2.4%の伸び率なのに対して、法人市民税は14億円、0.3%ダウンしている。決算における法人の税収は、個人市民税に比べると、規模も伸び率も小さい。個人市民税、法人市民税の納税義務者数の動向について、質疑は行われたのか。
Q3
習志野市の土地・建物に関する固定資産税・都市計画税の伸び率はどうか。過去2カ年と比較すると、固定資産税と都市計画税の伸び率が1%程減少している。固定資産税・都市計画税の動向についての質疑は、行われたのか。
Q4
千葉県内54市町村の中で、1人当たりの所得水準は、1番目が浦安市、2番目が市川市、習志野市民は3番目のレベルの納税義務者に支えられている。豊かな税収をどう賢く使うのかということが習志野市の最大の政治課題といえる。この視点からの質疑は、行われたのか。続く
今日は、此処まで
11月26日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温4℃ 最高気温16℃ 最低気温4℃ 風速2 湿度85% 日の出6:26
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、夜明け前3℃から始まり、9時になっても6℃前後の寒い朝になっていた。ようやく、木枯らしが吹く秋冬の陽気が戻ってきたようだ。
午後には、東京永田町の星稜会館で行われていた三島由紀夫氏の追悼集会に参加した。毎年、三島由紀夫氏の命日に行われているもので、今年で54回目になる。これまで、日程の許す限り参加してきた。54年前も昨日と同じ秋晴れで、私は当日、千葉県習志野市谷津の自宅2階にいた。まだ18歳の予備校生だった。
これまでの追悼集会とは違い、右傾的な発言者から若手の京都大学の3人の学者と文芸評論家による三島由紀夫論となり、最後まで釘付けとなった。緻密な学者らしい分析が、聞いていて心地よく感じられた。
特に三島氏の評論集のなかの「太陽と鉄」と「若きサムライのための精神講話」などの著作は、繰り返し読んでいただけに、つい身を乗り出してしまった。
あの日から54年が経っている。令和7年1月14日に「三島由紀夫・生誕百年の集いが計画されている。三島由紀夫氏は、私の職業選択の原点になっている。
今日は、此処まで
11月25日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温5℃ 最高気温15℃ 最低気温3℃ 風速 湿度77% 日の出6:25
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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。今日、11月25日は、三島由紀夫氏の追悼集会がまた東京で行われる。