平川博文のなりすましが、アップされています。ご注意下さい。
充実した一日が良き眠りをもたらす様に、
充実した一生は、良き死をもたらす。
考察
文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。 



5月24日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温  18℃ 最高気温28℃  最低気温17℃  風速2   湿度 92%   日の出4:28


昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、外国人などを含めて多くの通勤者と挨拶を交わすことになった。


昨日の外国人との挨拶では、インドネシア人、ベトナム人、スリランカ人、ウイグル人、イギリス人、ルーマニア人と挨拶を交わしている。


外見で日本人と変わらない中国人、台湾人、韓国人との挨拶は、区別がつかない。ローカルな駅でも国際色がある。どこの外国人も人懐っこく、礼儀正しい。


政治街頭活動の醍醐味は、通勤者同士ではできかねる見知らぬ人と挨拶を交わすことができることにある。


今から33年前の1991年2月、JR津田沼駅での政治街頭活動中・・・は、後ほど。


再掲載
討論の続き
予算に対する討論を連載している。ガス事業会計の討論を一括掲載する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションからのガス需要は、さらに拡大するものと期待される。

提案理由の説明では、収益的収入は、対前年度比 14.9%減、収益的支出は、対前年度比 16%減とした。減収減益の予算となり損益は、わずかに200万円の純利益を見込んでいる。

習志野市のガス事業の特徴は、予算のときの勘定と決算の結果には大きな乖離がある。予算提案時と決算時とでは、2億、3億のけた違いとなる。普通の株式会社でれば、赤字予算書では、投資家はもとより、金融機関は融資対象からの除外対象になる。

習志野市企業局のガス事業の過去5年分の利益剰余金の推移では、予算で赤字予算を提案して、実際は18億、17億、15億の利益剰余金が出ている。

今期の予算では、資本的収入が6億8,200万円、対前年度比は215%の4億6,600万円と見込んでいる。その要因として、ガス本管工事に伴う工事負担金の減少と、長期貸付金の回収予定額に基づく増加により増と説明してきた。

予算委員会での説明では、この部分で投資という言葉を使っていた。この長期貸付金の回収予定額の貸付先は、一般財団法人習志野市開発公社なっており、資本的収入は6億8,200万円に上る。対前年比215%となっている。

資本的収入の88%は実は、開発公社からの長期貸付金の回収によることがわかる。後段の資本的支出では、長期貸付金として習志野市開発公社への貸付金は、幾らを予定しているのか確認すると24億円の内、新規の貸付金は、11億円に上ることが分かった。

過去5年の開発公社からの貸金回収による資本的収入は幾らになっているのか藤倉経理課長に質すと、平成30年度に4億円、令和元年度に3億円、令和2年度に3億円、令和3年度に3億円、令和4年度決算に3億円との回答となった。

過去5年の累計額だけでも、16億円に上る。いったい習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、なにが起きているのか。


市長の市議会初日の本会議提案理由の説明では、資本的収入の説明として、ガス本支管工事に伴う工事負担金及び長期貸付金の回収などで6億 8千200万円としか述べられていない。

実態は、88%の資本的収入は、不動産業を行っている一般財団法人習志野市開発公社に流用されていることが財務諸表からわかる。

現金と有価証券の保管について、地方公営企業法施行令の22条では、地方公営企業の業務に関わる現金は、出納取扱金融機関、その他の確実な金融機関へ預金・保管しなければならないとクギをさしている。

一般財団法人習志野市開発公社は、金融機関なのか否かイエス・ノーでの答弁を求めると、藤倉経理課長は、金融機関ではないと答弁している。過去の26億円の巨額な土地取引で前荒木勇弁護士市長は、市長職を追われている。また、なにかが再び起きているのではないか。

不動産業である習志野市開発公社にマネーを出す理由は、何か。はたして、この外郭団体は健全経営と言えるのか改めて考えを深める必要がある。

藤倉経理課長の答弁では、行政実例の中において、公営企業会計の現金の保管の一つとして行われて、最も確実かつ有利なものであれば差し支えないということが記載されているとの答弁が行われた。

行政実例は、実例であって法令ではない。我々が守るべきは、地方公営企業法のルールを遵守すべきではないか。

最近、下水道課で虚偽の契約書が作成されていたことが、発覚している。緩んだ習志野市公務員の倫理観・道徳観が問われている。いずれにせよ、巨額な不透明なマネーがまた習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、還流してことは、財務諸表から明確になっている。

習志野市の公務員の規律の回復を待ちたい。文明国の市役所公務員であってほしい。
今日は、此処まで




5月23日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 17 最高気温24℃  最低気温17℃ 風速1 湿度 86% 日の出4:29

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。まもなくすると、6月定例市議会が開かれる。一昨日は、知名度の高い帝国ホテルで、2人での壮行会を楽しく行った。

都内の有名ホテルとは、まったく縁の無い日常でも京成谷津駅での政治街頭活動で面識を得た通勤者との縁でハードルが低くなっている。

夜明け前に面識を得た通勤者は、帝国ホテルに信用があり、それが縁で稀に会食、宿泊に利用する。

一生に一度の大手術を間近にした実業家の激励には、移動時間の少ないホテルでの会食を選んだ。少年老い易く、70歳も過ぎると、故障も目立っ。

肉体の消耗は、個人差がかなりある。二人での快気祝いは、固い握手を交わしたときに、既に約束している。今度は、二人の大好物の焼き鳥屋での祝宴になると思っている。

今から33年前の1991年2月、JR津田沼駅での政治街頭活動中・・・は、後ほど。

再掲載
討論の続き
予算に対する討論を連載している。ガス事業会計の討論を一括掲載する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションからのガス需要は、さらに拡大するものと期待される。

提案理由の説明では、収益的収入は、対前年度比 14.9%減、収益的支出は、対前年度比 16%減とした。減収減益の予算となり損益は、わずかに200万円の純利益を見込んでいる。

習志野市のガス事業の特徴は、予算のときの勘定と決算の結果には大きな乖離がある。予算提案時と決算時とでは、2億、3億のけた違いとなる。普通の株式会社でれば、赤字予算書では、投資家はもとより、金融機関は融資対象からの除外対象になる。

習志野市企業局のガス事業の過去5年分の利益剰余金の推移では、予算で赤字予算を提案して、実際は18億、17億、15億の利益剰余金が出ている。

今期の予算では、資本的収入が6億8,200万円、対前年度比は215%の4億6,600万円と見込んでいる。その要因として、ガス本管工事に伴う工事負担金の減少と、長期貸付金の回収予定額に基づく増加により増と説明してきた。

予算委員会での説明では、この部分で投資という言葉を使っていた。この長期貸付金の回収予定額の貸付先は、一般財団法人習志野市開発公社なっており、資本的収入は6億8,200万円に上る。対前年比215%となっている。

資本的収入の88%は実は、開発公社からの長期貸付金の回収によることがわかる。後段の資本的支出では、長期貸付金として習志野市開発公社への貸付金は、幾らを予定しているのか確認すると24億円の内、新規の貸付金は、11億円に上ることが分かった。

過去5年の開発公社からの貸金回収による資本的収入は幾らになっているのか藤倉経理課長に質すと、平成30年度に4億円、令和元年度に3億円、令和2年度に3億円、令和3年度に3億円、令和4年度決算に3億円との回答となった。

過去5年の累計額だけでも、16億円に上る。いったい習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、なにが起きているのか。


市長の市議会初日の本会議提案理由の説明では、資本的収入の説明として、ガス本支管工事に伴う工事負担金及び長期貸付金の回収などで6億 8千200万円としか述べられていない。

実態は、88%の資本的収入は、不動産業を行っている一般財団法人習志野市開発公社に流用されていることが財務諸表からわかる。

現金と有価証券の保管について、地方公営企業法施行令の22条では、地方公営企業の業務に関わる現金は、出納取扱金融機関、その他の確実な金融機関へ預金・保管しなければならないとクギをさしている。

一般財団法人習志野市開発公社は、金融機関なのか否かイエス・ノーでの答弁を求めると、藤倉経理課長は、金融機関ではないと答弁している。過去の26億円の巨額な土地取引で前荒木勇弁護士市長は、市長職を追われている。また、なにかが再び起きているのではないか。

不動産業である習志野市開発公社にマネーを出す理由は、何か。はたして、この外郭団体は健全経営と言えるのか改めて考えを深める必要がある。

藤倉経理課長の答弁では、行政実例の中において、公営企業会計の現金の保管の一つとして行われて、最も確実かつ有利なものであれば差し支えないということが記載されているとの答弁が行われた。

行政実例は、実例であって法令ではない。我々が守るべきは、地方公営企業法のルールを遵守すべきではないか。

最近、下水道課で虚偽の契約書が作成されていたことが、発覚している。緩んだ習志野市公務員の倫理観・道徳観が問われている。いずれにせよ、巨額な不透明なマネーがまた習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、還流してことは、財務諸表から明確になっている。

習志野市の公務員の規律の回復を待ちたい。文明国の市役所公務員であってほしい。
今日は、此処まで



5月22日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 17 最高気温28℃  最低気温17℃ 風速1 湿度 93% 日の出4:30

今から33年前の1991年2月、JR津田沼駅での政治街頭活動中に面識を得た財務担当会社役員との遭遇が、不思議な巡り合わせとなっている。

私の場合、政治ビラを手渡しで行うのは、45年の
地方政治の経験の中でたったの1時間程に過ぎない。チラシ配りは、どうしても馴染めず、街頭演説に集中していた。現在は、ブログ記事にしている。

33年前のあの日、あのときに限っては、500枚程持参したビラの内、10枚〜20枚程度で見切りを付けた後、通勤者のお一人がビラを持ち帰ってくれた。

その1枚のビラが12歳の中学一年生のときの同級生に新幹線のグリーン車の中で、財務担当者から示された。

連日、駅前で街頭演説をしている若い人がいる。手渡された2代目の上場会社の若い経営者は、政治ビラを見て、すぐに市川の中学の同級生と知り、面談へと繋がっていった。続く

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討論の続き
予算に対する討論を連載している。ガス事業会計の討論を一括掲載する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションからのガス需要は、さらに拡大するものと期待される。

提案理由の説明では、収益的収入は、対前年度比 14.9%減、収益的支出は、対前年度比 16%減とした。減収減益の予算となり損益は、わずかに200万円の純利益を見込んでいる。

習志野市のガス事業の特徴は、予算のときの勘定と決算の結果には大きな乖離がある。予算提案時と決算時とでは、2億、3億のけた違いとなる。普通の株式会社でれば、赤字予算書では、投資家はもとより、金融機関は融資対象からの除外対象になる。

習志野市企業局のガス事業の過去5年分の利益剰余金の推移では、予算で赤字予算を提案して、実際は18億、17億、15億の利益剰余金が出ている。

今期の予算では、資本的収入が6億8,200万円、対前年度比は215%の4億6,600万円と見込んでいる。その要因として、ガス本管工事に伴う工事負担金の減少と、長期貸付金の回収予定額に基づく増加により増と説明してきた。

予算委員会での説明では、この部分で投資という言葉を使っていた。この長期貸付金の回収予定額の貸付先は、一般財団法人習志野市開発公社なっており、資本的収入は6億8,200万円に上る。対前年比215%となっている。

資本的収入の88%は実は、開発公社からの長期貸付金の回収によることがわかる。後段の資本的支出では、長期貸付金として習志野市開発公社への貸付金は、幾らを予定しているのか確認すると24億円の内、新規の貸付金は、11億円に上ることが分かった。

過去5年の開発公社からの貸金回収による資本的収入は幾らになっているのか藤倉経理課長に質すと、平成30年度に4億円、令和元年度に3億円、令和2年度に3億円、令和3年度に3億円、令和4年度決算に3億円との回答となった。

過去5年の累計額だけでも、16億円に上る。いったい習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、なにが起きているのか。


市長の市議会初日の本会議提案理由の説明では、資本的収入の説明として、ガス本支管工事に伴う工事負担金及び長期貸付金の回収などで6億 8千200万円としか述べられていない。

実態は、88%の資本的収入は、不動産業を行っている一般財団法人習志野市開発公社に流用されていることが財務諸表からわかる。

現金と有価証券の保管について、地方公営企業法施行令の22条では、地方公営企業の業務に関わる現金は、出納取扱金融機関、その他の確実な金融機関へ預金・保管しなければならないとクギをさしている。

一般財団法人習志野市開発公社は、金融機関なのか否かイエス・ノーでの答弁を求めると、藤倉経理課長は、金融機関ではないと答弁している。過去の26億円の巨額な土地取引で前荒木勇弁護士市長は、市長職を追われている。また、なにかが再び起きているのではないか。

不動産業である習志野市開発公社にマネーを出す理由は、何か。はたして、この外郭団体は健全経営と言えるのか改めて考えを深める必要がある。

藤倉経理課長の答弁では、行政実例の中において、公営企業会計の現金の保管の一つとして行われて、最も確実かつ有利なものであれば差し支えないということが記載されているとの答弁が行われた。

行政実例は、実例であって法令ではない。我々が守るべきは、地方公営企業法のルールを遵守すべきではないか。

最近、下水道課で虚偽の契約書が作成されていたことが、発覚している。緩んだ習志野市公務員の倫理観・道徳観が問われている。いずれにせよ、巨額な不透明なマネーがまた習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、還流してことは、財務諸表から明確になっている。

習志野市の公務員の規律の回復を待ちたい。文明国の市役所公務員であってほしい。
今日は、此処まで




5月21日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 17 最高気温28℃  最低気温17℃ 風速1 湿度 93% 日の出4:30

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、今から33年前の1991年2月、JR津田沼駅での政治街頭活動中に面識を得た財務担当会社役員と遭遇した。

当時の私は、まだ38歳。財務担当者は、48歳の働き盛りといえる。後にも先にも、自己紹介の政治ビラを手渡しで配布したのは、この時だけだった。

通勤者の一人であった財務担当者は、静かに近づいてきて、ビラを受け取りカバンの中に入れた。そのときの会話と所作は、34年経った今でも記憶している。続く



5月20日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 16 最高気温22℃  最低気温15℃ 風速2 湿度 88% 日の出4:31

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。前回、前々回と強めの風雨が続いた。夜明け前の自室の東窓を開けると、バットの木の新緑が雨の中で
揺れている。

政治街頭活動の基本は、公務以外、傘が差させない程の強風でない限り、普段通りの行動となる。通勤者が雨が降ろうが風が強かろうが約束の職場に向かう様に、小生も向かう。限られた時間を通勤者、ブログ読者と共有したい。

再掲載
討論の続き
予算に対する討論を連載している。ガス事業会計の討論を一括掲載する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションからのガス需要は、さらに拡大するものと期待される。

提案理由の説明では、収益的収入は、対前年度比 14.9%減、収益的支出は、対前年度比 16%減とした。減収減益の予算となり損益は、わずかに200万円の純利益を見込んでいる。

習志野市のガス事業の特徴は、予算のときの勘定と決算の結果には大きな乖離がある。予算提案時と決算時とでは、2億、3億のけた違いとなる。普通の株式会社でれば、赤字予算書では、投資家はもとより、金融機関は融資対象からの除外対象になる。

習志野市企業局のガス事業の過去5年分の利益剰余金の推移では、予算で赤字予算を提案して、実際は18億、17億、15億の利益剰余金が出ている。

今期の予算では、資本的収入が6億8,200万円、対前年度比は215%の4億6,600万円と見込んでいる。その要因として、ガス本管工事に伴う工事負担金の減少と、長期貸付金の回収予定額に基づく増加により増と説明してきた。

予算委員会での説明では、この部分で投資という言葉を使っていた。この長期貸付金の回収予定額の貸付先は、一般財団法人習志野市開発公社なっており、資本的収入は6億8,200万円に上る。対前年比215%となっている。

資本的収入の88%は実は、開発公社からの長期貸付金の回収によることがわかる。後段の資本的支出では、長期貸付金として習志野市開発公社への貸付金は、幾らを予定しているのか確認すると24億円の内、新規の貸付金は、11億円に上ることが分かった。

過去5年の開発公社からの貸金回収による資本的収入は幾らになっているのか藤倉経理課長に質すと、平成30年度に4億円、令和元年度に3億円、令和2年度に3億円、令和3年度に3億円、令和4年度決算に3億円との回答となった。

過去5年の累計額だけでも、16億円に上る。いったい習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、なにが起きているのか。


市長の市議会初日の本会議提案理由の説明では、資本的収入の説明として、ガス本支管工事に伴う工事負担金及び長期貸付金の回収などで6億 8千200万円としか述べられていない。

実態は、88%の資本的収入は、不動産業を行っている一般財団法人習志野市開発公社に流用されていることが財務諸表からわかる。

現金と有価証券の保管について、地方公営企業法施行令の22条では、地方公営企業の業務に関わる現金は、出納取扱金融機関、その他の確実な金融機関へ預金・保管しなければならないとクギをさしている。

一般財団法人習志野市開発公社は、金融機関なのか否かイエス・ノーでの答弁を求めると、藤倉経理課長は、金融機関ではないと答弁している。過去の26億円の巨額な土地取引で前荒木勇弁護士市長は、市長職を追われている。また、なにかが再び起きているのではないか。

不動産業である習志野市開発公社にマネーを出す理由は、何か。はたして、この外郭団体は健全経営と言えるのか改めて考えを深める必要がある。

藤倉経理課長の答弁では、行政実例の中において、公営企業会計の現金の保管の一つとして行われて、最も確実かつ有利なものであれば差し支えないということが記載されているとの答弁が行われた。

行政実例は、実例であって法令ではない。我々が守るべきは、地方公営企業法のルールを遵守すべきではないか。

最近、下水道課で虚偽の契約書が作成されていたことが、発覚している。緩んだ習志野市公務員の倫理観・道徳観が問われている。いずれにせよ、巨額な不透明なマネーがまた習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、還流してことは、財務諸表から明確になっている。

習志野市の公務員の規律の回復を待ちたい。文明国の市役所公務員であってほしい。
今日は、此処まで

5月19日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 18 最高気温25℃  最低気温16℃ 風速1 湿度 82% 日の出4:31

今朝は、6月定例市議会の準備に入りたい。考察すべきテーマは、広範にわたる。

解体工事に係る一般競争入札、学校建設に係る一般競争入札、土地売却に係る入札、土地賃貸借に係る随意契約、どのテーマも資産管理室が関わっている。

習志野市には、財政部がない。この間、外部の民間から経歴非公開の2名の臨時公務員が資産管理室に在籍していた。その内の一人の素行には、今でも疑問をもっている。いったいこの2人は、何を目的に、習志野市の金庫の中に入っていたのか。

宮本市政では、市議会本会議場や委員会での現実的な財政議論は、皆無に等しい。竹田政策経営部長のこれまでの答弁によると、「政策経営部は、財政部の職務も担っている。財政部の復活は、当面ない」と発言してきた。

その中にあって資産管理室は、習志野市の成長を阻害している。合法的に公共資産を収奪する公務員の存在は、地方議員45年の中で、散見してきた。






5月18日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 15 最高気温28℃  最低気温14℃ 風速2 湿度 81% 日の出4:32

暴力的な選挙運動を公然と展開していた政治団体、つばさの党とは、何なのか。

オウム真理教事件のとき、捜査当局とTVなどの大手メディアは、その犯罪性を十分に認識していたにもかかわらず、信教の自由を名目に、長年、見て見ぬ振りを通した。

つばさの党に対しては、どうするのか。言論の自由や選挙の自由を盾に、傍若無人な行動を展開する集団の背後関係を国民は注視しなければならない。

再掲載
討論の続き
予算に対する討論を連載している。ガス事業会計の討論を一括掲載する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションからのガス需要は、さらに拡大するものと期待される。

提案理由の説明では、収益的収入は、対前年度比 14.9%減、収益的支出は、対前年度比 16%減とした。減収減益の予算となり損益は、わずかに200万円の純利益を見込んでいる。

習志野市のガス事業の特徴は、予算のときの勘定と決算の結果には大きな乖離がある。予算提案時と決算時とでは、2億、3億のけた違いとなる。普通の株式会社でれば、赤字予算書では、投資家はもとより、金融機関は融資対象からの除外対象になる。

習志野市企業局のガス事業の過去5年分の利益剰余金の推移では、予算で赤字予算を提案して、実際は18億、17億、15億の利益剰余金が出ている。

今期の予算では、資本的収入が6億8,200万円、対前年度比は215%の4億6,600万円と見込んでいる。その要因として、ガス本管工事に伴う工事負担金の減少と、長期貸付金の回収予定額に基づく増加により増と説明してきた。

予算委員会での説明では、この部分で投資という言葉を使っていた。この長期貸付金の回収予定額の貸付先は、一般財団法人習志野市開発公社なっており、資本的収入は6億8,200万円に上る。対前年比215%となっている。

資本的収入の88%は実は、開発公社からの長期貸付金の回収によることがわかる。後段の資本的支出では、長期貸付金として習志野市開発公社への貸付金は、幾らを予定しているのか確認すると24億円の内、新規の貸付金は、11億円に上ることが分かった。

過去5年の開発公社からの貸金回収による資本的収入は幾らになっているのか藤倉経理課長に質すと、平成30年度に4億円、令和元年度に3億円、令和2年度に3億円、令和3年度に3億円、令和4年度決算に3億円との回答となった。

過去5年の累計額だけでも、16億円に上る。いったい習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、なにが起きているのか。


市長の市議会初日の本会議提案理由の説明では、資本的収入の説明として、ガス本支管工事に伴う工事負担金及び長期貸付金の回収などで6億 8千200万円としか述べられていない。

実態は、88%の資本的収入は、不動産業を行っている一般財団法人習志野市開発公社に流用されていることが財務諸表からわかる。

現金と有価証券の保管について、地方公営企業法施行令の22条では、地方公営企業の業務に関わる現金は、出納取扱金融機関、その他の確実な金融機関へ預金・保管しなければならないとクギをさしている。

一般財団法人習志野市開発公社は、金融機関なのか否かイエス・ノーでの答弁を求めると、藤倉経理課長は、金融機関ではないと答弁している。過去の26億円の巨額な土地取引で前荒木勇弁護士市長は、市長職を追われている。また、なにかが再び起きているのではないか。

不動産業である習志野市開発公社にマネーを出す理由は、何か。はたして、この外郭団体は健全経営と言えるのか改めて考えを深める必要がある。

藤倉経理課長の答弁では、行政実例の中において、公営企業会計の現金の保管の一つとして行われて、最も確実かつ有利なものであれば差し支えないということが記載されているとの答弁が行われた。

行政実例は、実例であって法令ではない。我々が守るべきは、地方公営企業法のルールを遵守すべきではないか。

最近、下水道課で虚偽の契約書が作成されていたことが、発覚している。緩んだ習志野市公務員の倫理観・道徳観が問われている。いずれにせよ、巨額な不透明なマネーがまた習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、還流してことは、財務諸表から明確になっている。

習志野市の公務員の規律の回復を待ちたい。文明国の市役所公務員であってほしい。
今日は、此処まで

5月17日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 15 最高気温24℃  最低気温14℃ 風速3 湿度 69% 日の出4:32

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、夜明け前からの小雨模様のせいか、早朝の通勤者はいつもより少ない様に感じた。

日々の勤労生活とは何か。リモートワークがどこまで浸透しているのか、まだ定かではない。大手の企業の中には、50%まで在宅勤務を目標にしている会社もある。

昨日の通勤者との挨拶の中で、体調不良を口にする人が目立った。寒暖差が激しいこの時季は、油断すると心身の負担となる。

外見からわかる程ではなく、すれ違いざまの短い言葉からコンディションが伝わってくる。健康は、当然のことながら、人生を支配する。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。ガス事業会計の討論を一括掲載する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションからのガス需要は、さらに拡大するものと期待される。

提案理由の説明では、収益的収入は、対前年度比 14.9%減、収益的支出は、対前年度比 16%減とした。減収減益の予算となり損益は、わずかに200万円の純利益を見込んでいる。

習志野市のガス事業の特徴は、予算のときの勘定と決算の結果には大きな乖離がある。予算提案時と決算時とでは、2億、3億のけた違いとなる。普通の株式会社でれば、赤字予算書では、投資家はもとより、金融機関は融資対象からの除外対象になる。

習志野市企業局のガス事業の過去5年分の利益剰余金の推移では、予算で赤字予算を提案して、実際は18億、17億、15億の利益剰余金が出ている。

今期の予算では、資本的収入が6億8,200万円、対前年度比は215%の4億6,600万円と見込んでいる。その要因として、ガス本管工事に伴う工事負担金の減少と、長期貸付金の回収予定額に基づく増加により増と説明してきた。

予算委員会での説明では、この部分で投資という言葉を使っていた。この長期貸付金の回収予定額の貸付先は、一般財団法人習志野市開発公社なっており、資本的収入は6億8,200万円に上る。対前年比215%となっている。

資本的収入の88%は実は、開発公社からの長期貸付金の回収によることがわかる。後段の資本的支出では、長期貸付金として習志野市開発公社への貸付金は、幾らを予定しているのか確認すると24億円の内、新規の貸付金は、11億円に上ることが分かった。

過去5年の開発公社からの貸金回収による資本的収入は幾らになっているのか藤倉経理課長に質すと、平成30年度に4億円、令和元年度に3億円、令和2年度に3億円、令和3年度に3億円、令和4年度決算に3億円との回答となった。

過去5年の累計額だけでも、16億円に上る。いったい習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、なにが起きているのか。


市長の市議会初日の本会議提案理由の説明では、資本的収入の説明として、ガス本支管工事に伴う工事負担金及び長期貸付金の回収などで6億 8千200万円としか述べられていない。

実態は、88%の資本的収入は、不動産業を行っている一般財団法人習志野市開発公社に流用されていることが財務諸表からわかる。

現金と有価証券の保管について、地方公営企業法施行令の22条では、地方公営企業の業務に関わる現金は、出納取扱金融機関、その他の確実な金融機関へ預金・保管しなければならないとクギをさしている。

一般財団法人習志野市開発公社は、金融機関なのか否かイエス・ノーでの答弁を求めると、藤倉経理課長は、金融機関ではないと答弁している。過去の26億円の巨額な土地取引で前荒木勇弁護士市長は、市長職を追われている。また、なにかが再び起きているのではないか。

不動産業である習志野市開発公社にマネーを出す理由は、何か。はたして、この外郭団体は健全経営と言えるのか改めて考えを深める必要がある。

藤倉経理課長の答弁では、行政実例の中において、公営企業会計の現金の保管の一つとして行われて、最も確実かつ有利なものであれば差し支えないということが記載されているとの答弁が行われた。

行政実例は、実例であって法令ではない。我々が守るべきは、地方公営企業法のルールを遵守すべきではないか。

最近、下水道課で虚偽の契約書が作成されていたことが、発覚している。緩んだ習志野市公務員の倫理観・道徳観が問われている。いずれにせよ、巨額な不透明なマネーがまた習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、還流してことは、財務諸表から明確になっている。

習志野市の公務員の規律の回復を待ちたい。文明国の市役所公務員であってほしい。
今日は、此処まで

5月15日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 12 最高気温24℃  最低気温12℃ 風速2 湿度 90% 日の出4:34

今朝も自室の東窓の光り輝く新緑を楽しみながら、山の様な書類を前に、はたしてどうしたものかと思案している。

最近の読書は、投資家による著作が山積みになっている。安く買われる日本の通貨が、これからの社会にどんな影響を与えるのか。

日経平均株価は、2月22日に史上最高値を更新して、一時的に盛り上がっていた。現状は、3万8356円と後退している。

年金基金の運用と株価の関係や都心のタワマンの高騰が何を意味しているのか。社会の活力を維持するためには、持てる者と持たざる者の格差は、固定化しないことが望ましい。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。関心度の高いガス・水道・下水道会計についての討論を掲載している。さらに続けると、

不動産業である習志野市開発公社にマネーを出す理由は、何か。はたして、外郭団体して、健全経営と言えるのか改めて考えを深める必要がある。

藤倉経理課長の答弁では、行政実例の中において、公営企業会計の現金の保管の一つとして行われて、最も確実かつ有利なものであれば差し支えないということが記載されているとの答弁が行われた。

行政実例は、実例であって法令ではない。我々が守るべきは、地方公営企業法のルールを遵守すべきではないか。
今日は、此処まで

5月14日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 14 最高気温21℃  最低気温13℃ 風速4 湿度 84% 日の出4:35

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、夜明け前の小雨模様から、7時頃には傘も差しにくい程の風雨にさらされた。

通勤者と小雨の中の時間を共有するつもりが、大雨や突風で傘がバラバラになるほどだった。あらかじめ、コートではなく雨ガッパと雨靴を着用していたので、充分に挨拶を交わすことができた。

通勤者の多くは、72歳の私よりもはるかに若い。バネのある足取りで風雨の中、職場に急ぐ姿は頼もしい。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。関心度の高いガス・水道・下水道会計についての討論を掲載している。さらに続けると、

市長の市議会初日の本会議提案理由の説明では、資本的収入の説明として、ガス本支管工事に伴う工事負担金及び長期貸付金の回収などで6億 8千200万円としか述べられていない。

実態は、88%の資本的収入は、不動産業を行っている一般財団法人習志野市開発公社に流用されていることが財務諸表からわかる。
今日は此処まで

5月13日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 19 最高気温23℃  最低気温16℃ 風速6 湿度 92% 日の出4:36

今朝、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
夜明け前の自室の南側の窓を開けると、天気予報通り、まだ雨足が弱い。通勤者と小雨の中の時間を共有したいと思う。

三島由紀夫の1969年の著作に行動学入門という行動の普遍的なテーマを題材にした評論がある。学生時代、しばらく文庫本を持ち歩いて読んでいた。

行動よりも、観念的な言葉が先行する社会の風潮に若手作家は、疑問を呈した。ご本人は、ノーベル文学賞候補にもなる文筆家であったにもかかわらず、書類上の生き方に収まらなかった。

三島由紀夫氏は、1970年11月25日に、あの様な方法で人生を完結させてしまった。行動とは・・・。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。関心度の高いガス・水道・下水道会計についての討論を掲載している。さらに続けると、

過去5年の開発公社からの貸金回収による資本的収入は幾らになっているのか藤倉経理課長に質すと、平成30年度に4億円、令和元年度に3億円、令和2年度に3億円、令和k16億円に上る。

いったい習志野市企業局と習志野市開発公社の間で、なにが起きているのか。
今日は、此処まで

5月12日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 22 最高気温23℃  最低気温17℃ 風速3 湿度 64% 日の出4:36

発言者のマイクを切った問題がTVで報道された。発言中にマイクを切ったのは、環境省の国家公務員だった。

その場の上座には、伊藤信太郎環境大臣がいた。国家公務員の陰湿な態度を上座の大臣は、黙認していた。いや、共犯関係だったのかもしれない。

大臣となっている政治家と国家公務員の関係が、短時間の間に、国民の知るところとなった。名ばかり経営者の末路は、厳しいものがある。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。関心度の高いガス・水道・下水道会計についての討論を掲載している。さらに続けると、

後段の資本的支出では、長期貸付金として習志野市開発公社への貸付金は、幾らを予定しているのか確認すると24億円の内、新規の貸付金は、11億円に上ることが分かった。
今日は此処まで

5月11日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 16 最高気温25℃  最低気温16℃ 風速3 湿度 77% 日の出4:37

討論の続き
予算に対する討論を連載している。関心度の高いガス・水道・下水道会計についての討論を掲載している。さらに続ける。

予算委員会での説明では、この部分で投資という言葉を使っていた。この長期貸付金の回収予定額の貸付先は、一般財団法人習志野市開発公社なっており、資本的収入は6億8,200万円に上る。

対前年比215%となっている。資本的収入の88%は実は、開発公社からの長期貸付金の回収によることがわかる。
今日は此処まで

5月10日(金曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温 10 最高気温23℃  最低気温9℃ 風速5  湿度 34% 日の出4:38

討論の続き
予算に対する討論を連載している。関心度の高いガス・水道・下水道会計についての討論を掲載している。さらに続けると、

その要因として、ガス本管工事に伴う工事負担金の減少と、長期貸付金の回収予定額に基づく増加により増と説明してきた。
今日は此処まで

5月9日(木曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温10最高気温17℃  最低気温10℃ 風速5  湿度 85% 日の出4:39


今朝は、友人の経営者の山荘で目を覚ました。連休中は、連日自宅での仕事にこだわった。

昨夜は、この先10年のアメリカ、中国、日本、台湾との関係について、遅くまで意見を交わした。

お互いに酒は、遠ざけている。酒は、思考を緩慢にするため、飲まない。そう言えば、いくらまだ健康体でも10年も先は、生存しているかどうかもわからない。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。関心度の高いガス・水道・下水道会計についての討論を掲載している。続けると、

習志野市企業局のガス事業の過去5年分の利益剰余金の推移では、予算で赤字予算を提案して、実際は18億、17億、15億の利益剰余金が出ている。

今期の予算では、資本的収入が6億8,200万円、対前年度比は215%の4億6,600万円と見込んでいる。
今日は此処まで

5月8日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温17最高気温21℃  最低気温13℃ 風速8  湿度 90% 日の出


昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、夜明け前からの小雨模様と風が気になっていた。途中から雨足が強くなると、エスカレーターの前に何度か行列が出来た。年々、挨拶を交わす通勤者が増えている。

連休明けのせいか、通勤者に勢いを感じた。自宅を出た瞬間から仕事モードになっているものと思う。
多くの通勤者が私よりも若いことを考えると、近い将来の政治経済環境は、今の世代の意向が最大限反映されて欲しい。

そのためには、どうするべきか。50%の投票率が60%〜65%に達したとき、この国の進路が大きく変わるのかもしれない。

自民党は、解党的改革ができなければ、衰退する可能性がある。しかし、貿易収支を継続的に黒字にできる政党は、自民党以外思い浮かばない。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。関心度の高いガス・水道・下水道会計についての討論を掲載している。
提案理由の説明では、収益的収入は、対前年度比 14.9%減、収益的支出は、対前年度比 16%減とした。減収減益の予算となり損益は、わずかに200万円の純利益を見込んでいる。

習志野市のガス事業の特徴は、予算のときの勘定と決算の結果には大きな乖離がある。予算提案時と決算時とでは、2億、3億のけた違いとなる。普通の株式会社でれば、赤字予算書では、投資家はもとより、金融機関は融資対象からの除外対象になる。
今日は、此処まで

5月7日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温20最高気温22℃  最低気温19℃ 風速8  湿度 81% 日の出4:41

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。大型連休後の通勤者の様子は、どうだろうか。早朝の気温は、20℃もある。春の装いが気分を爽快にする。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。関心度の高いガス・水道・下水道会計についての討論を掲載する。

ガス事業会計について、討論する。
習志野市のガス事業は、昭和33年(1958年)10月6日に白鳥義三郎初代市長により創業されて以来、66年の歳月が経過している。

JR津田沼駅南口開発に続く、JR幕張本郷駅前の開発が進むと人口密度の高い、中高層マンションからのガス需要は、さらに拡大するものと期待される。続く
今日は、此処まで


5月6日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員   早朝気温 最高気温23℃  最低気温18℃ 風速 湿度 % 日の出4:41

今朝も自宅でのんびりとした時間を過ごす。東の窓を開けると、高く伸びるバットの木に水々しい新緑が広がり始めている。真夏まで、ぐんぐんと葉を伸ばして、真夏の酷暑を忘れさせる。

最近、20歳代の頃に親しんだ歴史書や哲学書の考え方が日常の中に染み込んでいることに、驚いている。論語の孔子、花伝書の世阿弥、方法序説のデカルト、ツァラトゥストラは、かく語りきのニーチェ、太陽と鉄の三島由紀夫。

どの考え方もワンフレーズで記憶する。古今東西、我思う故に我あり。生きているからこそ、考えることが出来る。

バットの木の根元や幹は、時季が来ると輝かしい新緑を迎える。人は、バットの木の葉の様に、新緑から紅葉となり、やがて枯れて終活する。世阿弥の言う、時分の花と真の花が50年間、頭から離れない。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。介護保険会計の特別養護老人ホームについて

社会福祉法人経営者の柳井光子理事長のファミリービジネスでは、習志野市の養護老人ホーム白鷺園の指定管理者を始め、高齢者福祉センター芙蓉園、東部ディサービスセンター委託管理、特別養護老人ホームなど習志野市の公務員との癒着が感じられる。

今後、これらのファミリービジネスと習志野市公務員との関係を監査、点検する必要がある。緊張感のある監査事務局であってほしい。
今日は、此処まで


5日(日曜)こどもの日 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員   早朝気温17 最高気温27℃  最低気温16℃ 風速2 湿度 81%  日の出4:43

昨日は、昨日に続いて千葉県国際水泳場のメインプールで泳いだ。適度な運動の後の5月のそよ風は、例えようもないないほど、心地いい。普段は、自宅から徒歩5分のスポーツクラブで泳いでいる。

千葉県国際水泳場メインプールは、広々として空いているので、自分のペースで泳ぐことができる。泳者のマナーもいい。

背後からのあおり運転は、まずない。車間距離ならぬ泳者距離のマナーが良いのは、泳ぐ人に余裕があるせいかもしれない。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。介護保険会計の特別養護老人ホームについて

しかし、地元の社会福祉法人に、市役所公務員が定年退職後に再就職したりすると、けじめがつかなくなる。社会福祉法人が福祉ビジネスにならないように、再就職先での地域社会貢献を要求してきた。
今日は、此処まで

5月4日(土曜)憲法記念日 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温13 最高気温27℃  最低気温13℃ 風速2 湿度 8%  日の出4:44


今朝は、谷津干潟周辺の新緑を楽しむ。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。介護保険会計の特別養護老人ホームについて

現在、習志野市内の社会福祉法人の旭悠会は、市外の方は、ゼロになった。社会福祉法人清和園、セイワ習志野は、定員100人のところ市外の方が8人、社福祉法人清和園のゆいまーる習志野は、定員100人のところ7人、社会福祉法人豊立会、玲光苑習志野ローズ館は、定員90人のところ市外の方は、12人、かがやきの郷福楽園は、定員100人のところを最初から26人となっている。

市外からの特別養護老人ホーム入所者を現段階で合計すると112人となる。ほぼ、一つの特別養護老人ホームの定員数に達する。
今日は、此処まで


5月3日(金曜)憲法記念日 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温10 最高気温23℃  最低気温10℃ 風速1 湿度 87%  日の出4:45

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、夜明け前に現れるドラッグストアの納品作業の青年から、図らずも物流2024年問題の現場の声を聞くことができた。

時短による給料減と人手不足の悪循環が実態です、と漏らしていた。働き方改革の効果をまだ耳にしていない。彼は、夜明け前3時には、配送業務に就いている。

すらりとした青年が目の前に現れた。久しぶりなので、様子を聞くとこの春からの大学生活が楽しく、充実していると生真面目に応える。人生の春を生きている。

古い自転車を押しながらセブンテイセブンと話す船橋本町通りの77歳の経営者は、破格の資産家とは思えない人柄で、国民の三大義務に言及した。

短く確信に触れる言葉も、ユーモアのセンスで堅苦しくない。ときどき出会う船橋市内の食事処での会食を楽しみにしたい。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。介護保険会計の特別養護老人ホームについて

近年、社会福祉法人慶美会は若干、改善が見られる。一度入所した高齢者に、あなたは市外者だから退出してください、などと言えるはずもない。最初の段階でこの江戸川豊生会に対して、市内の入所希望者に可能な限り門戸を開きなさいよという指導が必要だった。

なぜ、社会福祉法人江戸川豊生会が開設当初から、定員100人のところ、26人も市外者になってしまったのか。長谷川高齢者支援課長の答弁では、広域型の施設は、利用者の居住地域を限定しない施設で、一定程度の入所ができるとの説明になった。
今日は、此処まで

5月2日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温11
最高気温20℃  最低気温10℃ 風速6 湿度 86%  日の出4:46

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。大型連休中の平日のため、いつもの通勤者の姿が見られるかどうか、現場に行かなければわからない。今朝は、雨風がある。

痛みをこらえて通勤する勤労者の精神力に共感しながらも、誰しもが生物である限り、体調不良の日々の到来を避けることはできない。最後まで、職業における敢闘精神を重要視したい。


討論の続き
予算に対する討論を連載している。介護保険会計の特別養護老人ホームについて

近年、社会福祉法人慶美会は若干、改善が見られる。一度入所した人に、あなたは市外者だから退出してくださいというようなことはできるはずもない。

最初の段階でこの江戸川豊生会に対して、市内の入所希望者に門戸を開きなさいよという指導が必要だった。
今日は、此処まで

5月1日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温20 最高気温20℃  最低気温12℃ 風速1 湿度 90%  日の出4:47

5月の早朝の新緑は、生命力にあふれている。足元の雑草にも勢いと輝きがある。若い頃は、新緑を深く感ずる様なことは、あまりなかった。年齢とともに、人間の見方、花鳥風月の感じ方が変わる。

国家財政の中で、通貨の評価は国力をダイレクトに表す。国際社会の中でどこの国のマネーが世界中で通用するのかと言えば、やはり米ドル以外にはない。

中国元やロシアルーブル、ユーローマネーが米ドルと同じ信用度を得るとは、考えにくい。米ドルに対して、日本円の評価が益々、後退している。その理由として、ゼロ金利政策の日本と米国の5.5%金利差が指摘されている。

本当に、そうなのだろうか。異次元の金融緩和政策を続けたアベノミクスを総括する報道は、皆無になっている。何故だろうか。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。介護保険会計の特別養護老人ホームについて
かねてから問題提起をして、一日千秋の思いで特別養護老人ホームに入れる日を待っている市民が令和6年1月1日現在で304人もいる。かがやきの郷福楽園は、最初から、定員100人のところを26人も、千葉市や船橋市や八千代市が占めている。

再掲載
(4)
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いてきた。平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されていない。
近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。全国的傾向がある。投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。習志野市の期日前投票箱は、どうなっているのか。

千葉県警や習志野警察署の警察公務員が本気で習志野市役所公務員による期日前投票箱の投票用紙の窃盗を阻止するためには、何が有効なのか。落選しているものが当選し、当選しているものが落選しているのではないか。
今日は、此処まで

4月30日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温18℃  最高気温23℃  最低気温18℃ 風速3 湿度 85%  日の出4:48
 
今朝も大型連休中なので、自宅でのんびりと書類に目を通す時間にしたい。休むのも仕事の内と思い、溜まっているデスクワークにあてる。

注目の東京15区の選挙戦は、極めてガラの悪い、見苦しい、街頭選挙活動だったことが、TV報道を通じて見てとれた。礼儀正しさや謙虚さのかけらもない、日本人らしからぬ選挙運動に映った。

27歳の時から現在の72歳に至るまで、45年間様々な選挙活動に関わってきた。出陣式の前夜に何者かによって、街宣車のタイヤが切られていたり、スピーカーの配線が切断されていたり、投票日前日、自分の公営掲示板のポスターが剥がされたり、
陰湿な妨害工作は、枚挙にいとまがない。

現場経験のない法律家や解説者のテレビでの見解は、現実離れの印象がぬぐえない。今回の東京15区の衆議院の補欠選挙は、安倍晋三元総理大臣殺害と同じ様に、タチの悪い暴力的な雰囲気を感ずる。国家の衰退は、人心の荒廃と関係があるのかもしれない。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。介護保険会計の特別養護老人ホームについて
この施設の開業前から、マイホーム習志野、そしてサンクレール谷津を経営する社会福祉法人の慶美会について、かねてから定員数に対して、マイホーム習志野においては、150人の定員数のところを、市外の方が令和5年10月1日段階で31人、令和4年は32人、令和3年は35人、令和2年は49人と市外の入所者が占めていることを指摘し、改善を求めてきた。
今日は、此処まで

4月29日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温18℃  最高気温25℃  最低気温17℃ 風速2 湿度 87%  日の出4:49
 
今朝も連休中は、自宅でゆっくりくつろぐ。タブレット内の市議会資料に目を通しながら、今後の議論のテーマを模索したい。

注目の東京15区、島根1区、長崎3区の補欠選挙の結果は、自民党の惨敗となった。岸田文雄政権に対する評価は、先刻、内閣支持率に見てとれる。

後日、円安、株価、市民生活の実態、生活保護などの視点から国民感情に考えを深めてみたい。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。
決算の討論のとき、新設された東習志野の特別養護老人ホームかがやきの郷福楽園は、開業当初から市外の入居者が24%もいることを問題視してきた。

令和4年4月1日開設した社会福祉法人江戸川豊生会は、定員が100人のところに最初から市外の人が26人もいる。千葉市が7人、船橋市が18人、八千代市が1人となっている。
今日は、此処まで

4月28日(日曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温16℃  最高気温26℃  最低気温16℃  風速2 湿度 91%  日の出4:52

連休中は、例年、出来るだけ外出することを控えている。溜まっている書類にのんびりと目を通したい。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。
2024年3月21日(木曜)予算討論  
介護保険会計について討論する。
特別養護老人ホームになかなか入れない。令和5年7月1日時点で入所希望者数数は、299人となっていた。現状の入所希望者数は、何人になっているのか質したところ、長谷川高齢者支援課長は、毎年1月1日、7月1日を基準日として、入所希望者数を把握しており、令和6年1月1日時点で304人としている。
続く

4月26日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温16℃  最高気温26℃  最低気温16℃  風速2 湿度 91%  日の出4:52

4月26日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温16℃  最高気温26℃  最低気温16℃  風速2 湿度 91%  日の出4:52


昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、長い冬がすっかり姿を消して、初夏に向かう陽気が快適だった。3月〜4月は、三寒四温の日が続くため、早朝の服装と日中の服装の調整が必要となっている。

午前4時からのぼり旗とメモスタンドをセットするため、駅前での静止の立ち仕事は5時間から5時間30分になる。特別体力に恵まれているわけではなく、精神力が170センチ、80キロの72歳の肉体を支えている。

若い頃から肉体と精神のバランスについて、考えることが多い。人間という生物は、精神力、魂で生きていると信じている。

いつも必ず言葉を交わす通勤者は、脚腰が限界に近いと笑い飛ばした。痛み止め注射を打ちながら、職場に向かうという。

長年の通勤者とのごく日常的な短い会話が思考を深め、政治・経済・福祉に関する源泉になっている。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。
後期高齢者医療制度は、そもそも自立した経営内容ではない。繰り返しになる。4割も現役世代が負担している。

16年後の2040年に高齢化のピークが来る。政府自民党の社会福祉政策を注視したい。生きていれば。
今日は、此処まで


4月25日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温14℃  最高気温25℃  最低気温14℃  風速5 湿度 93%  日の出4:54

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。今朝の路面は、夜来の雨でぬれている。早朝の気温と日中の気温が10℃も寒暖差がある。夜明け後の街路樹の新緑が気分を爽快にする。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。
所得階層別区分が曖昧な中で、保険料の滞納者に対する差し押さえが時々、新聞社説でも問題視されてきた。習志野市にも政策的な意思表示として、滞納整理の中の差し押さえに警鐘を促してきた。

あえて言えば、75歳以上の高齢者に1件でも差し押さえが起こらないような努力をするべきではないかと再三主張してきた。

75歳以上の高齢者の年金、給料、現金預金、不動産を差し押えている。昨年の決算時に要求した過去5年分の千葉県内54市町村の差押え動向資料は、提出されているのだろうか。見当たらない。続く
今日は、此処まで

4月24日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温14℃  最高気温17℃  最低気温14℃  風速3 湿度 79%  日の出4:54

実業家として活躍していた知人が、健康診断を受けたところ、初期癌の診断を受けた。このところ、癌になる知人が多発している。癌の種類にもよるのか、医療の進歩で闘病期間も長くない。

2〜3日前も知人の証券マンが癌のために、通勤が思う様にならないと、SNSで教えてくれた。闘病中でも100歳長寿を目指している。大病の告白は誰にでも話せるものではない。

近年、終身雇用が姿を消し、転職が当たり前になっている職場環境の中で、体調の悪化は離職に直結しかねない。

生物である以上、誰しもいつまでも元気という訳には、いかない。輝ける若人は、時間をムダにせず、職業訓練に集中して、日々新たな挑戦を続けて輝いてほしい。人間老いやすく、夢幻の如くなり。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。
後期高齢者医療保険会計では、75歳以上で1,000万円以上の所得の人が、令和2年度で市内で174人いた。

現在の資料は、手元にない。決算審査のときに1000万円から5000万円の所得階層の区分を国保と同じように作成して提出することを要求してきた。

習志野市が後期高齢者医療広域連合に確認したところ、所得の細分化はできないとの説明になっている。

後期高齢者医療制度は、資本主義社会における真の相互扶助、あるいは国民共同の理念で運営されていかなければならないとされているのに、所得階層別区分が曖昧になっているのは、なぜなのか。

現役世代は、後期高齢者医療保険に4割も負担を強いられている。
今日は、此処まで

4月23日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員  早朝気温15℃  最高気温20℃  最低気温14℃  風速3 湿度 85%  日の出4:56

昨日のJR津田沼駅前での政治街頭活動では、4時台の早朝から警察官の動きが続いた。小雨模様の中いつも通り、のぼり旗とメモスタンドをセッティングすると、大声で言い争う声が駅前に響き渡っていた。

2人対1人の男がデッキ上で激しく言い争っているのが見えた。しばらくすると、姿が消えた。出動した2人の交番警察官からケンカの場所を聞かれたので、デッキ上を指差した。

その後、今度は20歳代の女性が涙を浮かべながら、携帯電話と財布を無くしたので交番に向かったところ不在のため、どうしたらいいかと聞かれた。交番前で15分待つ様に伝え、その間110番して事情を説明した。

交番で警察官がパトロール不在の場合、緊急市民は110通報すればいい。携帯電話などを紛失していた場合、既に周囲に公衆電話はない。さて、どうしたものか。

討論の続き
予算に対する討論を連載している。
後期高齢者医療会計について討論の続きを掲載する。
75歳以上の高齢者に成長を求めるのは、酷といえる。提案理由では、習志野市内の加入者数は、前年度対比3.2%増の2万5236人となっている。75歳以上の年齢層の市民の所得環境の改善は、ほとんど見込めない。

所得階層別区分で言うと、国民健康保険加入者と同じ様に所得はゼロから100万円、200万円台が多い。我が国が確実に貧しくなっていることが市町村レベルの社会保険料から見て取れる。この区分では、資産となる預貯金、不動産は入っていない。続く。
今日は、此処まで