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ブログ考察
充実した一日が良き眠りをもたらす様に、
充実した一生は、良き死をもたらす。

ブログ考察
文明国の人間でありたい。しかし
文明国の詐欺、窃盗、横領、強盗、
殺人。キリがない。


8月18日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃  最高気温34℃ 最低気温27℃  風速4M  湿度 86% 日の出5:01


昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、始発電車前に現れる快活な60歳代の通勤者との挨拶で始まった。ご自分の仕事に熱意を持って取り組んでいることが、体全体から伝わってくる。


国家の中には、職業選択の自由も言論の自由もない

国は、少なくない。ロシアや北朝鮮のみならず、アフリカ大陸、アラビア半島の国々、南米大陸などでは、まったく未知の政権運営が行われている。


多くの国々で、国政選挙も公正に行われている様に偽装さている。ミャンマーなどの軍事政権下で公正な選挙が行われているとは、誰も信じていない。


戦後の日本では、言論の自由と職業選択の自由が当たり前になっている。78年前の無条件降伏前までは、日本に言論の自由はなかった。政権批判をすれば、非国民とされ、憲兵隊が家族を取り囲んだ。


職業選択の自由は、どうであつたか。どんな時代でも若い人は、チャンスを自ら創る覇気が必要ではないか。何者にでもなれる国家に生きている幸福を最大限活用したい。



8月17日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温33℃ 最低気温27℃ 風速4M 湿度 86% 日の出4:59

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。先般、会食を共にした通勤者と立ち話ができればと考えている。台風被害による東海道新幹線を始めとする鉄道の混乱は、首都圏にどんな影響を与えているのだろうか。

まもなくすると、9月定例市議会 が始まる。どんな議題が提案されてくるのか。習志野市の土地売却や工事発注契約を問題視してきている。下記の再掲載を参考にされたい。

再掲載
令和4年9月30日(金曜)不正開選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員 早朝気温21℃ 最高気温27℃ 最低気温19℃ 風速1M 湿度87%  日の出5:34

入札議案に反対してきた。反対理由となる総務・文教福祉の委員長への質疑を続ける。
佐倉市に本店を構える株式会社・ナカムラは、4者入札の内、さらに3者は、入札を辞退している。4者入札ではなく、1者入札になっている。

陸上競技で、4人の内、3人が棄権したら競争にならない。4者入札で3者が棄権している。やりたい放題の入札になっている。

最近、宮本泰介市政の資産管理室では、入札辞退のケースが頻繁に起きている。実質、競争原理が阻害されている。

ダミー・つまり偽装の数合わせの入札になっている。入札辞退者に対するペナルティーについて質疑は、行われたのか。

再掲載
総務・文教福祉の委員長への質疑
習志野市発注の公共事業の実績ゼロの佐倉市の業者が、いきなり税込み約3億1千万円で消防訓練棟建築工事(議案42号総務常任委員会)を落札している。落札状況を見ると、たったの4者の入札になっている。10社前後ならいざ知らず、4者では競争にならない。公正性・競争性の視点から問題意識をもった質疑は、行われたのか。続く
夏休み中 今日は此処まで

再掲載
8月15日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温31℃ 最低気温26℃ 風速3M 湿度 89% 日の出4:59

今日は、戦没者を悼む集会が全国で行われる。世代交代が進むにつれて、戦争の痛みを忘れる。好戦的な主戦論者の台頭は、戦争の歴史を繰り返してゆく。

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、見知らぬ70歳代の女性から、日頃の努力の大切さについて、的確な言及があった。

普段に比べると25%程度の通勤者となっていた。連日、政治街頭活動をしなければ、はっきりした通勤者の動向は、つかめない。

東京銀座で国内最大規模の宝飾店を経営する会長は、すでに81歳になる。いつもの様に、右手を大きく上げて、笑顔で挨拶を交わしてきた。波瀾万丈の現役の日々は、まもなく幸福駅で終点となる。

8月14日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温31℃ 最低気温26℃ 風速3M 湿度 94% 日の出4:57

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。夏休みの連休中の通勤風景は、どうなのか。この眼で確認したい。

明日は、敗戦から78年目にあたる。大日本帝国時代は、どんな政治経済であったのか、戦後のほとんどの国民は義務教育の中で詳しく知らされていない。

帝国日本陸海軍の実態は、いまだに客観的な分析がなされていない。古代や江戸時代の歴史には熱心でも、現代史の日米戦争の歴史は、断片的な回想に終始している。

まだ、戦争中の最後の生存者がいる。戦争体験者が存命中は、軍神美談で糊塗することは許されない。

再掲載
令和4年9月30日(金曜)不正開選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員 早朝気温21℃ 最高気温27℃ 最低気温19℃ 風速1M 湿度87%  日の出5:34

入札議案に反対してきた。反対理由となる総務・文教福祉の委員長への質疑を続ける。
佐倉市に本店を構える株式会社・ナカムラは、4者入札の内、さらに3者は、入札を辞退している。4者入札ではなく、1者入札になっている。

陸上競技で、4人の内、3人が棄権したら競争にならない。4者入札で3者が棄権している。やりたい放題の入札になっている。

最近、宮本泰介市政の資産管理室では、入札辞退のケースが頻繁に起きている。実質、競争原理が阻害されている。

ダミー・つまり偽装の数合わせの入札になっている。入札辞退者に対するペナルティーについて質疑は、行われたのか。

再掲載
総務・文教福祉の委員長への質疑
習志野市発注の公共事業の実績ゼロの佐倉市の業者が、いきなり税込み約3億1千万円で消防訓練棟建築工事(議案42号総務常任委員会)を落札している。落札状況を見ると、たったの4者の入札になっている。10社前後ならいざ知らず、4者では競争にならない。公正性・競争性の視点から問題意識をもった質疑は、行われたのか。続く
夏休み中 今日は此処まで

 
8月13日(日曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温19℃ 最高気温31℃ 最低気温26℃ 風速3M 湿度 77% / 日の出4:57

今朝は、自宅でいつも通り起床した。しばらく留守にした後の我が家は、格別な居心地の良さがある。

全国には、東京23区を除いて1718の市町村が存在する。北海道歌志内市の人口は、2724人とされている。市政となっている都市では、最小の人口でその次は、夕張市の7334人となっている。

国家の人口減少、都道府県の人口減少、市町村の人口減少、家族の少子化、親族の小規模化、縮小均衡は、バブル経済破綻後の国家の経営方針ではなかったのか。

37年前の戦時中、産めよ増やせよが国家目標のスローガンとなり、実効性があった。国家権力が家庭にまで深く入り込んでいた。目的は、富国強兵であり、国民皆兵だった。

国家権力が民主化されるに伴い、家族計画に入り込む余地は少ない。国勢をコントロールするには、民主化は封建国家に及ばない。私達は、どちらを選択してきたのか。


8月12日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温19℃ 最高気温36℃ 最低気温20℃ 風速1M 湿度 92% 日の出5:03

山荘で子供の教育について、意見交換を重ねた。子供の教育は、歴史的に親の職業と不可分になることが多いのではないか。

幼児にとって最初の教育者は、両親やおじいちゃん、おばあちゃん、おじちゃん、おばちゃんといったところかもしれない。やはり両親の影響は、計り知れない。

その両親が無責任な場合、どうなるのか。特に、義務教育が教育の中心であると信じて疑わない場合、家庭教育を棚に上げて、人まかせとなり、期待と要求が過度になる。

山荘の主人は、学校教育現場に期待を寄せたことがないらしい。家庭での精神教育こそが、幸せな人生を歩む最高教育と考えている。

精神性の強い山荘の父親の20歳になる一人息子は、ハイデルベルク大学で医療研究者として、新世界を見い出そうとしているらしい。親子の絆は、日常生活ではなく、天空の精神世界にある。


再掲載

8月11日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温19℃ 最高気温28℃ 最低気温17℃ 風速1M 湿度 84% 日の出5:01

今朝は、森林に囲まれた山荘で目覚めた。早朝の気温は、20℃を切っている。昨夜は、中国の経済人による米中日の3国関係について、話を聞くことが出来た。

文明国の中の貧困は、何故起こるのか。政治の責任か、家族の責任か、本人の責任か。子供の貧困以外は、やはり自立できない本人にある。

しかし、国家の指導者は、自立できない個人に対して生活保護以外になにができるのだろうか。近年の詐欺、窃盗、横領、強盗、殺人は、現役世代がやはり、大半を占める。背景には、怠慢による貧困もあるのかもしれない。

良質な貧困と悪質な貧困がある。前者は、努力しても不運があり、将来性がまだ期待できる。後者は怠惰によるため、さらに悪質になる。

2018年カンヌ国際映画祭で最高賞となった「万引き家族」は、実例をヒントに是枝監督が脚本化したと言う。日本の都市生活の現実を直視したこの映画の国内評価は、あまり高くない。

山荘の経営者は、最近の家族単位の窃盗や詐欺に驚きを隠さない。国家の衰退は、個人の精神まで貧困化させるのだろうか。いつまでも同じ日本ではない。

8月10日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温21℃ 最高気温33℃ 最低気温23℃ 風速3M 湿度 % 日の出5:01

今は、友人の山荘に滞在している。私も既に71歳になる。これからの5年〜10年が人生最後の活動期と言えるのかもしれない。

人は過ぎただ過ぎゆく、再び過ぎることなく、ただ過ぎ逝く。若い人は、世の中の盛衰に関わらず、自己実現に挑戦ゆく。怠慢だけは、避けたい。

8月9日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温31℃ 最低気温26℃ 風速3M 湿度 89% 日の出4:54

今日からしばらく、夏休みに入る。友人の経営する標高1200Mの山荘で連日連夜、経営についての意見交換を続ける。幸いお互いにアルコールを口にしないので、時間は濃厚となる。

ネット上では、どの記事を開いても格差社会について、資産合計を始めとするマネーのあるなしが盛んに強調されている。マネーは、ないよりはある方が間違いなく、生活は楽になる。

しかし、果たしてどうだろうか。経営と資本が分離されている様に、幸福と資産も一体ではない。いくら人様より高めの給料や所得でも、幸福感のない勤労生活は、楽ではない。

人生に絶対的安定は、ない。絶えず、スケールの違いこそあれ、波瀾万丈であり、禍福は糾える縄の如しとなる。

権力と富の宮殿から、暴力で世界史を変えようとする、同世代の現代のロシア皇帝プーチン氏の野望を静かな山荘の中で想像したい。同じ人間として。

令和4年9月15日(木曜)不正開選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務 早朝気温23℃ 最高気温26℃ 最低気温20℃ 風速3M 湿度72%  日の出5:22

日本人の生活水準がどんどん貧しくなっている。個人所得もさることながら、国家の発行するマネーの
評価もどんどん低い評価になってきている。

今日の日本の衰退は、すでに1996年11月のアメリカのアジア政策の内部文書で、中国が経済成長して、日本が衰退することを予見していた。

発展途上の国々と違って、先進国の国家を豊かにする方法は、複雑ではない。それがこの20年間、出来なかった。生きていれば、今後の20年を注視したい。
今日は此処まで

8月8日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温33℃ 最低気温26℃ 風速3M 湿度 86% 日の出4:53

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、オレンジ色の朝焼けが気分を爽快にしてくれた。朝イチから、ブログ記事を読んでいると言う通勤者と挨拶を交わすことができた。

いったい、JR津田沼駅南口エスカレーター前では、どれくらいの通勤者がいるのだろうかと、ときどき考えることがある。

それぞれに家族があり、職業があり、所得がある。
新人の社会人世代から、私の様な70歳代の勤労者もいる。中高生との挨拶も少なくない。

こちらに視線を向ける若い人の眼は、好奇心に満ちていて、希望を感じさせる。これから10年後の日本とJR津田沼駅周辺を夢想すると、あきることがない。


8月7日(月曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温26℃ 最高気温32℃ 最低気温25℃ 風速4M 湿度 89% 日の出4:52

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。4月22日の市長・市議会議員選挙からすでに5か月が経過した。この間、様々な通勤者との交流がある。家族単位も少なくない。
 
通勤者とは、選挙がなければ、言葉を交わすことも、出会うこともなかった。この世の出会いと別れは、職業を通じたものとなっている。

初心を忘れないためにも、5か月前の政見ビラをそのまま掲載したい。

P1
なぜ、有罪判決の市役所幹部公務員がクビにならないのか?
なぜ、市役所公務員による不正開票選挙がまかり通るのか?
なぜ、奏の杜地区で小学校の土地・建物が不足するのか?
私の夢は、規律の回復!

なぜ、有罪判決の市役所幹部公務員がクビにならないのか?あなたの会社では、どうですか。土地の測量数値を改ざんして、市内の不動産業者に2600万円の利益を供与。下山裁判長は、「巧妙にして、悪質」と断じた。懲役1年執行猶予3年の判決。

当時の弁護士市長、助役、収入役、教育長、総務部長などが全員一致で、懲戒免職処分にせず、本人の希望どおり、普通退職させている。いまだに、規律の回復は、出来ていない。私の夢は、規律の回復。

写真 平川博文顔写真
習志野市議会議員
元県議会議員      平川 博文
詳しくは、平川博文ブログ記事で 毎日更新中      
自由民主党員 当選9回 平川 博文

P2
だれが規律の回復をはかるのか!
なぜ、市役所公務員による不正開票選挙がまかり通るのか!
千葉県習志野市の選挙開票作業は、平成19年6月27日千葉検察審査会
(司法機関)から、「習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿
勢は、明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対す
る認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の
市政に対する不信感は払拭されない」との指摘を受けてきた。

近年の不正開票選挙の手口として、期日前投票箱の鍵を秘かに事前に市役所公務員があけて、投票用紙を盗み取る犯罪が香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚している。

市役所幹部公務員の総務部長を始め、消防次長、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者も出ている。昇給・昇格のためには、手段を選ばない一部の市役所公務員が存在する。
期日前投票箱を秘かに開けて、投票用紙を盗み取る。盗み取った投票用紙を別の者にプラスする。50票、100票の当落線上で落選している候補者を当選させたり、下位当選の候補者を中位当選にしたりする。上位当選者から票を盗み取り、下位当選にする。

ベテランの2人の元習志野市議会議員の証言によると、当選者のリストと当選順位はあらかじめ作成されており、大騒ぎにならない様に操作している。今回4月の県議・市長・市議の選挙戦で千葉県警本部と習志野警察署は、同じ地方公務員による長年の犯罪をどこまで阻止することができるのか、注視したい。

P3
なぜ、奏の杜地区に小学校の土地・建物が不足するのか!

なぜ、JR津田沼駅前の奏の杜地区に小学校を新設しなかったのか。谷津小1322人・超過密小学校と谷津南小・483人のバス通学の現状を直視せよ。小学校の土地を操作した者がいる。私の夢は、規律の回復。
         
詳しくは、平川博文ブログ記事で。毎日更新中


P4
平川の略歴
昭和27年2月27日 習志野市谷津3丁目に生まれる。71歳。
昭和39年3月    習志野市立谷津小学校卒。
昭和42年3月    市川市立第二中学校卒。
昭和45年3月    東邦大学付属東邦高校卒。
昭和52年4月    明治学院大学法学部卒。
昭和52年4月    外国人のためのゲーテドイツ語学校留学。
昭和54年4月    習志野市議会議員初当選。
平成元年9月     市民を対象としたアメリカ人・カナダ人による英会話スクールを経営。
平成7年4月     千葉県議会議員に初当選。
平成11年4月    千葉県議会議員選挙で惜敗。 
平成15年4月    市議会議員選挙で復帰 3632票でトップ当選。
平成19年4月    6期目当選。
平成23年4月    7期目当選。
平成27年4月    8期目当選。
平成31年4月    9期目当選。
平成31年5月    市議・市長・県議・国政選挙の習志野市公務員による開票作業の監視を警察庁、千葉県警などに要求。
令和5年2月     習志野市の公務員による不正開票選挙の監視強化を千葉県警・習志野警察署へ要請文送付。
現住所 千葉県習志野市谷津3-18―7
携帯電話番号 090・2752・6521
詳しくは、平川博文ブログ記事で 毎日更新中
自由民主党党員 当選9回 平川 博文
今日は此処まで

8月5日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温34℃ 最低気温27℃ 風速5M 湿度 71% 日の出4:51

今朝は、朗読の会でしばしお楽しみの時間を過ごしたあと、友人とランチを楽しむ。

再掲載
昨日は、終日書類の整理に没頭した。ネットによるペーパーレスの時代とは言え、なかなか書類を減らすことがまだできていない。紙書類に対する質感に囚われてしまう。時代が変化しているのに。

時代の変化と言えば、日本最大の企業である株主総会の人事案件を注視した。トヨタ自動車の株主総会では、主要取引銀行幹部の人選が適切でないとして、アメリカの議決権行使助言会社グラス・ルイス社は、豊田章男会長の責任を質し、会長支持率が84.6%にとどまった。

併せて、監査役候補についても「独立した監査役の数が不十分で、適切な監査の役割を果たす能力に懸念がある」として、選任に反対するよう株主に助言した。米国のビジネススタイルを注視したい。
今日は此処まで


8月5日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温34℃ 最低気温27℃ 風速4M 湿度 82% 日の出4:50

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動でも、選挙が終わっているのに、何故、この暑い中、街頭活動をしているのかといった反応がある。

早朝始発電車前からの活動は、日常生活に適度な緊張感を与えてくれる。早朝の時間帯でもまだ蒸し暑い。しかし、日々、夜明けが遅くなっている。

まだ、通勤者がまばらな時間帯に、広報や議会報をよく読んでいるという散歩女性から、学校給食無償化に関する意見を聞くことになった。本質に迫る意見に感心した。

どうゆう訳か、普段、面識を感じていない若い人達からの挨拶が目立った。何故だろうか。初めて短い言葉を交わした自転車の17歳の青年は、自らの青年期を回想させてくれた。

夢を実現するための勇気について、触れた。その先は、またの機会にと笑った後、大人の世界は、準備さえしていれば、楽しいぞと激励して別れた。次回、京成谷津駅で逢えれば、楽しい。


再掲載
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう、連日の猛暑とはいえ、朝晩はだいぶ楽になってきている。どんな通勤者の表情になるのか、挨拶を交わすまで、わからない。

この夏は、投資ファンドの村上世彰氏の「高校生に
投資を教える」と言う書籍を熟読している。会社四季報の解説、業績と予想、自社による業績予想。

①資本効率を見る指標
②収益性から見た株価の割安さをはかる指標
③資産から見た株価の割安さをはかる指標

もし、高校生が本質を理解できるとしたら、高校甲子園からプロ野球選手に達するレベルなのかもしれない。

夏休みが終わったら、読書家の通学高校生にこの書籍を渡して、感想を聞きたいと思っている。


8月2日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温27℃ 最高気温34℃ 最低気温25℃ 風速4M 湿度 86% 日の出4:49

私の18歳は、三島由紀夫に傾倒していた。連日連夜、三島の書籍に登場する主にイギリス、ドイツ、フランス、イタリア、中国の哲学者の本を手当たり次第、2年間読み耽った。若者がビートルーズやサッカーに夢中になるように。


あれから、既に53年が経過した今でも、三島氏のその墨汁の様な一滴は、現在の私の芯の部分となっている。格にあって、格を出ると言う表現を好んでいた。

三島由紀夫氏は、自己評価として①に評論家、②に劇作家③に小説家といつもの高笑いで、公言していた。45歳の闘死の人生だった。私は、すでに71歳。人生100年時代とは、なんなのか。楽観できない長さがある。

再掲載
令和3年11月30日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公
務員 早朝気温5℃  最低3℃ 最高気温17℃  北1M 湿度68%  日の出6:30

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、4時台が6℃だったのに、6時台には4℃に下がっていた。12月中旬の気温らしい。手袋とコートを用意していたので、途中から着用した。

働き盛りの通勤者から筆者のブログ記事の中の三島由紀夫について、触れる瞬間があった。通勤途上のため、内容にふれる暇はない。

三島事件については、善悪の次元で語り得ないものがある。すでに通勤者がまだ誕生していない51年前の出来事になっている。三島氏が存命なら96歳、多幸な100歳老人になっていたかもしれない。

岸田内閣総理大臣は、昨日、前代未聞の全世界からの外国人の入国停止を11月30日の午前0時から行うという。新型コロナウイルス感染症の新たな変異株に備えて人流の完全鎖国対策をとる。
今日は、此処まで

再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、普段、視線を合わせて挨拶することのなかった40歳代の通勤者との挨拶が目立った。先日の街頭演説後のリアクションは、具体的でわかりやすい。

国政選挙があるのではないか、と言う世論がある。6月頃には、27年前の選挙制度改革以来の千葉県内の旧知の国会議員から、政経パーティの案内状が寄せられていた。

昨年の夏に参議院議員となった臼井正一氏とJR津田沼駅で偶然、遭遇した。この4月の習志野市議会 議員選挙では、予告なくうすい家の母親、長女、正一氏がそろって応援に来てくれた。うすい日出男氏は、まだ体調が充分ではないらしい。

昭和初期の池田内閣時代に国務大臣を務めたうすい壮一氏。小渕内閣で法務大臣を務めたうすい日出男氏、そしてまだ若い参議院議員のうすい正一氏。日本政治史で数少ないサムライ政治家の家風を継承している。

この50年以上前の貴重な写真は、作家の三島由紀夫氏とうすい壮一氏とのツーショットで二人のサムライの心根がよく現れている。
今日は、此処まで

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。
猛烈な暑さが思考を緩慢にさせる。昨年の夏は、どうだったのか。ちょうど1年前の2022年7月31日のブログを開いてみたい。

元内閣総理大臣の福田康夫氏を父とする福田達夫総務会長の統一教会に関する発言が波紋を呼んでいる。「なぜ、こんなに騒いでいるのか、正直よくわからない」と発言し、その後、釈明したと報じられている。祖父も元内閣総理大臣の福田赳夫氏。

元内閣総理大臣の岸信介氏を祖父とする安倍晋三元内閣総理大臣が、殺害されている。襲撃した山上徹也は、統一教会に家庭を崩壊されたことを恨み、統一教会ではなく、安倍晋三元内閣総理大臣に銃口を向けた。

統一教会は、アメリカの有力紙、ワシントン・タイムズを保有している。福田達夫総務会長の発言は、太平洋戦争で無条件降伏してきた日本の立場を表現している様に思えてならない。
さらに7月30日には、・・・ 

再掲載
安倍晋三元内閣総理大臣を至近距離で銃撃して殺害した山上徹也と統一教会の関係がTV報道などで、ほぼ解明されてきた様に思う。

さらに、統一教会の正体については、フランスの経済誌レゼコーによると、アメリカの有力紙、ワシントン・タイムズを保有していると報じている。創設者は、統一教会の教祖、文鮮明で保守派の共和党歴代の大統領を支持している。

南米では、銀行経営を始め、各種企業の経営に投資をしているとしている。

警戒すべきは、資金源の70%とが、日本の信者からの献金で運営されているらしい。山上徹也の母親の献金もその一人と考えられる。

オウム真理教は、統一教会をモデルに教団の拡大を図っていたという解説をする人もいる。

日本の政党政治家、TV、新聞をはじめとした、報道関係者や警察組織は、朝鮮戦争からの反共産主義の負の遺産をどう精算することが出来るのか、または再び野放しにするのか、注視する必要がある。
今日は、此処まで


再掲載
先日の京成谷津駅では、35年程前に面識を得て、
ご自宅に招かれ、ご夫婦と会食を共にした夫人と早朝の挨拶を交わした。

その後、街でお見かけして会釈することはあっても、言葉交わすことはなかった。背後からの声掛けに、振り向くと35年の歳月を忘れさせる会話となった。

ご主人はと尋ねると、すでに3年も前に87歳で他界していると話してくれた。都内で晩年まで、要職についていたと思う。

私の政治活動も45年になっている。20歳代で面識を得てきた方の多くは、長寿社会とはいえ、すでに他界し始めている。

長寿だからといって、肉体機能が壮年期に戻る訳ではない。人生の活動期間は、極めて短い。