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ブログ考察
第二次世界大戦の戦勝国・大英帝国
の元首・エリザベス女王の国葬と我
が日本国の元内閣総理大臣の国葬。
国家とは、何か。国籍とは、何か。
祖国とは、何か。

1月27日(金曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を盗みとる市役所公務員 早朝気温マイナス2℃  最高気温7℃ 最低気温マイナス1℃  風速 1M   湿度 54%  日の出6:43

 

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、連日の最強寒波の中で、先を急ぐ通勤者が目立った。マイナス1℃~2℃の夜明け前は深閑としており、この冷気で9時15分まで凍えずにいられるかどうか、脳裏をかすめた。

 

途中、目の前の病院の窓の明かりが、オレンジ色に染まって暖かく感じた。療養を余儀なくされている人や夜勤の勤労者にとって、どんな場所になっているのだろうか。


保険料の重圧があるものの金欠でも誰もが治療、入院ができる日本の医療制度は、国家の安定感に確実に貢献している。

 

いつもの通勤者と言葉を交わしたものの、短い言葉で済ませた。お互い寒いのは一緒で、立ち話は短いに越した事はない。いつもより、人通りも少なく感じた。

 


先日から書き始めた選挙ハガキの初稿の続きを掲載したい。

平成19年6月27日に千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市長・市議会議員選挙の開票作業への重大な指摘がある。投票用紙を盗む実行者は候補者ではなく市役所公務員。

近年、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙を盗む犯罪が、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚。市役所幹部公務員の逮捕者が出ている。

昇給・昇格のためには、手段を選ばない一部の市役所公務員が存在する。千葉県の警察公務員は、習志野市公務員のやりたい放題をなぜ黙認するのだろうか。
今日は、此処まで


再掲載
先日から書き始めた選挙ハガキの初稿の全文を掲載したい。

なぜ、有罪判決の市役所幹部公務員がクビにならないのか?あなたの会社の場合は、どうなるのか。土地の測量数値を改ざんして、市内の不動産業者に2600万円の利益を供与。下山裁判長は、「巧妙にして、悪質」と断じた。懲役1年執行猶予3年の判決。当時の弁護士市長、助役、収入役、教育長、総務部長などが全員一致で普通退職させている。いまだに、規律の回復は、出来ていない。
 


平成19年6月27日に千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市長・市議会議員選挙の開票作業への重大な指摘がある。投票用紙を盗む実行者は候補者ではなく市役所公務員。

近年、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙を盗む犯罪が、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚。市役所幹部公務員の逮捕者が出ている。

昇給・昇格のためには、手段を選ばない一部の市役所公務員が存在する。千葉県の警察公務員は、習志野市公務員のやりたい放題をなぜ黙認するのだろうか。

今日は、此処まで

 

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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。今朝の外気温は、3時30分の段階でマイナス1℃。
ここしばらく、日本列島をおおう大寒波に視線が注がれている。

ライフラインとなる東京電力の6月からの30%値上げは、家計や実業界にどんなダメージとなるのだろうか。

先日から書き始めた選挙ハガキの初稿の続きを掲載したい。

平成19年6月27日に千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市長・市議会議員選挙の開票作業への重大な指摘がある。投票用紙を盗む実行者は候補者ではなく市役所公務員。

近年、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙を盗む犯罪が、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚。市役所幹部公務員の逮捕者が出ている。

昇給・昇格のためには、手段を選ばない一部の市役所公務員が存在する。千葉県の警察公務員は、習志野市公務員のやりたい放題をなぜ黙認するのだろうか。

再掲載
先日から書き始めた選挙ハガキの初稿を掲載したとい。

なぜ、有罪判決の市役所幹部公務員がクビにならないのか?あなたの会社の場合は、どうなるのか。土地の測量数値を改ざんして、市内の不動産業者に2600万円の利益を供与。下山裁判長は、「巧妙にして、悪質」と断じた。懲役1年執行猶予3年の判決。当時の弁護士市長、助役、収入役、教育長、総務部長などが全員一致で普通退職させている。いまだに、規律の回復は、出来ていない。続く

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今朝の千葉県習志野市の気温は、マイナス2℃。大寒波と言われている。日中の最高気温も2℃までにしか上がらない。さらに、風速は、6Mと予報されている。通勤者は、なれない大寒波にどう対処するのだろうか。まだ、雪でないのが救いかもしれない。

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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。

また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。

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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、県議会、市議会 の予定候補者が政治街頭活動を展開していた。

雨模様のため、メモをとることはなかった。事前選挙戦は、はやくも熱を帯びてきている。この選挙の私のテーマは、規律の回復。

先日から書き始めた選挙ハガキの初稿を再び、掲載したい。

なぜ、有罪判決の市役所幹部公務員がクビにならないのか?あなたの会社の場合は、どうなるのか。土地の測量数値を改ざんして、市内の不動産業者に2600万円の利益を供与。下山裁判長は、「巧妙にして、悪質」と断じた。懲役1年執行猶予3年の判決。当時の弁護士市長、助役、収入役、教育長、総務部長などが全員一致で普通退職させている。いまだに、規律の回復は、出来ていない。続く

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今朝は、JP津田沼駅での政治街頭活動に向かう。年間を通じて、寒気の厳しいこの時季は起床に少しの気合いが必要となる。

昨日は、JP津田沼駅での政治街頭活動で面識を得た都内に通勤する日本語学校長のご家族と二度目のランチを楽しんだ。異業種との交流は、各種財務諸表を読み解くのに参考になる場合がある。

先日から書き始めた選挙ハガキの初稿が出来たので、掲載したい。

なぜ、有罪判決の市役所幹部公務員がクビにならないのか?あなたの会社では、どうなるのか。土地の測量数値を改ざんして、市内の不動産業者に2600万円の利益を供与。下山裁判長は、「巧妙にして、悪質」と断じた。懲役1年執行猶予3年の判決。当時の弁護士市長、助役、収入役、教育長、総務部長などが全員一致で普通退職させている。いまだに、規律の回復は、出来ていない。続く

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古今東西、様々な幸福論が哲学者や思想家、宗教家、文豪などから語られてきた。
幸福感とは、どんな時に感じるのか。日課にしている昨日の水泳の後の幸福感は、記憶に留めておきたい衝動に駆られた。

1000Mの平泳ぎを終えて、さらにクロールで泳ぎ出すと、全身の血流がなめらかに流れ出した。柔らかい幸福感に満たされた。

楽しい会話、目標達成の幸福感、お気に入りの料理、死の直前、人間の脳内は幸福感で満たされると言う説がある。最後の幸福感は、最後の最後に残しておきたい。

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4月16日から23日の投票日まで行われる市議、市長の選挙では、公費で法定選挙ハガキを出すことができる。昨夜からハガキに書く原稿の準備に入った。

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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。

また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない

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昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、4時台に挨拶をかわしている女性から、お互いの体調について、短い会話を交わした。通勤者の中には、体調に不安を抱えながらも休めずに、仕事をしている方は少なくない。

5時台になると、いつも礼儀正しい元県議から野田佳彦元総理が街頭活動をするので、よろしくお願いしますという趣旨の挨拶を受けた。

しばらくしてから、警護員らしき人物を感じた。参議院選挙の街頭演説中、令和4年7月8日11時31分頃、安倍晋三元内閣総理大臣が奈良県奈良市で銃撃された。衝撃的な銃撃殺害事件以来、千葉県警と警察庁による要人警護は、近年にない緊張感のある態勢になっているのではないか。

7時27分になると、野田佳彦元総理がにこやかに現れた。野田元総理の安倍元総理への国会追悼演説は、重厚感があり、日本憲政史に刻むにふさわしいものとなっていた。自民党員として謝意を表したい。

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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。

また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。

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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。
4月になると県議会、市議会 、市長の選挙が始まる。1月の中旬頃から、それぞれの予定候補者が、政治街頭活動を活発化させる。

この時期、駅前は普段の政治街頭活動とは、別次元の雰囲気になってくる。各候補者が選挙ムードを創り、有権者の投票行動を刺激する。

それでも県議、市議、市長の選挙は、日本の場合、国政選挙の投票率の様にはならない。身近なのに何故だろうか。
 

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昨日は、阪神淡路大震災から28年目にあたっていた。あの時もどこで、なにをしていたのか、ハッキリと記憶している。

42歳の冬は、今と同じように早朝からの政治街頭活動をJR津田沼駅でやっていた。通勤者から大きな地震が神戸であったらしいと告げられた。

顔なじみになっていた数人の通勤者から、親族が被災した。帰るに帰れないと悲壮な訴えが私の現地行きを後押しした。

当時、千葉県議会選挙を間近に控えていた。当選を勝ち得たものの、被災地の神戸市長田区は焼土と化していた。

東京永田町にあった末次一郎氏の事務所に相談して、宿泊先のアパートを確保してから羽田空港から岡山空港経由で被災地に降りた。

未明の一瞬の激震だった。バスの中で偶然言葉を交わした少年との会話は、恐ろしく生々しいものだった。たった15秒の激震で死者は、6432人に及んでいる。


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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、朝イチの4時台から「こんな時間に、こちらでもやっているんですか」と笑いのある高めの声を出した通勤男性がいた。普段は、京成谷津駅で挨拶を交わしている。

定刻の9時になったので、のぼり旗や台座を片付けるために、駐車場に向かうと女性通勤者から「寒い日も暑い日も、この時間まで・・・」と暖かい言葉をかけられた。

悪徳の盛んな人、美徳の人、政治も世間の荒波に揉まれて、成長できる。超高速通信の時代の中での対人関係は、どんな世界を創り上げてゆくのだろうか。

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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。

また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない

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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。先日の福岡県北九州市の二十歳の式典で、20歳の女性の振袖の背中から、袖、足袋に至るまで汚された卑劣な事件の後日談が、報道されている。

被害女性は、記念写真も笑顔になれず、祖父母との写真も撮れなくなっていた。振袖のレンタル料の損害賠償も気にしていた。

どうしようもない悪徳の人間は、政治街頭活動でも実は稀にいる。立場上、黙殺する。ブログ記事に掲載することは少ない。

二十歳の新成人の落胆を知った貸し出先の「松柏園ホテル」は、新たな振り袖を女性に無料で貸し出したという。利益獲得能力が求められる法人経営でも、人情のない経営は、仕事の幸福感が薄い。政治は、注意深く美徳と悪徳を見極めなければならない。

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直近の市議会の質疑、討論を連載してきた。全文を一括掲載したい。少し硬い表現になっている。我慢して、読んでいただきたい。

討論4
議案第64号 習志野市職員の定年等に関すること
議案第64号は、「国家公務員法」の改正による国家公務員の定年の延長に伴って、地方公務員法も改正され、管理監督職 ・勤務上限年齢制・定年前再任用 ・短時間勤務制などが導入される。

ようやく、公務員の定年延長が60歳から、65歳まで2年に1歳ずつ段階的に具体化する。

これまでは、退職公務員の再任用制度が導入され、中途半端な印象がぬぐいきれない。60歳定年退職後の年金満額受給までの5年間をどう生活設計するのかは、依然として、市役所公務員にとって切実なテーマであるのかもしれない。

定年退職後、特別養護老人ホームなどへの再就職を否定するものではない。社会福祉法人との露骨な癒着が常態化しないように、バランスのいい市役所公務員ライフに努力されたい。

なお、この議会中、米山則行危機管理官問題が表面化している。先日、船橋記者クラブなど
に文書をポスティングした。紹介したい。
令和4年12月12日
船橋記者クラブ御中              
習志野市議会議員                            平川 博文
① この12月習志野市議会定例会で弁護士市長時代から継承されている習志野市の人事管理で、新たな混乱が2名の市議会議員より、問題提起された。
② 米山則行危機管理官は、元陸上自衛隊幹部で退職後、平成29年5月1日付で習志野市の危機管理官に就任した。
③ 4年11か月の在職となったため、4年分の退職金が払われた。11ヵ月分が支払われていないという。
④ ここに至るまでの経過を議場で聞く限り、巧妙で悪質な嫌がらせの印象を持つに至った。

習志野市の人事管理、労務管理について、かねてから問題提起してきた。平成30年7月には、厚生労働省船橋労働基準監督署から是正勧告を受けている

つらいごみ処理施設の中で作業する臨時職員の公務員労働者に対して、法定額を下回る賃金しか払わなかった。時効により、未払い
の賃金が発生している。このとき、市長を始め、副市長、総務部長から
の陳謝や給与の減額処分などは、一切なかった。

2年後の令和2年1月31日と2月5日には、再び厚生労働省船橋労働基準監督署から下水道処理場の津田沼浄化センターに対しても是正勧告がなされた。
今度は、管理職を含む労働者の労働時間の状況を把握するよう是正勧告がなされた。このときも、なんら反省がなかった。

最近の習志野市議会だよりにも掲載している通り、平成13年5月29日、実籾土地区画整理組合事務次長、元街路整備課長の横井宏遠氏が、測量数値を改ざんして市内の不動産業者に2600万円の利益供与をしていた。

懲役1執行猶予3年の有罪判決が下されたのに、当時の弁護士市長を始め、幹部職員の全会一致で欠勤程度の分限処分で収めた。その後、本人の申し出により懲戒免職処分ではなく、普通退職させている。

習志野市には、不正開票選挙が浸透しており、来春の市長・市議・県議選挙に前後して、計り知れない公益の損失が広がる。外部からの市役所公務員による選挙開票作業の監視をお願いしたい。

再掲載
習志野エリアの大型店ビバホーム新習志野店が間もなく、閉店する。戸建住宅やマンションが建ち並ぶ地域でなにが起きているのだろうか。

3ヶ月に一度程度は、内装品、政治街頭活動用ポール、台座などを購入していた。広々としていた食堂では、地元の店員さんとの会話もあった。

この2〜3年のコロナ禍で店内の来場者が少ないことが気になっていた。消費者の行動様式に変化が見られる。ネットビジネスは、日々勢いを増しているのに。

前回200年前の産業革命は、イギリスで始まった。鉄道が産業革命の象徴だった。アジアの国、日本では150年前に新橋ー横浜間で鉄道が敷かれた。文明開花に遅れること50年。

日本の情報通信網インターネットビジネスは、何故、ロケットスタートが出来なかったのだろうか。いまだに会計の際、電子マネーが使えず、現金かカードだけとい大型店は、意外と多い。

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昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、驚くほど多くの通勤者と挨拶を交わすことになった。たぶん、新年早々ということなのかもしれない。

1月5日(木)は、まだ通勤者が少なく閑散としていた。新年も2週間目に入ると、通常業務になってくる。午前4時京成谷津駅到着、のぼり旗をセットした後、いつもの24時間営業の外食の「すき家」に行くと、時間帯閉店のお知らせが掲示してあった。

第一印象は、「ここもか」というもので、人手不足の影響は、千葉県習志野市エリアでも実感している。。巨額の資本金をバックにした全国展開の外食、生活関連事業に異変が起きているのではないか。

京成谷津駅前にもどると、ブログ記事を精読する医療従事者から、貴重なお話を聞くことができた。

また、転職したばかりの通勤者から、「子どもの学費を稼がなければ」という言葉に勤労生活の重みをあらためて痛感することになった。

直近の市議会の質疑、討論を連載している。少し硬い表現になっている。我慢して、読んでいただきたい。

令和4年12月12日
船橋記者クラブ御中
                          習志野市議会議員
                          平川 博文
① この12月習志野市議会定例会で弁護士市長時代から継承されている習志野市の人事管理で、新たな混乱が2名の市議会議員より、問題提起された。

② 米山則行危機管理官は、元陸上自衛隊幹部で退職後、平成29年5月1日付で習志野市の危機管理官に就任した。

③ 4年11か月の在職となったため、4年分の退職金が払われた。11ヵ月分が支払われていないという。

④ ここに至るまでの経過を議場で聞く限り、巧妙で悪質な嫌がらせの印象を持つに至った。

習志野市の人事管理、労務管理について、かねてから問題提起してきた。平成30年7月には、厚生労働省船橋労働基準監督署から、是正勧告を受けている。
つらいごみ処理施設の中で作業する臨時職員の公務 員労働者に対して、法定額を下回る賃金しか
払わなかったわなかった。時効により、未払い
の賃金が発生している。このとき、市長を始め、副市長、総務部長から
の陳謝や給与の減額処分などは、一切なかった。

2年後の令和2年1月31日と2月5日には、再び厚生労働省船橋労働基準監督署から下水道処理場の津田沼浄化センターに対しても是正勧告がなされた。今度は、管理職を含む労働者の労働時間の状況を把握するよう是正勧告がなされた。このときも、なんら反省がなかった。

最近の習志野市議会だよりにも掲載している通り、平成13年5月29日、実籾土地区画整理組合事務次長、元街路整備課長の横井宏遠氏が、測量数値を改ざんして市内の不動産業者に2600万円の利益供与をしていた。

懲役1執行猶予3年の有罪判決が下されたのに、当時の弁護士市長を始め、幹部職員の全会一致で欠勤程度の分限処分で収めた。その後、本人の申し出により懲戒免職処分ではなく、普通退職させている。

習志野市には、不正開票選挙が浸透しており、来春の市長・市議・県議選挙に前後して、計り知れない公益の損失が広がる。外部からの市役所公務員による選挙開票作業の監視をお願いしたい。
 
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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。昨日は、JR津田沼駅前のタワーマンション内のクリニックで、5回目のワクチン接種を受けた。

このマンションの土地は、千葉県内でも希少価値のある習志野市の市有財産として注目されてきた。約15年間にわたって、財産価値の視点から集中して議論をしてきた。

前弁護士市長の発言を会議録でみると、「この土地をどうだ、ああだとすると、すぐ利権があるんじゃないかとか、僕らが言うとすぐにそう言われる。僕の不徳のいたすところでございますけどね」と発言してきた。

財源確保を理由とした土地売却なのに、安値で売却している。令和2年7月JR津田沼駅前44階建て、タワーマンションが完成した。

71憶と56憶の契約価格で、56憶の安値を付けた大手不動産会社に売却した。759戸の内、特別販売の事業協力者住戸について、質してきた。いまだに不明瞭になっている。

まだ、土地売却の議論は充分に尽くされたとは思っていない。その後、高層マンションの資産価値は、多くの人の知るところとなっている。

直近の市議会の質疑、討論を掲載している。少し硬い表現になっている。我慢して、読んでいただきたい。

市役所公務員の定年退職後、特別養護老人ホームなどへの再就職を否定するものではない。社会福祉法人との露骨な癒着が常態化しないように、バランスのいい市役所公務員ライフに努力されたい。

なお、この議会中、米山則行危機管理官問題が表面化している。先日、船橋記者クラブなどに文書をポスティングした。紹介したい。続く

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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、強い寒風の中での、新年の早朝挨拶となった。通勤者の多くが突風に耐える場面が続いていた。

北風の中、20歳代の女性から、駅ロッカーを開錠するためのお金がないので、貸して欲しいと頼まれた。どうしましたか、とたずねると財布はロッカー内にあるという。

ロッカー代金400円の小銭の持ち合わせがないというので、1000円を渡してコンビニでボールペンを買うように伝えた。ボールペンを受け取り、小銭のおつりが返されるのかと思いきや、1000円札が返金されたので、新品のボールペンは女性に返した。

実は私も年末に現金を忘れて、駐車場から出られなくなつたことがあった。電子マネー決済が日常化している。旧知の通勤者に2000円を借りて、時間のロスを免れた。翌朝の通勤時間に待合せをして、駅前で返却した。小銭を借りるには、意外と勇気がいる。

直近の市議会の質疑、討論を掲載している。少し硬い表現になっている。我慢して、読んでいただきたい。