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ブログ考察
第二次世界大戦の戦勝国・大英帝国
の元首・エリザベス女王の国葬と我
が日本国の元内閣総理大臣の国葬。
国家とは、何か。

令和4年10月28日(金曜)不正開選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員 早朝気温10℃ 最高気温20℃ 最低気温9℃  風速2M  湿度 77%  日の出5:57

 

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、いつもの様にのぼり旗を立てていると、「早いですね」と声をかけてきた80歳前後の高齢女性がいた。

 

まだ、午前4時前なのに、どうかしたのかと思い、3Mの距離から近付いた。高齢女性は、谷津保険病院に視線を向けながら「主人が今、亡くなったんです」と話し始めた。あたりは、暗闇と静粛が支配している。誰かに聞いてもらいたくて、と漏らした。

 

病院では、生死に関わるドラマがエンドレスで展開している。通勤時間帯を過ぎた9時頃、旧知の高齢男性が通院途中に、声をかけてきた。来月には91歳になるという。

 

終着駅は、長短に関わらず、誰にでも訪れる。充実した一日が良き眠りをもたらす様に、充実した一生は、良き死をもたらす、と信じている。

 

再掲載

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。一昨日の野田佳彦元総理の安倍晋三元総理への追悼演説の反響は、想像以上になっているのではないか。

普段、会食をともにす3人の経営者に、政治街頭活動をしていた野田氏との先日のやり取りを伝えた後、追悼演説が読売新聞に全面掲載されていることを伝えた。

3人とも異口同音に、心のこもった追悼演説と言う感想がショートメールで送られてきた。野党内政治力学はともかく、野田氏は、現代の政党政治に一石を投じている。

再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、何人かの通勤者から、何故、早朝に政治街頭活動する人が増えたのか、尋ねられた。

来春には、地方統一選挙で市議会 、市長、県議会などの選挙が一斉に始まることを話すと、反応はそれぞれとなつた。

野田佳彦元総理が国会議事堂本会議場で、非業の死を遂げた安倍晋三元総理の追悼演説を行った。傍聴席には、安倍昭恵夫人が遺影を掲げてたたずんでいた。

野田佳彦氏の日本語の力は、あらためて言うまでもない。安倍晋三氏にとって好敵手の野田氏の言葉は、政党政治の原点に触れている。議会制民主主義の闘争の言論とは、かくあるべし。

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。昨日は、東京駅地下街で41歳の起業家と意見交換した。正確に言うと、意見交換というより、実践的経営学習と言えるのかもしれない。機会があれば、詳細を記したい。

朝、いつもの政治街頭活動の南口の定位置を通って、JR津田沼駅北口の銀行ATMに向かう階段の下を見ると、野田佳彦元総理が淡々と政策ビラを配布していた。先日、言葉を交わしたばかりなのに、偶然が重なっている。8時25分だった。

階段を降りて元総理の肩越に、声をかけた。安倍晋三元総理への追悼演説を楽しみにしています、と伝えると少し驚いた様子で、「あしたなんですよ、プレッシャーを感じます」と余裕の笑顔をみせた。

8時28分に銀行ATMから出た後、さらに野田先生が追悼演説をしてくれることは、政党政治にとってありがたいことなんですよと話すと、「恐縮です」との返事になった。秋の空気は、心地よい。

 

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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。

また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。

今日は、此処まで

 

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かわない。関西から新幹線で東京駅に来る若手の投資家、経営者と意見交換することになっている。

この経営者は、上場企業の経理担当社員から保険、金融業に転戦している。若手の投資家として、どんな起業家精神でビジネスに取組んでいるのか、もっと知りたい。

今、十分な学歴や職歴にもかかわらず、安定思考からハイリスク・ハイリターンへの転戦者が増えているらしい。

銀行マン出身の上場企業の経営者によると、起業して成功する確率は、1%未満、0.1%に過ぎないと言う。

公務員以外、終身雇用は崩壊している。終身といえども、定年退職後の人生はまだ長い。日々の職業における真剣勝負が、ビジネスの勝敗を決するのかも知れない。

再掲載
今朝は、久しぶりに時間の余裕がある。明日の午前中に東京駅構内で41歳の経営者と意見交換する予定になっている。

若手の経営者は、経理、財務の職業訓練を重ねてから、独立したらしい。明日の面談が充実した時間になる様、予習をしなければいけないと思っている。
 
再掲載
参議院の国会テレビ中継が行われている。この7月の参議院千葉選挙区でトップ当選したうすい正一議員が、画面に映し出されていた。

若々しい新人国会議員の姿を注視した。選挙前にご自宅を訪問して、参議院選挙出馬を祝した。うすい壮一氏、うすい日出男氏、うすい正一氏と政治・経済思想を継承している。

作家・思想家の三島由紀夫氏の命日には、可能な限りこの52年間、追悼集会に参加してきた。この間、多くの方が寿命を迎えている。

偶然、手にした三島由紀夫の発言集をめくつていたら、三島由紀夫氏とうすい壮一氏の写真を発見した。

日本の二人のサムライが剣道場で正座している。我が意を得たりと言う気分になり、口元が思わず緩んだ。
今日は此処まで

再掲載
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動は、冬の気配を感じさせる夜明け前となっていた。4時40分に現れる50代の女性は、しばし会話を弾ませる。

市役所でも私の街宣車を見かけると笑った。快活な雰囲気でも持病があると言う。通勤者の中には、深刻な病気を抱えながら、職場に向かう方は珍しくない。

いつもの医療関係者の女性は、普段から平川ブログを読んでいる。安倍晋三元総理の国葬について、ブログ記事の感想を聞かせてくれた。

60歳代の男性通勤者は、ときどき仕事に行きたくないと、こぼしながら先を急ぐ。壮健な通勤者ばかりではない。多くの通勤者に、それぞれの職業人生が垣間見える。勤労の日々こそが、気力を養うと考えたい。

再掲載
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。令和4年9月27日(火曜)の私のブログで野田佳彦元総理との遭遇の場面を記した。

昨夜の報道によると、暗殺された安倍晋三元総理の追悼演説を野田元総理が行うらしい。以下、9月27日のブログ記事を再掲載する。

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、国葬を前に、思いがけない人物と遭遇した。秋晴れに輝く飛行機雲に目を奪われてから、程なくして、6時30分にその人は、先導者を連れて現れた。

他の通勤者と同じように、視線を合わせて短い挨拶を交わした。それまでと思っていたら、再び7時55分に野田佳彦元総理がこちらの目の前に近付いてきたので、少し大きめな声で、先に元総理と声をかけた。

彼の言葉は、毎週、やっているんですか、というものだった。もう、20年以上前、私が県議時代に船橋市内のホテルのロビーで、二人だけで短時間の意見交換をしたことがある。

今日、国葬が行われる安倍晋三元総理の好敵手の彼こそ、弔辞を読むに相応しいとする識者もいる。

8時30分に船橋側から笑顔で姿を見せた、ふだん会食を共にする上場会社の会長によると、野田元総理は、国葬に出席するという。

野党政治家の中でも、野田氏は日本の歴史と伝統に確固たる国家観と文才を持っている。無念の死を遂げた与党政治家、安倍晋三氏への追悼演説を傾聴したい。
今日は、此処まで



再掲載
習志野市の入札に関する平川討論を5回に分けて掲載してきた。一括して掲載したい。
討論
議案42号から48号までの7件は、入札による工事請負契約でどの入札でも習志野市内の地元業者がほとんど入札に参加できていない。入札参加している市内業者の場合は、常連の市内業者だけの入札になっている。

いずれも入札・契約に当たっては、公正性、競争性を確保するために電子入札による制限付き一般競争入札を実施したと説明してきた。内容を確認すると、地元習志野市内の市内業者を差し置いて、習志野市発注の公共事業の実績ゼロの佐倉市の業者がいきなり、税込約3億1千万円で消防訓練棟建設工事を議案42号で落札している。

入札経過書をみると、佐倉市に本店をかまえる株式会社・ナカムラは、4者入札でそ,の内3者は、入札を辞退している。実質、4者ではなく1者入札になっている。陸上競技で4人の内、3人が棄権してしまったら競争にならない。

最近、宮本泰介市政の資産管理室では、入札辞退のケースが頻繁に起きている。実質、競争入札になっていない。ダミー・つまり偽装の数合わせの入札になっている。入札辞退に対するペナルティーを設けている市町村・都道府県・官公庁の事例を調査する必要がある、

議案48号の向山小学校の改修工事でも、同じ佐倉市の株式会社ナカムラが税込約7
億3千万円で落札している。習志野市発注の公共事業の実績ゼロの佐倉市の業者が
いきなり約3億1千万円で消防訓練棟建設工事(議案42号)を落札した直後、同じ日に税込7憶3千万円の落札は、いくらなんでも異常な入札結果に映る。

入札初参加の佐倉市の株式会社ナカムラは、たった1日で約10億4千万円を売上たことになる。後日、株式会社ナカムラの貸借対照表・損益計算書から年間の売上高や資産合計を確認しなければならない。

佐倉市の株式会社ナカムラが税込約7憶3千万円で落札した向山小学校の改修工事も
、たった3者の入札で2者がなんと入札辞退をしている。陸上競技で3人の内、2人が棄権したら一人だけのレースになる。競争にならない。

この習志野市の資産管理室の入札は、やりたい放題になっており、土地処分のあり方ですでに問題視されている資産管理室の市役所公務員は、習志野市の資産管理を極端に損なう方向に向かっている。

議案第42号から第48号までの7件の入札による工事請負契約は、どの入札も習志野内の地元業者が入札にほとんど参加できていない。大災害が発生すれば、地元土木建設業者の現場作業員の動員をお願いしなければならない。

なぜ、習志野市内の土木・建設・管工事の業者が習志野市の公共事業に特定のものしか参加できなのか。ビジョンのない公共事業は、都市を豊かにすることはできない。市内業者の企業家精神に応えていない。習志野市を他市の工事業者の公共事業の草刈り場にしてはならない。
注釈
草刈り場とは、
村や部落などにある共同で利用する茅などの草を採取するための場所のこと。転じて、多くの人が、こぞって利権や利益を確保しようとするような場所や領域などを比喩的に指す ...。

再掲載続き
JR津田沼駅での政治街頭活動
JR津田沼駅でカバンを盗まれた男性は、私の質問にテキパキと答えた。警察にはすでに伝えてあると言う。

JR津田沼駅前の夜明け前は、不審者も少なくない。しかし、パソコン、保険証、パスポートなどバッグの中に金目の物がないなら、出て来るのではと、落胆する男性を慰めた。胸ポケットからスマホが光っていた。続く

再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、午前5時少し前に、これまで見かけたことのない同世代の男性の話を聞くことになった。言葉遣いや態度が丁寧でメリハリがある。

神奈川県内の自宅に帰るつもりが、寝過ごしてJR津田沼駅にたどり着いたという。始発電車で帰路に就く前に、目の前に散らかっているゴミをかたづけている間に、バッグを盗まれてしまったという。この続きは、次回に。

平川討論を5回に分けて掲載している。
討論5
佐倉市の株式会社ナカムラが税込約7憶3千万円で落札した向山小学校の改修工事も
、たった3者の入札で2者がなんと入札辞退している。陸上競技で3人の内、2人が棄権したら一人だけのレースになる。競争にならない。この資産管理室の入札は、やりたい放題になっており、土地処分のあり方ですでに問題視されている資産管理室の市役所公務員は、習志野市の資産管理を極端に損なう方向に向かっている。

平川討論を5回に分けて掲載している。
討論4
議案48号の向山小学校の改修工事でも、同じ佐倉市の株式会社ナカムラが税込約7億3千万円で落札している。

習志野市発注の公共事業の実績ゼロの佐倉市の業者がいきなり約3億1千万円で消防訓練棟建設工事(議案42号)を落札した直後、同じ日に税込7憶3千万円の落札は、いくらなんでも異常な入札結果に映る。

入札初参加の佐倉市の株式会社ナカムラは、たった1日で約10億4千万円を売上たことになる。後日、株式会社ナカムラの貸借対照表・損益計算書から年間の売上高や資産合計を確認しなければならない。

再掲載
昨夜は、京成谷津駅で面識を得た病院関係者との意見交換の会食となった。千葉大学医学部を始め、各都道府県における医師配置の傾向について、聞くことができた。

平川討論を5回に分けて掲載している。
討論3
最近、宮本泰介市政の資産管理室では、入札辞退のケースが頻繁に起きている。実質、競争入札になっていない。ダミー・つまり偽装の数合わせの入札になっている。入札辞退に対するペナルティーを設けている市町村・都道府県・官公庁の事例を調査する必要がある、

再掲載
国家とは、何か。国籍によって、人生が支配される。北朝鮮に生まれていたら、どうなるのか。将軍様に平伏した人生を送っているのだろうか。

アラブ諸国やアフリカ諸国に生まれていたら、どうなのか。ロシア、ウクライナに生まれていたら、どうなのか。国家とは、なにか。

平川討論を5回に分けて掲載している。
討論2

いずれも入札・契約に当たっては、公正性、競争性を確保するために電子入札による制限付き一般競争入札を実施したと説明してきた。

内容を確認すると、地元習志野市内の市内業者を差し置いて、習志野市発注の公共事業の実績ゼロの佐倉市の業者がいきなり、税込約3億1千万円で消防訓練棟建設工事を議案42号で落札している。

入札経過書をみると、佐倉市に本店をかまえる株式会社・ナカムラは、4者入札でその内3者は、入札を辞退している。実質、4者ではなく1者入札になっている。陸上競技で4人の内、3人が棄権してしまったら競争にならない。

再掲載
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動は、秋雨が降ったり、止んだりの空模様になっていた。ブログ記事を話題にする通勤者と久しぶりに挨拶を交わした。
早朝の英気となる。

先の総務・文教福祉の委員長への質疑要旨をまとめて掲載してきた。それに伴う平川討論を5回に分けて掲載する。

討論

議案42号から48号までの7件は、入札による工事請負契約でどの入札でも習志野市内の地元業者がほとんど入札に参加できていない。入札参加している市内業者の場合は、常連の市内業者だけの入札になっている。続く 
今日は此処まで


再掲載
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。ようやく、長い夏の残暑も姿を消して、早朝は、肌寒い季節になっている。夜明け前の空気は、英気を刺激する。

先の総務・文教福祉の委員長への質疑要旨をまとめて掲載する。

★総務常任委員長・文教福祉常任委員長への質疑

議案第42号から第48号までの7件は、入札による工事請負契約の締結が行われる。
いずれも、入札・契約に当たっては、公正性、競争性を確保するため、電子入札による「制限付き一般競争入札」を実施したと説明している。入札にあたって、公平性・競争性は、確保できたのか否か。この視点からの質疑は、行われたのか。

習志野市発注の公共事業の実績ゼロの佐倉市の業者が、いきなり税込み約3億1千万円で消防訓練棟建築工事(議案42号総務常任委員会)を落札している。落札状況を見ると、たったの4者の入札になっている。10社前後ならいざ知らず、4者では競争にならない。公正性・競争性の視点から問題意識をもった質疑は、行われたのか。

佐倉市に本店を構える株式会社・ナカムラは、4者入札の内、さらに3者は、入札を辞退している。4者入札ではなく、1者入札になっている。陸上競技で、4人の内、3人が棄権したら競争にならない。4者入札で3者が棄権している。やりたい放題の入札になっている。最近、宮本泰介市政の資産管理室では、入札辞退のケースが頻繁に起きている。実質、競争原理が阻害されている。ダミー・つまり偽装の数合わせの入札になっている。入札辞退や入札辞退者に対するペナルティーについて質疑は、行われたのか。

議案48号の向山小学校の建築工事でも、佐倉市の株式会社ナカムラが税込み約7憶3千万円で落札している。習志野市発注の公共事業の実績ゼロの佐倉市の業者が、いきなり約3億1千万円で消防訓練棟建設工事(議案42号総務常任委員会)を落札した後、7月20日の同じ日に、税込み約7憶3千円の落札は、異常な入札結果に映る。向山小学校の改修工事と消防訓練棟建設工事の入札・開札は、それぞれどのくらいの時間差で行われたのだろうか。この視点からの質疑は、行われたか。

佐倉市の株式会社ナカムラが税込み約7憶3千万円で落札した向山小学校の改修工事は、これもたった3者の入札で、2者が入札辞退している。陸上競技で、3人の内、2人が棄権したら競争にならない。3者入札で2者が棄権。1者だけの入札となった。この異常な入札結果にたいして、どんな質疑が行われたのか。

議案43号は、向山こども園の建設工事で、千葉県山武郡横芝光町の畔蒜工務店が税込約6億9千万円で落札した。7者の入札で1者が棄権している。地元建設業者は、1者も参加できていない。この視点からの質疑は、行われたのか。

議案44号は、向山こども園の機械設備工事で市内業者のサクラ設備が税込約2億1千万円で落札した。4社の市内業者での入札となった。市内に工事能力のある業者は、何社あるのか質疑は行われたのか。

議案45号は、大久保小学校建築工事で、ゼネコンの大日本土木千葉支店が税込約18億円で落札した。工事能力のある県内に支店を持つゼネコンは、何社あるのか。質疑は、行われたのか。

議案46号は、大久保小学校電気設備工事で、船橋市に本店のある浦安電設が
税込約2億2千万円で落札した。11者の入札で2者が棄権している。市内業者は、何者入札参加したのか。市内に工事能力のある業者は、何社あるのか質疑は行われたのか。
10
議案47号は、大久保小学校の空調工事で、市内業者の習志野工業が税込約2億5千万円で落札した。3社の市内業者での入札となった。市内に工事能力のある業者は、他に何社あるのか質疑は行われたのか。
11
議案第42号から第48号までの7件の入札による工事請負契約は、どの入札も習志野市内の地元業者が入札にほとんど参加できていない。大災害が発生すれば、地元土木建設業者の現場作業員の動員をお願いしなければならない。なぜ、習志野市内の土木・建設・管工事の業者が習志野市の公共事業に特定のものしか参加できなのか。入札方法にビジョンがないため、市内業者の企業家精神に応えていない。特定の市内業者と他地域の工事業者の草刈り場になっている。この視点からの質疑は、おこなわれたのか。
今日は、此処まで


再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、来年の市長選、市議選、県議選を前に駅前での政治街頭活動が徐々に活発になってきている。各自が投票率の向上に貢献することになる。

先の総務・文教福祉の委員長への質疑要旨を続ける。
11
議案第42号から第48号までの7件の入札による工事請負契約は、どの入札も習志野市内の地元業者が入札にほとんど参加できていない。

大災害が発生すれば、地元土木建設業者の現場作業員の動員をお願いしなければならない。なぜ、習志野市内の土木・建設・管工事の業者が習志野市の公共事業に特定のものしか参加できなのか。

入札方法にビジョンがないため、市内業者の企業家精神に応えていない。特定の市内業者と他地域の工事業者の草刈り場になっている。この視点からの質疑は、おこなわれたのか。


再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。担当の決算審査が終わり、会議録ができ次第、質疑応答を点検したい。

先の総務・文教福祉の委員長への質疑要旨を続ける。
10
議案47号は、大久保小学校の空調工事で、市内業者の習志野工業が税込約2億5千万円で落札した。3社の市内業者での入札となった。市内に工事能力のある業者は、他に何社あるのか質疑は行われたのか。



再掲載
総務・文教福祉の委員長への質疑要旨を続ける。

議案46号は、大久保小学校電気設備工事で、船橋市に本店のある浦安電設が税込約2億2千万円で落札した。11者の入札で2者が棄権している。市内業者は、何者入札参加したのか。市内に工事能力のある業者は、何社あるのか質疑は行われたのか。

再掲載
今朝の日本国から見た、秋の朝焼けは、神々しい印象に映った。地球は、自転している。災害と呼ばれるほとんどの現象は、地球の自然な現象なのかもしれない。

人間の災害との戦いは、終わりがない。地球の自転と共に、人間の髪の毛は薄くなり、筋力は萎んでくる。老衰と呼ばれる終わりは、貧富に関わらず、静かに訪れる。限られた時間の中で、ベストを尽くす人間に注目している。

総務・文教福祉の委員長への質疑要旨を続ける。

議案45号は、大久保小学校建築工事で、ゼネコンの大日本土木千葉支店が税込約18億円で落札した。工事能力のある県内に支店を持つゼネコンは、何社あるのか。質疑は、行われたのか。


再掲載
総務・文教福祉の委員長への質疑要旨を続ける。

議案44号は、向山こども園の機械設備工事で市内業者のサクラ設備が税込約2億1千万円で落札した。4社の市内業者での入札となった。市内に工事能力のある業者は、何社あるのか質疑は行われたのか。

再掲載
今朝も習志野市役所5階にある習志野市議会本会議場に向かう。令和3年度の決算審査に参加する。決算の質疑は、後日、掲載する。
総務・文教福祉の委員長への質疑要旨を続ける。

議案43号は、向山こども園の建設工事で、千葉県山武郡横芝光町の畔蒜工務店が税込約6億9千万円で落札した。7者の入札で1者が棄権している。地元建設業者は、1者も参加できていない。この視点からの質疑は、行われたのか。

再掲載
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かわない。習志野市役所5階にある習志野市議会会議室に向かう。令和3年度の決算審査に参加する。

決算は、一年間の経営成績と言える。起業家の場合は、利益獲得能力が当期純利益で明示される。国家や都道府県、市町村の決算は、税収状況と公共サービスが当初の目的通りに実行されているか否かが問われる。

収入の主な財源は、税金。国税、地方税が収入源と言える。国家の最大の権限は、徴税権にある。

税金を財源として、工事が発注される。総務・文教福祉の委員長への質疑要旨を続ける。
佐倉市に本店を構える株式会社・ナカムラは、4者入札の内、さらに3者は、入札を辞退している。4者入札ではなく、1者入札になっている。

陸上競技で、4人の内、3人が棄権したら競争にならない。4者入札で3者が棄権している。やりたい放題の入札になっている。

最近、宮本泰介市政の資産管理室では、入札辞退のケースが頻繁に起きている。実質、競争原理が阻害されている。ダミー・つまり偽装の数合わせの入札になっている。入札辞退者に対するペナルティーについて質疑は、行われたのか。
今日は、此処まで