image
ブログ考察
政治指導者の暗殺は、世界史
でも枚挙にいとまがない。暗
殺者は、背後から安倍晋三氏
を銃撃した。言葉がない。

令和4年8月18日(木曜)不正開選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員
早朝気温25℃ 最高気温30℃ 最低気温23℃ 風速2M 湿度81%  日の出5:00

 

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。蒸し暑い日本の夏もようやく、先が見えてきた。早朝は、どうだろうか。どんな通勤者と言葉を交わすことになるのだろうか。

 

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。連休中でも通常営業と変わらずに、仕事をしている勤労者は、少なくない。

平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。

その3000坪の土地は、JR津田沼駅から、徒歩10分のところに、隠されている。3000坪の土地は、谷津小学校の前の公園の中にある。

公園なのに、いまだに市役所の公園遊具は、ない。目の前の谷津小学校では、校庭がないに等しい。公園を更地にしておけば、売りやすい。公園を財源確保を口実に売却できるのか。特殊な頭脳プレーに、不可能はない。

これまで犯罪に関与してきた市役所公務員が再び関与しなければ、政治利権は、完結しない。40億円に相当する。
今日は此処まで

 

再掲載
26億円もの公金の債務不履行などが、13年間も続くなど果たしてあり得るのか。正常な公務員からすれば、考えられない事態と言える。

これまで討論の中で、平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。

暴力団関係者と荒木勇弁護士市長との土地取引で、背任の時効を狙った返済逃れが26年間継続していた。当然、側近の市役所公務員が共犯関係にあったと考えられる。

しかし、この荒木勇弁護士市長と共犯関係にあった市役所幹部公務員の一人は、その後、別の公文書改ざん事件で懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受ける。

この市役所公務員には、懲戒免職処分ではなく、普通退職させている。同じ指定暴力団関係者に3,000万円の利益供与なのに。続く
今日は、此処まで

 

 
再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。

また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
今日は、此処まで


再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、予想していた通り、御盆休みのため通勤者はかなり少なめになっていた。普段の半分以下かもしれない。

しかし不思議なことに、普段挨拶を交わしている通勤者は、休むことなく通勤していた。特に上場会社とオーナー会社の経営者は、上機嫌で先を急いでいた。

76歳と79歳の年齢で働けている幸運を態度で表している様な気がする。お二人とも財務会計に明るい。たとえ清掃の様な現場仕事でも、喜んで働ける精神の持ち主と見ている。

人類の起源は、日常の労働から始まっている。超高齢になれば、家事労働も生死に関わる。日々の労働を大切にしたい。

再掲載
たぶん、統一教会の危険な存在感は、もはや消し去ることが出来ない様な気がする。すでに、日本の国会議員、地方議員、経済界、報道、大学教育、出版業界、文化に深く染み込んでいる。

国家公務員、地方公務員にも統一教会は、浸透しているのかもしれない。米ソの冷戦時代、反共を掲げ、宗教法人の特権をフルに活用して、日本で財力を形成してきている。

アメリカのワシントン・タイムズを創刊した頃から、米国共和党政権の政党機関紙の様相を呈している。レーガン大統領、ブッシュ父子大統領、トランプ大統領などの最強国家の権力者との関係は、ただならぬ距離にある。レーガン大統領は、この新聞しか読まないとまで言い切った。

米軍に無条件降伏してきた日本が、主体的な判断が出来る様な宗教団体ではなさそうな気がしてならない。吉田茂氏や中曽根康弘氏、田中角栄氏だったら、統一教会をどうしたものだろうか。
今日は此処まで


再掲載
昨日は、日課にしている水泳で2000Mを楽しんだ。平泳で1000M55分.。自由形1000M30分を水中遊泳する。普段は、1000M。

水泳の後は、血液の循環が良くなって、思考力と粘り強さがアップする様な気がする。座禅を日課にしている知人もいる。

座禅を組みながら、中国古典をビジネスマン向けに、解説する書籍を繰り返し出版している。不動産と学校法人の老練な経営者として、晩年を充実させている。

座禅も水泳も脳神経を優しく刺激する。人生は、とても短い。
今日は此処まで


再掲載
令和4年7月6日(水曜)
千葉県警察本部御中
習志野市議会議員 平川博文
千葉県習志野市谷津3丁目18番7号

拝啓
習志野市の各種、選挙開票作業の実態について、20年間に亘って警鐘を促しています。

現在、政治活動の体力のない市議会議員が84歳で当選し、長期欠席を継続しています。高齢の市議は、いつでも当選できる約束が出来ていると10年前に筆者に向かってほろ酔い気分で発言してきました。ポスター掲示番号は、1番でした。

今回の第26回参議院議員通常選挙でも期日前投票箱の管理が適正になされる様、外部からの監視強化を下記の通り要請します。続く

再掲載
この20年間、習志野市の市役所公務員による不正開票選挙事務の現状について、警察や検察など関係機関に問題提起している。

今回の参議院選でも注意喚起の要請書を船橋記者クラブへのポスティングを始め、自由民主党本部、公明党本部、立憲民主党本部、日本共産党本部、日本維新の会本部、国民民主党本部、千葉県警察本部、習志野警察署、千葉地方検察庁、千葉検察審査会、総務省選挙中央管理会などに問題提起の要請書を送付してきた。続く
今日は此処まで


再掲載
たぶん、統一教会の危険な存在感は、もはや消し去ることが出来ない様な気がする。すでに、日本の国会議員、地方議員、経済界、報道、大学教育、出版業界、文化に深く染み込んでいる。

国家公務員、地方公務員にも統一教会は、浸透しているのかもしれない。米ソの冷戦時代、反共を掲げ、宗教法人の特権をフルに活用して、日本で財力を形成してきている。

アメリカのワシントン・タイムズを創刊した頃から、米国共和党政権の政党機関紙の様相を呈している。レーガン大統領、ブッシュ父子大統領、トランプ大統領などの最強国家の権力者との関係は、ただならぬ距離にある。レーガン大統領は、この新聞しか読まないとまで言い切った。

米軍に無条件降伏してきた日本が、主体的な判断が出来る様な宗教団体ではなさそうな気がしてならない。吉田茂氏や中曽根康弘氏、田中角栄氏だったら、統一教会をどうしたものだろうか。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、祭日のため京成谷津駅での政治街頭活動に向かわない。今日は、夏休みとしたい。

第二次岸田改造内閣が発足したその日から、統一教会との関係が次々と表面化してきた。政府自民党の体質改善の好機と考えるしかない。

テレビ、新聞、大学、出版、ボランティア、地方議会などにも統一教会は、深く食い込んでいると考えた方がいい。国会議員だけで終わらせてはならない。
今日は此処まで

再掲載
昨日は、JR津田沼駅で面識を得た東京新宿の日本語学校の校長先生のご家族とランチを共にした。政治街頭活動から派生する楽しい時間といえる。

安倍晋三元内閣総理大臣の国葬に米国のオバマ元大統領やドイツのメルケル前首相が来日するらしい。
英国のジョンソン首相は、どうか。

対立軸の中国の習近平主席やロシアのプーチン大統領は、どうか。

安倍晋三氏への銃撃事件は、日本政治史の中でも平和の中での悲劇的な暗殺事件といえる。まもなく、現代世界政治史の中心人物が東京に集うことになる。
結束と対立の世界史。安倍晋三氏の最後の先進国首脳外交と言えるのかもしれない。岸田文雄改造内閣のもとで、ウクライナ戦争下の歴史的弔問外交が展開される。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。街頭演説をしていた元内閣総理大臣に対する銃撃による暗殺事件の波紋は、岸田文雄内閣の内閣改造にまで及ぶ。

世論は、統一教会と政治家との関係の清算を迫っている。併せてテレビや新聞、コメンテーターも真偽を問われている。暗殺者、山上徹也の狙いはこの辺りにあったのではないか。

山上徹也の叔父が弁護士であり、山上家の生活支援をしていた経由から、何を、どうすれば、どうなるのかという判断は、周到であったことがうかがえる。

岸田文雄内閣総理大臣と統一教会との関係は、幸いにも見当たらない。もし、統一教会が岸田文雄氏本人に食い込んでいた場合、日本の政治は、さらに不安定化したかもしれない。

国葬を持って、日本国民の一人として、安倍晋三氏の先進国首脳外交での業績を正当に評価したい。弔問外交は、安倍晋三氏の遺産といえる。
今日は此処まで
 

再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、蒸し暑い朝とはいえ、充実した時間となった。夏休みの始まる時期なので、通勤者はかなり、少なめに感じた。

しかし、普段挨拶を交わす通勤者とじっくりと挨拶することが出来た。とくに、上場会社の経営者やオーナー経営の経営者とのやりとりは、定期的な食事会のこともあって、深く、静かな早朝挨拶となっている。

お二人ともすでに75歳を過ぎているとは言え、現役の緊張感が体から感じられる。出会いは、JR津田沼駅での政治街頭活動から始まっている。日々、人とマネーを動かしているベテラン経営者の言動には、緩みがない。景況感は、かなり厳しい。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。街頭演説をしていた元内閣総理大臣に対する銃撃による暗殺事件の波紋は、岸田文雄内閣の内閣改造にまで及ぶ。

世論は、統一教会と政治家との関係の清算を迫っている。併せてテレビや新聞、コメンテーターも真偽を問われている。暗殺者、山上徹也の狙いはこの辺りにあったのではないか。

山上徹也の叔父が弁護士であり、山上家の生活支援をしていた経由から、何を、どうすれば、どうなるのかという判断は、周到であったことがうかがえる。

岸田文雄内閣総理大臣と統一教会との関係は、幸いにも見当たらない。もし、統一教会が岸田文雄氏本人に食い込んでいた場合、日本の政治は、さらに不安定化したかもしれない。

国葬を持って、日本国民の一人として、安倍晋三氏の先進国首脳外交での業績を正当に評価したい。弔問外交は、安倍晋三氏の遺産といえる。
今日は此処まで

再掲載
バルコニーに出ていたイスラム過激派の政治指導者を、無人機が2発のミサイルを発射して、暗殺した。爆殺ではなく、標的の人間を切り裂くミサイルのため、建物は破壊しない、

米国大統領の国際テロ組織イスラム過激派に対する
報復は、凄まじい。どんなに時間がかかっても、どこに隠れていても、必ず見つけ出すと米国大統領が凄む。

他国まで侵入、追跡して、米国同時多発テロで2996人を殺害した主犯格を裁判にかけるのではなく、武力攻撃で暗殺している。

すでに主犯のビンラディンも米軍が殺害している。この時もヘリで他国に侵入して、特殊部隊が深夜、ロープをつたって降下、家族数人も殺害している。

今回、ドローンミサイル攻撃で暗殺したテロ組織の政治指導者には、ケタ違いの32億円の懸賞金がかけられていた。

米国、ロシア、中国などの政治は、日本の政治とは、かけ離れていることを思い知らされる。
今日は此処まで

再掲載
相変わらず、統一教会に関する腰のひけた報道が続いてる。国会議員はもとより、都道府県議員、市町村議員に至るまで、統一教会に選挙運動員を依存しているケースは、少なくないと思われる。

脱会経験のある国立金沢大学の教授のテレビ発言を聞いていると、とても脱会信者とは思えない。どんな経由で国立大学の教授になれたのか、気になるのは、筆者だけだろうか。
今日は此処まで

再掲載
昨日の京成谷津駅では、早朝から雷鳴が轟いた。谷津保険病院の上空に、カミナリの稲妻が3本〜4本、光っていた。

ほどなく、駅に上がって行くエスカレーターが停止してしまった。雷鳴がなんらかの影響を残したのかもしれない。

管理会社の日立ビルシステムに電話をすると、混雑中のアナウンスの後、処置方法の説明がなされた。
この間、6時51分から6時59分。

30歳代の作業員が現れたのは、8時51分。約1分未満勝負で再起動して立ち去った。雷鳴は、電子機器の強敵なのかもしれない。
今日は此処まで
 
再掲載
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。山形県と新潟県の大雨特別警報は、どうなったのだろうか。最上川の氾濫が気になる。

先週の谷津駅では、7時台から地面からの照り返しの猛暑のせいか、水分補給を必要とした。通勤者と体に気をつけましょう、という言葉を交わす場面が続いた。

炎天下で仕事をする職種の通勤者は、異口同音に冬は防寒出来ても、最近の真夏は、たまらないと顔をしかめる。猛暑の危険な暑さに気をつけたい。

安倍晋三元内閣総理大臣の暗殺事件の波紋は、統一教会の得体の知れない暗黒の世界に及んでいる。国家と報道は、どこまで、核心的な国民の安全に貢献できるのだろうか。日本の報道者の真偽が試されている。
今日は此処まで

再掲載
相変わらず、統一教会に関する腰のひけた報道が続いてる。国会議員はもとより、都道府県議員、市町村議員に至るまで、統一教会に選挙運動員を依存しているケースは、少なくないと思われる。

脱会経験のある国立金沢大学の教授のテレビ発言を聞いていると、とても脱会信者とは思えない。どんな経由で国立大学の教授になれたのか、気になるのは、筆者だけだろうか。
今日は此処まで

再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、不自然な出来事があった。政治街頭活動に対する嫌がらせは、実は日常的にある。いちいち関わっていたのでは、キリがない。

安倍晋三氏への銃撃は、嫌がらせの極限で、不平不満の塊が銃口から噴き出て、殺人となった。背後からの銃撃では、本人では防ぎようがない。

凶暴な人格は、どこにでもいる。昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動中に背後から、異様な大声で平川の名前を繰り返すものがいた。

5回にわたって大声で騒ぐので、しかたなく振り向くと例の凶暴な人格の元市議が立ちすくんでいた。この参議院選挙で惨敗している。つきまといが気になる。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。連日の様に、山上徹也と統一教会のことがテレビや新聞、ネットで報じられている。

山上徹也の動機や周到な殺人計画は、かなり詳細に報じられてきている。しかし、統一教会の全貌については、口を濁す場面が続いている。部分的に報ずるに過ぎない。

日本の政治、警察、テレビ、新聞、ネットが、統一教会をこのまま野放しにしていくとしたら・・・。
何が起こるのか。合同結婚式などは、危険な百年の計と言える。

再掲載
元内閣総理大臣の福田康夫氏を父とする福田達夫総務会長の統一教会に関する発言が波紋を呼んでいる。「なぜ、こんなに騒いでいるのか、正直よくわからない」と発言し、その後、釈明したと報じられている。祖父も元内閣総理大臣の福田赳夫氏。

元内閣総理大臣の岸信介氏を祖父とする安倍晋三元内閣総理大臣が、殺害されている。襲撃した山上徹也は、統一教会に家庭を崩壊されたことを恨み、統一教会ではなく、安倍晋三元内閣総理大臣に銃口を向けた。

統一教会は、アメリカの有力紙、ワシントン・タイムズを保有している。福田達夫総務会長の発言は、太平洋戦争で無条件降伏してきた日本の立場を表現している様に思えてならない。
今日は此処まで 

再掲載
安倍晋三元内閣総理大臣を至近距離で銃撃して殺害した山上徹也と統一教会の関係がTV報道などで、ほぼ解明されてきた様に思う。

さらに、統一教会の正体については、フランスの経済誌レゼコーによると、アメリカの有力紙、ワシントン・タイムズを保有していると報じている。創設者は、統一教会の教祖、文鮮明で保守派の共和党歴代の大統領を支持している。

南米では、銀行経営を始め、各種企業の経営に投資をしているとしている。

警戒すべきは、資金源の70%とが、日本の信者からの献金で運営されているらしい。山上徹也の母親の献金もその一人と考えられる。

オウム真理教は、統一教会をモデルに教団の拡大を図っていたという解説をする人もいる。

日本の政党政治家、TV、新聞をはじめとした、報道関係者や警察組織は、朝鮮戦争からの反共産主義の負の遺産をどう精算することが出来るのか、または再び野放しにするのか、注視する必要がある。
今日は此処まで

再掲載
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、早朝から
蒸し暑い日本独特の夏になった。欧米の外国人は、この湿度は、耐え難いらしい。

うすい家の選挙の歴史を有権者の立場で見てきた80歳代のウォーキングに向かう男性は、周りはみんな死んでしまったと漏らした。

成人してから60年〜70年の歳月が過ぎると、平均寿命を越える。うすい正一参議院議員は、ネット社会の中で、新世代にふさわしい30年の選挙地盤が広がってゆく。

帰り際、同世代の女性から冷たいミネラルウォーターを炎天下で手渡された。政治街頭活動の対面の深みを感じる場面と言える。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。参議院選挙が終わってからまだ、18日しか経っていない。

うすい正一参議院議員は、これからどんな国会議員になっていくのだろうか。社会の指導者となるべき家庭教育がなされてきたものと思う。

先代、先先代の国会議員時代の政治姿勢を考えると、礼節と正義感を秘めた保守政治家になっていくものと確信している。

再掲載
昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。

先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。

今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として自民党公認で選挙準備に入っている。  

まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は此処まで

再掲載
安倍晋三元内閣総理大臣を銃撃して殺害した山上徹也は、報道によると繰り返し安倍晋三氏に恨みはない、統一教会の幹部を狙っていたとされた。

当初の段階では、家族を崩壊させた統一教会が標的であったことが強調されていた。違和感のある報道と感じている。

山上徹也の狙いは、熟慮された国家的権力者への殺意で、安倍晋三氏に的を絞つた緻密に準備された銃撃と思われる。

政府自民党の政治指導者は、国際的な評価の極めて高い、安倍晋三元総裁亡き後、統一教会との関係をどうするのか、注視したい。
今日は此処まで

再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、宗教と政治について、想いをめぐらした。

憲法20条では、いかなる宗教団体も国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない、としている。

宗教上の特権とは、具体的に何なのか。政治上の権力の行使とは、何なのか。統一教会の狙いは、どこにあるのか。

地下鉄サリン事件をおこしたオウム真理教も政治団体を設立して、国政選挙に参画しようとしたと、記憶している。

宗教団体にも、政治団体にも様々な種類がある。国会議員も地方議員も大なり小なり、様々な宗教団体との接点があると思われる。組織票と運動員への期待感がある。

しかし、政治家は、暴力団関係者など、相手を見極めなければならない。時の総理大臣や歴代の総理大臣、派閥が関係する宗教団体に、背中を向けるには、覚悟がいる。 

まして、米国政府の朝鮮半島戦略もある。統一教会と米国政府との関係は、どうなのか。日本の政党も新聞もテレビも、そして警察組織も決断の時期と考えてほしい。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。本来ならば、参議院選挙の総括も終わりになる時期となっている。

しかし、安倍晋三元内閣総理大臣への銃撃による選挙中の暗殺事件に伴って、政治と宗教団体との不適切な関係が浮き彫りになった。

今に始まった事ではなく、詐欺師的な統一教会と勝共連合の活動は、宗教の看板を掲げた過激な政治結社と理解している。

今後、日本社会は敗戦直後の混乱期からの統一教会との関係に、どう対処すべきなのか、政治指導者や報道機関の動向を注視したい。

再掲載
昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。

先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。

今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として自民党公認で選挙準備に入っている。  

まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は此処まで 

再掲載
昨日は、甲府駅からかいじ52号の特急電車で新宿駅経由の帰路となった。東京駅の総武快速線のホームに降りると、待っていたかの様に上場会社の経営者と遭遇した。

経営者は、若い頃から銀行勤務が長く、現場の金融知識については、自負心がある。打てば響く様に、
答えが返ってくるので、話が早い。

車中で昨夜の山荘での経営に関する意見交換の内容を説明すると、すぐにメモ用紙を取り出して、綺麗な文字で記した。

JR津田沼駅前のデニーズで氷いちごを食べながら、3パターンの経営モデルについて、早送りの意見交換となった。運のいい真夏の夕方となった。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、久しぶりに友人の山荘で経営についての意見交換をしている。蝉時雨が耳に優しい。

証券外務員との話の中で、富と名声の果てに、自滅してゆく人物像について、考察を深めた。

最近、ネットニュースを開くと、老後の年金がいくら、預貯金がいくらと他者との比較記事が目につく。

日々の考え方、暮らし方の先に、人生の自画像が固まってくるのではないか。給料や年金を比較する前に、やるべきことがたくさんある様な気がする。
今日は此処まで

再掲載
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、少年時代から面識のある90歳代の女性経営者に出会うことができた。

前回は2年程前で、やはり京成谷津駅で遭遇している。言葉の一言一句が思慮深く、現役の通勤者より深く、強く記憶に残していく。

何故だろうか。
今日は、此処まで

再掲載
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。欧米では、地域的に38度から40度の熱波になっていると報じられている。

真夏の早朝4時〜7時台は、いちばん活動しやすい
ゴールデンタイムと言えるのかもしれない。今朝は、5時台にいつもの夜勤帰りのカンボジア青年との遭遇を楽しみにしている。

青年との駅前日本語5分レッスンを試みている。筆者は青年時代、ドイツの地方都市バイエルンアルプスがそびえ立つムルナウに短期間語学滞在していたことがある。

見知らぬ人との街中での会話は、異文化の歴史を直に感ずることができる貴重な機会といえる。
今日は此処まで

再掲載
昨日のJR津田沼駅では、県内の学校法人の関係者と参議院選挙について、言葉を交わした。うすい父子を長年にわたって、応援してくれているらしい。詳しいことは、まだわからない。

一時期、経済同友会の会員となっていた筆者の後援会長によく知られた学校法人の話をしたところ、父親の創業経営者と学校法人の創設者とお付き合いがあったとの話になつた。

政治街頭活動では、様々な出会いがある。礼儀正しい通勤者から、すれ違いざまに、学ぶことが多い。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。この参議院選挙中のブログ記事を振り返りたい。
再掲載
昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。

先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。

今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として自民党公認で選挙準備に入っている。  

まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は此処まで 

再掲載
この参議院選挙を振り返る。
再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。この参議院選挙では、微力ながら、うすい正一候補を応援している。

戦後の千葉県の自民党では、うすい家といえば稀に見る正義感の強い政治家ファミリーとして、知られていた。

時代は、ネット社会となり、現代の人物評価は、何を基準としたものか。普遍的な価値観として、職業訓練をもとにした経済的正義感を重要視したい。
今日は此処まで

再掲載
なぜ、暗殺者は安倍晋三元総理を狙ったのか。統一教会に家庭を崩壊させられた恨みが動機として報じられている。

ヒットマン山上徹也の警察での供述をどこまで、信用したものか。彼の叔父が弁護士であることが報じられている。取材にも応じている。よき相談相手であったかもしれない。

暗殺者の銃撃の動機は、教団幹部ではなく、安倍晋三氏に向かった。必殺の政治テロと考えている。
今日は此処まで

再掲載
昨日の都内は、報道によると断続的に強い雨が降っていた。東京千代田区永田町の自民党本部前に設けられた献花台には、たくさんの人々が安倍晋三氏の死を悼んで、献花の列をなしていた。

国民の多くが自発的に政治指導者の死を深く悼んでいる。国葬もさることながら、雨傘をさしながら静かに合掌する人々の善意が心に沁みる。
今日は此処まで

再掲載
昨日、午後7時のNHKニュースにチャンネルを合わせると、岸田文雄内閣総理大臣が選挙の街頭演説中に銃撃され、死亡した安倍晋三元内閣総理大臣の葬儀をこの秋に、国葬とすると公表していた。

その理由として、前段では故人の長期政権の実績、後段では、「我が国は暴力に屈せず、民主主義を断固として守り抜く決意を示していく」とした。

安倍晋三氏の政治姿勢は、国内より欧米を始めとした海外での評価が高い。岸田総理の判断力は、いつも的確、冷静でドイツのメルケル元首相を彷彿させる。おそらく、国葬で大規模な弔問外交が展開される。安倍氏の遺産かもしれない。

さて、
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、早朝5時台に現れるいつものカンボジア青年にスマホ写真の撮影をお願いした。

青年は、仕事が忙しく日本語を学習する時間もないらしい。駅で面識を得てから、1年近くなるのになかなか会話が成立しない。そこで、「あいうえお」から駅前授業をすることにした。

「あ」は、朝の「あ」、「う」は、うすい正一の 「う」など笑いながら、こちらはカンボジアを実感する。来週は、か行に入りたい。

この日も通勤者から、うすいさん、よかったですねと言う言葉に触れることができた。医療従事者からは、冷えた缶コーヒーまで頂戴した。

明日の土曜日は、JR津田沼駅で面識を得た東京新宿の日本語学校の校長家族とJR津田沼駅でランチ会食の予定でいる。カンボジア青年との早朝の出合いを話題にしたい。
今日は此処まで

再掲載
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、早朝5時台に現れるいつものカンボジア青年にスマホ写真をお願いした。

仕事が忙しく日本語を学習する時間もないらしい。駅で面識を得てから、1年近くなるのになかなか会話が成立しない。そこで、「あいうえお」から駅前授業をすることにした。

「あ」は、朝の「あ」、「う」は、うすい正一の 「う」など笑いながら、こちらはカンボジアを実感する。来週は、か行に入りたい。通勤者から、うすいさん、良かったですねと言う言葉に触れることができた。医療従事者からは、冷えた缶コーヒーまで頂戴した。

今週の土曜日は、JR津田沼駅で面識を得た東京新宿の日本語学校の校長家族とJR津田沼駅でランチ会食の予定でいる。カンボジア青年との早朝の出合いを話題にしたい。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。参議院選挙後、最初の京成谷津駅での政治街頭活動となる。

先週木曜日の京成谷津駅での政治街頭活動の翌日、令和4年7月8日、午前11時31分頃、安倍晋三元総理大臣が銃撃され、殺害された。

国家を代表するレベルの政治家でも国政選挙戦となれば、駅前の不特定多数の有権者の前で政見を披歴する。民主政体の選挙戦の原点が、襲撃者の標的になった。

奈良県奈良市の大和西大寺駅前の安倍晋三総理の警備は、全くの無防備に写っている。親しみやすい、安倍晋三元総理大臣の距離感が、暗殺者の射程距離となった。
今日は此処まで

再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、始発電車に乗る80歳代の経営者の秘書から、「よかったですね」という言葉が返ってきた。

この日も通勤者からのねぎらいの言葉は、「よかったですね」と言う表現に集約されていた。いつもの上場水産会社の監査役との挨拶の中では、うすい家との絆を手短に説明した。

当選者3人の習志野市内での得票数をデーターで確認すると、
うすい 23154票 自民党
猪口  13783票 自民党
小西  14051票 民主党
うすい候補者の習志野市での得票数がかなり伸びている。千葉県習志野市民・国民の期待に応えなければならない。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、昨日に続いてJR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。第26回参議院選挙に関する政治街頭活動は、まもなく終わりを迎える。

令和4年2022年7月8日の安倍晋三元総理の参議院選挙の駅前街頭演説中の暗殺事件は、日本政治史のなかでどんな事件として記録されていくのだろうか。

平和の中に存在する凶暴な人格は、警察公務員だけで果たして抑止できるものだろうか。米国並みに攻撃者を即座に撃ち殺す特殊な警護も必要なのだろうか。殺伐とした社会であってほしくない。

安倍晋三氏の復活は、もはや二度とない。故人のライフワークであった憲法改正は、岸田文雄内閣総理大臣に継承される。
今日は、此処まで

再掲載
今朝は、JR津田沼駅で普段通りの政治街頭活動に向かう。自民党は、大勝した。うすい正一候補者は、トップ当選となった。安倍晋三元内閣総理大臣の暗殺事件がなければ、岸田文雄内閣総理大臣と安倍晋三氏の笑顔を見ることができたのに。

政策論争はさることながら、アメリカ大統領を始め、先進各国政治指導者から驚愕と安倍晋三氏の横死に弔意が寄せられている。政治指導者は、死して遺すものが多い。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、第26回参議院選挙の投票日。岸田文雄自民党総裁(内閣総理大臣)は、昨夜の最後の街頭演説で、民主主義の根幹である選挙の最中に暴力で言論が封殺されることは、絶対に許してはならない、自由で公平で安全な選挙を完結させる責任があると演説した。日本の政治指導者の冷静な言論に安心感を覚える。

政治指導者の暗殺事件の深層が解明される事は、少ないかもしれない。アメリカ大統領のジョン・F・ケネディ暗殺事件は、59年経った現在も封印されている。テキサス州ダラスを遊説中に銃撃された。

だれが、何のために、権力者を暗殺するのか。表面的な説明の域を出ない場合が多い。単独犯なのか、複数犯なのか。単独犯の場合、深層はさらに単純化される。

今回の41歳の暗殺者は、周到な準備をした上で、白昼、安倍晋三元総理の暗殺に及んでいる。襲撃の時機を窺っていた。深層解明は、国際社会への信頼回復につながる。
今日は此処まで

再掲載
なぜ、暗殺者は要人の背後に回り込むことができたのか。警備が無防備だったのかもしれない。

政府自民党の政治指導者が3Mの至近距離から、銃撃された。参議院候補者の応援演説のときだった。

被弾直後、安倍晋三元総理が倒れた路面で、心臓マッサージを受けている様子がTV画像で見てとれた。
すでに瀕死の状態であったのかもしれない。現代医療の最先端と神仏のご加護で死線を乗り越えてほしいと思っていた。

午後5時3分、安倍晋三氏の死亡が確認された。銃撃した41歳の男は、元海上自衛隊に在籍していた。手製の銃器でかなり前から、暗殺の機会をうかがっていたのかもしれない。

近年は、暴力的で凶暴な政治勢力が表面化してきている。極右に便乗した凶暴な新しい利権集団も身近に感じられる。この国政選挙、冷静沈着でありたい。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。今週は、JR津田沼駅で3回目の政治街頭活動になる。習志野市の選挙開票作業が正しく行われなくては話にならない。啓蒙活動ともいえる。

この20年間、習志野市の市役所公務員による不正開票選挙事務の現状について、警察や検察など関係機関に問題提起している。

船橋記者クラブへのポスティングと自由民主党本部を始め、公明党本部、立憲民主党本部、日本共産党本部、日本維新の会本部、国民民主党本部、千葉県警察本部、習志野警察署、千葉地方検察庁、千葉検察審査会、総務省選挙中央管理会などに問題提起の要請書を送付している。

令和4年7月6日(水曜)
船橋記者クラブ御中
習志野市議会議員 平川博文
千葉県習志野市谷津3丁目18番7号

拝啓
*日々の報道を通じての社会貢献活動にご期待申し上げております。習志野市の各種、選挙開票作業の実態について、20年間に亘って警鐘を促しています。

現在、政治活動の体力のない市議会議員が84歳で当選し、長期欠席を継続しています。高齢の市議は、いつでも当選できる約束が出来ていると10年前に筆者に向かってほろ酔い気分で発言してきました。ポスター掲示番号は、1番でした。

今回の第26回参議院議員通常選挙でも期日前投票箱の管理が適正になされる様、外部からの監視強化を下記の通り要請します。

要請書は、、習志野市選挙管理委員会・習志野市長・千葉県選挙管理委員会・千葉県警察本部・習志野警察署・千葉地方検察庁・千葉検察審査会・船橋記者クラブ・各政党、総務省選挙中央管理会など、関係機関に送付、ポスティングする予定です。あらためて、ご理解、ご協力の程お願い申しあげます。

前略
千葉県習志野市では、かねてから不正開票選挙が存在します。
習志野市の選挙開票作業は、平成19年6月27日千葉検察審査会から「習志野市の開票作業にあたる公務員の態度や姿勢は、明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない」との指摘を受けてきた。

①平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、習志野市の開票作業は、市民に対する重大な裏切り行為があると指摘した。

②すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。

③期日前投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。

④千葉県習志野市では、当時の荒木勇弁護士市長の下で、平成13年懲役1年執行猶予3年の有罪判決を受けた市役所公務員を懲戒免職処分にせず、普通退職させている。測量数値を改ざんして、市内の指定暴力団関係者に3000万円相当の利益を与えた。下山裁判長は、「巧妙で悪質」と断定した。
 
⑤逮捕された市役所公務員の再就職先は、市内の補助金を支出している社会福祉法人であり、施設事務長として3年間、在職した。その後も人事権者の荒木勇弁護士市長は、連続当選を重ねた。
 
⑥今回の第26回参議院議員通常選挙では、習志野市議から参議院選挙に立候補しているものがいる。長期欠席中の高齢市議と同じ会派に所属していた。外部からの不正開票選挙の監視・強化を要求したい。          
今日は、此処まで

再掲載
前略
千葉県習志野市では、かねてから不正開票選挙が存在します。
習志野市の選挙開票作業は、平成19年6月27日千葉検察審査会から「習志野市の開票作業にあたる公務員の態度や姿勢は、明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない」との指摘を受けてきた。

平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、習志野市の開票作業は、市民に対する重大な裏切り行為があると指摘した。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長、消防次長などの逮捕者が出ている。 続く   
今日は此処まで 
再掲載
今朝もJR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。連日の街頭活動になる。この20年間、習志野市の市役所公務員による不正開票選挙事務の現状について、警察や検察など関係機関に問題提起している。昨日は、記者クラブに以下の様な文書をポスティングした。

令和4年7月6日(水曜)
船橋記者クラブ御中
習志野市議会議員 平川博文
千葉県習志野市谷津3丁目18番7号
090・2752・6521

拝啓
*日々の報道を通じての社会貢献活動にご期待申し上げております。習志野市の各種、選挙開票作業の実態について、20年間に亘って警鐘を促しています。
現在、政治活動の体力のない市議会議員が84歳で当選し、長期欠席を継続しています。高齢の市議は、いつでも当選できる約束が出来ていると10年前に筆者に向かってほろ酔い気分で発言してきました。ポスター掲示番号は、1番でした。

今回の第26回参議院議員通常選挙でも期日前投票箱の管理が適正になされる様、外部からの監視強化を下記の通り要請します。要請書は、、習志野市選挙管理委員会・習志野市長・千葉県選挙管理委員会・千葉県警察本部・習志野警察署・千葉地方検察庁・千葉検察審査会・船橋記者クラブ・各政党、総務省選挙中央管理会など、関係機関に送付、ポスティングする予定です。あらためて、ご理解、ご協力の程お願い申しあげます。 続く
今日は此処まで

再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。衆参両院選挙を始め、知事、県議、市長、市議選挙の度に、この20年間、習志野市の市役所公務員による不正開票選挙事務の現状について、警察や検察など関係機関に問題提起している。

この世に、窃盗事件や殺人事件がなくならない様に、選挙に伴う不正はなくならない。過去にはマネーによる選挙買収が横行した時代があった。

現代の不正選挙は、開票作業にあたる市役所公務員が昇給・昇格を見返りに票の差し替えをする。近年では、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市、などで市役所公務員が逮捕、有罪判決となっている。

指揮命令者は、部長・課長クラス。総務部長、選挙管理委員会事務局長、消防庁次長まで逮捕されている。
今日は此処まで



再掲載
今朝は、ある書類を所属する自由民主党本部を始め、公明党本部、立憲民主党本部、日本共産党本部、
日本維新の会本部、国民民主党本部などに送付する
ための作業に没頭している。

選挙開票事務に関する警鐘的要請文書で、千葉県警察本部、習志野警察署、千葉地方検察庁、千葉検察審査会、総務省選挙中央管理会などに送付する。
後日、詳しく掲載したい。
今日は此処まで

再掲載
ロシア共産党政府は、非友好国の日本に対して経済的制裁措置を具体化させようとしている。

政府自民党は、主要先進国の一員として、ロシア共産党政府に対して、金融面をはじめ様々な制裁措置を講じてきた。

今回、三井物産と三菱商事が出資している極東サハリンの石油・天然ガス事業の特別経済措置は、これまでの制裁措置に対する報復措置と言える。

ロシア・ウクライナ戦争の波紋は、どこまで及ぶのだろうか。戦争不況の恐れがある。

再掲載
昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。

先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。

今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として自民党公認で選挙準備に入っている。  

まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は此処まで

再掲載
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、多くの通勤者と言葉を交わした。挨拶だけでなく、短い言葉を交わすことでお互いの人となりが伝わる。

参議院選挙中なので、自民党公認候補者のうすい正一氏のポスターを携帯しながら、普段通りの政治街頭活動をしている。

通勤者の男性から自民党について聞かれた。自民党には、様々な政治信条を持った人々が存在している。党内での政策抗争は、切磋琢磨でありたい。

努力するものが報われ、努力する機会と能力に恵まれぬものを皆で支える社会。その条件整備に力を注ぐ政府を構築していく。(自民党綱領)
今日は此処まで


再掲載
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。ここしばらく、猛暑日に耐えなければならない。夜明けの始発電車どきは、貴重な爽やかな時間と言える。

真冬の寒波のときは、駅前の夜明けは遅く太陽が待ち遠しい。真夏も真冬も、政治経済の課題は地球の自転と同じで、留まるところがない。

今、日本の政治に何が求められているのか。物事には、優先順位がある。この参議院では、電気、ガスを始め、食料品の値上げ対策に注視したい。

政府自民党は、経営者や家計の負担軽減策を講じている。激変緩和措置として、原油や小麦の価格高騰に国費を投じている。厳しい物価高騰は、これからなのかもしれない。
今日は此処まで

再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、うすい正一氏のポスターに視線を向けながら、期日前投票に行ってきましたよ、という通勤者がいた。

即座に、本人に伝えますと対応した。うすい正一氏に出会う機会があれば、JR津田沼駅での有権者の好意を伝えたい。参議院の千葉選挙区は、当選するには約69万票〜43万票が必要となる。そのうちの1票2票の顔が見える。

組織票もさることながら、現在の自民党の政策をどんな通勤者が理解しようと考えているのか、貴重な資料となる。

再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。

また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
今日は、此処まで

再掲載
今朝も連続してJR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、通勤者から体に気をつけてという言葉が繰り返された。もう梅雨明けなのか、痛いほどの直射日光になっている。

うすい正一候補のポスターに視線を向けて、小さくうなずく通勤者を感ずると、もっと政治街頭活動を増やす必要性を感じる。自民党公認候補の無言の政見放送と考えている。

先日、東京新宿の日本語学校の女性校長と久しぶりに再会を果たしたことを記した。コロナ鎖国で生徒募集が出来ず、死活的経営から転じて、ようやく展望が開けてきている。

昨日の女性校長は、リモートワークでの通勤日を金曜日から月曜日に変更したと話し出した。まさか、こちらの政治街頭活動の確定日にと心配して尋ねた。
何かお返しをしなければというと、津田沼のために、習志野市のために、働いてほしいと笑顔で返してきた。原点回帰の瞬間となつた。
再掲載
昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。

先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。

今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として自民党公認で選挙準備に入っている。

まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は此処まで


再掲載
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。この参議院選挙では、微力ながら、うすい正一候補を応援している。

戦後の千葉県の自民党では、うすい家といえば稀に見る正義感の強い政治家ファミリーとして、知られていた。

時代は、ネット社会となり、現代の人物評価は、何を基準としたものか。普遍的な価値観として、職業訓練をもとにした経済的正義感を重要視したい。
今日は此処まで

再掲載
参議院選挙の動向が気になる。市議会 での質疑、討論の一部を掲載している。質疑の一部紹介したい。
予算委員長への質疑
Q1
新年度の補正予算2号のキーワードは、原油価格の高騰、物価高騰による総合緊急対策という理解でいる。

令和4年度1号補正で、新たに住民税均等割が非課税となった世帯等に対し、1世帯あたり10万円の特別給付金を、また、低所得の子育て世帯(何世帯・要保護・準要保護の動向)に対し、児童1人あたり一律5万円の特別給付金をそれぞれ支給する。

物価高騰のダメージは、特に子育てをしている貧困家庭の85%で顕著になっていると報道されている。この2号補正は、果たして貧困家庭への支援になるのか、測りがたい。プレミアム商品券の発行額が際立っている。

政府自民党は、地方創生臨時交付金をさらに物価高対策として、市町村に交付する予定でいる。この視点からの質疑は、行われたのか。
今日は、此処まで

再掲載
文教福祉委員長への質疑
Q 1
大久保第二保育所の私立化を計画している。。しかし、すでに業者選定は終わっている。社会福祉法人・習志野の設立経過、代表者の経営状況について質疑は、行われたのか。
Q2
市役所公務員との癒着が懸念される田久保明夫氏が経営する社会福祉法人・習志野と学校法人・田久保学園に対する公的資金の支出状況と市有地の貸付についての質疑は、行われたのか。

再掲載 
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、公営掲示板にポスターが貼り出されたせいか、選挙ムードが一挙に表面化してきた。

普段、挨拶を交わす通勤者から笑顔で、忙しくなりましたねという言葉が続いた。参議院千葉選挙区では、3議席に14人も立候補している。

諸派とされた候補者の中には、掲示板にまだポスターが貼り出されていない。候補者によっては、最後まで掲示しないケースもある。政党の政見はもとより、候補者の常識をわきまえた人柄に注目したい。常識とは・・・。

再掲載
昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。

先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。

今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として自民党公認で選挙準備に入っている。

まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。昨日から参議院選挙が始まった。普段の政治街頭活動と変わらずに、うすい正一候補を支援したい。

千葉県全県が選挙区になるため、前回は76万票〜57万票の3人が当選者となった。投票率は、52%になっていた。

30年前のアメリカ政府の東アジア情勢分析では、
中国が台頭し、日本は急速に衰退国家となると分析していた。

その理由は、高齢化社会にある。誰が、何のために、どれだけの税金と料金を負担すれば、安定した日本になるのか。キーワードは、何か。
今日は此処まで

再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、連日の活動ですね、と言って笑顔を見せる通勤者が何人かいた。こちらも、マスク越しに忙しくなりましたと笑った。

今日から第26回参院選が始まる。ポスター掲示板に候補者の顔が出揃う。7月10日(日曜)には、開票結果が出る。うすい正一候補の当選に向けて、自分の守備範囲で、できるだけのことをしたい。

新宿の日本語学校の女性校長と久しぶりに再会を果たした。此処しばらく、お見かけすることがなかった。コロナ鎖国で生徒募集が出来ず、死活的経営を強いられていたと思われる。

笑顔の様子から、危機状態を脱していることが伝わってきた。交わす言葉の中に、希望が溢れていた。希望は、前進の原動力となる。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、昨日に続いてJR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。昨日の政治街頭活動では、少し参議院選挙に関心が高まってきた様な気がする。

黄色のぼり旗の元で他党の運動員がビラを配ってますよと教えてくれた通勤者がいた。いつものことなので、笑って済ませた。

再掲載
昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。

先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。

今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として自民党公認で選挙準備に入っている。

まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は、此処まで

再掲載 
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。梅雨時とはいえ、真夏の日差しが強くなっている。この市議会で問題提起してきたことを振り返りたい。

(6)
今から11年前の2011年1月31日、JR津田沼駅南口で弁護士の資格を有する荒木勇前市長の同意により、資産家の79歳の高齢女性とその娘さんが暮らす住宅に、早朝から電動ノコギリの大音響による住宅の解体、強制執行がJR津田沼駅南口土地区画整理組合により強行された。

資産家の地権者に対する忘れてはならない悲惨な権限の行使となった。荒木勇前市長は、指定暴力団関係者と土地取引をする一方、資産家の高齢女性を痛めつけてきた。

なぜ、土地区画整理組合の解散が10年以上、出来ないのか。なぜ、長期にわたる裁判経過を報告しないのか。
今日は、此処まで

再掲載
昨夜は、コロナ自粛の緩和気分の中で、久しぶりに経営者と都内の焼き鳥屋で夜の会食を楽しんだ。コロナ感染症の間、2人の経営者は会長職になっている。

若手の別の創業経営者は、コロナ禍の間、金融機関出身の会長職の経営者の洞察通り、3年間の間に目覚ましい成長を遂げていた。

売上高が75億円から185億円と2.5倍に成長していた。これからの社会貢献について尋ねると、①多額納税者としての社会貢献 ②従業員への貢献をあげていた。引き締まった表情には、思索の跡が感じられる。
今日は此処まで