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ブログ考察
もし、末次一郎氏が存命であったなら、
ロシアのプーチン大統領の軍事行動を
どう分析するのだろうか。

令和4年6月25日(土曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替え替える市役所公務員
早朝気温24℃ 最高気温29℃ 最低気温22℃ 風速4M 湿度87%  日の出4:25

 

参議院選挙が始まっている中、昨日は、習志野市役所5階にある市議会本会議場に向かった。専門部会(常任委員会)への質疑、討論などを行った。質疑の一部を掲載したい。

 

文教福祉委員長への質疑

Q 1

大久保第二保育所の私立化を計画している。。しかし、すでに業者選定は終わっている。社会福祉法人・習志野の設立経過、代表者の経営状況について質疑は、行われたのか。

Q

市役所公務員との癒着が懸念される田久保明夫氏が経営する社会福祉法人・習志野と学校法人・田久保学園に対する公的資金の支出状況と市有地の貸付についての質疑は、行われたのか。

 

再掲載
昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。

先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。

今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として自民党公認で選挙準備に入っている。

まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は此処まで

 

再掲載 
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、公営掲示板にポスターが貼り出されたせいか、選挙ムードが一挙に表面化してきた。

普段、挨拶を交わす通勤者から笑顔で、忙しくなりましたねという言葉が続いた。参議院千葉選挙区では、3議席に14人も立候補している。

諸派とされた候補者の中には、掲示板にまだポスターが貼り出されていない。候補者によっては、最後まで掲示しないケースもある。政党の政見はもとより、候補者の常識をわきまえた人柄に注目したい。常識とは・・・。

再掲載
昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。

先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。

今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として自民党公認で選挙準備に入っている。

まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。昨日から参議院選挙が始まった。普段の政治街頭活動と変わらずに、うすい正一候補を支援したい。

千葉県全県が選挙区になるため、前回は76万票〜57万票の3人が当選者となった。投票率は、52%になっていた。

30年前のアメリカ政府の東アジア情勢分析では、
中国が台頭し、日本は急速に衰退国家となると分析していた。

その理由は、高齢化社会にある。誰が、何のために、どれだけの税金と料金を負担すれば、安定した日本になるのか。キーワードは、何か。
今日は此処まで

再掲載
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、連日の活動ですね、と言って笑顔を見せる通勤者が何人かいた。こちらも、マスク越しに忙しくなりましたと笑った。

今日から第26回参院選が始まる。ポスター掲示板に候補者の顔が出揃う。7月10日(日曜)には、開票結果が出る。うすい正一候補の当選に向けて、自分の守備範囲で、できるだけのことをしたい。

新宿の日本語学校の女性校長と久しぶりに再会を果たした。此処しばらく、お見かけすることがなかった。コロナ鎖国で生徒募集が出来ず、死活的経営を強いられていたと思われる。

笑顔の様子から、危機状態を脱していることが伝わってきた。交わす言葉の中に、希望が溢れていた。希望は、前進の原動力となる。
今日は此処まで

再掲載
今朝は、昨日に続いてJR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。昨日の政治街頭活動では、少し参議院選挙に関心が高まってきた様な気がする。

黄色のぼり旗の元で他党の運動員がビラを配ってますよと教えてくれた通勤者がいた。いつものことなので、笑って済ませた。

再掲載
昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。

先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。

今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として自民党公認で選挙準備に入っている。

まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は、此処まで

再掲載 
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。梅雨時とはいえ、真夏の日差しが強くなっている。この市議会で問題提起してきたことを振り返りたい。

(6)
今から11年前の2011年1月31日、JR津田沼駅南口で弁護士の資格を有する荒木勇前市長の同意により、資産家の79歳の高齢女性とその娘さんが暮らす住宅に、早朝から電動ノコギリの大音響による住宅の解体、強制執行がJR津田沼駅南口土地区画整理組合により強行された。

資産家の地権者に対する忘れてはならない悲惨な権限の行使となった。荒木勇前市長は、指定暴力団関係者と土地取引をする一方、資産家の高齢女性を痛めつけてきた。

なぜ、土地区画整理組合の解散が10年以上、出来ないのか。なぜ、長期にわたる裁判経過を報告しないのか。
今日は、此処まで

再掲載
昨夜は、コロナ自粛の緩和気分の中で、久しぶりに経営者と都内の焼き鳥屋で夜の会食を楽しんだ。コロナ感染症の間、2人の経営者は会長職になっている。

若手の別の創業経営者は、コロナ禍の間、金融機関出身の会長職の経営者の洞察通り、3年間の間に目覚ましい成長を遂げていた。

売上高が75億円から185億円と2.5倍に成長していた。これからの社会貢献について尋ねると、①多額納税者としての社会貢献 ②従業員への貢献をあげていた。引き締まった表情には、思索の跡が感じられる。
今日は此処まで