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ブログ考察
もし、末次一郎氏が存命であったなら、
ロシアのプーチン大統領の軍事行動を
どう分析するのだろうか。
令和4年6月2日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替え替える市役所公務員
早朝気温19℃ 最高気温27℃ 最低気温18℃ 風速2M 湿度84% 日の出4:25
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。一昨日は、例年通り快速電車の件で京成電鉄本社を訪問した。
京成谷津駅から快速電車が止まらなくなったから、すでに20年が経過している。当初は、鉄道本部長や総務部長などと厳しい意見交換が繰り返された。
毎年、京成谷津駅乗降数のデーターを求めている。令和3年度は、定期、定期外で合計8968人となった。30年前が乗降客のピークで1万7250人だった。
京成電鉄の株価は、京浜急行や小田急電鉄よりも評価が高い。財務内容は、確実に充実している。鉄道事業は、50年、100年の計と心得ている。初心を忘れずに、意見交換を継続したい。
今日は此処まで
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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、早朝から強い雨のため、手帳にメモをとることは出来なかった。ときどき、何を書いているのかと聞かれる事がある。
記憶に留めたいことなどを、ブログ記事の参考にするために、記している。今回もうすい正一氏のポスターを携帯した。いつも通勤する方のお母さんのことなどで挨拶を交している女性と正一氏の先日の印象を聞くと、意外な言葉が返ってきた。
女学生の時代に千葉市登戸のうすい家の敷地内で先先代のうすい壮一氏をよく見かけたという。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。先代のうすい日出男氏は、次男で元法務大臣、防衛庁長官。
通勤女性は、うすい家の長男の娘さんと女学生時代、同級生だったので家族構成などは、先刻承知していた。政治街頭活動の広範な意義を実感することになった。
今日は此処まで
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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。本来は毎週月曜日にJR津田沼駅での活動でも、市議会があるときには、延期したり、振り替えたりする。
先週も月曜ではなくて、火曜日にJR津田沼駅に向かうと、70年の交流があるうすい家の長男、うすい正一氏に遭遇した。
うすい家のイメージは、千葉県の政治風土の中で、可能な限り正義の道を歩んできたファミリーという印象がある。うすい正一氏は、国政を目指して、千葉県内で選挙準備を急いでいる。先週の火曜日のナイスサプライズを振り返ってみたい。
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昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。
先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。
今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として選挙準備に入っている。
まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は此処まで
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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かわない。今日は、習志野市役所5階の市議会本会議場に向かう。
市議会の議場の構造は、全国1718市町村で基本型は、変わらない。スペースの大小の差がある位ではないか。
習志野市の庁舎建設費用は、88億4520万円の
市費を投じた。建設費用は、現在44階建タワーマンションの建っている市有地を売却して捻出した。
庁舎建設費の財源確保のためとしながら、2社入札で15億も安い開発事業者に売却している。ここでも、習志野市の一部公務員が関与している。
JR津田沼駅南口の44階建てタワーマンションの敷地は、元々習志野市の市有財産として、2344坪の駐車場に利用されていた。JR総武線沿線では、2度とでない好立地の市有財産と言われていた。
習志野市の好立地の土地売却に、執着する市役所公務員と不正開票選挙は、同一線上にあると考えている。
今日は此処まで
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今朝は、初夏のさわやかな空気が心地よい。毎日、1000Mの水泳を日課にしている。約60分をめどにゆったりと水になじむ。昨日は、1500Mまで泳いだので、ことさら早朝の空気がさわやかに感じられる。
爽やかな季節に、ロケット弾や砲弾の恐怖にさらされている文明国がある。国家の指導者は、徹底抗戦を掲げて、国民を鼓舞している。侵略者の大統領は、意味不明の理由を掲げて攻撃を正当化している。二つの国の王様は、それぞれの国民から支持されている。
その他の国家指導者は、連帯を強調しながら、深く関わることを避けている。参戦すれば、犠牲者は計り知れない。世界史は、侵略の世界史と言われてきた。強者が弱者を蹂躙する。そして支配する。元米国国務長官キツシンジヤー博士の発言は、リアリズムがあり、無視出来ない。
今日は此処まで
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政治街頭活動では、必ず黄色ののぼり旗を掲げて活動している。のぼり旗には、「もうやめよ! 不正開票選挙、土地操作」と表記している。
早朝は、拡声器が使えないため、サイレントな挨拶に終始する。この条件下では、毎日のブログ記事が街頭演説と同等の政見となっている。
近年は、スマホが普及しているため、ブログの日本語による普及率は、アメリカ、中国語より多く、全世界で1番となっているらしい。
今日は此処まで
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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。
また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
今日は此処まで
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昨日の京成谷津駅での政治街頭活動でも、うすい正一氏のポスターを携帯して政治街頭活動に臨んだ。
都内の上場会社の会長は、ショートメールでうすい家との交流が70年に及ぶことに少し驚いていた。
確かに、3代にわたつて交流を続けられるというのは、うすい家が政治家であることに由来する。
政治という職業は、長期にわたる信用の蓄積が基本となる。民主政治では、どこかで非行があれば継続は困難となる。おのずと緊張感のある家庭環境となるのかも知れない。
いつもの京成谷津駅の医療関係の通勤者からは、やはりSNSで若いエネルギーを感じるとの印象が伝えられた。
先先代のうすい壮一氏は、弾劾裁判所裁判長を歴任した政治家、先代のうすい日出男氏も法務大臣の職責から政治家の中では、倫理観が強かった。
今日は此処まで
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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。一昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、参議院選挙に出馬予定のうすい正一氏と遭遇したことを記した。
今朝は、京成谷津駅の政治街頭活動でうすい正一氏のことをいつもの方々に短い言葉で紹介しようと考えている。
京成谷津駅で挨拶を交わす通勤者は、かなりの数になるので、どんな紹介の仕方が有効なのか。現場で臨機応変に対応したい。
今日は此処まで
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昨日のJR津田沼駅では、70年程前から交流のあるうすい家の長男、うすい正一氏と遭遇した。先先代のうすい壮一氏は、総理府総務長官や弾劾裁判所裁判長などを歴任した。実業家、武道家として戦後の池田内閣、佐藤内閣で活動していた。
先代は、うすい日出男氏で防衛庁長官、法務大臣を橋本内閣、小渕内閣で歴任した。現在、日本武道館理事長と聞き及んでいる。先先代の壮一氏との長きにわたる交流で高齢の両親の葬儀委員長をお願いしてきた。
今回、参議院の予定候補者になっているうすい正一氏は、千葉県議会議員から参議院議員・もとえ太一郎氏の後継者として選挙準備に入っている。
まだ若手のもとえ太一郎氏は、弁護士ドットコムの創業者で現代資本主義の先端で活動している。大リーグの大谷翔平選手の様に、二刀流で政治経済の分野でチャレンジしているのかも知れない。現代の起業家、参議院議員もとえ太一郎氏の強力なバックアップは、心強い。
今日は此処まで
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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。すっかり初夏の日差しになってきた。転入転出も一段落して、安定軌道に入りたい人々が多いのではないだろうか。
政府自民党は、岸田文雄内閣総理大臣の下で安定軌道に入っている。バイデン大統領との首脳会談は、安定政権であればこその雰囲気となったのではないか。
米国大統領が日本の安全保障に責任を果たすという意味の発言は、北朝鮮や中国、ロシアを意識したものと受け止めたい。自立した軍事防衛には、限界がある。
内政・外交とも政治経済の課題は山積しているものの、岸田総理の政権運営は、当初の期待通りの安定感がある。遠目の外野席からでも、安心して見ていられる。
今日は此処まで
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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に、向かわない。習志野市役所の5階にある会議室に向かう。昨夕、バイデンアメリカ大統領が大統領専用機、エアフォース・ワンで来日した。東京都福生市にある米軍横田基地に到着した。
なぜ、歴代のアメリカ大統領は、羽田空港や成田空港ではなく、米軍基地に飛来するのだろうか。大統領と随行員、警備担当者、報道関係者のパスポートは、どうなのだろうか。
韓国、日本の米軍の軍事的な定位置は、第二次世界大戦後からまだ大差はない。しかし、日米安全保障条約こそが戦後日本の繁栄を築いてきたことに、疑いの余地はない。
もし、ソ連改めロシアが日本を77年前に占領していたなら、北朝鮮と大差のない国家経営になっていたのかもしれない。日本語ではなく、ロシア語が国語になっていたと想像すると、軍事大国の脅威は民族の盛衰に直結する。今日は、此処まで
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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。
また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
今日は此処まで
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昨日は、急遽、特急あずさ号で山梨県に向かった。土曜日のため座席指定は全て満席で新宿駅からはデッキで約2時間の立って行く車中になった。
新宿から乗車してきた19歳の青年から、乗車券について聞かれたのをきっかけに、青年の下車する塩山駅まで楽しく、充実した時間を過ごすことができた。
意見交換が身の上話にいたり、将来はロケット開発の仕事を考えているという。戦前のドイツ第三帝国でV2ロケットを開発、戦後のアメリカでアポロ計画を指導したのフオン・ブラウン博士の異能について話してみた。
東京大学の学生寮の寮費が5畳5万5千円とは、知る由もない。仕送りをしているご両親は、覚悟を決めて送り出しているのかもしれない。聡明な日本青年の成功を期待したい。
今日は此処まで
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一昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、詩を書く少年と挨拶を交わした。すでに17歳になっている。眼光にたくましさが感じられる青年に成長している。
高校生になったとき、進路について模索していたので終身雇用の教職の提案をした。学校の先生を間近に見ていると大変そうだと漏らしていた。
近年、教員の時間外勤務が問題視されている。向き不向きがある。かつての実業界には、教職出身者もみうけられた。
現代は、終身雇用にとらわれることがない。青年期の武者修行は、人生の幅を広げる。
今日は此処まで
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昨日の京成谷津駅での政治街頭活動は、夜明けが4時31分と早くなってきたため、挨拶を交わす早朝通勤者から異口同音に「気持ちがいいですね」という言葉が返ってきた。
健康で勤労生活に恵まれることの大切さ感じる瞬間となる。地方政治の世界に身を投じてから、すでに43年の歳月が経過している。
ごく稀に駅前で27歳当時から面識のある80〜90歳代の旧知の方に出会うと脳裏に40年前の過去が回想される。
人は過ぎ、また過ぎゆく、再び過ぎることなく、人はただ過ぎ逝く。空を見上げると、人生は、とても短い。
今日は此処まで
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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。先週の谷津駅前では、多くの通勤者と挨拶を交わした。短い言葉の中に、示唆に富むものが多い。
昨日は、JR津田沼駅で面識を得た個人事業主とビジネスランチを共にした。政治街頭活動で面識を得た人との個別の面談は、未知の世界に踏み込む刺激がある。
通勤者から各種実業界の現場事情を聞けることは、この職業の魅力と考えている。
今日は此処まで
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一昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、ふだん会食を継続している上場会社の経営者と、いつもの時間帯に早朝の挨拶を交わした。
都市銀行の元支店長経験者なので企業経営の財務については、基本型に沿った的確な分析をする。人生経験も豊富なので経営者の個性や成長の将来性についての判断が早い。
駅前でプーチン大統領の戦争を帝政時代のロシアの文豪ドフトエススキーの作品、「罪と罰」を例にあげて、戦争犯罪と個人的殺人者との相違点に触れた。
日本の国法では、複数の人間を殺せば、死刑は免れない。皇帝の様な富を手にしているプーチン大統領は、いったいウクライナ人を何人殺せば気が済むのだろうか。経営者は、静かに激しく憤った。
今日は此処まで
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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、東京原宿でファミリーで診療所経営をしていた快活な女性薬剤師と再び遭遇した。高齢の院長が突然他界したため、すでに1年半前に閉院している。通勤時間帯に出会うことが少なくなっていた。
先週の金曜日に、品川駅前、目黒駅前の再開発地域をぐるりと見た後、目黒雅叙園でランチ会食をした。意外にもホテルの通路で薬剤師と出会い、立話になった。
東京の人口は、約1400万人、習志野市の人口は約17万人。政治街頭活動で面識のある人との別の場面での偶然の出会いは、人生を楽しくしてくれる。
今日は此処まで
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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。先週は、JR駅津田沼駅前の44階建てタワーマンションに転居した通勤女性から、住環境の近況について話を聞くことが出来た。
すでに定年退職を迎えたらしく年金生活になっていて、娘夫婦も同じ階に最近転居してきたので、安心感があると笑顔で教えてくれた。地震を始めとする災害に用心して、エレベーターが止まっても階段が利用できる階数にしたという。
JR津田沼駅南口の44階建てタワーマンションの敷地は、元々習志野市の市有財産として、2344坪の駐車場に利用されていた。JR総武線沿線では、2度とでない好立地の市有財産と言われていた。
どんな土地売却が、だれによって、行われたのか。習志野市役所の入札では、他社よりも15億円安値を提示した土地開発事業者が落札している。ここでも、習志野市役所公務員が関与している。
習志野市の土地売却理由は、新庁舎建設の財源確保だった。財源確保なのに、56億円と71億円の入札で安値を提示した土地開発業者に売却した。
当初のタワマン販売価格は、市内最高額だった。現状の資産価値は、順調に推移している。だれが、なぜ、安く市有財産を売却したのか。その本当の理由は、なにか。市役所公務員がなぜ関与するのか。
平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。このときも習志野市の土地だった。
習志野市の土地売却は、まだまだ、過去の話ではない。これから旧習志野市役所跡地もある。一部市役所公務員への監視が依然として必要になっている。
今日は此処まで
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今日は、第二次世界大戦後、27年間米軍に占領されていた沖縄が日本の領土に復帰してから、50年目にあたる。佐藤栄作元総理大臣や末次一郎氏などは、どう歴史評価しているのだろうか。
政府主催の記念式典が東京高輪と宜野湾市の2会場で行われることが報じられている。岸田文雄内閣総理大臣は、現下の国際関係の渦中でどんな発言を宜野湾市の式典でするのだろうか。
ロシア・ウクライナ戦争でヨーロッパでは、アメリカの軍事力に死活的に期待する動向が表面化している。ソビエト改め、ロシアの脅威が現実となっている今、過酷な運命を辿った沖縄の人々は、どんな考え方なのだろうか。
今日は此処まで
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京成谷津駅での政治街頭活動では、必ずコーヒーを片手に笑顔で挨拶をする女性がいる。言葉を交わすことが多い。短いことばに、考える糸口がある。
その際、職業上のスキルアップの方法について手短に意見交換することが多くなっていた。順調に現場を統括する職責になってきている。バランスの良さを感ずる。
次の段階として、会社の財務内容と取引先を知るための決算書の読み方を実践的にまとめた公認会計士の矢島雅己氏のガイドブックを手渡した。どんな感想が返ってくるのか、楽しみにしている。
今日は此処まで
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昨日の京成谷津駅での政治街頭活動は、早朝から汗ばむ陽気になつていた。冬の影がすっかり姿を消して、通勤者の服装は、スッキリとした軽装になっている。
5時台に通勤する旧知の通勤者は、定年退職後の非常勤の仕事で体調不良を感じていると話す。肉体と精神について、多くの歴史上の哲学者などの考察がある。
古代ギリシャ・ローマ時代から楽観主義哲学と悲観主義哲学がある。悲観主義の精神世界は、どこまでも悲しい。楽観主義の精神世界は、どこまでも楽しい。そう理解している。冷静な楽観主義世界を、選択している方が、無難と考えている。
今日は此処まで
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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。5月は例年、京成電鉄株式会社の本社訪問をしている。
止まらなくなった快速電車の件で、京成谷津駅乗降客数の動向と説明を求めている。2007年の5月から継続して訪問している。意見交換のために、公表されている京成電鉄の財務内容資料を概観してから、訪問する様にしている。
すでに、大規模なダイヤ改正から15年の歳月が経過している。近年のリモートワークは、京成谷津駅の乗降客数にどんな影響を与えているのだろうか。
当初は、遊園地の経営などの営業目的で快速電車がとまっていた。あらたな「営業目的」の設定がほしい。
今日は此処まで。
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国家は、アメリカ、ロシア、中国だけではない。地球上には、193の国家が存在する。日本政府が国家と認めていない国家は、北朝鮮を始め、台湾、パレスチナなど数ヶ国存在する。
フィリピンの大統領選挙でかつて独裁者の烙印を国際社会から押されていたマルコス元大統領の長男が圧勝した。若者達から圧倒的な支持があったと報道されている。
地球上には、真逆の価値観を持った政治指導者や国民は計り知れない程、存在する。ロシアしかり、北朝鮮しかり。この中で政府自民党の政治指導者の力量が絶えず求められている。
なぜ、ウクライナの大統領は、戦争勃発前に予防措置をとれなかったのだろうか。この疑問がどうしても頭から離れない。
今日は此処まで
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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、筆者を若い頃から知っているという高齢者に言葉をかけられた。体格の変化を強調していた。戦前の兵隊検査は、どの様なものだったのだろうか。
若い頃、国家とは、何かという考えに囚われていた時期があった。77年前の日本で徴兵義務を拒否すれば、非国民となつた。国家総動員令下では、すべてにおいて国家の意思が優先される。
若い頃、フランスの思想家ジャン・ジャック・ルソーの国家論に触れた事がある。ギリシャ・ローマの都市国家論にも関心があった。国家は、どこまで個人を支配するのか。
プーチン大統領の国家観とは、何か。大統領演説は、帝政ロシア時代の皇帝と貴族社会における大ロシア建設を彷彿させる。
国家と国民とでは、どちらが優先されるのか。軍事行動下での国民や兵士は、その他大勢として扱われる恐れがある。
現代の政府自民党政権の安定感は、軍事的には歴史上稀に見る安定政権といえるのかもしれない。
今日は此処まで
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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。先週は、連休のまだ入口だつたので通勤者が普段よりかなり少なく感じた。
今朝のJR津田沼駅は、どうだろうか。4月に他県に転勤された方々は、元気で仕事に精励されているものと思う。転勤時の駅前での最後の挨拶が忘れられない。
平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。公訴時効となり、不起訴処分となった。
時効とはいえ、指定暴力団との土地取引の負の遺産は、その後、26年間続いていた。令和4年度の予算でようやく、26億円の返済が終わる。すべて、習志野市役所公務員が処理している。
経過利息は、いくらになっていたのか。果たして、これで事件は、終わるのか。終わりの始まりに過ぎない。
今日は此処まで
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連日、日本でのどかなステイホームに浸っている。しかし、この時代に西欧文明の中で、生死をかけた戦争が行われている。情報通信が爆発的な勢いで普及している時代に、戦車砲やロケット弾が飛び交っている。
あたかも戦争映画を見せられている様な錯覚に陥いる。西暦2022年の5月のこの時代は、どんな歴史的事件として刻まれるのだろうか。
世界史は、侵略の世界史と言われている。疑いもなく、軍事強者が軍事弱者を支配してきた。2022年の軍事大国ロシアによるウクライナへの侵略戦争は、どんな結末を迎えるのだろうか。軍隊の総指揮権を握る政治指導者の歴史的責任は、計り知れない。
今日は此処まで
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ロシア政府によるウクライナへの軍事行動は、益々エスカレートしている。この間、様々な有識者が報道を通じて分析を試みている。
すでに兵士や民間人の多くの死傷者が確認されている。米軍などによるウクライナへの兵器の支援が本格化した場合、ロシアの核兵器使用が気になる。戦術核兵器とは、何か。
今日は此処まで
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大型連休の動向が連日、報じられている。大事故や大災害がなければ、ごく普通に休暇を楽しむことができる日本と言える。
新型コロナウイルスは、大災害に匹敵する感染症でも、ようやくワクチンによる免疫効果で恐怖心が緩和されてきている。
しかし、誰もがいつ感染してもおかしくない感染症であることには、変わりがない。政府自民党のパンデミック対応を信頼したい。
今日は此処まで
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このGWの家族連れのにぎやかな雰囲気は、政権運営の政治指導者には、どう映るのだろか。政府自民党に対する信頼感は、決して小さくはない。
今日は此処まで
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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かわない。自宅でゆるやかな考察を楽しみたい。
新緑が日を追うごとに、濃くなっている。先月まで満開の桜で華やいでいた近所の公園は、新緑の華を咲かせている。
道すがら玄関先の小じんまりと翻る鯉のぼりを目にすると、日本の伝統の片鱗を感じさせてくれる。
今日は此処まで
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この連休中は、とくに外出する予定はない。ロシアによるウクライナへの軍事行動や知床遊覧船の沈没事故、山梨県の山中のキャンプ場から行方不明になっている少女のことなどの報道が気になる。
昨日は、年来の友人が帰省しているので、自宅で会食をした。テイクアウトの昼食をとりながら、いわゆる企業統治について、資本家、経営者、勤労者、
外部資本家などの視点から、意見交換をした。
客人は、土木建設の国家資格を幾つも保有しているため、状況判断に抜かりが無い。すぐに共通の理解に至るので、楽しい対話になった。
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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、人の流れに、十分な距離があったせいか、お二人の通勤者からシンプルな相談事を預かった。
連休の入口にあるため、普段の半分位の通勤者だった様な気がする。立ち話は現状の行政サービスのあり方を問うものと法人経営者が新規事業の結果を求める内容だった。
今日は此処まで
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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。連休中でも通常営業と変わらずに、仕事をしている勤労者は、少なくない。
平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。
その3000坪の土地は、JR津田沼駅から、徒歩10分のところに、隠されている。3000坪の土地は、谷津小学校の前の公園の中にある。
公園なのに、いまだに市役所の公園遊具は、ない。目の前の谷津小学校では、校庭がないに等しい。公園を更地にしておけば、売りやすい。公園を財源確保を口実に売却できるのか。特殊な頭脳プレーに、不可能はない。
これまで犯罪に関与してきた市役所公務員が再び関与しなければ、政治利権は、完結しない。40億円に相当する。
今日は此処まで
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木曜日の京成谷津駅での政治街頭活動では、体調不良をおしてお孫さんの世話をするいつもの75歳の男性と言葉を交わした。
ご自身は、特定疾患をかかえているのに、相当無理をしながら、小学生と高校生の朝食の準備に電車で通ってくる。
この生きる姿勢は、二人のお孫さんにどんな遺産を残すのだろうか。遺産は、魂も含まれると考えている。
今日は此処まで
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この連休中は、家事と書類の整理に心がける。家事労働は、生活の基本にあると考えている。自己完結ができる分野は、人に依存しない様にしたい。
水深120メートルの海底から知床観光船が発見された。悲劇の知床旅情になってしまった。経営とは何か。経営者とは、どうあるべきか。資本家とは。現場勤労者とは。
現場を知らない資本家や経営者を指揮官とした現場勤労者は、どんな判断をしなければならないのか。そもそも判断は、許されるのか。突撃命令に従わない兵隊は、命令違反となる。
今日は此処まで
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昨日の京成谷津駅での政治が街頭活動では、かなり多くの通勤者と挨拶を交わすことになった。いわゆる目が回るほどで、陽気のせいか人々の歩速が速くなっている。
5時台に見かける女性ランナーは、定年退職して、まだそう歳月がたっていないと思われる。今日が誕生日で、可愛らしい千羽鶴を運動がてらに贈られたと見せてくれた。日常の幸福が伝わってくる。
今日は此処まで
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今朝は、京成谷津での政治街頭活動に向かう。知床遊覧船の経営者は、ほんとうに責任をとる覚悟はできているのだろうか。
土下座では、説明にならない。土下座で逃げていたのでは、法人経営者の最後のケジメがつかない。真実の冷静な説明が求められているのではないか。
平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。
習志野市立谷津小学校の前の公園面積は、6000坪。隠された3000坪の土地は、この中にある。
JR津田沼駅から、徒歩10分。
公園なのに、市役所の公園遊具は、ない。公園の更地にしておけば、売りやすい。公園を財源確保を口実に売却できるのか。特殊な頭脳プレーに、不可能はない。
今日は此処まで
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3000坪の土地は、習志野市立谷津小学校前の公園の中に公園として隠されている。公園なのに、市役所の公園遊具は、ない。公園更地にしておけば、売りやすい。。JR津田沼駅から、徒歩10分。考察を続ける。
今日は此処まで
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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、春らしい陽気になったせいか、普段より多くの通勤者と挨拶を交わすことになった。
ようやく冬が姿を消し、早春から初夏に向かう空気が早朝から感じられた。知床半島は、まだ冬の気温で、風が強く吹く海上は漁師でも凍えるらしい。観光船の経営者は、いったいどこにいるのだろうか。
平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。
暴力団関係者から荒木勇弁護士市長が平成9年9月に26億円で買収したJR津田沼駅南口の3000坪の土地は、いったいどこに隠されているのか。土地を隠すことなど、本当にできるのだろうか。市役所公務員との共同作業がなければ、隠しきれない。
3000坪の土地は、習志野市立谷津小学校前の公園の中に公園として隠されている。なぜ、そんなことができるのか。隠してきた3000坪の土地を荒木勇弁護士市長は、今後、どうしょうとしているのか。
今日は、此処まで
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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。フランス政府は、極右政党にならなくて、ホッとした。人種問題は、国家を分断する。
知床半島で消息不明となつた観光船の生存者は、まだ発見されていない。
地元漁師の発言では、出航できる波や風ではなかったとしている。悲劇の旅情なのか。
今日は此処まで
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すぐれた指導者の条件とは、なにか。岸田文雄内閣総理大臣が、真夜中の1時21分頃、首相官邸で記者会見した。
訪問中の熊本県から、深夜、どう首相官邸に戻ったのだろうか。知床半島で消息不明となつた観光船の
緊急救助対策を指揮している。
内閣総理大臣の気力と責任感が伝わってくる。地味で頼もしい国家指導者に政府自民党の人材の豊富さを感じる。
今日は此処まで
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自宅のネット環境が即反応しないため、ルーター通信機器の入れ替えを考えた。早朝のブログ記事が即座にアップしないと、駅頭での政治街頭活動のブログ演説がサイレントになる。
早朝の始発電車から8時迄は、拡声器が規則で使えない。ここしばらく、荒木勇弁護士市長のJR津田沼駅前開発の土地利権について、分析を続けている。
これまで討論の中で、平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。
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暴力団関係者から荒木勇弁護士市長が平成9年9月に26億円で買収したJR津田沼駅南口の3000坪の土地は、いったいどこに隠されているのか。土地を隠すことなど、本当にできるのだろうか。市役所公務員との共同作業がなければ、隠しきれない。
今日は此処まで
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昨日の京成谷津駅での政治街頭活動は、夜明けが早くなったせいか、始発からの通勤者が少し目立った。
のぼり旗と手帳を置くスタンドをセットした後、必ずすぐ横のコンビニで飲料水を買う。
その際、店員さんと必ず会話を交わす。深夜2時まで勤務の青年は、今朝は9時まで勤務すると言う。真面目な勤労生活者との会話は、思考をうながす。
荒木勇弁護士市長のJR津田沼駅前開発の土地利権について、分析を続けている。利権の原資は、全て市民からの税金。市長と税金を管理する市役所公務員が結託すると、なにが起こるのか。
今日は此処まで
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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。先週の活動では、4人もの通勤者から旗が倒れていたことを知らせてもらった。挨拶の距離感が違ってくる。
なぜ平川は、26年も前の荒木勇弁護士市長のJR津田沼駅前開発の土地利権について、分析を続けるのか。ようやく今年の予算で26年ぶりに雪だるま化した土地代金の返済が完了する。これで終わりではない。
実はこの時の暴力団関係者から買収したJR津田沼駅南口の3000坪の土地は、JR駅前に密かに隠されている。土地を隠すことなど、できるのだろうか。
素人考えでは、到底思い付かない。ここに専門知識を悪用した頭脳プレーの巨額な40億円レベルの利権ビジネスが隠されている。不正開票選挙と無関係ではない。ここでも市役所公務員が関与する。
今日は此処まで。
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一昨日の月曜日、JR津田沼駅での政治街頭活動で近隣の市役所からの自宅差押えの境遇の高齢者夫婦をどうサポートしたら良いのかと言う、相談があった。
普段、会食を重ねてきた上場会社の経営者からの相談で、隣人の苦境に同情して、対策を講じたいという。①〜④の項目をあげて、帰宅後、SNSで提案してみた。はからずも、経営者の善意の行動でその人柄を再認識することになった。
今日は、此処まで
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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、快適な気温のせいか、階段を利用する通勤者の足取りは、スプリングしていた。通勤者の階段の上り下りに、季節を感じさせる。
さて、JR津田沼駅前開発の土地利権の現状について、記述を続ける。地方政治家の利権は、与野党を問わず、公務員との共犯関係なくしては、成立しない。正直で平凡な市役所公務員は、職権を利用した不正行為にはかかわらない。見て見ぬふりを通すか、みない。
どんなタイプの地方公務員が地方政治家と共犯関係になるのか。やはり昇給・昇格に強い執着をみせるタイプが多い。
人事権を握っている市長の側近公務員になることで、希望するポストを手に入れながら、利益供与の暗いトンネルに入っていく。刑事事件になる危険を承知の上で、自分の昇給によるマネーも目指す。
続く
今日は、此処まで
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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。すでに多くの通勤者がコートを脱いで、軽装になってゆく。
さて、JR津田沼駅前開発の土地利権の動向の分析に戻りたい。これまで討論の中で、平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。
今回26年ぶりに、指定暴力団関係者との土地利権に伴う、債務整理が習志野市役所内部で終了することになった。
この間、荒木勇弁護士市長を始め、土地利権に関与した市役所公務員幹部は、懲役1年執行猶予3年の有罪判決をうけた幹部公務員一人を除き、習志野市役所内で20年間、順調に昇給昇格を続けていた。
土地利権の市役所公務員の実行者は、時が過ぎ、平凡で正直な市役所公務員を差し置いて、すでにご満悦の老後生活になっている。続く
今日は此処まで
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木曜日の京成谷津駅での政治街頭活動では、4人の通勤者から黄色ののぼり旗が倒れていますよとの助言があった。
最大風速5M。心配そうに声をかけてくれる通勤者の表情は、なんとも言えない。ありがたい助言は、政治街頭の意義を実感させてくれる。
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今朝は、入力ミスのため、ブログ記事のアップを失念してしまった。
木曜日の京成谷津駅での政治街頭活動では、ガソリンスタンドで少しばかり目立つ街宣車に給油中の筆者を見かけたという通勤者がいた。
コスモのアプリからリッター5円の値引きサービスがあると、スマホを示しながら、教えてくれた。まだ5時15分。通勤者と筆者の距離感がぐっと近くなった気がする。
今日は此処まで
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26億円もの公金の債務不履行などが、13年間も続くなど果たしてあり得るのか。正常な公務員からすれば、考えられない事態と言える。
これまで討論の中で、平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。
暴力団関係者と荒木勇弁護士市長との土地取引で、背任の時効を狙った返済逃れが26年間継続していた。当然、側近の市役所公務員が共犯関係にあったと考えられる。
しかし、この荒木勇弁護士市長と共犯関係にあった市役所幹部公務員の一人は、その後、別の公文書改ざん事件で懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受ける。
この市役所公務員には、懲戒免職処分ではなく、普通退職させている。同じ指定暴力団関係者に3,000万円の利益供与なのに。続く
今日は、此処まで
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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、数人の方にJR津田沼駅前の桜の位置を指し示した。
まだ、30%位楽しめる。しばらくした後の葉桜も楽しい。高齢の母親を介護する娘さんとの会話は、
早春を一層、明るくしてくれた。
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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。JR津田沼桜は、どうなっているのだろうか。身近な自然の変化に日常の楽しみを感じる様に心がけている。
これまで討論の中で、平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。この予算議会で新たな動きがみられた。
習志野市は、JR津田沼駅前の3000坪の土地買収代金の元本も金利も13年間、払わずにいた。当初の13年間の債務負担行為(長期ローン)の26億863万円の3000坪の土地買収代金は、支払い金利が雪だるま化していた。
討論
予算委員会の本会議討論を掲載してきた。都合で討論せずになっているものを掲載したい。考えを深めるために。
平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発した。時効により、不起訴処分となった。26億の借入金の返済が現在も継続している。
指定暴力団関係者から買い取らされたの3000坪の土地は、現在、谷津小学校の前の公園用地の半分になっている。最近、この指定暴力団関係者が、町内谷津3丁目に住んでいることが分かった。
前市長が株式会社新平和代表取締役社長に、土地売買代金として、9億9356万8千円を即金で支払ってきた。26億円の経過利息、返済総額、返済終了時期は、いつか。今期の予算で26年の長期にわたる債務の最終段階を迎える。
今日は、此処まで
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昨夜は、埼玉県に住む年来の友人とゆっくりと会食した。コロナ禍で面談、会食に精神的にブレーキがかかっている。久しぶりの会食となった。
障害者の夫人を支えながら、子供や孫に目配りをした多数の貸店舗経営をしていることがわかる。幸福とは、何か。
まもなく、田植えの時期を迎える。総合病院を定年退職後は、小型の田植え機を操縦しながら、お米の収穫を待つ。ガンを乗り越えて久しい。幸福とは、何か。
今日は、此処まで
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政府自民党によるロシアに対する制裁の強化が次々と報道されている。ついにロシア在日大使館の外交官など8人の国外退去も要求している。
ここまでくると、ロシアの猛反発は必至となる。欧米を始め、先進7カ国との共同歩調こそが日本の既定路線なのかもしれない。
政治経済は、一体で経済政治とはいかない。今後、市民生活にどんな具体的なリアクションがあるのか。まだ、漠然としている。
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殺人は、どこの国家でも極刑になる。死刑か、長期の刑務所での拘束が待っている。戦争での殺人は、どうか。国家の意思による殺人は、ときにより勲章が与えられる。
ロシア・ウクライナ戦争で非戦闘員が殺害されている。ただ殺害するだけでなく、殺害に至るまで拷問などの残虐行為が戦場のロシア兵により行われているらしい。ロシア国は、作り話だと反論している。
このニュースを聞いて、中国大陸に移住した日本人で終戦の混乱期に参戦してきたロシア兵に痛めつけられながらも、帰国を果たした知人の話を思い出した。
強盗殺人の現場の様な生々しいものだった。すでに遠い過去の話だと思っていた。いつの時代でも極限状態の戦場では、父母のいる素朴な若い兵士を狂気に変えてしまう。
今日は此処まで
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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。
また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
