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ブログ考察
もし、末次一郎氏が存命であったなら、
ロシアのプーチン大統領の軍事行動を
どう分析するのだろうか。

令和4年4月26日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替え替える市役所公務員早朝気温14℃ 最高気温26℃ 最低気温14℃ 風速1M 湿度90%  日の出4:55

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、春らしい陽気になったせいか、普段より多くの通勤者と挨拶を交わすことになった。

 

ようやく冬が姿を消し、早春から初夏に向かう空気が早朝から感じられた。知床半島は、まだ冬の気温で、風が強く吹く海上は漁師でも凍えるらしい。観光船の経営者は、いったいどこにいるのだろうか。

 

平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。

暴力団関係者から荒木勇弁護士市長が平成9年9月に26億円で買収したJR津田沼駅南口の3000坪の土地は、いったいどこに隠されているのか。土地を隠すことなど、本当にできるのだろうか。市役所公務員との共同作業がなければ、隠しきれない。

 

3000坪の土地は、習志野市立谷津小学校前の公園の中に公園として隠されている。なぜ、そんなことができるのか。隠してきた3000坪の土地を荒木勇弁護士市長は、今後、どうしょうとしているのか。

今日は、此処まで

 

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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。フランス政府は、極右政党にならなくて、ホッとした。人種問題は、国家を分断する。

知床半島で消息不明となつた観光船の生存者は、まだ発見されていない。

地元漁師の発言では、出航できる波や風ではなかったとしている。悲劇の旅情なのか。
今日は此処まで  

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すぐれた指導者の条件とは、なにか。岸田文雄内閣総理大臣が、真夜中の1時21分頃、首相官邸で記者会見した。

訪問中の熊本県から、深夜、どう首相官邸に戻ったのだろうか。知床半島で消息不明となつた観光船の
緊急救助対策を指揮している。

内閣総理大臣の気力と責任感が伝わってくる。地味で頼もしい国家指導者に政府自民党の人材の豊富さを感じる。
今日は此処まで

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自宅のネット環境が即反応しないため、ルーター通信機器の入れ替えを考えた。早朝のブログ記事が即座にアップしないと、駅頭での政治街頭活動のブログ演説がサイレントになる。

早朝の始発電車から8時迄は、拡声器が規則で使えない。ここしばらく、荒木勇弁護士市長のJR津田沼駅前開発の土地利権について、分析を続けている。

これまで討論の中で、平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。
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暴力団関係者から荒木勇弁護士市長が平成9年9月に26億円で買収したJR津田沼駅南口の3000坪の土地は、いったいどこに隠されているのか。土地を隠すことなど、本当にできるのだろうか。市役所公務員との共同作業がなければ、隠しきれない。
今日は此処まで

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昨日の京成谷津駅での政治街頭活動は、夜明けが早くなったせいか、始発からの通勤者が少し目立った。
のぼり旗と手帳を置くスタンドをセットした後、必ずすぐ横のコンビニで飲料水を買う。

その際、店員さんと必ず会話を交わす。深夜2時まで勤務の青年は、今朝は9時まで勤務すると言う。真面目な勤労生活者との会話は、思考をうながす。

荒木勇弁護士市長のJR津田沼駅前開発の土地利権について、分析を続けている。利権の原資は、全て市民からの税金。市長と税金を管理する市役所公務員が結託すると、なにが起こるのか。
今日は此処まで

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今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。先週の活動では、4人もの通勤者から旗が倒れていたことを知らせてもらった。挨拶の距離感が違ってくる。

なぜ平川は、26年も前の荒木勇弁護士市長のJR津田沼駅前開発の土地利権について、分析を続けるのか。ようやく今年の予算で26年ぶりに雪だるま化した土地代金の返済が完了する。これで終わりではない。

実はこの時の暴力団関係者から買収したJR津田沼駅南口の3000坪の土地は、JR駅前に密かに隠されている。土地を隠すことなど、できるのだろうか。

素人考えでは、到底思い付かない。ここに専門知識を悪用した頭脳プレーの巨額な40億円レベルの利権ビジネスが隠されている。不正開票選挙と無関係ではない。ここでも市役所公務員が関与する。
今日は此処まで。

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一昨日の月曜日、JR津田沼駅での政治街頭活動で近隣の市役所からの自宅差押えの境遇の高齢者夫婦をどうサポートしたら良いのかと言う、相談があった。

普段、会食を重ねてきた上場会社の経営者からの相談で、隣人の苦境に同情して、対策を講じたいという。①〜④の項目をあげて、帰宅後、SNSで提案してみた。はからずも、経営者の善意の行動でその人柄を再認識することになった。
今日は、此処まで

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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、快適な気温のせいか、階段を利用する通勤者の足取りは、スプリングしていた。通勤者の階段の上り下りに、季節を感じさせる。

さて、JR津田沼駅前開発の土地利権の現状について、記述を続ける。地方政治家の利権は、与野党を問わず、公務員との共犯関係なくしては、成立しない。正直で平凡な市役所公務員は、職権を利用した不正行為にはかかわらない。見て見ぬふりを通すか、みない。

どんなタイプの地方公務員が地方政治家と共犯関係になるのか。やはり昇給・昇格に強い執着をみせるタイプが多い。

人事権を握っている市長の側近公務員になることで、希望するポストを手に入れながら、利益供与の暗いトンネルに入っていく。刑事事件になる危険を承知の上で、自分の昇給によるマネーも目指す。
続く
今日は、此処まで

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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。すでに多くの通勤者がコートを脱いで、軽装になってゆく。

さて、JR津田沼駅前開発の土地利権の動向の分析に戻りたい。これまで討論の中で、平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。

今回26年ぶりに、指定暴力団関係者との土地利権に伴う、債務整理が習志野市役所内部で終了することになった。

この間、荒木勇弁護士市長を始め、土地利権に関与した市役所公務員幹部は、懲役1年執行猶予3年の有罪判決をうけた幹部公務員一人を除き、習志野市役所内で20年間、順調に昇給昇格を続けていた。

土地利権の市役所公務員の実行者は、時が過ぎ、平凡で正直な市役所公務員を差し置いて、すでにご満悦の老後生活になっている。続く
今日は此処まで

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木曜日の京成谷津駅での政治街頭活動では、4人の通勤者から黄色ののぼり旗が倒れていますよとの助言があった。

最大風速5M。心配そうに声をかけてくれる通勤者の表情は、なんとも言えない。ありがたい助言は、政治街頭の意義を実感させてくれる。

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今朝は、入力ミスのため、ブログ記事のアップを失念してしまった。 

木曜日の京成谷津駅での政治街頭活動では、ガソリンスタンドで少しばかり目立つ街宣車に給油中の筆者を見かけたという通勤者がいた。

コスモのアプリからリッター5円の値引きサービスがあると、スマホを示しながら、教えてくれた。まだ5時15分。通勤者と筆者の距離感がぐっと近くなった気がする。
今日は此処まで

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26億円もの公金の債務不履行などが、13年間も続くなど果たしてあり得るのか。正常な公務員からすれば、考えられない事態と言える。

これまで討論の中で、平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。

暴力団関係者と荒木勇弁護士市長との土地取引で、背任の時効を狙った返済逃れが26年間継続していた。当然、側近の市役所公務員が共犯関係にあったと考えられる。

しかし、この荒木勇弁護士市長と共犯関係にあった市役所幹部公務員の一人は、その後、別の公文書改ざん事件で懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受ける。

この市役所公務員には、懲戒免職処分ではなく、普通退職させている。同じ指定暴力団関係者に3,000万円の利益供与なのに。続く
今日は、此処まで

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昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、数人の方にJR津田沼駅前の桜の位置を指し示した。

まだ、30%位楽しめる。しばらくした後の葉桜も楽しい。高齢の母親を介護する娘さんとの会話は、
早春を一層、明るくしてくれた。

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今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。JR津田沼桜は、どうなっているのだろうか。身近な自然の変化に日常の楽しみを感じる様に心がけている。

これまで討論の中で、平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発したことを記してきた。この予算議会で新たな動きがみられた。

習志野市は、JR津田沼駅前の3000坪の土地買収代金の元本も金利も13年間、払わずにいた。当初の13年間の債務負担行為(長期ローン)の26億863万円の3000坪の土地買収代金は、支払い金利が雪だるま化していた。




討論
予算委員会の本会議討論を掲載してきた。都合で討論せずになっているものを掲載したい。考えを深めるために。
平成23年11月7日、荒木勇弁護士市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発した。時効により、不起訴処分となった。26億の借入金の返済が現在も継続している。
 

指定暴力団関係者から買い取らされたの3000坪の土地は、現在、谷津小学校の前の公園用地の半分になっている。最近、この指定暴力団関係者が、町内谷津3丁目に住んでいることが分かった。

前市長が株式会社新平和代表取締役社長に、土地売買代金として、9億9356万8千円を即金で支払ってきた。26億円の経過利息、返済総額、返済終了時期は、いつか。今期の予算で26年の長期にわたる債務の最終段階を迎える。
今日は、此処まで

再掲載
昨夜は、埼玉県に住む年来の友人とゆっくりと会食した。コロナ禍で面談、会食に精神的にブレーキがかかっている。久しぶりの会食となった。

障害者の夫人を支えながら、子供や孫に目配りをした多数の貸店舗経営をしていることがわかる。幸福とは、何か。

まもなく、田植えの時期を迎える。総合病院を定年退職後は、小型の田植え機を操縦しながら、お米の収穫を待つ。ガンを乗り越えて久しい。幸福とは、何か。
今日は、此処まで

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政府自民党によるロシアに対する制裁の強化が次々と報道されている。ついにロシア在日大使館の外交官など8人の国外退去も要求している。

ここまでくると、ロシアの猛反発は必至となる。欧米を始め、先進7カ国との共同歩調こそが日本の既定路線なのかもしれない。

政治経済は、一体で経済政治とはいかない。今後、市民生活にどんな具体的なリアクションがあるのか。まだ、漠然としている。
今日は、此処まで

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殺人は、どこの国家でも極刑になる。死刑か、長期の刑務所での拘束が待っている。戦争での殺人は、どうか。国家の意思による殺人は、ときにより勲章が与えられる。

ロシア・ウクライナ戦争で非戦闘員が殺害されている。ただ殺害するだけでなく、殺害に至るまで拷問などの残虐行為が戦場のロシア兵により行われているらしい。ロシア国は、作り話だと反論している。

このニュースを聞いて、中国大陸に移住した日本人で終戦の混乱期に参戦してきたロシア兵に痛めつけられながらも、帰国を果たした知人の話を思い出した。

強盗殺人の現場の様な生々しいものだった。すでに遠い過去の話だと思っていた。いつの時代でも極限状態の戦場では、父母のいる素朴な若い兵士を狂気に変えてしまう。
今日は此処まで

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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。

また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。