ブログ考察
鉄道事業と市町村経営は、
公益という視点から、共存共栄
でありたい。
令和3年6月10日(木曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員 早朝気温21℃ 最低21℃最高気温29℃ 東2M 湿度71% 日の出4時24
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。16歳の青年に論語の解説書を手渡す約束をしている。筆者が論語と出会ったのは、19歳のときだった様な記憶がある。
三島由紀夫の評論の中で散見した書物は片っ端から読んでみた。中国古典の孔子や老子、司馬遷などは、肌が合った。漢詩も肌が合った。
JR総武線の通学途中の車中で、英単語を覚える様に、紙きれに孔子の言葉をメモしたものを暗唱しては楽しんでいた。
老後は、中国古典と上場企業の財務諸表を楽しんでみたい。実現するかどうかはともかく。
今日は、此処まで。
再掲載
5月28日は、京成八幡駅前にある京成電鉄株式会社の本社で京成谷津駅の快速電車の件について鉄道本部関係者と意見交換をおこなった。平成14年秋から、突然、京成谷津駅に快速電車が止まらなくなっている。すでに、19年が経過した。
通勤・通学・通院に不便になった。急行電車の廃止に対して、原状回復を求めて、19年間、交渉を継続している。この間、京成電鉄の財務内容は、毎年成長していた。しかし、新型コロナウイスに伴う政府自民党による緊急事態宣言やリモートワークで人の移動が制限されたため、最終損益300憶の赤字計上を余儀なくされている。
意見交換の際に提示された平成元年からの京成谷津駅乗降人員推移によると、令和2年度から乗降人数が、ガクンと28%も減少したことが分かる。令和2年の定期利用者4834人、定期外が3725人。前年度対比、それぞれ1004人、1470人減少していることが分かる。令和3年度決算ではどうなるのか。
意見交換の基本姿勢は、鉄道事業と市町村経営は、公益という視点から、共存共栄であることを前提にしている。次回へ
今日は、此処まで。
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千葉県習志野市では、5月10日(月曜)午前8時30分から高齢者のワクチン予約受付を開始した。習志野市からの市議会議員への報告によると、開始から34分後の午前9時4分には、定員に達している。たった、34分で1万338件の予約受付が終了している。高齢者の切実な気持ちが現れているのではないか。
次回の予約は、5月17日(月曜日)に受付をするという。予約枠は、たった270件分に過ぎないらしい。270枠という表現になっている。キャンセル待ちは、どんなアナウンスがあるのか。このあたりの説明が、曖昧になっている。
習志野市の高齢者数は、4万2000人とされる。ワクチンは、2度接種しなければならない。高齢者へのワクチンの接種完了は、7月末までとなっている。ワクチン供給がスケジュール通りにならない可能性も考えられる。
次回の予約方法も、習志野市のコールセンターやライン・ウエブとなっている。習志野市のコールセンターは、0570・002・322。平日(午前8時30分~午後5時30分)。健康支援課は、047-453-2961.
今回の様に、何度電話してもつながらないことが十分に考えられる。全国の市区町村ワクチン接種事業で、電話やネットによる予約が殺到している。この状況下では、「焦らずに」接種を待つ心構えが必要になる。
再掲載
高齢者のワクチン接種がまもなく、はじまる。そのお知らせの方法は、郵便による封書や広報紙などを通じて確認される。近年のネット生活革命は、QRコードによる高速読み取り機能が不可欠となった。
役所の高齢者の概念は、65歳以上になっている。ネット文化は、情報の発信者にとって便利でも、80歳代の高齢者にとっては、迷路なのかもしれない。コールセンターの充実が欠かせない。
全国的に、ワクチン接種の関心度は、頂点に達している。千葉県習志野市では、5月10日(月曜)午前8時30分から予約受付開始。接種開始は、5月17日からと広報誌に掲載されている。
予約方法は、習志野市のコールセンターやライン・ウエブでと記載されている。習志野市のコールセンターは、0570・002・322。(午前8時30分~午後5時30分)。
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今から10年前の1月31日、JR津田沼駅南口の駅前開発で資産家の79歳(当時)の高齢者に対する強制執行が、荒木勇弁護士市長の同意により強行された。回想したい。
真冬の朝から、電動ノゴキリで玄関ドアを打ち壊し、高齢者と娘さんを恐怖のどん底に落とし込んだ。電動ノコギリは、恐怖心への音響効果を狙っていた。解体強制執行から、1か月後の弁護士市長の荒木勇氏の発言を市議会会議録から確認してみる。
①私も色々と考えた末、苦渋の最後の選択だった。
②手続きを踏みながら、やむを得ないという判断に到達した。
③万難を排して色々な準備をされて臨んだ。
④人権侵害等、出来るだけおきない様にやってほしいというという気持ちがあった。
⑤直接施工(解体強制執行)とは、最終的にああいうものなのかなという感じを僕は持っている。
⑥大きく一歩を踏み出すことができた。
現場で悲鳴をあげ、命乞いをした資産家の高齢者と娘さんにたいして、「これからも安らいでもらうよう、そうゆう心境です」という。さすがに、市議会議場は、静まりかえってしまった様に記憶している。
腕力のある指定暴力団関係者には、おびえながら、わびをいれてきた弁護士市長の荒木勇氏。資産家の高齢者母子には、情け容赦のない電動ノコギリを使った強制執行。日本国では、前代未聞の出来事といえる。あの日の惨状には、巨額なJR津田沼駅前の土地利権があった。10年たった今でも、まだ、土地利権は終わっていない。現在進行中にある。
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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。
また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
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ブログ考察
鉄道事業と市町村経営は、
公益という視点から、共存共栄
でありたい。
令和3年6月8日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員 早朝気温21℃ 最低21℃最高気温30℃ 南南東1M 湿度83% 日の出4時23
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、ワクチン接種について高齢者夫婦の家庭の事情を聴くことが出来た。だいぶ落ち着いて、待機する余裕が感じられる。
市町村の対応は、焦らず、確実に事業を遂行することにある。当初、心配されたヨーロッパ連合(EU)からのワクチンの供給量は、十分といえる。ワクチン製造から、配分までEUを始めとする米英主導で行われている。中国を除いて、アジア圏では、主権国家の面目はない。
76年前の戦勝国の枠組みでワクチンもオリンピック開催も進行している。なぜ、緊急事態宣言下でオリンピックを開催しなければ、ならないのか。多くの国民が疑問符をうつ。
無条件降伏した焼け野原から結党した自民党は、国民に説明できない戦勝国の政治力学の中で、国家経営を余儀なくされている。白人戦勝国によるゆるやかなローマ化と考えると納得がいく。
今日は、此処まで。
再掲載
5月28日は、京成八幡駅前にある京成電鉄株式会社の本社で京成谷津駅の快速電車の件について鉄道本部関係者と意見交換をおこなった。平成14年秋から、突然、京成谷津駅に快速電車が止まらなくなっている。すでに、19年が経過した。
通勤・通学・通院に不便になった。急行電車の廃止に対して、原状回復を求めて、19年間、交渉を継続している。この間、京成電鉄の財務内容は、毎年成長していた。しかし、新型コロナウイスに伴う政府自民党による緊急事態宣言やリモートワークで人の移動が制限されたため、最終損益300憶の赤字計上を余儀なくされている。
意見交換の際に提示された平成元年からの京成谷津駅乗降人員推移によると、令和2年度から乗降人数が、ガクンと28%も減少したことが分かる。令和2年の定期利用者4834人、定期外が3725人。前年度対比、それぞれ1004人、1470人減少していることが分かる。令和3年度決算ではどうなるのか。
意見交換の基本姿勢は、鉄道事業と市町村経営は、公益という視点から、共存共栄であることを前提にしている。次回へ
今日は、此処まで。
再掲載
千葉県習志野市では、5月10日(月曜)午前8時30分から高齢者のワクチン予約受付を開始した。習志野市からの市議会議員への報告によると、開始から34分後の午前9時4分には、定員に達している。たった、34分で1万338件の予約受付が終了している。高齢者の切実な気持ちが現れているのではないか。
次回の予約は、5月17日(月曜日)に受付をするという。予約枠は、たった270件分に過ぎないらしい。270枠という表現になっている。キャンセル待ちは、どんなアナウンスがあるのか。このあたりの説明が、曖昧になっている。
習志野市の高齢者数は、4万2000人とされる。ワクチンは、2度接種しなければならない。高齢者へのワクチンの接種完了は、7月末までとなっている。ワクチン供給がスケジュール通りにならない可能性も考えられる。
次回の予約方法も、習志野市のコールセンターやライン・ウエブとなっている。習志野市のコールセンターは、0570・002・322。平日(午前8時30分~午後5時30分)。健康支援課は、047-453-2961.
今回の様に、何度電話してもつながらないことが十分に考えられる。全国の市区町村ワクチン接種事業で、電話やネットによる予約が殺到している。この状況下では、「焦らずに」接種を待つ心構えが必要になる。
再掲載
高齢者のワクチン接種がまもなく、はじまる。そのお知らせの方法は、郵便による封書や広報紙などを通じて確認される。近年のネット生活革命は、QRコードによる高速読み取り機能が不可欠となった。
役所の高齢者の概念は、65歳以上になっている。ネット文化は、情報の発信者にとって便利でも、80歳代の高齢者にとっては、迷路なのかもしれない。コールセンターの充実が欠かせない。
全国的に、ワクチン接種の関心度は、頂点に達している。千葉県習志野市では、5月10日(月曜)午前8時30分から予約受付開始。接種開始は、5月17日からと広報誌に掲載されている。
予約方法は、習志野市のコールセンターやライン・ウエブでと記載されている。習志野市のコールセンターは、0570・002・322。(午前8時30分~午後5時30分)。
再掲載
今から10年前の1月31日、JR津田沼駅南口の駅前開発で資産家の79歳(当時)の高齢者に対する強制執行が、荒木勇弁護士市長の同意により強行された。回想したい。
真冬の朝から、電動ノゴキリで玄関ドアを打ち壊し、高齢者と娘さんを恐怖のどん底に落とし込んだ。電動ノコギリは、恐怖心への音響効果を狙っていた。解体強制執行から、1か月後の弁護士市長の荒木勇氏の発言を市議会会議録から確認してみる。
①私も色々と考えた末、苦渋の最後の選択だった。
②手続きを踏みながら、やむを得ないという判断に到達した。
③万難を排して色々な準備をされて臨んだ。
④人権侵害等、出来るだけおきない様にやってほしいというという気持ちがあった。
⑤直接施工(解体強制執行)とは、最終的にああいうものなのかなという感じを僕は持っている。
⑥大きく一歩を踏み出すことができた。
現場で悲鳴をあげ、命乞いをした資産家の高齢者と娘さんにたいして、「これからも安らいでもらうよう、そうゆう心境です」という。さすがに、市議会議場は、静まりかえってしまった様に記憶している。
腕力のある指定暴力団関係者には、おびえながら、わびをいれてきた弁護士市長の荒木勇氏。資産家の高齢者母子には、情け容赦のない電動ノコギリを使った強制執行。日本国では、前代未聞の出来事といえる。あの日の惨状には、巨額なJR津田沼駅前の土地利権があった。10年たった今でも、まだ、土地利権は終わっていない。現在進行中にある。
再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。
また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
