令和3年5月3日(月曜)憲法記念日 不正開票選挙期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員 早朝気温13℃ 最低13℃最高気温19℃ 西北西4M 湿度41% 日の出4:45
高齢者のワクチン接種がまもなく、はじまる。そのお知らせの方法は、郵便による封書や広報誌などを通じて確認される。近年のネット生活革命は、QRコードによる高速読み取り機能が不可欠となった。
役所の高齢者の概念は、65歳以上になっている。ネット文化は、情報の発信者にとって便利でも、80歳代の高齢者にとっては、迷路なのかもしれない。コールセンターの充実が欠かせない。
全国的に、ワクチン接種の関心度は、頂点に達している。千葉県習志野市では、5月10日(月曜)午前8時30分から予約受付開始。接種開始は、5月17日からと広報誌に掲載されている。
予約方法は、習志野市のコールセンターやライン・ウエブでと記載されている。習志野市のコールセンターは、0570・002・322。(午前8時30分~午後5時30分)。
3月定例市議会平川発言ダイジェスト。
2021年3月25日(木曜)一般質問
(3)
猛暑の熱中症対策として、市立幼稚園・小中学校にエアコンを緊急設置してきた。事業費は、22億3994万円に上る。ところが、緊急対応の工事発注に絡んで、元市議会議長と現市議会副議長が関与する工事業者が利権介入したことが表面化している。市役所公務員の関与なくして、議員利権は成立しない。エアコン公共工事の発注の全容を知りたい。
福井電機の視点
Q3
福井電機株式会社とみずほリース株式会社との委託契約書は、このエアコン工事の全容を示す重要書類になっている。1部上場会社のみずほリース株式会社が公共事業に関する契約書の提出を拒否できる法的根拠は、どこにあるのか。習志野市長、みずほリース株式会社、福井電機株式会社に契約書の提出を要求する。
今日は、ここまで。
再掲載
今から10年前の1月31日、JR津田沼駅南口の駅前開発で資産家の79歳(当時)の高齢者に対する強制執行が、荒木勇弁護士市長の同意により強行された。回想したい。
真冬の朝から、電動ノゴキリで玄関ドアを打ち壊し、高齢者と娘さんを恐怖のどん底に落とし込んだ。電動ノコギリは、恐怖心への音響効果を狙っていた。解体強制執行から、1か月後の弁護士市長の荒木勇氏の発言を市議会会議録から確認してみる。
①私も色々と考えた末、苦渋の最後の選択だった。
②手続きを踏みながら、やむを得ないという判断に到達した。
③万難を排して色々な準備をされて臨んだ。
④人権侵害等、出来るだけおきない様にやってほしいというという気持ちがあった。
⑤直接施工(解体強制執行)とは、最終的にああいうものなのかなという感じを僕は持っている。
⑥大きく一歩を踏み出すことができた。
現場で悲鳴をあげ、命乞いをした資産家の高齢者と娘さんにたいして、「これからも安らいでもらうよう、そうゆう心境です」という。さすがに、市議会議場は、静まりかえってしまった様に記憶している。
腕力のある指定暴力団関係者には、おびえながら、わびをいれてきた弁護士市長の荒木勇氏。資産家の高齢者母子には、情け容赦のない電動ノコギリを使った強制執行。日本国では、前代未聞の出来事といえる。あの日の惨状には、巨額なJR津田沼駅前の土地利権があった。10年たった今でも、まだ、土地利権は終わっていない。現在進行中にある。
再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。
また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
ブログ練習
ワクチン接種に関する関心度は、
頂点に達している。