令和2年9月8日(火曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて票を差し替える市役所公務員 早朝気温28℃  最低最高気温28℃~32℃  南南西6M 湿度82% 日の出5:18

 

 

昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動では、台風10号の影響は、ほとんど感じられなかった。

九州全域の被害状況は、厳しいのかもしれない。ただ、津田沼では珍しい光景を見ることができた。

 

JR津田沼駅の上空の青空に大きな虹の架け橋が、短時間の間に何度も消えては、現れた。最後は、見事なレインボーブリッジに。早朝5時14分から6分間ぐらいの虹の光景だった。

 

通勤者は、上空の虹にほとんど気づいていない。すでに、仕事モードになっている。顔なじみの通勤者に虹の存在を指さすと、「なにか、好いことがあれば」と笑顔で先を急いだ。

 

 

不正開票選挙に係る平川質問に対する6月答弁内容を会議録から記載している。

(1)平川質問

12月定例会で、新任の大山勝巳選挙管理委員会事務局長は、登壇直後、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市の事例について、期日前投票箱の投票用紙の差しかえではなく、開票所において投票結果を操作したものであり、議員の御発言とは異なる旨を申し上げますという答弁が行われた。

 

香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市では、選挙管理委員会事務局長はじめ、総務部長などが逮捕されている。詳しく、3市の市役所公務員の犯罪行為の内容を説明されたい。

 

答弁

○選挙管理委員会事務局長(大山勝巳君)

御質問の香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市の3市におけます選挙に係る一連

の事例につきましてお答えいたします。

選挙管理委員会では、事務局職員を含めまして当該自治体に出向き、視察をするなどして情

報を共有しております。詳細について、この場で御説明するには膨大でありますことから、内

容を端的に示している新聞記事を基に御説明させていただきます。

 

まず、香川県高松市につきましては、平成25年7月21日執行の第23回参議院議員通常選

挙、香川県高松市の開票作業において起こったものであります。内容は、開票作業時約300

票足りないという誤解から、集計済みの白票を2度集計させるなどして水増しを行い、その

後、誤解であったことに気づき、特定の候補者の得票を減らしたものです。さらに、票操作の

発覚を隠すため、後日、投票用紙を保管した段ボール箱から当該候補者の得票を無効票の

発行に移すなどの操作をしたものです。つづく。

 

○選挙管理委員会事務局長(大山勝巳君)

次に、宮城県仙台市につきましては、平成26年12月14日執行の第47回衆議院議員総選挙及び第23回最高裁判所裁判官国民審査の、仙台市青葉区の開票作業において起こったものです。内容は、衆議院総小選挙区に比べ、比例代表の同区での投票者数が約1,000人少ないと報道機関から指摘があり、区選管が調査した結果、開票所の担当者2人が不在者投票と点字投票の人数を二重計上していたことが判明していた一方で、そごに気づいた職員がその差を白票で埋めてしまったものです。その後の市の調査で、国民審査についても同様の不正が分かっております。

 

○選挙管理委員会事務局長(大山勝巳君)

最後に、滋賀県甲賀市につきましては、平成29年10月22日執行の第48回衆議院議員総

選挙、滋賀県第4区甲賀市の開票作業において起こったものであります。内容は、開票時、投

票総数に対して開票数が数百票足りないことが分かり、白票でつじつまを合わせました。その

後に、未開封の投票箱が見つかり、投票済み用紙を処分して、さらにつじつまを合わせており

ます。このようなことから、期日前に投票学校の鍵をひそかに開けて、投票用紙をすり替える

という議員の御発言とは異なる旨を答弁したものであります。以上です。

本日は、ここまで。

本日の千葉県内、今週の世界の感染状況は、下記の通り。

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6月定例市議会で問題提起した項目を振り返る。

平成23年11月7日、荒木勇前市長の平成9年当時のJR津田沼駅南口26億円の土地取引の件で東京地検特捜部に刑事告発した。時効により、不起訴処分となった。26億の借入金の返g済が継続している。

 

指定暴力団関係者から26億円で買い取らされた3,000坪の土地は、現在、谷津小学校の前の公園用地の半分になってる。最近、この指定暴力団関係者が、町内谷津3丁目に住んでいることが分かった。前市長が株式会社新平和代表取締役社長に、土地売買代金として、9億9,356万8,000円を即金で支払ってきた。習志野市は、どうなっていくのか。

 

宮本泰介市長答弁・・・会議録から

続きまして、大きな7番、JR津田沼駅南口周辺開発整備代替用地等として取得いたしました土地に関する御質問にお答えいたします。初めに、公園用地でございますが、JR津田沼駅南口特定土地区画整理事業の事業計画において公園用地として定め、土地利用計画の近隣公園に減歩されることなく充当しております。   

  次に、契約の相手方及び契約金額についてですが、平成9年9月29日に売買契約を締結した契約の相手方及び契約金額でございますが、株式会社タイキが7億6,961万,000円、株式会社新平和が9億9,356万8,000円、株式会社アビスパが8億4,534,000円、合計26億853万円でございます。続く。

★今日までの日本の感染者 7万2228人死者(1379人)+8から+11

★今週の世界の感染者 2721万3389人(89万64人) 死者が89万人を超えた。

新型コロナウイルスの感染者数(死亡数)2020年9月6日時点(ウイキペディア・自治体)

アメリカ感染者    634万人(+33万人)  死亡19万4千人(+1万4千人)

ブラジル感染者      409万人(+24万人)      死亡12万6千人(+6千人)   
インド感染者        402万人(+56万人)      死亡6万9561(+7万人)

ロシア感染者       102万人(+3万5千人)     死亡1万7759(+734人)

イギリス感染者       34万4千人(+1万1千人)   死亡4万1549 

ドイツ             25万1千人(+9千人)     死亡9401(+32人)

イタリヤ            27万6千人(+9千人)     死亡3万5534(+61人)

フランス            31万8千人(+4万5千人)   死亡3万698人

スエーデン           8万4985 (+1万27人)   死亡5万835 (+14人)

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ベトナム感染者 1049人(+8人)   死者35(+3人)注視

台湾感染者   492人(+4人)    死者7人(同7人)注視

香港感染者   4858人(+71人)  死者86人 (+84人)

日本の感染者 7万2228人死者(1379人)+8から+11

シンガポール  5万6982(+265人)   死者27人 (同27人)注視

韓国       1万00人(+2398人)   死者321人(+12人)注視

中国       8万5112 (+81人)   死者4634人(2週連続同数) 

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今日までの千葉県習志野市の感染者・79人。船橋市469人( )千葉市403人(  )市川市338人 松戸市321人( ) 浦安市169人( ) 佐倉市138人    (  )柏市166人( ) 八千代市124 野田市82人( )鎌ヶ谷66( )印西市56( )流山市56人( )木更津市47人(  ) 我孫子市52人( )市原市67人(  )成田市45人( ) 四街道市34人( )香取市27( )白井市27( )八街市18人( )富里市17( )その他。

 

今朝の千葉県の感染者は、23人から14人に。減少傾向にある。まだ、一進一退の様相を呈している。都心に近い都市での感染が広がる傾向は、変わらない。職場の緊張感と終わりの見えない感染症との闘いに、医療関係者の疲労が蓄積さている。

東京世田谷区では、保育・介護関係者にPCR検査を無料で行う。本来、国家がなすべきことだと考えたい。医療機関に対する政府自民党による、物心両面の支援は、どの様に行われているのか。具体的支援が求められている。

 

千葉県内のこれまでの感染者数は、3225人。死亡64人。集団感染・家庭内感染をどう防いでいくか。検査と追跡、隔離を徹底して、点から面にならない様にすることが、ポイントか。家庭内感染対策は、国策で行うべきではないか。経済活動は、検査・追跡・隔離が支えるハズ。

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再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所

 

公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。

また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。

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ブログ考察

JR津田沼駅の通勤者の上空の早朝

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うなのか。