令和2年8月5日(水曜)不正開票選挙 期日前投票箱を開けて票を差し替える市役所公務員 早朝気温27℃ 最低最高気温27℃~32℃ 南東1M 湿度84% 日の出4:51
忘年の友から、縁談を強く依頼されている。すでに還暦間近で、一時代前では考えられない結婚願望といえる。先妻は、息子と共にドイツに在住しており、すでに疎遠になって久しいらしい。
60歳にもなる男子があえて再婚を迫られているのは、財産の継承問題だけではない。人生
100年時代を考えると、どうしても大家族主義願望があるらしい。すでに各種の結婚相談ビジネスが隆盛なのに、ビジネス経由の縁談には抵抗があるらしい。
日常の政治活動の中で、冠婚葬祭のセレモニーはだいぶ少なくなったとはいえ、それとない縁談の依頼は、途切れることがない。政治は、政策だけでなく、家族や生存そのものに触れることが少なくない。
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京成谷津駅の政治街頭活動で面識を得た、医療関係者から、留守中の玄関先に小さな花などが届けられていた。幸せな気分になっている。
千葉県も新規感染者は、東京と同じ様に、過去最大レベルに達している。東京、大阪、愛知、福岡、埼玉、沖縄などで感染者数は、日々増加傾向にある。新型コロナウイルス対策の基本型は、検査・追跡・隔離に尽きる。基本型を実行することで、経済の早期再生が可能となる。
なぜ、日本ではその基本型が実現せずに、半年が経過しているのか。政府自民党はもとより、未だ専門家の説明は、詭弁ではないかとの疑念がある。到底、納得のできるレベルではない。
ニューヨークでは、いつでも、どこでも、タダでPCR検査が何度でも出来る体勢になった。中国、台湾では、すでに感染拡大の押さえ込みに成功して、経済活動の試運転に至っている。
日本は、PCR検査態勢が不十分なまま、感染拡大のピーク時に、全国展開のGOTOトラベル・キャンペーンが決行された。火に油を注ぐことになった。旅行キャンペーンの10日後の結果は、感染が全国に拡大している。
★今朝の時点・感染者日本4万1394人死者(1022人)死者は、微増している。
★今朝の時点・感染者世界1836万4694人(69万5848人)
新型コロナウイルスの感染者数(死亡数)2020年8月2日時点(ウイキペディア・自治体)
アメリカ感染者 470万人 死亡15万7000人
ブラジル感染者 271万人 死亡 9万3611人
インド感染者 170万人 死亡 3万6511人
ロシア感染者 84万人 死亡 1万4058人
イギリス感染者 29万9千人 死亡 4万6000人
スペイン 28万9千人 死亡 2万8445人
ドイツ 21万1千人 死亡 9226人
イタリヤ 20万人 死亡 3万5146人
フランス 18万8千人 死亡 3万265人
スエーデン 7万8997人 死亡 5743人
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ベトナム感染者 590人 死者 (3人)
台湾感染者 474人 (7人)
香港感染者 398人 (31人)
★今朝の時点・感染者日本4万1394人死者(1022人)死者は、微増している。
シンガポール 4万6740人 (27人)
韓国 1万3233人 (301人)
中国 8万4337人 (4634人)
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千葉県習志野市の感染者・45人( )船橋市260人( )千葉市250人( ) 松戸市204( )
市川市198人( )浦安市91人( ) 佐倉市84人 ( )柏市82人( ) 印西市44( ) 八千代市44( ) 野田市38人( ) 流山市37人( )木更津36人( ) 鎌ヶ谷34( )我孫子28人( )市原市23( ) 四街道市23人( )白井市18( )八街市12人( )その他。
今朝の千葉県の感染者は、47人になっている。医療関係者のクラスターが見られる。病院は、「感染と経営」で戦場となっている。この緊張感をいつまで維持できるのだろうか。すでに、半年が経過している。
千葉県では、船橋市・千葉市・松戸市・市川市・浦安市などの感染者数が目立つ。都心に近く、東京への通勤者が考えられる地域で、確実に増加している。佐倉市・柏市の増加も目立つ。千葉県内のこれまでの感染者数は、1874人。死亡50人。死亡の増加がポイントになっている。
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2月3月4月5月6月7月の6ヶ月の開店休業は、資本家、経営者、労働者の体力を弱体化させている。秋冬の感染拡大の危惧が、すでに真夏に始まっている。また緊急事態宣言となると、経済不況ではなく、経済恐慌になる。失業者があふれる。どんな対策が必要なのか。山口義行名誉教授の永久劣後ローンに関心がある。
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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。
また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解析の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
ブログ考察
政治指導者、経営者、医者の力量は、
極限でなければ見えてこない。
蝉の声と雷鳴は、日本の盛夏を告げ
ている。
