令和元年10月18日(金曜)2019年  不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 
早朝気温17」℃ 最高気温19℃ 北北東4M 湿度84% 日の出5:48

 

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動は、少し肌寒い気候のせいか、充実した挨拶を交わすことができた。気候の変化は、通勤者の気分を変える。服装も変える。反応も変える。すでに、薄手のコートを着用したり、薄手のマフラーを身につけている通勤者もいる。

 

よく挨拶を交わす50歳代の商社勤務の男性通勤者は、「今日は、会社に行きたくない」と思うとき、筆者の早朝5時前からの立ち姿で、「よし自分も」という気持ちになると話してくれた。早朝5時台の女性介護士も、やはり、同じようなことをよく、口にする。

 

9時台に81歳の女性の通勤者がいる。京成八千代台駅から通勤している。時々、筆者に缶コーヒーを差し入れてくれる。生活のために、日々勤労している。彼女こそ筆者に「よし、自分も」という刺激を与えてくれる。勤労精神に年齢の期限は、ない。

 

関西電力関係の筆者のブログ記事をそのまま再掲載する。
関西電力事件を地方政治の視点から考える。
関西電力は、倒産のない絶対的な存在になっていたのかもしれない。もし、財務省の外局、国税庁金沢国税局が、地元の建設会社、吉田開発の税務調査に入らなければ、原発マネー・アンダービジネスは、闇に葬られていた可能性が強い。だれが、最初に問題提起したのだろうか。預り金は、各自のマネーになったものと考えられる。

人口1万人ほどの福井県大野町議会は、森山元助役の言動を、野放しにしていた可能性がある。森山元助役は、福井県高浜町での原発工作のミッションの顔役であったと考えられる。大迷惑施設を創ることは、当面の国益に寄与する。関西電力の経営に寄与する。寒村である半農半漁の高浜町に寄与する。そして、森山元助役は、郷土の偉人と化した。

郷土の偉人という森山元助役の人物像を創作したのは、福井県大野町の町議会、福井県議会、原発政治、関西電力なのかもしれない。元助役には、自治功労賞、社会教育功労賞、科学技術長官賞などが授与されてきた。

 

再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、
①習志野市の開票作業にあたる市役所公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。
②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない、との指摘を受けてきた。

また、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。

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                       ブログ練習

                       いつもの介護士が、また小鳥の

                       ストラップを手渡してくれた。

 

令和元年10月17日(木曜)2019年  不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 
早朝気温16℃ 最高気温22℃ 北2M 湿度72% 日の出5:46

 

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。昨日は、日光江戸村での社葬に向かった。日蓮宗大本山池上本門寺の管主が、昭和の時代の創業社長の業績と貢献に最大限の言霊をのこした。

葬儀会場へ向かう途中、同時多発的自然災害の影響が、交通網をまだ、混乱させていた。被災者の日常回復は、平坦ではない。

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ブログ練習

道路、鉄道の寸断は、かなりの

規模になっている。