令和元年5月5日(日曜)こどもの日 2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温14℃ M 湿度 日の出


県外での保養と意見交換に時間を費やしている。昨夜は、日本国憲法について、外国人の永住権保持者から質問があった。ドイツでは、戦後60回も憲法改正が行われてきたことを話した。少し驚いた様子になった。世界史の中での、検討は避けられない

 

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早朝の新緑の山道を歩いた。

 

令和元年5月4日(土曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温14℃ M 湿度 日の出

 

今朝は、県外で静養。華僑の投資家との意見交換。

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新緑の中での、時間。

 

令和元年5月3日(金曜)憲法記念日  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温14℃ 西北西1M 湿度68% 日の出4:44

 

 

今朝から県外へ出張する。静養とビジネスをかねた時の過ごし方を予定している。新緑を満喫しながら、今後の行動スケジュールのデザインを始めたい。

 

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充実した一日をどう創作するのか。

 

令和元年5月2日(木曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温17℃ 南南西2M 湿度81% 日の出4:45

 

昨日の新元号初日は、父母や先祖、皇室とゆかりの深い末次一郎先生のお墓参りの後、東京駅丸の内から、皇居へ徒歩で向かった。東京駅丸の内口には、祝令和元年 天皇陛下御即位 おめでとうございます という横断幕が掲示されてた。

 

丸の内なのに、この日は、ビジネススーツの人は、見かけない。落ち着いた雰囲気の人々が、老若男女問わず皇居に向かって歩く姿が、今日の日を象徴していた。自ら新しい日本史を体感しようとしているのかもしれない。

 

天皇陛下のご即位をごく自然なこととして受け止めている様子がうかがえた。親子連れが目立った。遠方から皇居に向かう人も多いらしく、携帯電話で「今、東京の皇居前にいるのよ」と嬉しそうに話をする中年の女性の声が耳に入ってきた。

 

ヨーロッパ人、アジア人の姿も見られた。大都会にもかかわらず、美しい新緑の中に、皇居は深い緑の空間を創作している。途中、タクシーに乗って、皇居1周を試みた。英国大使館の前で検問が行われていた。皇室の通用門となっている半蔵門には、人々が群をなしていた。平成の時代は、大災害こそあれ、戦争はなかった。次回へ

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スマホで撮影した皇居前の人々の

表情は、とても穏やかな雰囲気に

感じられた。

 

 

令和元年5月1日(水曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温15℃ 南南西3M 湿度81% 日の出4:46

 

今朝は、新元号初日となる。

新元号初日は、元旦と同じように千葉県市川霊園に眠る両親と兄の墓所のお墓参りをする。その後、電車で池上本門寺の小寺、本妙院で先祖のお墓参りをする。

 

そして、地下鉄早稲田駅前の龍善寺の末次一郎先生の墓所に行く。そのまま、一人で皇居前に行き、タクシーで皇居を周回したあと、皇居に向かって静かに拝礼してから、帰宅するつもりだ。新時代にメリハリをつけたい。時間は、限られている。

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平成の時代の始まりも、皇居を参拝

した。そして、令和も皇居から始まる。

 

 

平成31年4月30日(火曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温14℃ 南東5M 湿度90% 日の出4:47

 

今日は、平成時代最後の日となる。どう過ごしたものか。まるで、大晦日の気分になる。平成時代の31年は、戦争がなかった。しかし、バブル崩壊後、職業人生が暗転してしまった経営者、勤労者は、数えきれない。巨大地震で命を落とした人も多い。

 

新元号初日は、元旦と同じように市川霊園に眠る両親と兄の墓所のお墓参りをする。その後、電車で池上本門寺の小寺、本妙院で先祖のお墓参りをする予定だ。そして、地下鉄早稲田駅前の龍善寺の末次一郎先生の墓所に行く。そのまま、一人で皇居前に行き、皇居に向かって静かに拝礼してから、帰宅するつもりだ。新時代にメリハリをつけたい。

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イギリス・フランスのメディアが皇室

を紹介している。

 

平成31年4月29日(月曜) 昭和の日 2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温14℃ 北1M 湿度59% 日の出4:49

 

新緑がまぶしい。平成の時代がまもなく、幕を下ろす。次の元号の時代をどう生きるか。平成の31年間は、現役世代の真っただ中にいた。すでに、67歳になっている。平成時代の個人的な時間は、筆舌に尽くしがたい。

 

どうやら、ローカルな政治生活でまだ、生き残っている。実践を通じて、理論を学びたいという動機があった。現実こそが、社会そのものなのかもしれない。

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早朝から新緑を楽しんだ。

 

 

平成31年4月24日(水曜) 2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温18℃ 南3M 湿度87% 日の出4:54

 

選挙運動が終わって、4日目の朝を迎えた。過去、11回の選挙。前回と今回、巧妙化する不正開票選挙と闘ってきた。結果的に、充実した4年間になった。終わりのない反則ワザが選挙にはある。

 

もっと街頭演説をしてほしいという、リクエストがある。考えてみたい。

 

再掲載

公明党本部の山口那津男代表宛てに公開質問状の文書を送付した。今回は、疑惑の公明党推薦の選挙立会人、公明党元市議の選挙長の名前を記した質問状になった。

平成31年3月13日(水曜日)

〒160-0012 東京都新宿区南元町17

 

 

公明党本部  山口那津男代表御中 

                                    習志野市議会議員 平川博文 自民党員

                                    〒275-0026

                                    千葉県習志野市谷津3丁目18番7号

       

拝啓

 

県議・市長・市議選挙を目前にして、3月定例会本会議場で、公明党本部に公開質問状の確認文書を送付する発言をして参りました。以下、公開質問状とします。

 

公開質問状

習志野市の選挙開票作業は、平成19年6月27日千葉検察審査会から「習志野市の開票作業にあた

る公務員の態度や姿勢は、明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認

識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭

されない」との指摘を受けてきた。前回の統一地方選挙でも習志野市の選挙開票作業で、公明党関

者が深く関与している。公明正大な政党として、連立与党としての改善を求めたい。

 

前回の習志野市議会議員選挙で、公明党推薦の選挙立会人の橋爪修氏は、深夜零時過ぎまで、1万2000票以上の投票用紙をテーブルに積み上げ、大ブレーキを起こした。開票所は、怒号が飛び交い、異常な雰囲気となった。習志野市選挙管理委員会の事務局長、上野久氏は、極端な遅延の解明のための事情聴取が出来ない状況にある。こうしたケースでも公明党本部は、自ら真相解明のための、問題意識を持たないのだろうか。どうか。

 

なぜ、金子光雄選挙管理委員会委員長と上野久選挙管理委員会事務局長は、公明党推薦の橋爪修・選挙立会人に対して事聴取をしてこなかったのか。公明正大な理念を持つ政党ならば、自ら真相解明をすべきではないか。目前の選挙でも疑念のある公明党推薦の選挙立会人がまた、出てくる恐れがある。疑いをもたれない選挙立会人を推薦されたい。どうか。

 

③当時の習志野市議会議員一般選挙・選挙長は、田端富三夫氏。田端氏は、公明党議員として市議会議員に6期、24年間在籍していた経歴がある。政党に長年所属していた人物が、選挙長に就任している。公明党本部として、法的、政治倫理的問題は、ないのか。どうか。

 

④習志野市の選挙長が公明党、問題となった選挙立会人も公明党推薦の選挙立会人だとすれば、公明正大な選挙は、困難なのではないか。公明党が不正開票選挙に関与しているとの疑念が生ずるのではないのか。公明党本部の見解を伺いたい。本部が清潔でも、現場が腐敗している場合がある。どうか。

 

平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、習志野市の開票作業は、市民に対する重大な裏切り行為があると指摘した。しかし、習志野市役所内部で、すべてもみ消された。公明党市議団は、長年にわたって、沈黙している。選挙開票作業の正常化の姿勢が見られない。公明党本部の選挙開票作業に対する見解は、どうか。

 

⑥すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の総務部長を始め、選挙管理委員会事務局長などの逮捕者が出ている。習志野市の選管は、現地視察をしてきた。逮捕者が出てからでは、遅い。公明党は、すぐに、改善を下部組織に通達して欲しい。どうか。

 

⑦投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は選挙候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙違反と比べてはるかに巧妙、悪質といえる。選挙立会人の立場は、監視能力が期待される。公明正大な公明党の選挙立会人の推薦に努力して欲しい。どうか。

 

追伸

この文書は、習志野市選挙管理委員会・習志野市長・千葉県選挙管理委員会・千葉県警察本部・千葉地方検察庁・千葉検察審査会・船橋記者クラブ・各政党、総務省選挙中央管理会など、関係機関に送付、ポスティングする予定です。

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今朝は、南の風3M。ここちよい。

 

平成31年4月23日(火曜) 2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温18℃ 北東2M 湿度57% 日の出4:55

 

今日は、当選証書付与式に向かう。主催者は、習志野市選挙管理委員会 委員長金子光雄氏。

金子光雄氏の選挙に対する姿勢については、かねてから習志野市議会で問題視してきた。詳細は、後日に記載したい。