平成31年3月11日(月曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温11℃ 北西3M 湿度90% 日の出5:57
今朝は、春の嵐になった。雨・風が少し強い。市議会予算委員会に向かう。
あの日の、あの時の、巨大地震の日がまた来た。8回目になる。落命した人、財産をなくした人、運命を変える大きな自然災害だった。楽天の社長が、阪神大震災を契機に人生設計を変え、今日に至っているとの
発言をTVで耳にしたことがある。不幸を転じて、福となすバネが人間には欲しい。
先の平川一般質問の13項目を順次記述したい。
(1)
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いている。なぜ、習志野市だけが、午前4時過ぎまでの異状な開票作業になったのか。選挙立会人の事情聴取をすれば、極端な遅れの原因究明につながる。
①なぜ、金子光雄選挙管理委員会委員長と上野久選挙管理委員会事務局長は、選挙立会人に対して事
情聴取をしてこなかったのか。
②この選挙立会人は、前回選挙で1万2000票以上の投票用紙をテーブルに積み上げ、大ブレーキを
起こした。選挙立会人の氏名、推薦政党、住所、年齢の開示を要求する。(公明党推薦の選挙立会人)
③当時の習志野市議会議員一般選挙・選挙長は、田端富三夫氏。田端氏は、公明党議員として市議会議
員に10年以上在籍していた経歴がある。選挙長とは、どうゆう地位なのか。権限は、なにに及ぶの
か。
④元市議の田端富三夫は、市議会議員在職中、公明党に所属していた。公党に長年所属したいた人物
が、選挙長に就任している。法的、政治倫理的問題は、ないのか。
⑤前回市議選挙で1万2000票以上の投票用紙をテーブルに積み上げ、大ブレーキを起こした選挙立
会人は、公明党が推薦した選挙立会人ではないのか。確認する。
⑥選挙長が公明党、前回選挙で問題となった選挙立会人も公明党推薦の選挙立会人だとすれば、公明
正大な選挙は、困難なのではないか。公明党が不正開票選挙に関与しているとの疑念が生ずるのでは
ないのか。明快な説明を求める。公明党党本部にも確認したい。
⑦平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯していると指摘され、強く反省を求められてきた。選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。どう改善してきたのか。
⑧さらに、平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。内部調査報告書は、作成されたの否か確認する。
再掲載
今議会で、前回選挙で1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げ、大ブレーキを起こした立会人の氏名、推薦政党、住所、年齢を習志野市選挙管理委員会に、開示を要求する予定でいる。自民党の立会人ではない。どんな抵抗があるのか。
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、
①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。
②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
また、
平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。
平成31年3月10日(日曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温9℃ 北西1M 湿度68% 日の出5:58
今朝は、すっかり春らしい陽気になっている。公園に咲く、早咲きの桃色のカワズザクラが周囲を華やいだ雰囲気にしている。スミレの花もいい。
ブログ練習
ようやく、春が来た。Spring has come
駅前を通る子供達の足が踊っている。
平成31年3月9日(土曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温3℃ 北北西1M 湿度60% 日の出6;00
昨日の予算委員会では、65年前の昭和29年からの習志野市の納税義務者数の増加について言及した。都市政策の中心的要素で、人が住まなければ、納税義務者は、増えない。財政議論の中心でもある。
ブログ練習
筆者の予算委員会での関心事項
は、納税義務者数。財源の中心と
考えている。
平成31年3月8日(金曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温3℃ 北北西1M 湿度55% 日の出6;01
今朝は、新年度予算を審査する予算委員会に向かう。予算・決算審査は、議員の職務の中でも最も力の入る業務といえる。数字の向こう側に、たくさんの人の動きがともなう。いわゆる、カネと人の動きが予算書・決算書のなかに集約される。選挙直前のため、重点項目の審査となる。
ブログ練習
京成谷津駅で政治街頭活動のとき。
不正開票選挙は、前の話だと言い放
つ自転車の高齢男性。どの政党の人
か。
平成31年3月7日(木曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温10℃ 北2M 湿度95% 日の出6;03
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。市議会中は、基本的には街頭活動を中断する。休会中の時間を見ての街頭活動となる。
すでに、4年間継続しているので、面識のある通勤・通学者が多い。挨拶を好む方と、好まない方がいる。
相手の方の様子見極めて、ご挨拶をする。政見は、毎日更新しているブログ記事で見てもらう。駅での政治街頭活動は、人材の宝庫で学ぶことが多い。
フランスのある兵士が農家の柱時計の裏側に、短剣で刻んだ有名な言葉がある。「人は過ぎまた過ぎ行く、再び過ぎることなく、ただすぎ逝く。」それぞれが、同時代を生きていることに間違いがない。この時代に生きて、働いていることに、充実感を覚えたい。
ブログ練習
選挙の前哨戦が過熱している。
平成31年3月6日(水曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温7℃ 北西1M 湿度72% 日の出6;04
今朝は、本会議ではなく、常任委員会の会議に向かう。昨日の一般質問は、上野久選挙管理委員会事務局長の答弁内容が、開き直りを越えて、横柄な答弁となった。だれが、答弁書をチェックしたのだろうか。人柄にも問題を感ずる。
答弁内容が二転三転し、市役所公務員・上野久氏が発言の上塗りを繰り返したため、支離滅裂な答弁に終始した。会議録かCDを入手次第、発言内容を点検したい。政治街頭活動ではないのに、なぜか、ブログ記事のアクセス数が上昇している。
ブログ練習
野田市の10歳の少女、栗原心愛
ちゃんのことを序論で触れた。合掌
せずにはいられない。
平成31年3月5日(火曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温6℃ 北1M 湿度72% 日の出6;05
今朝も習志野市議会議場に向かう。今日は、平川博文一般質問となる。習志野市の不正開票選挙については、複数の元市議が不正当選を否定しない。2度、3度と下位当選を不正開票で当選してきたと証言してきた元市議もいる。習志野市の不正開票選挙は、逮捕者が出ない限り、改善は難しい。
ときには、前市長から直接、袖ケ浦体育館の開票所の開票中に、電話がかかり、当選を告げられ、「気持ち悪かった」となんども証言してきた。このままでは、不正開票選挙を当選の手段として、選挙に臨む市議会議員が出てくる可能性がある。与野党問わず。実は、野党の隠れ与党の方が根が深いのかもしれない。
どこか医学部不正入試を思い起こす。
県議、市長、市議の不正開票問題を13項目にわたって、質問する。前回の選挙では、公明党や日本共産党などが選挙立会人になっていた。こ
なぜ、改革政党が不正選挙に口を閉ざしているのだろうか。地方政治のオール与党化は、市役所公務員を絶対的存在にしてしまう。
選挙を仕切る選挙長が公明党関係者、日本共産党も不正選挙に沈黙している。背後に何があるのだろうか。
その他、NHK東京本部の地方議会取材班からのアンケート文書について、質問する。NHK東京からの質問項目の中で、自由記載欄があり、習志野市の不正選挙の実態を記述してきた。公営放送の取材能力に期待したい。その他の新聞社記者も習志野方式の不正開票選挙にどう反応するのか、注視したい。
ブログ練習
NHKの財務諸表を時間があれば、
ゆっくりと読んでみたい。予算規模
は、千葉県予算より少ない。

