平成31年3月2日(土曜 2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温4℃ 北1M 湿度59% 日の出6.09

 

まもなく、選挙立会人の氏名が公表される。法律で公表が義務付けられている。隠すことはできない。

前回選挙で1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げ、大ブレーキを起こした選挙立会人の氏名、推薦政党、住所、年齢を習志野市選挙管理委員会に、開示要求している。自民党の選挙立会人ではない。どんな抵抗があるのか。

 

期日前投票箱の管理者の氏名は、すでに公表されている。この議会で再確認したい。投票管理者

は、東習志野の綾部秀伸。職務代理者は、実籾の安達洋。

 

 

平成31年3月1日(金曜 2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温7℃ 北1M 湿度92% 日の出6.12

 

今朝も習志野市議会議場に向かう。先ほど書いたブログ記事をもう少し推敲したい。宮本泰介市長発言と

諏訪副市長発言の落差は、どこに由来するのか。

 

諏訪副市長は、ここかしこで習志野市役所を我社と呼ぶ。DVDを視聴すると議場でも若いころのフレーズで我社という言葉を言いかけてのんでいる。かつての副市長は、不正開票選挙の場面で違法行為を公然とした記録が、画像で残っている。その後、自治功労賞を前市長と共に受賞している。

 

不正を働くものが、表彰される習志野市。詐欺が横行する時代、決して珍しいことではない。我社ではなく、公共の利益を考えなければならない。

 

再掲載

今議会で、前回選挙で1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げ、大ブレーキを起こした立会人の氏名、推薦政党、住所、年齢を習志野市選挙管理委員会に、開示を要求する予定でいる。自民党の立会人ではない。どんな抵抗があるのか。

 

平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、

①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。

②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

また、

平成18年10月6日のテビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。

 

このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。この不正開票選挙の継承者は、だれになっているのか。この悪徳の継承者が、市長、県議、市議を仕切ることになる。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。

ブログ練習

ある保守政治家の政治哲学は、

正直者がバカをみない社会だっ

た。
 

 

平成31年2月28日(木曜 2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温7℃ 北1M 湿度92% 日の出6.12

 

今日は、終日雨模様になるのだろうか。2月の冬の雨。今朝も習志野市議会議場に向かう。

ブルグ練習

昨夜は、身近な人たちから、67歳

を祝ってもらった。三島由紀夫は、

45歳で他界している。サムライの

生涯。

 

平成31年2月27日(水曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温4℃ 北3M 湿度57% 日の出6.13

 

今朝も習志野市議会へ向かう。昨日は、市長が提案した議案に対して総括的な質疑を行った。総括質疑と呼んでいる。

 

習志野市の税金の使い方を提案できる人物は、17万市民の中で、宮本泰介市長ただ一人といえる。市役所公務員は、市長の説明員であり、補助職員という位置づけになる。すでに、1151憶円の予算編成規模に成長している。

 

教育委員会、選挙管理委員会などの執行機関には、予算の提案権は、ない。予算の提案権は、市長にのみある。したがって、市長の考え方は、予算権限を通じて、選挙管理委員会や教育委員会に強い影響力がある。

 

習志野市の選挙管理委員会の不正開票選挙について、この4年間、間断なく問題提起をしてきた。この4月の県議・市長・市議の選挙で、適正な開票が行われるためには、どうあればいいのか、宮本泰介市長に議場で見解を質した。次回へ

 

再掲載

今議会で、前回選挙で1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げ、大ブレーキを起こした立会人の氏名、推薦政党、住所、年齢を習志野市選挙管理委員会に、開示を要求する予定でいる。自民党の立会人ではない。どんな抵抗があるのか。

 

平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、

①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。

②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

また、

平成18年10月6日のテビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。

 

このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。この不正開票選挙の継承者は、だれになっているのか。この悪徳の継承者が、市長、県議、市議を仕切ることになる。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。

ブログ練習

筆者が18歳のとき、45歳の三島

由紀夫が最後の手紙を書いた。

相手は、ドナルド・キーン氏だった。

いずれ考察したい。

 

平成31年2月26日(火曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温10℃ 北東2M 湿度66% 日の出6.14

今朝は、習志野市議会に向かう。昨日の京成谷津駅では、5時台に出勤するいつもの虎ノ門の女性経営者から、お互いに頑張りましようと、笑顔の挨拶となった。

 

そうかと思えば、8時台にベビーカーに乗った赤ちゃんが、駅頭活動をしている筆者に視線をしばし合わせてから、嬉しそうに手を振りだしたのには、驚いた。あわてて、手を振り、ベビーカーを見送った。

 

小さな命は、毎日成長している。東京女子医大で心臓の手術をしたベテラン経営者から無事生還の電話が

入った。全身麻酔から目覚めてほどなく、筆者に電話をしてきた様だ。成長する命と老化する命がある。例外は、ない。

 

輪廻転生とは。死んであの世に還った霊魂)が、この世に何度も生まれ変わってくることを、言うらしい。新鮮な生命を保護するのは、、現在を生きるものの生き甲斐なのかもしれない。

 

再掲載

今議会で、前回選挙で1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げ、大ブレーキを起こした立会人の氏名、推薦政党、住所、年齢を習志野市選挙管理委員会に、開示を要求する予定でいる。自民党の立会人ではない。どんな抵抗があるのか。

 

平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、

①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。

②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

また、

平成18年10月6日のテビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。

 

このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。この不正開票選挙の継承者は、だれになっているのか。この悪徳の継承者が、市長、県議、市議を仕切ることになる。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。

 

ブログ練習

京成谷津駅前には、病院がある。

30メートル程離れていても、生死

のドラマを感じるときがある。

 

平成31年2月25日(月曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温10℃ 南西2M 湿度82% 日の出6.16

 

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。地方選挙がまじかに迫ってきた。昨日は、千葉市の地方議員の事務所開きに参加した。コアの支持者で熱気を感じた。政治活動は、健康体が大前提となる。

 

午後は、かねてから会食を重ねてきたベテラン経営者を東京女子医大に見舞った。病室で1時間も過去の千葉県内の地方政治を回想した。100%無事生還することを確信している。

 

 

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ブログ練習

健康で、働けている。誰に、感謝

すればいいのか。

 

平成31年2月24日(日曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温7℃ 北東1M 湿度54% 日の出6.17

 

昨夜は、ベテラン経営者と若手経営者の意見交換の会食となった。ベテランは、日本を代表する業界関係者であり、若手は、現在100憶円の売上を目指す、若駒といえる。

 

ベテランは、公然と若かりし頃の公私にわたる失敗談を語り、その対処方法を回想する。若手の経営者は、それをどう教訓とするのかは、わからない。成功談よりも、失敗談の方がためになる様な気がする。

 

ポスティングビラ全文

習志野市内に投函されているポスティングビラの内容を、ブログ記事にしている。討議資料として、参考にしていただければ、ありがたい。

 

表題は、私の立場・・・今回も現職市長を支持せず!

 

JR津田沼駅前開発と谷津小学校と谷津南小学校の実態

★その1

今、JR津田沼駅南口の10万坪の駅前開発でなにが起きているのか。平成19年度から始まり、総事業費152億円の開発となっている。公的資金が44億円(国・県・市)投入されてきた。すでに12年の歳月が経過したモダンなマンションの建設許可を出しておきながら、マンション住民の子供たちの教育環境は、ズタズタになっている。

 

★その2

 

なにがズタズタなのか。

市立谷津小学校の生徒数は、すでに1081名(12月31日時点)になっている。市内各小学校の平均生徒数は、500名程度に過ぎない。2倍以上。恐ろしく過密な教育環境といえる。今後どうなるのか。5年後には、平均の3倍以上の1582名の生徒数になる。JR津田沼駅前開発で、学校の土地、建物でだれが、なにをしたのか。

★その3 

 

宮本泰介習志野市長と教育委員会の言い分は、なにか。終始、「社会情勢の変化」と説明している。では、社会情勢の変化を造ったのは、だれなのか。開発を許可したのは、だれなのか。

 

 

モダンなマンションの入居者が増えるのは、税収に直結する。すでに駅前開発で、年間14億円の税収増になっている。しかし、肝心の納税義務者の義務教育環境が整備されていない。習志野市長のスローガンは、子育て日本一。文教住宅都市。言っていることと、やっていることが、ここまで違う理由はどこにあるのか。現役世代の子育て市民の声は、聞こえてこない。市役所が絶対的存在になっている。市議会の存在感がない。

 

★その4
小学校の土地を単に不動産と考えると、だれが、何を、したかが分かる。学校を造るよりも、マンションをたくさん造った。マンションに居住する市民の義務教育環境は、後回しにした。結末は、どうか。子供たちにツケが回っている。

 

 

谷津小学校に入りきれない小学生は、京成の路線バスで国道14号をまたいで、谷津南小学校に通学している。現在、京成路線バス通学は、140名。5年後には、600人になる。600人のバス通学。最近では、谷津小学校を見ながら、谷津南小学校まで、徒歩通学をしている生徒も見かける。これらの問題を繰り返し10年間、追跡してきた。「半殺しにしてやる」という名誉ある脅迫が続いた。だれが、なにをしてきたのか。

 

★その5

 なぜ、谷津小学校の生徒数が1000人を超えてしまうのか。

JR津田沼駅南口都市開発に伴う谷津小学校などの受け入れ態勢について、テレビ取材がなされたことがある。平成25年10月27日、TBS噂の!東京マガジンという番組で、宮本泰介市長は、猛省していると釈明してきた。学校施設の土地・建物が異常な不足状態にある。1中の生徒数も限度を超える。だれが、なにをしたのか。

 

★その6

 

背後に何があるのか。弁護士の前市長による土地開発利権がある。ほどほどにしてほしい。保守政治のスタンスで、資本主義経済のギリギリの経済活動を否定するものではない。しかし、子供の教育施設にまで、どん欲に食いつく市政は、容認できない。

したがって、荒木勇前市長の後継者の宮本泰介市長を支持することはできない。手先となった市役所幹部公務員も支持できない。校庭もない、無残な谷津小学校をご覧頂きたい。地方政治は、参加しなければ変わらない。 

討議資料 詳細は、ネットの平川博文ブログを参照して下さい。毎日、更新中。

 

 

 

 

ブログ練習
今日は、あわただしい。