平成31年2月24日(日曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温7℃ 北東1M 湿度54% 日の出6.17

 

昨夜は、ベテラン経営者と若手経営者の意見交換の会食となった。ベテランは、日本を代表する業界関係者であり、若手は、現在100憶円の売上を目指す、若駒といえる。

 

ベテランは、公然と若かりし頃の公私にわたる失敗談を語り、その対処方法を回想する。若手の経営者は、それをどう教訓とするのかは、わからない。成功談よりも、失敗談の方がためになる様な気がする。

 

ポスティングビラ全文

習志野市内に投函されているポスティングビラの内容を、ブログ記事にしている。討議資料として、参考にしていただければ、ありがたい。

 

表題は、私の立場・・・今回も現職市長を支持せず!

 

JR津田沼駅前開発と谷津小学校と谷津南小学校の実態

★その1

今、JR津田沼駅南口の10万坪の駅前開発でなにが起きているのか。平成19年度から始まり、総事業費152億円の開発となっている。公的資金が44億円(国・県・市)投入されてきた。すでに12年の歳月が経過したモダンなマンションの建設許可を出しておきながら、マンション住民の子供たちの教育環境は、ズタズタになっている。

 

★その2

 

なにがズタズタなのか。

市立谷津小学校の生徒数は、すでに1081名(12月31日時点)になっている。市内各小学校の平均生徒数は、500名程度に過ぎない。2倍以上。恐ろしく過密な教育環境といえる。今後どうなるのか。5年後には、平均の3倍以上の1582名の生徒数になる。JR津田沼駅前開発で、学校の土地、建物でだれが、なにをしたのか。

★その3 

 

宮本泰介習志野市長と教育委員会の言い分は、なにか。終始、「社会情勢の変化」と説明している。では、社会情勢の変化を造ったのは、だれなのか。開発を許可したのは、だれなのか。

 

 

モダンなマンションの入居者が増えるのは、税収に直結する。すでに駅前開発で、年間14億円の税収増になっている。しかし、肝心の納税義務者の義務教育環境が整備されていない。習志野市長のスローガンは、子育て日本一。文教住宅都市。言っていることと、やっていることが、ここまで違う理由はどこにあるのか。現役世代の子育て市民の声は、聞こえてこない。市役所が絶対的存在になっている。市議会の存在感がない。

 

★その4
小学校の土地を単に不動産と考えると、だれが、何を、したかが分かる。学校を造るよりも、マンションをたくさん造った。マンションに居住する市民の義務教育環境は、後回しにした。結末は、どうか。子供たちにツケが回っている。

 

 

谷津小学校に入りきれない小学生は、京成の路線バスで国道14号をまたいで、谷津南小学校に通学している。現在、京成路線バス通学は、140名。5年後には、600人になる。600人のバス通学。最近では、谷津小学校を見ながら、谷津南小学校まで、徒歩通学をしている生徒も見かける。これらの問題を繰り返し10年間、追跡してきた。「半殺しにしてやる」という名誉ある脅迫が続いた。だれが、なにをしてきたのか。

 

★その5

 なぜ、谷津小学校の生徒数が1000人を超えてしまうのか。

JR津田沼駅南口都市開発に伴う谷津小学校などの受け入れ態勢について、テレビ取材がなされたことがある。平成25年10月27日、TBS噂の!東京マガジンという番組で、宮本泰介市長は、猛省していると釈明してきた。学校施設の土地・建物が異常な不足状態にある。1中の生徒数も限度を超える。だれが、なにをしたのか。

 

★その6

 

背後に何があるのか。弁護士の前市長による土地開発利権がある。ほどほどにしてほしい。保守政治のスタンスで、資本主義経済のギリギリの経済活動を否定するものではない。しかし、子供の教育施設にまで、どん欲に食いつく市政は、容認できない。

したがって、荒木勇前市長の後継者の宮本泰介市長を支持することはできない。手先となった市役所幹部公務員も支持できない。校庭もない、無残な谷津小学校をご覧頂きたい。地方政治は、参加しなければ変わらない。 

討議資料 詳細は、ネットの平川博文ブログを参照して下さい。毎日、更新中。

 

再掲載   

今議会で、前回選挙で1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げ、大ブレーキを起こした立会人の氏名、推薦政党、住所、年齢を習志野市選挙管理委員会に、開示を要求する予定でいる。自民党の立会人ではない。どんな抵抗があるのか。

平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、

①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。

②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

また、

平成18年10月6日のテビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。

 

このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。この不正開票選挙の継承者は、だれになっているのか。この悪徳の継承者が、市長、県議、市議を仕切ることになる。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。

 

ブログ練習
今日は、あわただしい。

 

平成31年2月23日(土曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温7℃ 北北東3M 湿度58% 日の出6.18

 

今朝は、連日の政治街頭活動から一転して、デスクワークに入る。昨日の京成谷津駅での政治街頭活動では、ポスティング政治ビラを読んだという方が少なくなかった。中には、じっくり読んだとい方もいた。筆者のポスティング政治政見ビラは、文字が多いので最後まで読んでくれれば、ありがたい。

ブログ練習

駅頭活動は、多くの方との出会いがある。

人材の宝庫と考えている。

 

平成31年2月22日(金曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温5℃ 北西1M 湿度60% 日の出6.19

 

今朝も、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。5時台に通勤するいつもの元気な女性から「今日は、月がきれいですね」と言われ、夜明け前の空を見上げた。月光が空にゆったりと丸く輝いていた。

 

昨日は普段、挨拶を交わさない人と挨拶を交わすことが、少なくなかった。17年前の京成谷津駅快速電車問題のときに熱心だった人が、偶然、現れた。17年の歳月は、共にそれなりの外形になっている。

 

 

 

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ブログ練習

1月からの京成谷津駅の政治街

活動は、週3回。JR津田沼駅は、

週2回。選挙前は、普段の2倍の

運動量になる。

 

平成31年2月21日(木曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温7℃ 北北西1M 湿度60% 日の出6.21

 

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。京成谷津駅の快速電車問題に取り組んで、すでに17年になる。東京・押上本社、千葉・本八幡本社などで延べ20回の交渉・意見交換に及んでいる。交渉経過は、すでにブログ記事で公開してきた。時期をみて、あらためて紹介したい。

 

 

 

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ブログ練習

母親と手をつないでいる、子供が

スプリングしている光景が目立つ。

春は、子供の体の中にもいるのか。

 

平成31年2月20日(水曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温8℃ 北北西1M 湿度91% 日の出6.22

 

今朝もJR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。10年ほど前から駅前開発を注視してきた。指定暴力団関係者と弁護士市長との26億円の土地取引、その手先となることで自己保身を図った市役所公務員、教育委員会公務員。公務員の力量次第で、都市経営はよくも、悪くもなる。

 

首都圏の市町村政治は、通勤者からの安定した住民税が確保できる。しかし、国政と比べて、監視が十分ではない。信頼度の高い保守政治を目指したい。

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ブログ練習
ポスティングビラの反響がある。
ブログ記事と併せて、参考にして
いただければ、ありがたい。
 

 

平成31年2月19日(火曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温6℃ 北西1M 湿度71% 日の出6.23

 

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。いつも通り、9時に終わりたい。10時からは、市議会が始まる。早朝の気温は、どうだろうか。日中の日差しは、すでに春の陽光になっている。

 

今週は、筆者の政治広報ビラのポスティングが続く。スマホやパソコンを普段使わない人に、筆者のメッセージを政治広報ビラのポスティングでカバーしたい。少し、文字が多い。すでに、ブログ記事で掲載済みの内容になっている。

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ブログ練習

平成31年4月の市議会議員立候補

予定者の手引き。記入例には、甲野

太郎。昭和5年生まれの88歳とある。

文責は、習志野市の選挙管理委員会。

 

平成31年2月18日(月曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員  早朝気温2℃ 北北西1M 湿度83% 日の出6.26

 

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。13~15歳くらいの少年の通学途上の表情を見ていると、筆者が少年時代、何を考えていたのか、回想する瞬間がある。

 

体格のいい子もいれば、頭のいい子もいた。不良ぽいのもいれば、家庭環境が不安定な子もいた。少年たちからみた、人生の成功者とはなにか。

 

故人となった堺屋太一氏の人生の成功者についての考察に、耳をそばだてた。逆境も順境もある。あのときの少年は、歳月とともに老いていく。私も。

 

筆者の政治街頭活動の政見資料を今週にかけて、配布している。いつもの様にカラーではない。ポスターもカラーではない。節約しているつもりではないが、コストダウンになっている。文字が多いかもしれない。

 

 

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ブログ練習

私の立場・・・  今回も現職市長を支持せず!