平成31年2月18日(月曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温2℃ 北北西1M 湿度54% 日の出6.24
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。13~15歳くらいの少年の通学途上の表情を見ていると、あの頃、何を考えていたのか、回想する瞬間がある。
体格のいい子もいれば、頭のいい子もいた。家庭環境が不安定な子もいた。少年たちからみた、人生の成功者とはなにか。
故人となった堺屋太一氏の人生の成功者についての考察に、耳をそばだてた。逆境も順境もある。あのときの少年は、歳月とともに老いていく。私も。
筆者の政治街頭活動の政見資料を今週にかけて、配布している。いつもの様にカラーではない。ポスターもカラーではない。節約しているつもりではないが、コストダウンになっている。文字が多いかもしれない。
今週からポスティング配布してる政治街頭活動資料の内容を掲載したい。すでに、ブログ記事で掲載済みの内容になっている。
その1
表題は、私の立場・・・今回も現職市長を支持せず!
JR津田沼駅前開発と谷津小学校と谷津南小学校の実態
☆
今、JR津田沼駅南口の10万坪の駅前開発でなにが起きているのか。平成19年度から始まり、総事業費152億円の開発となっている。公的資金が44億円(国・県・市)投入されてきた。すでに12年の歳月が経過した。モダンなマンションの建設許可を出しておきながら、マンション住民の子供たちの教育環境は、ズタズタになっている。次回へ
再掲載
今議会で、前回選挙で1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げ、大ブレーキを起こした立会人の氏名、推薦政党、住所、年齢を習志野市選挙管理委員会に、開示を要求する予定でいる。どんな抵抗があるのか。
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、
①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。
②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
また、
平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
ブログ練習
私の立場・・・ 今回も現職市長を支持せず!
平成31年2月17日(日曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温2℃ 北北西1M 湿度83% 日の出6.26
平成31年2月17日(日曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温3℃ 北北西3M 湿度46% 日の出6.25
今朝もゆったりとした週末を過ごすことができそうだ。ゆったりとは、ネット辞書によると時間、空間、行動、気分などに十分ゆとりのあるさま、とある。
毎日、どちらかというと、時間に追われている。仕事、新聞、テレビ、ネットなどの情報量は、膨大で何を選んで、どう活用するのかという判断に、スピードが絶えず求められている。
昨日からの筆者の政治広報ビラのポスティングは、順調に行われているだろうか。毎日のブログ記事に触れる機会の少ない人にうまく届いてくれるとありがたい。
平成31年2月16日(土曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温2℃ 北北西1M 湿度83% 日の出6.26
今日から、筆者の政治広報ビラをポスティングする。
今朝は、久しぶりにのんびりとした早朝になった。普段は、早朝3時10分起床で、4時30分にはJR津田沼駅、京成谷津駅にいる。9時までを基本としている。
JR津田沼駅にしても、京成谷津駅にしても、6時30分ぐらいまでは、通勤者の年齢、雰囲気など、ほぼ認識できる。どなたも自分の職場に向かって、精神を働かせ、自宅を出たときから、勤労体制入っていると考えたい。
毎日のブログ記事が12巻の小冊子になった。筆者の記憶メモとして活用したいと考えている。アクセス数は、月4千件を超えることもあった。最大1日450件。すでに、2万~3万人のアクセス数になっている。
スマホやパソコンを普段使わない人には、筆者のメッセージは伝わりにくい。今日から、政治街頭活動のためのビラを千葉県習志野市内にポスティングする。少し、文字が多い。目を通していただければ、ありがたいと考えている。表題は、「私の立場・・・今回も現職市長を支持せず!」。
再掲載
今議会で、前回選挙で1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げ、大ブレーキを起こした立会人の氏名、推薦政党、住所、年齢を習志野市選挙管理委員会に、開示を要求する予定でいる。どんな抵抗があるのか。
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、
①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しごており、強く反省を求めたい。
②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
また、
平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
ブログ練習
京成谷津駅とJR津田沼駅の筆者ののぼり旗
私の立場・・・ 今回も現職市長を支持せず!
平成31年2月15日(金曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温3℃ 北北西3M 湿度50% 日の出6.28
今朝も京成谷津駅での政治街頭活動になる。昨日の早朝5:20分には、病院で父親と面識があったという女性から「体を温めて下さい」と温かい缶コーヒーを手渡された。
昨日のブログ練習で、「寒風の中の駅頭で頂く温かい缶コーヒー。値千金のありがたみ。」と書き記したばかり。政治活動は、未知の人からの人情に触れることがある。人は、人情によって、生きる喜びを感じる生物ではないのか。貴重な瞬間と言える。
政見は、毎日更新しているブログ記事に掲載している。
討議資料として配布予定のチラシ原稿をブログ記事であらかじめ記載したい。地震被害住宅対策全文。
8年にわたる地震被害住宅対策は、すべて拒否回答になった
平川博文 討議資料
①
巨大地震から、8年が経過した。この間、地震液状化対策やブロック塀、門などの助成金を宮本泰介市長に要求してきた。すべて拒否回答に終始した。
お隣の船橋市の藤代幸七市長は(当時)、地震被害当初から被災した市民救済のために、ブロック塀の補修費として船橋市独自の助成金を出してきた。いくら、出したのか。
②
船橋市建築部住宅政策課によると、助成件数3734件、助成金額は、7憶8341万5000円にのぼる。1軒あたり、平均21万円になる。50万円までを限度とした。
③
この政治力の格差は、どこから生じてくるのか。この間、JR津田沼駅南口の駅前開発には、44憶1173万円の公的資金が投入されている。習志野市は、谷津、秋津、香澄、袖ケ浦など市内の4分の1が液状化被害を受けている。今からでも、遅くはない。助成すべきだと8年間、主張し続けている。
平成31年2月14日(木曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温3℃ 北北西3M 湿度50% 日の出6.28
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。
ブログ練習
寒風の中の駅頭で頂く温かい缶コーヒー。
値千金のありがたみ。
平成31年2月13日(水曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員 早朝気温3℃ 北北西1M 湿度55% 日の出6.29
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動になる。この4年間、不正開票選挙の真相解明が脳裏から離れたことはない。他の市役所でも横行していることが、この4年間だけの報道でもつかめた。千葉県習志野市の
選挙管理委員会を注視したい。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。昇格のためには、手段を選ばない市役所公務員がいる。嘆かわしい。
討議資料として配布予定のチラシ原稿をブログ記事であらかじめ記載したい。その2
8年にわたる地震被害住宅対策は、すべて拒否回答になった
平川博文 討議資料
①
巨大地震から、8年が経過した。この間、地震液状化対策やブロック塀、門などの助成金を宮本泰介市長に要求してきた。すべて拒否回答に終始した。
お隣の船橋市の藤代幸七市長は(当時)、地震被害当初から被災した市民救済のために、ブロック塀の補修費として船橋市独自の助成金を出してきた。いくら、出したのか。
②
船橋市建築部住宅政策課によると、助成件数3734件、助成金額は、7憶8341万5000円にのぼる。1軒あたり、平均21万円になる。50万円までを限度とした。
ブログ練習
地方公務員とは。
市役所公務員の力量次第で、地方
都市は、よくも悪くもなる。
平成31年2月12日(火曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温3℃ 北西3M 湿度82% 日の出6.30
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。11月、12月、1月、2月は、通勤・通学にとって決して
楽な気候ではない。
来月になると、巨大地震の3・11から8年目となる。ほとんどの人は、あの日、あの時の瞬間を体の中に記憶している。あの日の場所、その場の雰囲気、仕事内容、対話の相手、一つひとつが鮮明に記憶に刻まれている。生存していれば。
今後、討議資料として配布予定のチラシ原稿をブログ記事であらかじめ記載したい。
8年にわたる地震被害住宅対策は、すべて拒否回答になった
平川博文 討議資料
①
巨大地震から、8年が経過した。この間、地震液状化対策やブロック塀、門などの助成金を宮本泰介市長に要求してきた。すべて拒否回答に終始した。
お隣の船橋市の藤代幸七市長は(当時)、地震被害当初から被災した市民救済のために、ブロック塀の補修費として船橋市独自の助成金を出してきた。いくら、出したのか。次回へ
ブログ練習
今朝のJR津田沼駅は、どんな
風景になるのか。
平成31年2月11日(月曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温ー1℃ 北東2M 湿度61% 日の出6.31
起床してすぐ表にでると、街燈の明かりに大きめの雪が、またきらきらと舞い降りている。千葉県習志野市の雪は、まれであるため、少し高揚感がある。
昨日は、日帰りで山梨県甲斐市まで、新宿駅からあずさ9号にのって中国人の投資家との意見交換に及んだ。京成谷津駅から電車での移動時間は、約3時間、駅を降りると甲斐の山々と雪景色の富士山が見える。夜、9時には、JR津田沼駅のタクシーの中に落ち着いた。
ランチから、夕食までほぼ7時間を共にした。中国の歴史から始まり、最後は中国人のビジネス、華僑の歴史にまで話が飛んだ。華僑とは、グーグルによると、中国本土から海外に移住した中国人及びその子孫という定義になっている。
人のいるところ、ビジネスありという華僑の商魂は、全世界に及び共に情報、金融などのネットワークを広げている。
日本人は、サラリーマンになりたがる。年金、医療などが安定しているため、起業家精神を持つ若者が少ないとみている。中国人は、南アフリカまで商売をしに行くという言葉が印象的だ。
ブログ練習
東京新宿駅構内の喧騒は・・・。
駅構内のコンビニの店員さんは、
アジア系外国人が目立った。
ブログ練習
早朝4時25分の通勤男性との出会い
が楽しい。「お会いできてうれしいです。」
「私も同じです。」
ブログ練習
選挙管理委員会で有権者名簿の
閲覧を継続している。
閲覧は、国民の権利ではないのか。



