平成31年2月9日(土曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温ー1℃ 北2M 湿度52% 日の出6.33
今朝は、夜来の雪が、住宅の屋根を白銀に飾っている。情緒で見る雪と、通勤者や工事業者の見る雪は、別世界となる。
報道によると千葉県野田市の10歳の少女が死亡した事件の検証が始まった様だ。野田市役所内で関係機関による臨時の協議会が開催された。
野田市の今村副市長が開催を促したらしい。市長や、教育長が出席した形跡はない。実務者による臨時会議だったらしい。実務者から、ほとんど事件に関する発言がなかったと報じられている。
約3時間にわたる会議は、非公開で行われ、会議録も作成されていない。これでは後世の検証は、できない。
栗原心愛ちゃんは、「先生、どうにかできませんか」と父親の暴力を告発した。そして、故人となった。会議での大人の沈黙は、なにを意図しているのだろうか。
再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、
①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しごており、強く反省を求めたい。
②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
また、
平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
ブログ練習
選挙管理委員会で有権者名簿の
閲覧を継続している。
閲覧は、国民の権利ではないのか。
平成31年2月8日(金曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温8℃ 北北西2M 湿度47% 日の出6.34
今朝は、京成谷津駅に向かう。日の出時間が毎朝、1分程、早くなってきた。今朝の気温は、8℃もある。春の兆しが感じられる。
実の父親のむごい仕打ちの秘密を先生や、市役所公務員に暴露された少女の身になにがおきたのか。千葉県柏児童相談所の公務員の書き写しの全文が報道された。10歳の少女が書いたとされる痛々しい反省の手紙になっている。
しかし、この手紙はその後、故人となった10歳の少女の証言によると、むごい仕打ちをする父親に「書かされた」経過がある。児童相談所の公務員は、少女から確認していた様だ。[迷惑をかけてしまいました、ごめんなさい}と書かされた少女の心境は、どうであったのか。助けを求めたのに、教育公務員、一般公務員に裏切られた少女は、どんどん追い詰められていったのではないか。
「お父さんにたたかれたというのは、うそです。小学校の●●先生に聞かれて、思わず言ってしまいました。お父さん、お母さん、妹、●●にたくさんの迷惑をかけてしまいました。ごめんなさい。ずっと前から早く4人で暮らしたいと思っていました。
この間のときにもいいました。お父さんに早く会いたいです。児童相談所の人にはもう会いたくないのでこないでください。会うといやな気分になるので、今日でやめて下さい。お願いします。
ブログ練習
人は、人情によって、生きる喜びを
感じる生物ではないのか。子供も
大人も。
平成31年2月7日(木曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温3℃ 東1M 湿度90% 日の出6.35
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。
千葉県野田市の10歳の少女が死亡した事件で、野田市役所に電話やメールの抗議が3300件に及んでいることが、報じられている。世論の良心は、健在だった。電話やメールの抗議内容は、野田市議会に資料として、すべて公表されるのかどうか。それとも、市役所公務員の下で管理されるのだろうか。市長と教育長の見解を求めたい。少女は、死亡したのではない。追い詰められ、殺害されたのかもしれない。
緊迫感のある重大事項を野田市の指導課長が、上司に報告していなかったというのは、納得がいかない。死亡した10歳の栗原心愛ちゃんに対して、裏切り行為をしたのは、はたして、野田市教育委員会指導課長だけなのだろうか。結果的に、栗原心愛ちやんは、学校の先生や市役所教育委員会公務員に、だまされたことになる。
なにが公務員による裏切り行為だったのか。
野田市役所教育委員会の子供たちへのアンケートの冒頭には、「ひみつをまもりますので、しょうじきにこたえてください。」としながら、父親のぼう力を訴える少女の内部告発を、父親に渡していた。読売新聞の社説では、言語道断との強い表現がみられる。
報道によると、栗原心愛ちゃんは、ひみつを約束してくれた先生に対して、
「お父さんにぼう力を受けています。夜中におこされたり、おきているときに、けられたり、たたかれたりされています。先生、どうにかできませんか。」と2017年11月6日のいじめアンケートの自由記述欄に書き込んだ。
その後、先生や市役所公務員によって秘密を暴露された少女の身になにがおきたのか。千葉県柏児童相談所の公務員の書き写しの全文が報道された。10歳の少女が書いたとされる痛々しい反省の手紙。
「お父さんにたたかれたというのは、うそです。小学校の●●先生に聞かれて、思わず言ってしまいました。お父さん、お母さん、妹、●●にたくさんの迷惑をかけてしまいました。ごめんなさい。ずっと前から早く4人で暮らしたいと思っていました。
秘密の約束をやぶられ、前言をひるがえす、10歳の少女の手紙になっている。
後段は、次回へ。
ブログ練習
神は自ら助る者を助く。
他人に頼らず、自立して努力する者
には、天の助けがあるということわざ。
子供は、だれが守るのか。
平成31年2月6日(水曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温6℃ 北2M 湿度78% 日の出6.36
今朝も、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。4時30分から、のぼり旗をセットする。真冬の外気が精神に「喝」を入れてくれる。日々勤労する人々との出会いは、脳神経に様々な刺激を与えてくれる。
のぼり旗をセットした後、持参した読売新聞の千葉版を開いてみると、千葉県野田市の10歳の少女が死亡した事件で、野田市役所に電話やメールの抗議が3300件に及んでいることが、報じられていた。世論の良心は、健在だった。
過日の筆者のブログ記事を反復したい。
父親の暴力に耐えかねた10歳の少女の「先生、どうにかなりませんか」という叫びが、なぜか耳から離れない。
早朝の駅頭では、通勤者にまじって私学や、公立の小中学校に通う生徒をみかける。10年も経てば、立派な青年男女になるに違いない。それまでは、だいたい親の庇護の下で暮らすことになる。子供は、自立するまで、他者の人間愛に支えられなけれはならない。
制度として、義務教育がある。制度として、市役所がある。制度として、市役所教育委員会がある。制度として、児童相談所がある。制度を支えているのは、各種公務員が多い。
「お父さんにぼう力を受けています。夜中におこされたり、おきているときに、けられたり、たたかれたりされています。
先生、どうにかできませんか。」と10歳の少女は、助けを求めていた。
結果的に殺意を持った父親に少女の告発内容を知らせた野田市教育委員会指導課長の市役所公務員の説明では、「父親の怒りに精神的に追い詰められて、渡してしまった。守れる命を守れなかったと思うと、とりかえしのつかないことをしてしまった」と謝罪しているらしい。上司にも報告していなかったとしている。上司に。
緊迫感のある重大事項を上司に報告していなかったというのは、にわかに信じがたい。殺害された10歳の栗原心愛ちゃんに対して、裏切り行為をしたのは、はたして、野田市教育委員会指導課長だけなのだろうか。故人に対する裏切り行為は、まだ終わっていないのかもしれない。
市役所公務員が絶対的存在になつたとき、民意は失われる。
平成31年2月4日(月曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温15℃ 南西6M 湿度86% 日の出6.38
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。外気温は、15℃になっている。風も強い。春の予告か。
父親の暴力に耐えかねた10歳の少女の「先生、どうにかなりませんか」という叫びが、なぜか耳から離れない。
早朝の駅頭では、通勤者にまじって私学や、公立の小中学校に通う生徒をみかける。10年も経てば、立派な青年男女になるに違いない。それまでは、だいたい親の庇護の下で暮らすことになる。子供は、自立するまで、他者の人間愛に支えられなけれはならない。
制度として、義務教育がある。制度として、市役所がある。制度として、市役所教育委員会がある。制度として、児童相談所がある。制度を支えているのは、各種公務員が多い。
「お父さんにぼう力を受けています。夜中におこされたり、おきているときに、けられたり、たたかれたりされています。
先生、どうにかできませんか。」と10歳の少女は、助けを求めていた。
結果的に殺意を持った父親に少女の告発内容を知らせた野田市教育委員会指導課長の市役所公務員の説明では、「父親の怒りに精神的に追い詰められて、渡してしまった。守れる命を守れなかったと思うと、とりかえしのつかないことをしてしまった」と謝罪しているらしい。上司にも報告していなかったとしている。上司に。
緊迫感のある重大事項を上司に報告していなかったというのは、にわかに信じがたい。殺害された10歳の栗原心愛ちゃんに対して、裏切り行為をしたのは、はたして、野田市教育委員会指導課長だけなのだろうか。故人に対する裏切り行為は、まだ終わっていないのかもしれない。
平成31年2月3日(日曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温2℃ 北1M 湿度70% 日の出6.39
週末の出来事で、10歳の小学校4年生の栗原心愛さんが、父親に殺害された経緯に、愕然とした。痛ましい境遇にある少女に、なぜ、救いの手を差し伸べることができなかったのか。
千葉県野田市の教育委員会の市役所公務員の対応は、どうであったのか。千葉県柏児童相談所の千葉県職員の対応は、どうであったのか。沖縄県糸満市の市役所公務員の対応は、どうであったのか。親族の対応は、どうであったのか。
報道によると、栗原心愛ちゃんは、
「お父さんにぼう力を受けています。夜中におこされたり、おきているときに、けられたり、たたかれたりされています。
先生、どうにかできませんか。」と2017年11月6日のいじめアンケートの自由記述欄で、助けを求めていた。
野田市役所教育委員会の子供たちへのアンケートの冒頭には、「ひみつをまもりますので、しょうじきにこたえてください。」としながら、父親のぼう力を訴える少女の内部告発アンケートを、父親に渡していた。
野田市役所・教育委員会の公務員は、勇気をもって父親を内部告発をした10歳の栗原心愛ちゃんに対して、裏切り行為をしたのではないか。呆然とするばかりだ。
ブログ練習
少年・少女が暴力をふるう親を告発
する。よほど差し迫った状況でないと
、出来ない。子供を守るのが、親。そ
の親からの殺意。





