平成31年2月4日(月曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温15℃ 南西6M 湿度86% 日の出6.38
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。外気温は、15℃になっている。風も強い。春の予告か。
父親の暴力に耐えかねた10歳の少女の「先生、どうにかなりませんか」という叫びが、なぜか耳から離れない。
早朝の駅頭では、通勤者にまじって私学や、公立の小中学校に通う生徒をみかける。10年も経てば、立派な青年男女になるに違いない。それまでは、だいたい親の庇護の下で暮らすことになる。子供は、自立するまで、他者の人間愛に支えられなけれはならない。
制度として、義務教育がある。制度として、市役所がある。制度として、市役所教育委員会がある。制度として、児童相談所がある。制度を支えているのは、各種公務員が多い。
「お父さんにぼう力を受けています。夜中におこされたり、おきているときに、けられたり、たたかれたりされています。
先生、どうにかできませんか。」と10歳の少女は、助けを求めていた。
結果的に殺意を持った父親に少女の告発内容を知らせた野田市教育委員会指導課長の市役所公務員の説明では、「父親の怒りに精神的に追い詰められて、渡してしまった。守れる命を守れなかったと思うと、とりかえしのつかないことをしてしまった」と謝罪しているらしい。上司にも報告していなかったとしている。上司に。
緊迫感のある重大事項を上司に報告していなかったというのは、にわかに信じがたい。殺害された10歳の栗原心愛ちゃんに対して、裏切り行為をしたのは、はたして、野田市教育委員会指導課長だけなのだろうか。故人に対する裏切り行為は、まだ終わっていないのかもしれない。
再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、
①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しごており、強く反省を求めたい。
②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
③平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。
平成31年2月3日(日曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温2℃ 北1M 湿度70% 日の出6.39
週末の出来事で、10歳の小学校4年生の栗原心愛さんが、父親に殺害された経緯に、愕然とした。痛ましい境遇にある少女に、なぜ、救いの手を差し伸べることができなかったのか。
千葉県野田市の教育委員会の市役所公務員の対応は、どうであったのか。千葉県柏児童相談所の千葉県職員の対応は、どうであったのか。沖縄県糸満市の市役所公務員の対応は、どうであったのか。親族の対応は、どうであったのか。
報道によると、栗原心愛ちゃんは、
「お父さんにぼう力を受けています。夜中におこされたり、おきているときに、けられたり、たたかれたりされています。
先生、どうにかできませんか。」と2017年11月6日のいじめアンケートの自由記述欄で、助けを求めていた。
野田市役所教育委員会の子供たちへのアンケートの冒頭には、「ひみつをまもりますので、しょうじきにこたえてください。」としながら、父親のぼう力を訴える少女の内部告発アンケートを、父親に渡していた。
野田市役所・教育委員会の公務員は、勇気をもって父親を内部告発をした10歳の栗原心愛ちゃんに対して、裏切り行為をしたのではないか。呆然とするばかりだ。
ブログ練習
少年・少女が暴力をふるう親を告発
する。よほど差し迫った状況でないと
、出来ない。子供を守るのが、親。そ
の親からの殺意。
平成31年2月2日(土曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温2℃ 北北東1M 湿度64% 日の出6.40
昨日の京成谷津駅での政治街頭活動は、さすがに凍えた。気温2℃のハズはない。車のフロントガラスには、氷が張っていた。谷津保険病院の駐車場の車の屋根は、白い氷が目立った。通勤者の姿も、5時、6時台では、かなり少なかった。日々の人間の行動は、気象条件に相当影響がある。
早朝4時台から平川のブログ記事を毎日、読んでいる人がいる。ご本人の話によると早朝の日課になっているらしい。その人は、相当の教養人で、いつ対話してもその経験と知識が参考になる。出たとこ勝負の筆者のブログをどんな視点から読んでいるのか。ありのままの感性でムリなく書き込むように心がけている。
JR津田沼駅前開発の光と影の続きの続き
☆
モダンなマンションの入居者が増えるのは、税収に直結する。すでに駅前開発で、年間14億円の税収増になっている。しかし、肝心の納税義務者の義務教育環境が整備されていない。習志野市長のスローガンは、子育て日本一。文教住宅都市。言っていることと、やっていることが、ここまで違う理由はどこにあるのか。現役世代の子育て市民の声は、聞こえてこない。市役所が絶対的存在になっている。市議会の存在感がない。
★
小学校の土地を単に不動産と考えると、だれが、何を、したかが分かる。学校を造るよりも、マンションをたくさん造った。マンションに居住する市民の義務教育環境は、後回しにした。結末は、どうか。子供たちにツケが回っている。
★
谷津小学校に入りきれない小学生は、京成路線バスで国道14号をまたいで、谷津南小学校に通学している。現在、京成路線バス通学生徒は、140名。5年後には、600人になる。600人のバス通学の小学生。最近では、谷津小学校を見ながら、谷津南小学校まで、徒歩通学をしている生徒も見かける。これらの問題を繰り返し10年間、追跡してきた。「半殺しにしてやる」という名誉ある脅迫が続いた。だれが、土地でなにをしてきたのか。
☆
なぜ、谷津小学校の生徒数が1000人を超えてしまうのか。
JR津田沼駅南口都市開発に伴う谷津小学校などの受け入れ態勢について、テレビ取材がなされたことがある。平成25年10月27日、TBS噂の!東京マガジンという番組で、宮本泰介市長は、猛省していると釈明してきた。学校施設の土地・建物が異常な不足状態にある。1中の生徒数も限度を超える。だれが、なにをしたのか。
☆
背後に何があるのか。弁護士の前市長による土地開発利権がある。ほどほどにしてほしい。保守政治のスタンスで、資本主義経済のギリギリの経済活動を否定するものではない。しかし、子供の教育施設にまで、どん欲に食いつく市政は、容認できない。
したがって、荒木勇前市長の後継者の宮本泰介市長を支持することはできない。手先となった市役所幹部公務員も支持できない。校庭もない、無残な谷津小学校をご覧頂きたい。地方政治は、参加しなければ変わらない。詳細は、ネットの平川博文ブログ記事を参照して下さい。毎日、更新中。
ブログ練習
もし、北海道や沖縄のローカルな
駅頭で政治街頭活動をしたら、どん
な景色になるのだろうか。
ブログ練習
平成31年1月28日(月曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温0℃ 北北西2M 湿度56% 日の出6.44
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。筆者の場合、政治パンフを街頭で手渡しすることはない。365日、
毎日更新しているブログ記事に公式発言や時事問題、雑談を掲載している。
ブログ記事が、製本化された。平川博文ブログ全12巻をパラパラと振り返ると、記憶が新たになる。選挙が近い。思いつくままに、加筆、記載したい。
●
平成31年1月10日(木曜) のブログ記事の加筆
「もうやめよ!不正開票選挙、土地操作」 習志野市の市役所公務員による、不正開票選挙の実態は、度々記述してきた。
前回の市長・市議会議員選挙では、午前零時すぎに、1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げた立会人がいた。
なぜ、そんなことがおきたのか。この立会人に聞けば、すぐにわかる。なぜ、立会人の事情聴取をしないのか4年間、市役所公務員の上野久選挙管理委員会事務局長に質してきた。
上野久選挙管理委員会事務局長の答弁は、この4年間、「開票について、無用な調査をする必要がない」との答弁を繰り返してきた。
この立会人がだれなのか。公告されている様であれば、後日、公表する時期にきていると考えている。選挙が近づいている。今期最後の定例市議会で、問題の立会人の住所、氏名、年齢、推薦政党を確認しなければならない。
平成31年1月26日(土曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員
早朝気温1℃ 北北西3M 湿度76% 日の出6.44
昨日は、終日、書類の整理に。年末年始にかけて、選挙関連資料の準備に追われる。ポスター、チラシ討議資料の作成、配布スケジュール、出陣式・・・。すでに、40年間もこのパターンで選挙準備をしてきた。40年。短くはない。
討議資料に掲載する経歴書をそのまま、掲載する。
平川の略歴
昭和27年2月27日 習志野市谷津3丁目に生まれる。
昭和39年3月 習志野市立谷津小学校卒
昭和42年3月 市川市立第二中学校卒
昭和45年3月 東邦大学付属東邦高校卒
昭和52年4月 明治学院大学法学部卒
昭和52年4月 外国人対象のゲーテドイツ語学校短期留学。
昭和54年4月 習志野市議会議員初当選
平成 元年9月 市民対象の米国人教師による英会話スクール経営
平成 7年4月 千葉県議会議員初当選
平成14年4月 市議会議員に原点回帰
平成18年10月 習志野市の不正開票選挙の実態がテレビ報道される。
平成31年4月 市議32年。県議4年。自民党員。現在に至る。
ブログ練習
歳月人を待たず
平成31年1月21日(月曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を秘かに開けて、票を差し替える市役所公務員
早朝気温4℃ 北北西4M 湿度42% 日の出6:47
今朝も、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。近年は、正月気分が短い。すべからく、スピードが求められる。
だれもが、いつものペースの業務についているものと思われる。
谷津南小学校と谷津小学校で何がおきているのか。
なぜ、谷津、奏で杜(かなでのもり)地域の小学生が、京成路線バスで谷津南小学校への通学を余儀なくされているのか。今後、600人にのぼる。京成谷津駅を越えて、徒歩で谷津南小学校に向かう小学生も見かける。
コンビニなどの店頭に外国人勤労者
が目立つ。どんな暮らし方をしている
のだろうか。
平成30年12月31日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員143
早朝気温0℃ 北東1M 湿度59% 日の出6:49
大晦日は、特殊な気分になる。年内にやり残した仕事は、ないか。挨拶をしなければならない方に、どうすべきだったか。あれこれ、普段とは違う思考回路になる。
今年は、旧知の桜田義孝氏と渡辺博道氏が、大臣に就任した。筆者が県議時代の同期生だった。桜田氏の言動は、おもしろおかしく、今でも報じられている。桜田氏の本質は、指揮官として、経営者として、政治家として筆者は一度も不足を感じたことがない。大胆で、繊細。田舎風でも、タフで洗練された精神を宿している。
旧知の渡辺博道氏は、地道に政治道を歩んできたのではないか。勉強家で、勤勉で、エラーをしないタイプの様に見える。議員控室で、法案資料を気にしていた場面が、記憶にある。桜田大臣と渡辺氏大臣は、千葉県議会議員時代が同期、小選挙区制度の衆議院選挙でも初当選組で、二人は、激しい選挙戦を戦い抜いてきた。あたかも戦友の様にみえる。よくぞ、生き残ってくれたという感慨がある。
千葉県出身のお二人の大臣が、国家国民のために、地道に貢献することに、疑いを持っていない。
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