平成31年2月1日(金曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

早朝気温2℃  北北東1M 湿度64% 日の出6.40

 

今日から、短い2月が始まる。普段より、たった3日少ない日程なのに、とても短く感じる。28日まで。

今朝も、京成谷津駅での政治街頭活動になる。昨日の谷津駅での活動は、筆者の40年にわたる政治街頭活動の中でも、記憶に留めなければならない、充実した時間となった。多くの通勤者の姿が、記憶に刻まれた。

 

早朝5時台は、年金と生活不足分をどうカバーするかという話になった。その方の周辺では、シルバー人材センターで月額10万円の収入があれば、やっていけるのではないかとの話だった。習志野市の高齢者事業団で年金をカバーする安定的な収入が確保できれば、それに越したことはない。現実は、どうなのか。

 

街頭活動の終盤、9時前に若い女性との立ち話になった。いつもホカロンを使っていますかと心配してくれる。ずいぶん、丁寧なので、初めて職業を尋ねてしまった。普段、プライバシーを聞くことはない。岡山の父がという話を聞いた瞬間、この女性の父親が定年後、ふるさとの岡山県に帰るので、娘に平川の話をしておくと強調していた駅頭での会話を思い出した。父と娘の絆が、筆者にまで及んでいる。駅頭での政治活動は、たしかに人間の宝庫と思われる。

 

JR津田沼駅前開発の光と影の続きの続き

モダンなマンションの入居者が増えるのは、税収に直結する。すでに駅前開発で、年間14億円の税収増になっている。しかし、肝心の納税義務者の義務教育環境が整備されていない。習志野市長のスローガンは、子育て日本一。文教住宅都市。言っていることと、やっていることが、ここまで違う理由はどこにあるのか。現役世代の子育て市民の声は、聞こえてこない。市役所が絶対的存在になっている。市議会の存在感がない。

 

 

小学校の土地を単に不動産と考えると、だれが、何を、したかが分かる。学校を造るよりも、マンションをたくさん造った。マンションに居住する市民の義務教育環境は、後回しにした。結末は、どうか。子供たちにツケが回っている。

 

谷津小学校に入りきれない小学生は、京成路線バスで国道14号をまたいで、谷津南小学校に通学している。現在、京成路線バス通学生徒は、140名。5年後には、600人になる。600人のバス通学の小学生。最近では、谷津小学校を見ながら、谷津南小学校まで、徒歩通学をしている生徒も見かける。これらの問題を繰り返し10年間、追跡してきた。「半殺しにしてやる」という名誉ある脅迫が続いた。だれが、土地でなにをしてきたのか。

 

なぜ、谷津小学校の生徒数が1000人を超えてしまうのか。

JR津田沼駅南口都市開発に伴う谷津小学校などの受け入れ態勢について、テレビ取材がなされたことがある。平成25年10月27日、TBS噂の!東京マガジンという番組で、宮本泰介市長は、猛省していると釈明してきた。学校施設の土地・建物が異常な不足状態にある。1中の生徒数も限度を超える。だれが、なにをしたのか。

 

背後に何があるのか。弁護士の前市長による土地開発利権がある。ほどほどにしてほしい。保守政治のスタンスで、資本主義経済のギリギリの経済活動を否定するものではない。しかし、子供の教育施設にまで、どん欲に食いつく市政は、容認できない。

したがって、荒木勇前市長の後継者の宮本泰介市長を支持することはできない。手先となった市役所幹部公務員も支持できない。校庭もない、無残な谷津小学校をご覧頂きたい。地方政治は、参加しなければ変わらない。詳細は、ネットの平川博文ブログ記事を参照して下さい。毎日、更新中。

                

再掲載

平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、

①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しごており、強く反省を求めたい。

②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

平成18年10月6日のテビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。

 

このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。この不正開票選挙の継承者は、だれになっているのか。この悪徳の継承者が、市長、県議、市議を仕切ることになる。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。

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ブログ練習
駅頭での出会いは、あらゆる業界
を網羅した人間の宝庫かもしれない。

 

平成31年1月31日(木曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

早朝気温2℃  北西1M 湿度72% 日の出6.41

 

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動になる。

1月は、連日の政治街頭活動になった。予定していたわけではない。駅頭での出会いが、楽しみな日々になっている。

昨日のJR津田沼駅での街頭活動では、早朝の顔なじみの方々から、寒気の中での体調をお互いに気遣う場面が続いた。寒風の効用かもしれない。

 

早朝4時30分には、駅頭にいるので駅前での滞在時間は、4時間以上になる。不思議と4年間の駅頭生活のせいか、ほとんど疲労感がない。

 

黄色ののぼり旗に、「ブログ記事は、毎日更新中!」と掲げたため、ブログを読んだ、読んでいるという通勤者がいる。学校法人や社会福祉法人に対する公的支援の内容について、読み解いている通勤者に、むしろ感心する。

 

 

 

 

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ブログ練習
駅頭での出会いは、あらゆる業界
を網羅した人間の宝庫かもしれない。

平成31年1月30日(水曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

早朝気温-1℃  北北東2M 湿度65% 日の出6.42

 

今朝も、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。-1℃になっている。通勤者は、毎日、寒風の中をたゆまず、職場に黙々と向かう。それぞれの困難を乗り越えて行く。大げさにいえば、勤労精神が生きる力の原動力かも知れない。

 

JR津田沼駅前開発の光と影

 

モダンなマンションの入居者が増えるのは、税収に直結する。すでに駅前開発で、年間14億円の税収増になっている。しかし、肝心の納税義務者の義務教育環境が整備されていない。習志野市長のスローガンは、子育て日本一。文教住宅都市。言っていることと、やっていることが、ここまで違う理由はどこにあるのか。現役世代の子育て市民の声は、聞こえてこない。市役所が絶対的存在になっている。市議会の存在感がない。

 

 

小学校の土地を単に不動産と考えると、だれが、何を、したかが分かる。学校を造るよりも、マンションをたくさん造った。マンションに居住する市民の義務教育環境は、後回しにした。結末は、どうか。子供たちにツケが回っている。

 

谷津小学校に入りきれない小学生は、京成路線バスで国道14号をまたいで、谷津南小学校に通学している。現在、京成路線バス通学生徒は、140名。5年後には、600人になる。600人のバス通学の小学生。最近では、谷津小学校を見ながら、谷津南小学校まで、徒歩通学をしている生徒も見かける。これらの問題を繰り返し10年間、追跡してきた。「半殺しにしてやる」という名誉ある脅迫が続いた。だれが、土地でなにをしてきたのか。

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ブログ練習

昨日のJR津田沼駅前は、風が強く、

凍えた。通勤・通学者も凍えていた。

 

平成31年1月29日(火曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

早朝気温5℃  北北西4M 湿度44% 日の出6.43

 

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。この時期になると、寒風になじむしかない。8時を過ぎると、陽光に春のきざしが感じられる。通勤・通学の人々の表情は、寒風に吹かれてまだ、硬い。

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ブログ練習

JR津田沼駅前開発・・・・・・・・・・。

平成29年度決算数値で、奏の杜

の納税義務者数  未確認。

個人市民税で3886人。

法人市民税で61法人。

固定資産税・都市計画税で2075人。

定住人口7000人+α

年間税収14億円。

 

平成31年1月28日(月曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

早朝気温0℃  北北西2M 湿度56% 日の出6.44

 

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。筆者の場合、政治パンフを街頭で手渡しすることはない。365日、

毎日更新しているブログ記事に公式発言や時事問題、雑談を掲載している。

 

ブログ記事が、製本化された。平川博文ブログ全12巻をパラパラと振り返ると、記憶が新たになる。選挙が近い。思いつくままに、加筆、記載したい。

平成31年1月10日(木曜) のブログ記事の加筆

「もうやめよ!不正開票選挙、土地操作」 習志野市の市役所公務員による、不正開票選挙の実態は、度々記述してきた。

 

前回の市長・市議会議員選挙では、午前零時すぎに、1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げた立会人がいた。

なぜ、そんなことがおきたのか。この立会人に聞けば、すぐにわかる。なぜ、立会人の事情聴取をしないのか4年間、市役所公務員の上野久選挙管理委員会事務局長に質してきた。

 

上野久選挙管理委員会事務局長の答弁は、この4年間、「開票について、無用な調査をする必要がない」との答弁を繰り返してきた。

この立会人がだれなのか。公告されている様であれば、後日、公表する時期にきていると考えている。選挙が近づいている。今期最後の定例市議会で、問題の立会人の住所、氏名、年齢、推薦政党を確認しなければならない。

 

 

 

平成31年1月26日(土曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

早朝気温1℃  北北西3M 湿度76% 日の出6.44

 

昨日は、終日、書類の整理に。年末年始にかけて、選挙関連資料の準備に追われる。ポスター、チラシ討議資料の作成、配布スケジュール、出陣式・・・。すでに、40年間もこのパターンで選挙準備をしてきた。40年。短くはない。

 

討議資料に掲載する経歴書をそのまま、掲載する。

平川の略歴

昭和27年2月27日 習志野市谷津3丁目に生まれる。

昭和39年3月    習志野市立谷津小学校卒

昭和42年3月    市川市立第二中学校卒

昭和45年3月    東邦大学付属東邦高校卒

昭和52年4月    明治学院大学法学部卒

昭和52年4月    外国人対象のゲーテドイツ語学校短期留学。  

昭和54年4月    習志野市議会議員初当選 

平成 元年9月     市民対象の米国人教師による英会話スクール経営

平成 7年4月    千葉県議会議員初当選

平成14年4月    市議会議員に原点回帰  

平成18年10月   習志野市の不正開票選挙の実態がテレビ報道される。

平成31年4月    市議32年。県議4年。自民党員。現在に至る。

ブログ練習

歳月人を待たず

 

 

 

 

平成31年1月21日(月曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差し替える市役所公務員

早朝気温4℃  北北西4M 湿度42% 日の出6:47

 

今朝も、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。近年は、正月気分が短い。すべからく、スピードが求められる。

だれもが、いつものペースの業務についているものと思われる。

 

谷津南小学校と谷津小学校で何がおきているのか。

なぜ、谷津、奏で杜(かなでのもり)地域の小学生が、京成路線バスで谷津南小学校への通学を余儀なくされているのか。今後、600人にのぼる。京成谷津駅を越えて、徒歩で谷津南小学校に向かう小学生も見かける。

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ブログ練習

コンビニなどの店頭に外国人勤労者

が目立つ。どんな暮らし方をしている

のだろうか。

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ブログ練習

連日、早朝からの政治街頭活動。

通勤・通学者は、毎日のこと。

 

 平成30年12月31日(月曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員143

早朝気温0℃  北東1M 湿度59% 日の出6:49

 

大晦日は、特殊な気分になる。年内にやり残した仕事は、ないか。挨拶をしなければならない方に、どうすべきだったか。あれこれ、普段とは違う思考回路になる。

 

今年は、旧知の桜田義孝氏と渡辺博道氏が、大臣に就任した。筆者が県議時代の同期生だった。桜田氏の言動は、おもしろおかしく、今でも報じられている。桜田氏の本質は、指揮官として、経営者として、政治家として筆者は一度も不足を感じたことがない。大胆で、繊細。田舎風でも、タフで洗練された精神を宿している。

 

旧知の渡辺博道氏は、地道に政治道を歩んできたのではないか。勉強家で、勤勉で、エラーをしないタイプの様に見える。議員控室で、法案資料を気にしていた場面が、記憶にある。桜田大臣と渡辺氏大臣は、千葉県議会議員時代が同期、小選挙区制度の衆議院選挙でも初当選組で、二人は、激しい選挙戦を戦い抜いてきた。あたかも戦友の様にみえる。よくぞ、生き残ってくれたという感慨がある。

 

千葉県出身のお二人の大臣が、国家国民のために、地道に貢献することに、疑いを持っていない。

 

 

 

 

 

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