平成31年1月28日(月曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

早朝気温-1℃  南東1M 湿度60% 日の出6.43

 

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。気温は、零度を下回っている。外気温は、どうだろうか。

 

筆者の場合、政治パンフを街頭で手渡しすることはない。365日、毎日更新しているブログ記事に公式発言や時事問題、雑談を掲載している。

 

ブログ記事が、製本化された。平川博文ブログ全12巻をパラパラと振り返ると、記憶が新たになる。選挙が近い。思いつくままに、加筆、記載したい。

平成31年1月10日(木曜) のブログ記事の加筆

「もうやめよ!不正開票選挙、土地操作」 習志野市の市役所公務員による、不正開票選挙の実態は、度々記述してきた。

 

前回の市長・市議会議員選挙では、午前零時すぎに、1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げた立会人がいた。

なぜ、そんなことがおきたのか。この立会人に聞けば、すぐにわかる。なぜ、立会人の事情聴取をしないのか4年間、市役所公務員の上野久選挙管理委員会事務局長に質してきた。

 

上野久選挙管理委員会事務局長の答弁は、この4年間、「開票について、無用な調査をする必要がない」との答弁を繰り返してきた。

この立会人がだれなのか。公告されている様であれば、後日、公表する時期にきていると考えている。選挙が近づいている。今期最後の定例市議会で、問題の立会人の住所、氏名、年齢、推薦政党を確認しなければならない。

 

再掲載

平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、

①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しごており、強く反省を求めたい。

②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

平成18年10月6日のテビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。

 

このとき、不正開票選挙の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。この不正開票選挙の継承者は、だれになっているのか。この悪徳の継承者が、市長、県議、市議を仕切ることになる。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。市役所公務員は、絶対的存在であってはならない。
 

 

 

平成31年1月27日(日曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

 

 

早早朝気温0℃  北北西2M 湿度56% 日の出6.44

 

今朝は、久しぶりに少しゆったとりした週末となった。皇室のお姫様の恋の物語は、どこに落ち着くのだろうか。外野席が全日本である以上、皇室ファミリーもしばらく、辛抱するしかないのではないか。

 

小室氏の母親の元彼の言動は、晴着に泥を投げつけている感がある。男子のやることではない。今からでも、武士の魂を学んでほしい。

 

ブログ記事が、製本化された。平川博文ブログ全12巻をパラパラと振り返ると、記憶が新たになる。選挙が近い。思いつくままに、加筆、記載したい。

 

 

平成31年1月26日(土曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

 

早朝気温1℃  北北西3M 湿度76% 日の出6.44

 

昨日は、終日、書類の整理に。年末年始にかけて、選挙関連資料の準備に追われる。ポスター、チラシ討議資料の作成、配布スケジュール、出陣式・・・。すでに、40年間もこのパターンで選挙準備をしてきた。40年。短くはない。

 

討議資料に掲載する経歴書をそのまま、掲載する。

平川の略歴

昭和27年2月27日 習志野市谷津3丁目に生まれる。

昭和39年3月    習志野市立谷津小学校卒

昭和42年3月    市川市立第二中学校卒

昭和45年3月    東邦大学付属東邦高校卒

昭和52年4月    明治学院大学法学部卒

昭和52年4月    外国人対象のゲーテドイツ語学校短期留学。  

昭和54年4月    習志野市議会議員初当選 

平成 元年9月     市民対象の米国人教師による英会話スクール経営

平成 7年4月    千葉県議会議員初当選

平成14年4月    市議会議員に原点回帰  

平成18年10月   習志野市の不正開票選挙の実態がテレビ報道される。

平成31年4月    市議32年。県議4年。自民党員。現在に至る。

ブログ練習

歳月人を待たず

 
平成31年1月24日(木曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

早朝気温4℃  北北西1M 湿度59% 日の出6:46

 

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。京成谷津駅の場合、JR津田沼駅にくらべて、小規模なため、

かなり通勤・通学の方々の様子が分かる気がする。まれに、他人の空似があって、見間違うケースがある。

 

駅頭で面識を得て、平川ブログを読んでいる人の中には、そのボリュームに少し驚く人がいる。365日、毎日記録しいていれば、筆者も信じられない分量になっている。すでに、400ページの本、12冊分になっている。簡略、簡潔を心掛けたい。

 

さて、

市議会議員は、現職30人。市長は、1人、県議は、2人の議席がある。この選挙で不正開票選挙が長年にわたって、疑われている。今度は、不正はやめてもらいたい。

 

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。

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ブログ練習
先ほど、ブログ記事を製本化する
サービス会社から、12冊が届いた。
安くて、早い、便利な時代。

 

平成31年1月22日(火曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差し替える市役所公務員

早朝気温0℃  西4M 湿度67% 日の出6:47

 

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。昨日は、京成谷津駅での政治街頭活動だった。連日の街頭活動でも、ありがたいことにまだ、体力的に問題はない。

 

年間を通して、駅での政治街頭活動をしていると、通勤・通学の人々の体調などが感じられるときがある。どんなに元気に仕事をしていても、調子の波はある。長く勤労生活を維持するためには、工夫がいる。

 

今、JR津田沼駅南口の10万坪の駅前開発でお、なにが起きているのか。

●平成19年度から始まり、総事業費152億円の開発となっている。

●公的資金44億円が(国・県・市)投入されてきた。、」

●すでに11年の歳月が経過した。

●習志野市は、モダンなマンションの建設許可を出しておきながら、マンション住民の子供たちの教育環境は、

  ズタズタになっている。

 

☆なにがズタズタなのか。
●市立谷津小学校の生徒数は、すでに1074名(平成30年5月1日時点)になっている。

●市内各小学校の平均生徒数は、500名程度に過ぎない。2倍以上。恐ろしく過密な教育環境になっている。

●今後どうなるのか。5年後には、平均の3倍以上の1582名の生徒数になる。

●JR津田沼駅前開発で、学校の土地、建物でだれが、なにをしたのか。

●最近では、市役所公務員や教育公務員に公然と異議をとなえる人は、ほとんどいない。市議会での使命を果た  

 さなければならない。

 

 

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ブログ練習

外国人勤労者の国籍が急速に広が

っている。昨日の若い女性店員さん

は、ネパールから

 

平成31年1月21日(月曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差し替える市役所公務員

早朝気温4℃  北北西4M 湿度42% 日の出6:47

 

今朝も、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。近年は、正月気分が短い。すべからく、スピードが求められる。

だれもが、いつものペースの業務についているものと思われる。

 

谷津南小学校と谷津小学校で何がおきているのか。

なぜ、谷津、奏で杜(かなでのもり)地域の小学生が、京成路線バスで谷津南小学校への通学を余儀なくされているのか。今後、600人にのぼる。京成谷津駅を越えて、徒歩で谷津南小学校に向かう小学生も見かける。

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ブログ練習

コンビニなどの店頭に外国人勤労者

が目立つ。どんな暮らし方をしている

のだろうか。

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ブログ練習

連日、早朝からの政治街頭活動。

通勤・通学者は、毎日のこと。

 

 平成30年12月31日(月曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員143

早朝気温0℃  北東1M 湿度59% 日の出6:49

 

大晦日は、特殊な気分になる。年内にやり残した仕事は、ないか。挨拶をしなければならない方に、どうすべきだったか。あれこれ、普段とは違う思考回路になる。

 

今年は、旧知の桜田義孝氏と渡辺博道氏が、大臣に就任した。筆者が県議時代の同期生だった。桜田氏の言動は、おもしろおかしく、今でも報じられている。桜田氏の本質は、指揮官として、経営者として、政治家として筆者は一度も不足を感じたことがない。大胆で、繊細。田舎風でも、タフで洗練された精神を宿している。

 

旧知の渡辺博道氏は、地道に政治道を歩んできたのではないか。勉強家で、勤勉で、エラーをしないタイプの様に見える。議員控室で、法案資料を気にしていた場面が、記憶にある。桜田大臣と渡辺氏大臣は、千葉県議会議員時代が同期、小選挙区制度の衆議院選挙でも初当選組で、二人は、激しい選挙戦を戦い抜いてきた。あたかも戦友の様にみえる。よくぞ、生き残ってくれたという感慨がある。

 

千葉県出身のお二人の大臣が、国家国民のために、地道に貢献することに、疑いを持っていない。

 

 

 

 

 

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