平成31年1月24日(木曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

早朝気温4℃  北北西1M 湿度59% 日の出6:46

 

今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。京成谷津駅の場合、JR津田沼駅にくらべて、小規模なため、

かなり通勤・通学の方々の様子が分かる気がする。まれに、他人の空似があって、見間違うケースがある。

 

駅頭で面識を得て、平川ブログを読んでいる人の中には、そのボリュームに少し驚く人がいる。365日、毎日記録しいていれば、筆者も信じられない分量になっている。すでに、400ページの本、12冊分になっている。簡略、簡潔を心掛けたい。

 

さて、

市議会議員は、現職30人。市長は、1人、県議は、2人の議席がある。この選挙で不正開票選挙が長年にわたって、疑われている。今度は、不正はやめてもらいたい。

 

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。

 

再掲載

平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、

①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しごており、強く反省を求めたい。

②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。

平成18年10月6日のテビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。

 

このとき、不正開票の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。この不正開票選挙の継承者は、だれになっているのか。この悪徳の継承者が、市長、県議、市議を仕切ることになる。
 
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。
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ブログ練習
先ほど、ブログ記事を製本化する
サービス会社から、12冊が届いた。
安くて、早い、便利な時代。

 

平成31年1月23日(水曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差しかえる市役所公務員

早朝気温2℃  北西4M 湿度61% 日の出6:46

 

今朝も、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。2日連続のJR津田沼駅での政治街頭活動になる。新年の1月は、京成谷津駅と合わせると、すでに11回の早朝政治街頭活動になっている。普段は、月8回。この時期、必ず、他候補との遭遇がある。お互い公益のために、健闘しなければならない。

ブログ練習

秋田県能代市の若手の消防士が

2人も、火災現場で命を落とした。

火炎に挑む公務。勇敢な終焉に、

黙祷を捧げたい。

 

平成31年1月22日(火曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差し替える市役所公務員

早朝気温0℃  西4M 湿度67% 日の出6:47

 

今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。昨日は、京成谷津駅での政治街頭活動だった。連日の街頭活動でも、ありがたいことにまだ、体力的に問題はない。

 

年間を通して、駅での政治街頭活動をしていると、通勤・通学の人々の体調などが感じられるときがある。どんなに元気に仕事をしていても、調子の波はある。長く勤労生活を維持するためには、工夫がいる。

 

今、JR津田沼駅南口の10万坪の駅前開発でお、なにが起きているのか。

●平成19年度から始まり、総事業費152億円の開発となっている。

●公的資金44億円が(国・県・市)投入されてきた。、」

●すでに11年の歳月が経過した。

●習志野市は、モダンなマンションの建設許可を出しておきながら、マンション住民の子供たちの教育環境は、

  ズタズタになっている。

 

☆なにがズタズタなのか。
●市立谷津小学校の生徒数は、すでに1074名(平成30年5月1日時点)になっている。

●市内各小学校の平均生徒数は、500名程度に過ぎない。2倍以上。恐ろしく過密な教育環境になっている。

●今後どうなるのか。5年後には、平均の3倍以上の1582名の生徒数になる。

●JR津田沼駅前開発で、学校の土地、建物でだれが、なにをしたのか。

●最近では、市役所公務員や教育公務員に公然と異議をとなえる人は、ほとんどいない。市議会での使命を果た  

 さなければならない。

 

 

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ブログ練習

外国人勤労者の国籍が急速に広が

っている。昨日の若い女性店員さん

は、ネパールから

 

平成31年1月21日(月曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差し替える市役所公務員

早朝気温4℃  北北西4M 湿度42% 日の出6:47

 

今朝も、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。近年は、正月気分が短い。すべからく、スピードが求められる。

だれもが、いつものペースの業務についているものと思われる。

 

谷津南小学校と谷津小学校で何がおきているのか。

なぜ、谷津、奏で杜(かなでのもり)地域の小学生が、京成路線バスで谷津南小学校への通学を余儀なくされているのか。今後、600人にのぼる。京成谷津駅を越えて、徒歩で谷津南小学校に向かう小学生も見かける。

 

 

 

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ブログ練習

コンビニなどの店頭に外国人勤労者

が目立つ。どんな暮らし方をしている

のだろうか。

 

平成31年1月20日(日曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差し替える市役所公務員

 

早朝気温2℃  西北西1M 湿度64% 日の出6:47

 

今朝は、金曜日の京成谷津駅での余韻に浸っている。あの方、この方の雰囲気がかなり定着している。

人生100年時代。通勤、通学の時期は50年くらいか。その他、50年は、親の庇護の下にあるか、老後に向かう。

 

定年後の生活に関する考察記事が目立っている。働けるうちは、働き続けたいと思う人、そうでない人。

生涯現役の納税義務者が国家にとって、ウエルカムなのかもしれない。

ブログ練習
遠方の友。

 平成31年1月19日(土曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差し替える市役所公務員

早朝気温0℃  北M 湿度48% 日の出6:48

 

昨日の京成谷津駅での政治街頭活動は、冷たい風にもかかわらず、たくさんの通勤者や通学の人々と無言の対話が出来た様な気がする。筆者の場合、政治ビラは、配らない。以前は、政治街頭演説が主力だった。

 

近年は、パソコンとスマホが広く普及しているため、ブログ記事を毎日この様に更新している。通勤・通学の車内で読んでもらえれば、ありがたい。365日欠かさず、毎日更新している。内容は、即席の原稿もあれば、議会質問で使用したものもある。

 

時事問題で分析の必要性のあるものは、少し時間をかける。例えば、日産自動車のカルロス・ゴーン氏の事件などは、過去10年以上前の日産の財務諸表の分析を参照しながら、記述してみた。もちろん、公認会計士の矢島正己氏が以前から分析していた日産のリバイバルプランが参考になっている。


カルロスのやりたい放題は、カリスマ化した全国メディアにも責任の一半があるのではないか。政治街頭活動は、素人では知りえない知見をご指導して下さるまだ見ぬ人との出会いをいつも、求めている。

 

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ブログ練習

のぼり旗は、京成谷津駅前の定位

置で昨日撮影した。のぼり旗が風に

揺らいでいる。風は、不思議な自然。

 

平成31年1月18日(金曜)  2019年 不正開票選挙  期日前投票箱を秘かに開けて、票を差し替える市役所公務員
 

早朝気温5℃  北北西4M 湿度46% 日の出6:48

 

昨日に続いて、京成谷津駅での政治街頭活動になる。

昨日の街頭活動の最中、谷津南小学校の生徒の集団が、教師に引率されて筆者の目の前を通過した。50人~100人程は、いただろうか。黄色い帽子が、列をなしている。

 

筆者のぼり旗には、「なぜ、谷津、奏の杜(かなでのもり)地区の小学生が、今後600人も京成路線バス通学になるのか!」と掲示している。京成路線バスは、JR津田沼駅開発地域から、谷津南小学校まで小学生を乗せる。

 

目の前を通過している小学生の内、何人が谷津小学校地区から、国道14号を京成路線バスに乗って、通学しているのだろうか。今後、600人の生徒が路線バス通学を強いられる。JR津田沼駅南口開発の総事業費は、152憶円だった。マネーのかかる小学校建設費は、含まれていなかった。学校建設の土地・建物がコストカットされたため、小学校はない。事業は、黒字経営になった。だれも問題視しない。なぜなのか。

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ブログ練習

市役所公務員、教育公務員の発言

や決定が、絶対的存在になっている。

 

 

 

 

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ブログ練習

連日、早朝からの政治街頭活動。

通勤・通学者は、毎日のこと。

平成31年1月15日(水曜)  2019年 不正開票選挙   期日前投票箱を密かに開けて、票を差し替える市役所公務員

早朝気温0℃  西北西1M 湿度78% 日の出6:49

 

今朝は、JR津田沼駅の政治街頭活動に向かう。先週の火曜日は、すでに選挙ムードにあり、色とりどりののぼり旗が、はためいていた。習志野市の市長・市議会議員の投票率は、47%程度に過ぎない。

 

習志野市内だけの選挙となる県議・市長・市議会議員選挙は、多くの予定候補者が精力的に選挙活動を展開する。この運動が、有権者の投票行動を喚起することになる。

 

市議会選挙では、30議席を35人程度の候補者がそれぞれの立場で有権者への政治参加を促す。市長選挙と同時に行われるため、市議・市長選挙の投票率は、ほぼ同じとなる。

 

公然と不正開票選挙が行われている事例を朝日新聞が社説にした。記憶に留めたい。

連載:社説

(社説)票の焼却 選挙の重み忘れた不正

20182110500

選挙制度への信頼を損ねる、許しがたい不正行為だ。

昨年10月の衆院選の開票で、滋賀4区の甲賀市の職員が、票数が足りないために白票(無効票)を数百票水増しし、後で見つかった未集計の数百票を、開票せず焼却処分していた。

驚くのは、やったのが選挙管理委員会事務局長を兼ねる総務部長ら幹部3人だったことだ。市は発覚後に更迭したが、公正な選挙を実施する組織の責任者が、有権者の示した意思を無に帰してしまったに等しい。

同区の投票者数17万3千余人のうち甲賀市は4万7854人。市選管は当落に影響がなかったというが、有権者がどの候補に何票投じたかという、民意の記録は永遠に闇の中だ。

滋賀県警公職選挙法違反などの疑いで捜査を始めた。不法行為を摘発するのは当然だ。同時に市も外部の目を入れて事実解明にあたり、再発防止策を含め公表する責務がある。

未解明な点は多い。一つは不正に至る詳細な経緯である。

開票作業は市内の多目的ホールで行われた。票の不足が判明した後、幹部3人が相談、白票の水増しで無理やり確定させたのが午前2時5分。その時、周囲にいた職員たちはおかしいと気づかなかったのか。

票の持ち帰りで数が合わないことはある。だが数百票となれば通常は未開票の箱がないか徹底して探すだろう。「開票の遅れを避けたかった」というが、一票の重みへの理解を欠く。

不正は今月1日、市長あての内部通報で発覚した。

しかし片付け中に票が入った投票箱1箱を見つけたのは複数の職員だ。もし関係者がそろって事実を伏せていたなら、組織的な隠蔽(いんぺい)の疑いもある。

そもそもこの投票箱だけ開かなかったことに、意図はなかったと言い切れるのか。各職員の行動はもちろん、点検体制や事後対応の解明も必要である。

国政選挙の開票作業での不正は、過去にもあった。

13年の参院選では高松市の選管幹部らが白票を水増しし、のちに有効票が見つかると隠した。14年の衆院選でも仙台市青葉区で白票が水増しされた。関与した職員は、公選法違反で有罪判決や罰金刑を受けた。

計算が合わなければ無効票で帳尻を合わせる。そんなごまかしが各地で起こるなら、日本の選挙事務が劣化しているのではないかと心配になる。

いうまでもなく選挙は民主主義を支える仕組みだ。その公平性が傷つけば、政治への信頼性そのものが揺らぎかねない。

 

 平成30年12月31日(月曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員143

早朝気温0℃  北東1M 湿度59% 日の出6:49

 

大晦日は、特殊な気分になる。年内にやり残した仕事は、ないか。挨拶をしなければならない方に、どうすべきだったか。あれこれ、普段とは違う思考回路になる。

 

今年は、旧知の桜田義孝氏と渡辺博道氏が、大臣に就任した。筆者が県議時代の同期生だった。桜田氏の言動は、おもしろおかしく、今でも報じられている。桜田氏の本質は、指揮官として、経営者として、政治家として筆者は一度も不足を感じたことがない。大胆で、繊細。田舎風でも、タフで洗練された精神を宿している。

 

旧知の渡辺博道氏は、地道に政治道を歩んできたのではないか。勉強家で、勤勉で、エラーをしないタイプの様に見える。議員控室で、法案資料を気にしていた場面が、記憶にある。桜田大臣と渡辺氏大臣は、千葉県議会議員時代が同期、小選挙区制度の衆議院選挙でも初当選組で、二人は、激しい選挙戦を戦い抜いてきた。あたかも戦友の様にみえる。よくぞ、生き残ってくれたという感慨がある。

 

千葉県出身のお二人の大臣が、国家国民のために、地道に貢献することに、疑いを持っていない。

 

 

 

 

 

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