平成31年1月11日(金曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を密かに開けて、票を差し替える市役所公務員
早朝気温0℃ 西1M 湿度54% 日の出6:50
新年あけまして、おめでとうございます。
今朝は、JR津田沼駅での政治街頭活動に向かう。すでに、選挙ムードの政治街頭活動になっている。夜明け前の通勤者の顔を確認しながら、早朝は暗がりの中での挨拶となる。政見については、ブログで確認して頂く。日の出時間が、6時50分で動かない。
ブログを製本にするサービスを利用した。毎日、ブログを更新、記述しているため4ヶ月の製本だけでも400ページにのぼる。アクセス数は、1日最高450件、月4500件にのぼることもある。これまでのアクセス数は、いったい何万件にのぼるのか。この訪問者との直接対話は、もちろん、とくにない。通信手段の革命は、私たちの社会をどう変えているのだろうか。
公有地の土地取引に関する習志野市のやり方の詳細は、すでにブログで記述してきた。要所、要所を振り返りたい。
11年間にわたって、市議会で問題提起してきた、10万坪のJR津田沼駅南口土地区画整理事業について、「学校用地」の視点から、4月までに討議資料を配布する予定でいる。
JR津田沼駅前開発と市立谷津小学校と市立谷津南小学校の実態
今、JR津田沼駅南口の10万坪の駅前開発でなにが起きているのか。
●平成19年度から始まり、総事業費152億円の開発となっている。
●公的資金44億円が(国・県・市)投入されてきた。
●すでに11年の歳月が経過した。開発前は、にんじん畑だった。
●習志野市は、モダンなマンションの建設許可を出しておきながら、マンション住民の子供たちの教育環境は、
ズタズタになっている。
☆なにがズタズタなのか。
●市立谷津小学校の生徒数は、すでに1081名(平成30年12月31日時点)になっている。
●市内各小学校の平均生徒数は、500名程度に過ぎない。2倍以上。恐ろしく過密な教育環境になっている。
●今後どうなるのか。5年後には、平均の3倍以上の1582名の生徒数になる。
●JR津田沼駅前開発で、学校の土地、建物でだれが、なにをしたのか。
●最近では、市役所公務員や教育公務員に公然と異議をとなえる人は、ほとんどいない。市議会での使命を果た
さなければならない。
再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、
①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。
②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。
③平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。
ブログ練習
この4年間の黄色のぼり旗のスローガンは、
「もうやめよ!不正開票選挙、土地操作」。
土地操作とは、JR津田沼駅前開発を指し
ている。適正な開発でなければならない。
平成31年1月10日(木曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を密かに開けて、票を差し替える市役所公務員
早朝気温-1℃ 北北西1M 湿度54% 日の出6:50
新年あけまして、おめでとうございます。
今朝は、京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。外気温は、どうだろうか。6時前後は、氷点下になるらしい。
夜明け前の冷え込みが厳しい。雨にも負けず、風にも負けず、寒さにも負けず、通勤、通学する人々は、日々を
充実させる。
「もうやめよ!不正開票選挙、土地操作」 習志野市の市役所公務員による、不正開票選挙の実態は、度々記述してきた。
前回の市長・市議会議員選挙では、1万票以上の投票用紙をテーブルに積み上げた立会人がいた。なぜ、そんなことがおきたのか。この立会人に聞けばすぐにわかる。なぜ、立会人の事情聴取をしないのか4年間、市役所公務員の上野久選挙管理委員会事務局長に質してきた。
上野久選挙管理委員会事務局長の答弁は、この4年間、「開票について、無用な調査をする必要がない」
との答弁を繰り返してきた。この立会人がだれなのか。公告されている様であれば、後日、公表する時期にきていると考えている。
ブログ練習
政府自民党の保守政治の潜在的
支持層は、どこまでも広い。なまけ
ることは、許されない。
平成31年1月9日(水曜) 2019年 不正けn開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員
早朝気温0℃ 北1M 湿度60% 日の出6:50
新年あけまして、おめでとうございます。
昨日のJR津田沼駅での政治街頭活動は、各議員ののぼり旗が色とりどりに、はためいた。議員に対する嫌がらせも手を変え、品を変えて、なされる時期でもある。とくに、選挙での普通の善良な市民を装う、反社会的組織の行動は、選挙運動を暗して行く。明るい選挙にしたい。
議会報の原稿を市議会に送信した。時々、実名の記述について、協力要請がある。法的に告示されている氏名については、残念ながら、妥協の余地がない。議会報原稿をそのまま、掲載する。
Q(質問者・平川博文)
投票箱を秘かに開けて、投票用紙をすりかる。実行者は候補者ではなく市役所公務員。候補者個人の選挙
違反と比べてはるかに悪質。平成19年6月27日。千葉検察審査会から、習志野市の開票作業に当たる
公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求められた。平成18年10月6日
のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り
行為があると断定した。
期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県
甲賀市などで連続して発覚している。不正開票選挙を当選の手段として選挙に臨む市会議員が出てくるお
それがある。期日前投票箱の保管・移動・鍵の保管に係った市役所公務員とその他の従事者の役職、氏名
を公表されたい。
A(答弁者・上野久選挙管理委員会事務局長)
期日前投票箱の管理者の氏名は、告示されている。投票管理者は、東習志野の綾部秀伸。職務代理者
は、実籾の安達洋。
ブログ練習
選挙まじかになると、様々な嫌がらせ
がどの陣営にもある。政治活動の自
由は、議会制度の原点。
平成30年12月31日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員143
早朝気温0℃ 北東1M 湿度59% 日の出6:49
大晦日は、特殊な気分になる。年内にやり残した仕事は、ないか。挨拶をしなければならない方に、どうすべきだったか。あれこれ、普段とは違う思考回路になる。
今年は、旧知の桜田義孝氏と渡辺博道氏が、大臣に就任した。筆者が県議時代の同期生だった。桜田氏の言動は、おもしろおかしく、今でも報じられている。桜田氏の本質は、指揮官として、経営者として、政治家として筆者は一度も不足を感じたことがない。大胆で、繊細。田舎風でも、タフで洗練された精神を宿している。
旧知の渡辺博道氏は、地道に政治道を歩んできたのではないか。勉強家で、勤勉で、エラーをしないタイプの様に見える。議員控室で、法案資料を気にしていた場面が、記憶にある。桜田大臣と渡辺氏大臣は、千葉県議会議員時代が同期、小選挙区制度の衆議院選挙でも初当選組で、二人は、激しい選挙戦を戦い抜いてきた。あたかも戦友の様にみえる。よくぞ、生き残ってくれたという感慨がある。
千葉県出身のお二人の大臣が、国家国民のために、地道に貢献することに、疑いを持っていない。

