平成31年1月6日(日曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員
早朝気温4℃ 西北西2M 湿度54% 日の出6:50
新年あけまして、おめでとうございます。
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来るべき4月14日の選挙開始を前にして、有権者名簿の整理を急いでいる。上野久選挙管理委員会事務局長のいる選挙管理委員会事務局での作業となる。ところが、名簿の閲覧を拒否されることが、目立ってきた。明確な理由がない。どうなっているのだろうか。有権者名簿の閲覧は、国民に開かれた基本的権利。閲覧者から、嫌がらせにしか思えないとの報告を受けた。冷静に、観察、対処している様子だ。だれから、どんな干渉が働いてきたのだろうか。
12月定例会における上野久選挙管理委員会事務局長への質問項目を反復してみたい。
(1)
習志野市長・市議会議員選挙の開票結果に、重大な疑念を抱いている。なぜ、習志野市だけが、午前4時過ぎまでの異状な開票作業になったのか。立会人の事情聴取をすれば、極端な遅れの原因究明につながる。なぜ、責任者の金子光雄選挙管理委員長は、事情聴取をしないのか。金子光雄氏は、実はJR津田沼駅前開発の利害関係者ではないのか。ある新聞社説の紹介と千葉県習志野市の期日前投票箱の管理について確認したい。
これまで、習志野市の選挙開票作業は、10年以上にわたって、荒木勇前市長、宮本泰介
市長や選挙管理委員会、選挙管理委員会事務局長、選挙管理委員会委員長に問題点をただ
してきています。来年は、4年ごとの市長、県議、市議の選挙が行われる。先日12番の
議員と上野選挙管理委員会事務局長との質疑応答がありました。ポスター、のぼり旗、選
挙ビラ、選挙文書、個別訪問、選挙買収どの選挙運動違反について、選挙管理委員会の権
限の内容があらためて、確認されました。私が問題視している投票箱を密かに開けて、投
票用紙をすり替え、改ざんする選挙違反は、悪質で犯罪のレベルが、格段に違います。是
非、習志野市の選挙の本質的な異常性を警察、テレビ、新聞報道関係者にも認識してもらいたい。
習志野市の選挙開票事務は、習志野方式と近隣市町村から、呼ばれている。平成19年6
月27日、千葉検察審査会から、習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明ら
かにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。選挙に対する認識の甘さを猛省し、
今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきました。
平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半
谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定しました。千葉県警と習志野警察
署は、適正な捜査ができずに今日に至っています。こともあろうに、投票用紙を差し替え、改ざんしたり、焼却処分にする事件は、最近では、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚している。選挙管理委員会事務局長や、市役所幹部職員などが、逮捕いる。
やり方は、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松
市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚しています。この選挙違反は、金も
かからず、時間もかからず、究極の詐欺的な手法といえるのかもしれません。
このままでは、不正開票選挙を当選の手段として選挙に臨む市会議員が出てくるおそれが
ないとは言えません。直近の平成27年4月の習志野市市長・市議会議員選挙でも開票結
果に重大な疑念を抱いています。
平成30年の2月11日の朝日新聞の社説によると、票の焼却、票の重みを忘れた不正という記事が掲載されている。滋賀県甲賀市の市役所公務員が、投票用紙を開票せず、焼却処分していたことが報じられています。そこで、投票箱などの管理について、確認したい。
以上の質問に対して、上野久選挙管理委員会事務局長から、項目別に答弁がなされてる。
再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、
①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しごており、強く反省を求めたい。
②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
③平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。
平成31年1月5日(土曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員
山梨県甲府市
早朝気温ー2℃ 北北西1M 湿度67% 日の出6:56
新年あけまして、おめでとうございます。
昨日の京成谷津駅での街頭活動は、さすがに通勤者が少ない。おめでとうございます、と言う挨拶を交わす人もいた。
不思議なことに、20代の頃から面識のある人が何人も現れた。通勤者ではない。すでに75歳前後になつている。各種選挙を通じて立場を異にしてきた人もいれば、変わらずに今日に至っている人もいる。
今朝は、年末に続いて山梨県甲府市の山中にいる。昨夜の中国系の投資家との話は、幼児教育から、うつ病治療方法まで多岐にわたった。医療関係者も同席していた。
母子に関する新聞発行者の女性たちも同席していた。保育所に乳児を預ける母親の立場に、考察が深い。
ズタズタの谷津小学校の話は、帰宅してから、先に進めたい。
ブログ練習
山中から、富士山がよく見えた。
米軍が日本空爆の目印にした。
立場により、味方が変わる。
平成31年1月4日(金曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員
早朝気温1℃ 北1M 湿度58% 日の出6:50
新年あけまして、おめでとうございます。
今朝から、昨年と同じ様に1月4日を仕事始めと決めている。京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。早朝の気温はどうだろうか。夜明け前の通勤者の姿に、ある種の共感がある。
JR津田沼駅前開発と市立谷津小学校と市立谷津南小学校の実態
今、JR津田沼駅南口の10万坪の駅前開発で、なにが起きているのか。習志野市は、モダンなマンションの建築許可を出しておきながら、マンション住民の子供たちの教育環境は、ズタズタになっている。
☆
なにがズタズタなのか。
市立谷津小学校の生徒数は、すでに1074名(平成30年5月1日時点)になっている。市内各小学校の平均生徒数は、500名程度に過ぎない。2倍以上。恐ろしく過密な教育環境になっている。今後どうなるのか。5年後には、平均の3倍以上の1582名の生徒数になる。JR津田沼駅前開発で、学校の土地、建物でだれが、なにをしたのか。最近では、市役所公務員や教育公務員に公然と異議をとなえる人は、ほとんどいない。市議会での使命を果たさなければならない。
早朝気温-2℃ 北北西2M 湿度58% 日の出6:50
新年あけまして、おめでとうございます。
今朝は、-2℃。かなり冷え込んでいる。夜明け前から、通勤したり、業務に励む人たちがいる。働けている内が
花という考え方が筆者には、強い。外国人から見ると、日本人の特性は、勤勉ということらしい。
元旦から、4月選挙前に配布する、討議資料の作成に入った。かねてから、市議会で問題提起してきた内容を整理して、配布する予定でいる。今回の討議資料の中心は、11年間にわたって注視してきたJR津田沼駅南口土地区画整理事業について記載。一部を紹介したい。
JR津田沼駅前開発と市立谷津小学校と市立谷津南小学校の
実態
今、JR津田沼駅南口の10万坪の駅前開発でなにが起きているのか。平成19年度から始まり、総事業費152億円の開発となっている。公的資金44億円が(国・県・市)投入されてきた。すでに11年の歳月が経過した。習志野市は、モダンなマンションの建設許可を出しておきながら、マンション住民の子供たちの教育環境は、ズタズタになっている。
☆
なにがズタズタなのか。次回へ
ブログ練習
この4年間の黄色のぼり旗のスローガンは、
「もうやめよ!不正開票選挙、土地操作」。
土地操作とは、JR津田沼駅前開発を指し
ている。

