平成31年1月5日(土曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員
山梨県甲府市
早朝気温ー2℃ 北北西1M 湿度67% 日の出6:56
新年あけまして、おめでとうございます。
昨日の京成谷津駅での街頭活動は、さすがに通勤者が少ない。おめでとうございます、と言う挨拶を交わす人もいた。
不思議なことに、20代の頃から面識のある人が何人も現れた。通勤者ではない。すでに75歳前後になつている。各種選挙を通じて立場を異にしてきた人もいれば、変わらずに今日に至っている人もいる。
今朝は、年末に続いて山梨県甲府市の山中にいる。昨夜の中国系の投資家との話は、幼児教育から、うつ病治療方法まで多岐にわたった。医療関係者も同席していた。
母子に関する新聞発行者の女性たちも同席していた。保育所に乳児を預ける母親の立場に、考察が深い。
ズタズタの谷津小学校の話は、帰宅してから、先に進めたい。
再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、
①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しごており、強く反省を求めたい。
②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないといの指摘を受けてきた。
③平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。
平成31年1月4日(金曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員
早朝気温1℃ 北1M 湿度58% 日の出6:50
新年あけまして、おめでとうございます。
今朝から、昨年と同じ様に1月4日を仕事始めと決めている。京成谷津駅での政治街頭活動に向かう。早朝の気温はどうだろうか。夜明け前の通勤者の姿に、ある種の共感がある。
JR津田沼駅前開発と市立谷津小学校と市立谷津南小学校の実態
今、JR津田沼駅南口の10万坪の駅前開発で、なにが起きているのか。習志野市は、モダンなマンションの建築許可を出しておきながら、マンション住民の子供たちの教育環境は、ズタズタになっている。
☆
なにがズタズタなのか。
市立谷津小学校の生徒数は、すでに1074名(平成30年5月1日時点)になっている。市内各小学校の平均生徒数は、500名程度に過ぎない。2倍以上。恐ろしく過密な教育環境になっている。今後どうなるのか。5年後には、平均の3倍以上の1582名の生徒数になる。JR津田沼駅前開発で、学校の土地、建物でだれが、なにをしたのか。最近では、市役所公務員や教育公務員に公然と異議をとなえる人は、ほとんどいない。市議会での使命を果たさなければならない。
早朝気温-2℃ 北北西2M 湿度58% 日の出6:50
新年あけまして、おめでとうございます。
今朝は、-2℃。かなり冷え込んでいる。夜明け前から、通勤したり、業務に励む人たちがいる。働けている内が
花という考え方が筆者には、強い。外国人から見ると、日本人の特性は、勤勉ということらしい。
元旦から、4月選挙前に配布する、討議資料の作成に入った。かねてから、市議会で問題提起してきた内容を整理して、配布する予定でいる。今回の討議資料の中心は、11年間にわたって注視してきたJR津田沼駅南口土地区画整理事業について記載。一部を紹介したい。
JR津田沼駅前開発と市立谷津小学校と市立谷津南小学校の
実態
今、JR津田沼駅南口の10万坪の駅前開発でなにが起きているのか。平成19年度から始まり、総事業費152億円の開発となっている。公的資金44億円が(国・県・市)投入されてきた。すでに11年の歳月が経過した。習志野市は、モダンなマンションの建設許可を出しておきながら、マンション住民の子供たちの教育環境は、ズタズタになっている。
☆
なにがズタズタなのか。次回へ
ブログ練習
この4年間の黄色のぼり旗のスローガンは、
「もうやめよ!不正開票選挙、土地操作」。
土地操作とは、JR津田沼駅前開発を指し
ている。
平成31年1月2日(水曜) 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員
早朝気温1℃ 北北西2M 湿度65% 日の出6:50
新年あけまして、おめでとうございます。
昨日の元旦は、好天にめぐまれた。いつもの池上本門寺の小寺、本妙院の門前には、岡倉天心の言葉が記されていた。普段は、法話が掲示されている。
「日々の暮らしぶり、そのなにげないしぐさのうちに、内心の動きはあらわれる」、20歳代のころ、岡倉天心に夢中になった時期がある。欧米文化の外圧に、どう東洋人として対処すべきか。文化的生活すべてにおいて、白人社会の先進性に圧倒されていた明治新政府の時代。
政治では、明治天皇による帝国の富国強兵が急がれていた。その時代に、岡倉天心は、日本文化の神髄をザ・ブック・オブ・ティという小冊子を英文で発行した。直訳すると「茶の本」。内容は文明論になっていた。
池上本門寺本妙院の門前で、岡倉天心と出会えるとは、思わなかった。考え方も、暮らしぶりも堅実な日本人が、安心して暮らせる近代国家であり続けてほしい。安定感のある政府自民党の責任は、大きい。
ブログ練習
偶然とは。年末に山梨県甲府市に
いた。訪問した旧家の敷地に岡倉
天心が考えにふけった六角堂の様
な茶室がつくられていた。すでに他
界した主が好んだ様だ。
平成31年1月1日(火曜) 元旦 2019年 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員
早朝気温-1℃ 東南東1M 湿度54% 日の出6:50
新年あけまして、おめでとうございます。
元旦の過ごし方は、例年どおりの行動となる。少し、あわただしい。
*父母兄の眠る千葉県市川市の市川霊園に墓参
*父方の両親の眠る東京大田区池上の池上本門寺に墓参。小寺の本妙院に挨拶。
*末次一郎先生の眠る地下鉄早稲田駅前の龍善寺に墓参。
帰宅は、午後4時前後になる。
その心は、故きを温ねて、新しきを知ることにある。元旦に過去を振り返りたい。
天は、人の上に人をつくらず、人の下に人をつくらず。
福沢諭吉の『学問のすすめ』の冒頭の言葉。 生来、人間はすべて平等であり、貧富・家柄・職業・社会的身分などによって差別するような偏見を、否定していう言葉。
ブログ練習
小生は、戦争のない時代に育った。
池上本門寺の先祖の墓地にインパ
ール作戦で餓死・戦病死した叔父の
魂も眠る。遺骨は、帰国していない。
平成30年12月31日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員143
早朝気温0℃ 北東1M 湿度59% 日の出6:49
大晦日は、特殊な気分になる。年内にやり残した仕事は、ないか。挨拶をしなければならない方に、どうすべきだったか。あれこれ、普段とは違う思考回路になる。
今年は、旧知の桜田義孝氏と渡辺博道氏が、大臣に就任した。筆者が県議時代の同期生だった。桜田氏の言動は、おもしろおかしく、今でも報じられている。桜田氏の本質は、指揮官として、経営者として、政治家として筆者は一度も不足を感じたことがない。大胆で、繊細。田舎風でも、タフで洗練された精神を宿している。
旧知の渡辺博道氏は、地道に政治道を歩んできたのではないか。勉強家で、勤勉で、エラーをしないタイプの様に見える。議員控室で、法案資料を気にしていた場面が、記憶にある。桜田大臣と渡辺氏大臣は、千葉県議会議員時代が同期、小選挙区制度の衆議院選挙でも初当選組で、二人は、激しい選挙戦を戦い抜いてきた。あたかも戦友の様にみえる。よくぞ、生き残ってくれたという感慨がある。
千葉県出身のお二人の大臣が、国家国民のために、地道に貢献することに、疑いを持っていない。
ブログ練習
明日の元旦は、慌ただしい。市川
霊園まで父母兄の墓参。池上本門
寺まで、先祖の墓参。そして、龍善
寺の末次一郎先生の墓所に。



