平成30年12月19(水曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員132

再掲載

早朝気温3℃  北北西1M 湿度67% 日の出6:44

 

昨日のJR津田沼駅は、納税義務者とはなにか、ということを考えながらの街頭活動になった。エネルギッシュな通勤者。勤労生活と納税義務は、生涯ついてまわる。

 

JR津田沼駅前開発で誕生した奏の杜の納税義務者数は、平成29年度決算で、個人市民税で3886人。法人市民税で61法人。資産税(固定資産税・都市計画税)で2075人。暑さ、寒さの中を通勤する結晶が習志野市の金庫に、公権力の結晶として、入ってくる。

 

習志野市の市役所公務員である、選挙管理委員会事務局長の上野久氏への質問。

Q

       前回の説明では、投票開始から開票開始までの間、閉じている鍵が2本ついているという

        答弁だった。鍵の保管場所は、どこか。だれが鍵を管理したのか。氏名、職業、年齢、住

        所地を説明されたい。会議録に残したい。

 

上野久選挙管理委員会事務局長答弁

 

鍵の保管場所は、どこか。毎日、開閉する鍵は、投票用紙を入れる入口のこと。投票口の鍵として、

使う。肝心の投票箱本体の鍵は、だれが保管しているのか。

②だれが鍵を管理したのかがポイントになる。鍵の管理者についての氏名、職業、年齢、住所地の答弁は、ない。

 

★投票管理者は、綾部秀伸氏 職業・年齢は、回答なし。

★職務代理者は、安達洋氏  職業・年齢は、回答なし。

 

再掲載

平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、

①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。

②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。

平成18年10月6日のテビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。

 

このとき、不正開票の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。この不正開票選挙の継承者は、だれになっているのか。この悪徳の継承者が、市長、県議、市議を仕切ることになる。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。

image

ブログ練習

医学部不正入試は、今に始まった

ことではない。女子や浪人を排

している。その席は誰が座るのか。

 

 

平成30年12月18(火曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員131

再掲載

早朝気温6℃  北北西1M 湿度64% 日の出6:44

 

今朝も、JR津田沼駅での街頭活動に向かう。連日になる。昨日の早朝は、小雨模様で、寒々しい陽気だった。今朝は、どうだろうか。黙々と通勤する通勤者のエネルギーは、そのまま市町村財政を支えている。お給料から天引きされる個人市民税こそが、習志野市にとって、最大の基幹財源といえる。

 

習志野市の市役所公務員である、選挙管理委員会事務局長の上野久氏への質問。

Q

期日前投票箱には期間中、毎日開閉する鍵が1本あるという答弁がある。期日前投票箱は、毎日開閉する

のか。するとしたら、なんのために、開閉するのか。平成27年当時、実際に開閉したのは、だれか。氏

名、年齢、職業、住所地を説明されたい。会議録に残したい。

 

①期日前投票箱は、毎日開閉するのか。するとしたら、なんのために、開閉するのか。

この点についての、答弁がない。肝心なところだ。

 

②平成27年当時、開閉作業をしたのはだれか。この質問に対する答弁がない。

 

③氏名、年齢、職業、住所地の答弁もない。

 

 

★投票管理者は、綾部秀伸氏 職業・年齢は、回答なし。

★職務代理者は、安達洋氏  職業・年齢は、回答なし。

 

image

ブログ練習

なぜ、政府自民党は、沖縄県の基地

を容認するのか。駅頭での質問者。

日本の敗戦は、米・英・仏のアジア

での権益をのこした。

 

平成30年12月17(月曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員130

再掲載

早朝気温3℃  北北西1M 湿度67% 日の出6:43

 

今朝は、JR津田沼駅での街頭活動へ向かう。今年の寒風に、なじまなければならない。駅では、様々な人と出会う。食事を共にする人もいる。年長の人もいれば、年少の人もいる。各自に世界観がある。昨日は、京成谷津駅で挨拶を交わしてきたドイツ人が来宅した。頭髪の様子から、筆者と同世代とみた。

 

筆者が、40年以上も前に、ドイツ語学習で短期留学していたのは、2ヶ月程度に過ぎない。

外国人労働者について、聞いてみた。ドイツでは、第二次世界大戦の敗戦後、働き手の男性の労働力不足が深刻となり、イタリア人、トルコ人労働者を受け入れた。当初は、期間労働者、やがて移民に発展する。イタリア人は、家族でピザ屋の経営、トルコ人も家族で飲食業が目立つらしい。

 

2世、3世、4世になると教育も充実して、すでに職域が広がっている。20年も経つと、日本もほぼ、同じ現象に

なるのかもしれない。ドイツ人は、残業をしないそうだ。そういえば、40年前も労働時間が短いのに、少し驚いた記憶がある。

 

来宅したドイツ人は、普段は、ドイツと日本を活動拠点にしているらしい。京成谷津駅でまた会える日を楽しみにしたい。

 

 

平成30年10月16日(火曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員74  再掲載

 

早朝気温15℃ 北北西1M 湿度80% 日の出5:47

昨日、今日と早朝は、快適な気温になっている。老いも若きも、障害のある方も、通勤する人々は、ある種のメリハリがある。筆者には、動けて、働けている内が花という思いが強い。現役世代の税負担が、社会保障の礎になっている。

 

期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、

滋賀県甲賀どで連続して発覚している。

 

不正開票選挙を当選の手段として選挙に臨む候補者が出てくるおそれがある。期日前投票箱の保

管・移動・鍵の保管に係った市役所公務員とその他の従事者の役職、氏名を公表されたい。

 

いつもの上野久選挙管理委員会事務局長の最初の答弁は、要約すると、以下の通り。

〇投票管理者及び職務代理者は、告示している。

投票箱は、公用車1台で事務局職員が運転した。

期日前投票箱は期間中、毎日開閉する鍵が1本、その他2本。

〇保管は投票管理者と投票立会人の管理下にある。

具体的な氏名は、公表されている。その氏名は、その後、資料で提出された。