平成30年11月28日(水曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員115 再掲載
昨日のJR津田沼駅での街頭活動は、いつもより充実した時間になった。なぜだろうか。おそらく、来年春の
選挙をひかえて、うっすらと雰囲気が出てきたのかもしれない。4年の駅頭での歳月は、長いようで短い。
カルロス・ゴーン氏の電撃逮捕から、連日、逮捕容疑や逮捕に至るまでの東京地検特捜部の動きが報道されている。
ビジネス・ジェット機で移動する冷徹なビジネスマンを追跡した捜査当局の動きは、さながら外国映画を思い起こさせる。日本人労働者を大量解雇したのに、カリスマ経営者として偶像化したのは、いったい誰なのか。
この時期、2人の日本人中年男性が厚生労働省で記者会見を開いたとの報道がある。日産自動車で派遣社員・子会社の契約社員として働いていたそうだ。コスト・カッターのカリスマ経営者の下で、仕事を失った。現在、アルバイトや生活保護でしのいでいるらしい。日本人のだれが、なんのために、カルロス・ゴーン氏を功労者として、カリスマ化したのだろうか。
三菱自動車もカルロス・ゴーン氏を臨時取締役会で、会長職を解任した。三菱自動車の筆頭株主は、日産自動車。解任理由は、当社を信認低下のリスクにさらすから。
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平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、
①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。
②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。
③平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。
ブログ練習
ハイレベルの国産車製造に情熱を
注ぐ、サムライ日本の経営者の登場
を切望する。
平成30年11月27日(火曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員114 再掲載
おや、今朝の日の出が、昨日より1分早くなった。
今朝は、JR津田沼駅での街頭活動に向かう。外気温は、どうだろうか。習志野市議会では、来年の夏の記録的な猛暑を想定して、幼稚園、小学校、中学校のエアコン整備の予算措置の議論に入った。
偶然にも、筆者が初めて比較的丁寧に目を通した有価証券報告書が、日産自動車のものだった。公認会計士の矢島雅己氏の著書から、有価証券報告書の読み方の手ほどきを受けたときのことだ。
通常の財務諸表や決算書と違って、経年変化が読み取れるところが、参考になる。報道によると、役員報酬の個別開示制度が2010年(平成22年)から始まり、それまでは総額でしかなかった模様だ。役員報酬のプライバシーが公開義務となったことで、カルロス・ゴーン氏の私欲が、露骨になっている。
JR津田沼駅の街頭活動で面識を得て、ときどき食事を共にする経営者は、2人とも東京駅まで社用車は、使わない。社長交際費も、あまり使わない。だから、割り勘での落ち着いた意見交換ができる。外国人経営者の企業家精神は、どうなっているのだろうか。
平成30年11月26日(月曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員113 再掲載
今朝は、JR津田沼駅の街頭活動に向かわない。明日を予定したい。昨夜は、ある経営者と共に、酉の市(とりのいち)の浅草、鷲神社(おおとり神社)に向かった。石原伸晃氏の姿を見かけた。独自の国家観を持つ、元都知事の石原慎太郎氏は、お元気だろうか。最近、テレビで見かけない。
筆者は、日本人という国籍を持つ。日産自動車は、どこの国の企業なのか。日本の会社なのか、フランスの会社なのか。
日産自動車の操縦桿は、だれが握っているのか。なぜ、フランス人がボスなのか。それも19年という長期間の社長・会長であり続けた。あたかも、創業社長の様に。
再び問う。世界有数の日産自動車とは、どこの国の企業なのか。日本の経済産業大臣は、フランスの経済財務大臣とのパリ会談で、「安定的に協力することが望ましい、あくまで民間企業の問題であり、深入りは避ける」という方針だと発言したらしい。
フランス政府は、自国の雇用と生産を増やすために、経営統合を求めている。かつて、リストラされた2万人以上の日本人労働者は、この会談をどう感ずるのだろうか。
平成30年11月25日(日曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員112 再掲載
早朝の月光と夜明けを待つ朝焼けの登場は、いつもドラマチックな雰囲気がある。日常の宇宙のいとなみの中に、喜びや悲しみが展開される。
報道による企業統治の実態と日産自動車の有価証券報告書の経営指標を比較すると、どんな企業犯罪のドラマよりも、露骨な暴走欲望列車の風景が見えてくる。
平成30年11月24日(土曜) 不正開票選挙 期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員111 再掲載
昨日、今日と早朝は、快適な気温になっている。老いも若きも、障害のある方も、通勤する人々は、ある種のメリハリがある。筆者には、動けて、働けている内が花という思いが強い。現役世代の税負担が、社会保障の礎になっている。
期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、
滋賀県甲賀市などで連続して発覚している。
不正開票選挙を当選の手段として選挙に臨む候補者が出てくるおそれがある。期日前投票箱の保
管・移動・鍵の保管に係った市役所公務員とその他の従事者の役職、氏名を公表されたい。
いつもの上野久選挙管理委員会事務局長の最初の答弁は、要約すると、以下の通り。
〇投票管理者及び職務代理者は、告示している。
〇投票箱は、公用車1台で事務局職員が運転した。
〇期日前投票箱は期間中、毎日開閉する鍵が1本、その他2本。
〇保管は投票管理者と投票立会人の管理下にある。
具体的な氏名は、公表されている。その氏名は、その後、資料で提出された。
