今朝は、JR津田沼駅前の街頭活動に向かう。連日、面談が続いているため、思考を固める時間がない。ベトナムと日本を往復してきた新たな来客から、ベトナム人労働者の本音の部分の説明があった。ベトナム人の現地からみた、日本の労働市場について、まったく異なる分析を聞くことになった。
日本人から見たベトナムとベトナム人から見た日本は、見解、分析がまったく異なる。どうしたことだろうか。鎖国の歴史と
関係してるのかもしれない。
再掲載
平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、
①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。
②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。
③平成18年10月6日のテレビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。
すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀
県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。
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フランスのデカルトの方法序説。
昨夜は、東京銀座で宝飾店の代表を務める経営者と中国上海で不動産業を営む中国人、日本でテーマパークを経営する同級生、中国人建設労働者を動かす女性代表との会食になった。
どの経営者の立場も、もはや、中国との取引なしでは、事業が展開しない現実の社会状況に少し驚いた。これは、まだ入口にすぎないのではないか。筆者の若いころからの視線は、欧米にあった。平成の30年間は、アジア経済の台頭であり、中国人の復権といえるのかもしれない。
しかし、意外だったのは中国共産党の近い将来について、楽観できない意見が相次いだ。千葉県習志野市で生計を営む筆者では、到底、知ることのできないアジアがある。まもなく、平成の時代が終わり、新しい時代がやってくる。次世代の若者は、外国人労働者との共生の時代を、どう受け止めて行くのだろうか。
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中国人事業家のバイタリティには、
驚く。利益も、損失もすべてのスケ
ールが10倍違ってくる様な気がす
る。
現代は、巧妙な詐欺師が横行している。桜田氏の言動は、その対極にある。朴訥な言葉で、洗練された若い能力や才能に敏感であり、書生を身近に置くことを好み、良いものに対する憧れの強い人だとの印象がある。
平成の時代も、まもなく終わる。
昨日の京成谷津駅での街頭活動は、充実した時間となった。8時頃に姿を見せたブルーの目をしたドイツ人は、歩く姿が
格闘家の様なたくましさがある。背は、高くない。日本語は、文語調で読書から得た語彙の豊富さが感じられる。筆者の家で意見交換をする約束をした。ドイツ人は、外国人労働者受入れの光と影の蓄積がある。聞いてみたい。
政府自民党は、外国人労働者に対する受入れをまもなく、拡大する。すでに、コンビニや外食などで外国人労働者をよく見かける。ほとんどがアジア系の青年男女で、どんな方法で入国を果たしたのか聴く由もない。若くなければ、冒険的な来日には至らない。それぞれ、職業経験と利益獲得のチャンスに青春をかけている。
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に出て見ないことには、わからない。
昨日の続き。
千葉県柏市出身の桜田義孝大臣の国会答弁は、弁論の集団から見れば、不見識に思えるかもしれない。テレビの映像効果を知り尽くしている蓮舫氏に、武骨な桜田義孝大臣は、一方的に攻め込まれた。しかし、桜田氏に、あの場面で悪徳はない。
今日、質問通告のあり、なしで桜田大臣は、謝罪記者会見をするらしい。この場面では、武骨な男らしく、前提条件なしで、深く謝罪した方が、いい。
蓮舫氏からルールに沿った事前の質問通告があったそうだ。しかし、具体的で、詳細な質問要旨が通告されていなければ、議論は展開しないことを、百も承知でやっているのではないか。
蓮舫氏は、すべて承知の上で、質疑に臨んだと思われる。議論の本質に迫るのではなく、大臣のメンツをつぶすことが狙いだとすれば、本質の議論とは、異なる。蓮舫氏の元党首の貫禄は、どこにあるのか。相撲は、綺麗な取口の方がいい。
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昨日、今日と早朝は、快適な気温になっている。老いも若きも、障害のある方も、通勤する人々は、ある種のメリハリがある。筆者には、動けて、働けている内が花という思いが強い。現役世代の税負担が、社会保障の礎になっている。
期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市
などで連続して発覚している。
不正開票選挙を当選の手段として選挙に臨む候補者が出てくるおそれがある。期日前投票箱の保管・移動・鍵の
保管に係った市役所公務員とその他の従事者の役職、氏名を公表されたい。
いつもの上野久選挙管理委員会事務局長の最初の答弁は、要約すると、以下の通り。
〇投票管理者及び職務代理者は、告示している。
〇投票箱は、公用車1台で事務局職員が運転した。
〇期日前投票箱は期間中、毎日開閉する鍵が1本、その他2本。
〇保管は投票管理者と投票立会人の管理下にある。
具体的な氏名は、公表されている。その氏名は、その後、資料で提出された。



