平成30年11月1(木曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員89  再掲載
早朝気温11℃  北北西1M 湿度52% 日の出6:02
 
今朝は、京成谷津駅に向かう。今日から、11月になった。政府自民党からの要請で、来年から、ドコモの携帯電話が、2割~4割値下げになるらしい。最近、2日続けて、新聞紙面の見出しは、外国人に関する記事が続いた。国民健康保険料について、考えを深めたいと思っていた。視野を外に向けたい。
 
新聞紙面によると、

①政府自民党は、外国人労働者の受け入れを拡大する方針を固めた。

②韓国では、戦前に日本企業に動員された韓国人労働者の損害賠償裁判が確定した。

 

この二つの問題は、この国の外国人の扱いか方という点で、共通している。①は、現在の問題であり、②は、過去からの話となる。

 

②は、1965年に「最終的解決をみた」ことになっている。その際、5憶ドルの経済協力資金を韓国政府に提供した。韓国の国家予算の2年分に相当するらしい。

 

日本政府は、損害賠償について、国際法の常識では考えられないと反発している。韓国、北朝鮮の朝鮮半島の法律は、日本の法律ではない。友好国のハズなのに、韓国政府の真の狙いはなにか、挑発にのらない様にしたいものだ。国際司法裁判所もさることながら、日本の政治家の政治外交力が必要なのではないか。

 

再掲載

平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、

①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。

②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。

平成18年10月6日のテビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。

 

このとき、不正開票の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。この不正開票選挙の継承者は、だれになっているのか。この悪徳の継承者が、市長、県議、市議を仕切ることになる。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀

県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。

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充実した1日を過ごすのは、簡単

ではない。

 

平成30年10月31(水曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員88  再掲載

早朝気温12℃  北西1M 湿度55% 日の出6:01
 

今朝も、秋のさわやかな空気となった。早朝と昼間の温度差が激しいため、通勤者の服装も人それぞれになっている。

早朝は、コートを着用している人も、マフラーをしている人もいる。かと思えば、Yシャツ1枚で済んでいる通勤者もいる。

今朝の湿度は、55%しかない。

 

風邪を引けば、だれでもが気楽に、医者にかかれる国は、意外と少ない。売薬も決して高価ではない。病院に行けば必ず健康保険証の提示を求められる。保険加入していない場合、実費となるため支払い額は、驚くほど高くなる。

 

日本人の多くは、なんらかの保険に加入することになっている。国民健康保険は、国民のだれもが加入できる制度として

1961年から定着している。57年が経過した。アジアにおける近代福祉国家の証の一つといえる。欠点の多い、戦後の政府自民党の最大の功績は、戦争による戦死者がいないことと、この国民健康保険制度ではないかと考えている。

 

この健康保険料を支払えない市民が増えている。国民健康保険証の加入者は、定年退職した高齢世代が多い。所得水準が当然、低くなる。高齢のため、病気がちになる。医療費、介護費が重圧となる。健康保険制度を考察してみたい。

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政府自民党の内政は、欠点は多い

ものの、比較的安定している。

欧米のトップランナーであるドイツ

では、外国人に対する移民政策の

反動が社会を分断している。40年

前の記憶を頼りに機会があれば、

考えてみたい。

 

平成30年10月30(火曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員87  再掲載
早朝気温12℃ 南南西1M 湿度70% 日の出6:00
 

今朝は、JR津田沼駅の街頭活動に向かう。日の出が6時になった。早朝の駅頭には、寒気がただようかも。秋が深まり、冬の入口では早朝と昼間の温度差が大きい。どんな街頭活動になるのだろうか。

 

筆者の下手な街頭演説を聞きたいというリクエストがある。早朝の空気には、静粛が似合う。

 

神戸市の元市議会議員が政務調査費の不正で詐欺罪に問われた。懲役1年6か月、執行猶予4年。まだ、若い地方議員だった。これまで多くの地方議員が政務調査費の不正で失職してきた。市町村議員に政務調査費を公金から支出する。

 

かねてから、制度そのものに、疑問を感じている。公金支出がなくなれば、この情けない不正はすぐに、解消する。

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駅頭で出会う人たちと、意外な場所

で遭遇することがある。人間の一生

で、何人の人々とすれ違うのだろう

か。

 

平成30年10月29(月曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員86  再掲載

早朝気温13℃ 西北西1M 湿度68% 日の出5:59
 
今朝は、JR津田沼駅の街頭活動に向かわない。明日にしたいと思う。昨夜は、10人程で食事会を楽しんだ。安い食材を上手に使って調理するH夫人の手料理は、健康的で食べやすい。
 
生活がスピーディになり、手間のかかる家庭料理の楽しみ方が筆者の場合、薄れている。スーパーやコンビニ、宅配などのお弁当は、どこまで進化するのだろうか。
 
食事中、土地本位制について、問題提起した。島国日本では、都市生活は土地が担保となる。マネーに替わる資産として、江戸時代以降、明治新政府の国家経営の基本になった。今年は、明治150年。あえて不要不急の土地を持たない経営者や資本家が増えているのではないだろうか。
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そろそろ、早朝の街頭活動は、寒く
なる。
 

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平成30年10月16日(火曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員74  再掲載
早朝気温15℃ 北北西1M 湿度80% 日の出5:47

 

昨日、今日と早朝は、快適な気温になっている。老いも若きも、障害のある方も、通勤する人々は、ある種のメリハリがある。筆者には、動けて、働けている内が花という思いが強い。現役世代の税負担が、社会保障の礎になっている。

 

期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀

どで連続して発覚している。

 

不正開票選挙を当選の手段として選挙に臨む候補者が出てくるおそれがある。期日前投票箱の保管・移動・鍵の

保管に係った市役所公務員とその他の従事者の役職、氏名を公表されたい。

 

いつもの上野久選挙管理委員会事務局長の最初の答弁は、要約すると、以下の通り。

〇投票管理者及び職務代理者は、告示している。

投票箱は、公用車1台で事務局職員が運転した。

期日前投票箱は期間中、毎日開閉する鍵が1本、その他2本。

〇保管は投票管理者と投票立会人の管理下にある。

具体的な氏名は、公表されている。その氏名は、その後、資料で提出された。