平成30年10月25日(木曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員82  再掲載
早朝気温13℃ 北1M 湿度66% 日の出5:55

今朝は、16階からの眼下に東京日比谷公園を見ながら、思考の世界に入ろうとしてみた。

快適な雰囲気なのに、思考が展開しない。東京都の予算規模は、スエーデン一国並みの規模があると言われてきた。13兆円の予算規模といわれている。

しかし、駐車料金が月3万円〜6万円では、自家用車もままならない。どんな東京になっていくのだろうか。

 

再掲載

平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、

①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。

②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。

平成18年10月6日のテビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。

 

このとき、不正開票の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。この不正開票選挙の継承者は、だれになっているのか。この悪徳の継承者が、市長、県議、市議を仕切ることになる。すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。

 

 
ブログ練習
豊洲市場に向かった。昨日は、休業日。
ガランとした人工市場に人の姿は少な
い。市場の歴史は、始まったばかり。
人は、過ぎ行く。



平成30年10月24日(水曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員81  再掲載
早朝気温13℃ 北北西1M 湿度86% 日の出5:54
 

昨日の京成谷津駅での早朝街頭活動。少し、冷え込んでいた。最初の挨拶は、パソコン教室で同席したことのあるいつもの女性から始まった。まだ、4時30分少し前だった。今朝は、早いですねと声をかけると、これから病院ですという返事が返ってきた。谷津保険病院ではなく、少し遠くの病院に行くのかもしれない。夜勤帰りの元飲食店主、夜勤明けの飲食店の人、少し後にはコンビニの夜勤明けの店員さん、夜明け前の駅前には、通勤者とは少し違う人の動きがある。

 

5時30分過ぎになると、いつもの東京虎ノ門の女性経営者との挨拶がある。やはり、いつもの時間に。駅頭での会話は、ホテルの予約についてだった。この女性の紹介である有名ホテルの予約を取ることが出来た。豊洲市場と東京証券取引所をコースとした日程で、日常にない敷居の高いホテルに宿泊することになっている。小学生が遠足に行く前の晩の気分ですというと、朗らかに笑い返しながら、通勤を急いでいた。

 

6時過ぎになると、谷津保険病院に停車する救急車が2台、3台、4台といつになく、多い。その間、一人の40歳代の女性が声をかけてきた。話の途中で、11歳になる娘さんが入院していることがわかった。病院には、生死をかけたたくさんの家族のドラマがあるのではないか。

 

今夜は、都内に宿泊するので、パソコンを携帯したものかどうか、考えている。