平成30年10月23日(火曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員80  再掲載
早朝気温13℃ 北北西2M 湿度72% 日の出5:53
今朝は、京成谷津駅での街頭活動に向かう。早朝の気温は、どうだろうか。ネット社会になれば、通勤時間に変化がおきると考えていた。実際は、どうか。

 

近年の鉄筋コンクリートの建築物の最大のポイントは、免震構造といえる。高層マンションの広告のトップには、必ず免震構造が強調されている。その免震構造に、データーの改ざんが行われていた。すでに免振不正として報道され始めている。

 

免振効果の不正の波紋は、大手ゼネコンの建設現場に衝撃を与える。いったい、いつからの、改ざん不正なのだろうか。

平成15年から、すでに改ざんが行われていたらしい。この15年の間に、高層、超高層マンションは、どれだけ建てられてきたのか。これから、該当マンションの住民は、どう反応するのだろうか。

 

すでに公表された免振不正の建物の多くが、国家の行政機能を担う建築物といえる。財務省を始め、日本各地の官公庁舎や病院に至るまで、広範にわたる。地域の象徴的建物になっているため、災害時の防災拠点としての機能も要求されている。平成29年4月に完成した千葉県習志野市の市役所庁舎もしかり。

 

未だ、データー改ざんの理由を説明する社長の記者会見は、行われていない。東京オリンピックの競技会場も改ざんされた免振工法で着手されているらしい。今後、どうなるのだろうか。

 

再掲載

平成19年6月27日。千葉検察審査会(司法機関)から、

①習志野市の開票作業に当たる公務員の態度や姿勢は明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい。

②選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されないとの指摘を受けてきた。

平成18年10月6日のテビ朝日報道で、ビデオ映像解説の専門家の東京理科大学の半谷教授は、市民に対する重大な裏切り行為があると断定した。

 

このとき、不正開票の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。この不正開票選挙の継承者は、だれになっているのか。この悪徳の継承者が、市長、県議、市議を仕切ることになる。

すでに、期日前投票箱の鍵を秘かに事前にあけて、投票用紙の差しかえが、香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀

県甲賀市などで連続して発覚し、市役所公務員の逮捕者が出ている。

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ブログ練習

昨日のJR津田沼駅での街頭活動の

早朝の気温は、12℃。午後の最高気

温は、22℃。早朝は、冬の気配。

 

平成30年10月22日(月曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員79  再掲載
早朝気温12℃ 北北西1M 湿度71% 日の出5:52

 

今朝は、JR津田沼駅での街頭活動に向かう。気温が、下がってきた。昨日から、知人と建築物の免振構造の不正について、シビアな会話になった。建設業界に与える影響は、計り知れない。

 

筆者は、千葉県習志野市の不正開票選挙の実態を10年以上に亘って、追跡している。証言者もいる、司法機関からの指摘もある。しかし、当事者の市役所公務員は、開き直りの姿勢を崩さない。なぜだろうか。逮捕者がでない限り、不正は改まらないのかもしれない。

 

免振装置の生産者である、KYB社は、油圧機器メーカーとして、大手のゼネコンの建設現場に免震装置を供給してきた様だ。免振効果の不正の波紋は、大手ゼネコンの建設現場に衝撃を与える。
 
いったい、いつからの、改ざん不正なのだろうか。
  

 

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ブログ練習

経営者は、万能的天才でなければ

ならない、上場会社の創業社長が

語気を強めたことがあつた。経営

とは、何か。

 

平成30年10月21日(日曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員78  再掲載

早朝気温12℃ 北北西2M 湿度63% 日の出5:51

 

不正とは、なにか。ウィキペディアで検索すると、不正行為とは、法律などの規範に従わない行為を指す。通常は、何らかの罰が課せられ、中には重大な社会問題に発展するものもある。
 
近年の建築物の最大のポイントは、免震構造といえる。高層マンションの広告のトップには、必ず免震構造が強調されている。その免震構造に、データーの改ざんが行われていた。すでに免振不正として報道され始めている。
 
免振装置の生産者である、聞きなれないKYB社は、油圧機器メーカーの大手として、知られているらしい。大手のゼネコンの現場に免震装置を供給してきた様だ。
 
千葉県習志野市の新庁舎は、清水建設が89憶円で施工、平成29年4月30に完成している。快適な庁舎となった。グッドデザイン賞を受賞している。
 
改ざんされた建物リストが、平成30年10月19日に公表された。千葉県習志野市の新庁舎も含まれている。習志野市役所から、まだ報告はない。全国各地で、防災拠点の建築物が不正に改ざんされたデーターの下で、稼働している。この不正の衝撃は、今後、高層マンション、超高層マンションの実態が公表されたら、どうなるのだろうか。今後の動向を注視したい。
 

 

ブログ練習
免震構造の建物は、建設会社が施工
している。高層マンション、商業施設。
この免振装置が、不正なデーターで
造られているとしたら・・・。

 

平成30年10月20日(土曜)   不正開票選挙   期日前投票箱を開けて、票を差し替える市役所公務員77  再掲載
早朝気温14℃ 北北西2M 湿度76% 日の出5:50
 

昨日は、過去の不正開票選挙で何度か当選してきたと自認する元習志野市議とお茶をともにした。来年4月の市長選挙に出馬する準備をしている。

 

この人物は、かつて習志野市議会選挙で最下位当選と最下位から2番目当選が、続いた。当落が決まらない深夜の時間に、荒木勇市長(当時)から、電話が入り、「大丈夫だからと言われ」、気持ちわるかったと告白してきた。弁護士の荒木勇市長の側近の活動家として、独特の動きをしていた様だ。詳しいことは、信義上ひかえる。

 

市長、市議の関係で主に、人に言えない人々とのメッセンジャー役を務めていたという。たしかに、暗闇の世界をよく承知している。

ブログ練習

取引に応ずる者だけが、与野党問わず

市議や市長、県議に不正当選するとし

たら。市民のマネーは、どう使われるの

か。