早朝気温27℃ 北1M 湿度92% 日の出4:56
今朝は、JR津田沼駅での街頭活動に向かう。猛暑の中、営業活動をする同世代の彼は、元気でいるだろうか。
平成29年10月18日(水曜)2017年(加筆部分あり)
千葉県習志野市の不正開票選挙の元締めは、だれか。主犯格はだれか。市長・市議・県議選挙の投票用紙を差し替え、当落までかえる。あるナンバー2のT市役所公務員と仲間たち。若いころから、なじんできた悪徳。この手段で昇給昇格してきた。最近、この市役所公務員が、叙勲の栄誉に輝いた。荒木勇前市長の叙勲のすぐあとに。2人とも地方自治の功労者としての叙勲。
現役のT習志野市議は、かつて弁護士の荒木勇前市長との市長選挙で、僅差で敗北したことになっている。当時、弁護士の荒木勇前市長は、凶暴な性格といわれたK暴力団関係者から市長選挙資金を借りていた。資金提供の条件は、暴露された念書によると10万坪のJR津田沼駅南口の土地の開発などを求めていた。
このときの市長選挙まで、朝日・読売などの新聞は、連日、暴力団関係と弁護士市長の取引を繰り返し報道した。念書の存在も報道された。市長選挙の開票作業に係った市役所公務員は、このとき、荒木勇前市長を僅差の「当選」とした。この開票作業の審判に不正は、なかったのか。
リフレーン
平成19年6月27日 千葉検察審査(司法機関)は、「開票作業にあたる習志野市の公務員らの態度や姿勢は、明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい」。「習志野市の選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない」との判断を下した。
このとき、不正開票の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。司法機関さえあざ笑う様な一部の公務員のマフィア化が限度を超えてしまっている。今後、どうなるのか。
ブログ練習
医療費、介護費の負担は、現役世代
の重圧になっている。
いつまで、財政負担に耐えられるのか。
医師の処遇のあり方は、だれが、どこで、
決定しているのだろうか。
早朝気温26℃ 北北東2M 湿度87% 日の出4:55
日本医師会の見解を知りたい。東京医科大学医学部医学科の不正入試事件は、はからずも日本の医学部入学試験の現状を実証している。アジアの国、日本では、医学部志望の女子学生に対する、正当な処遇がされていないのではないか。
医師の世界は、富と名誉が伴うため、選挙の洗礼を間断なく受ける政治の世界より、特権的閉鎖性が強いのかもしれない。私立のみならず、国公立大学の医学部についても、政府自民党は、新たな国家ビジョンを提示するべきではないか。
平成29年10月18日(水曜)2017年(加筆部分あり)
千葉県習志野市の不正開票選挙の元締めは、だれか。主犯格はだれか。市長・市議・県議選挙の投票用紙を差し替え、当落までかえる。あるナンバー2のT市役所公務員と仲間たち。若いころから、なじんできた悪徳。この手段で昇給昇格してきた。最近、この市役所公務員が、叙勲の栄誉に輝いた。荒木勇前市長の叙勲のすぐあとに。2人とも地方自治の功労者としての叙勲。
現役のT習志野市議は、かつて弁護士の荒木勇前市長との市長選挙で、僅差で敗北したことになっている。当時、弁護士の荒木勇前市長は、凶暴な性格といわれたK暴力団関係者から市長選挙資金を借りていた。資金提供の条件は、暴露された念書によると10万坪のJR津田沼駅南口の土地の開発などを求めていた。
このときの市長選挙まで、朝日・読売などの新聞は、連日、暴力団関係と弁護士市長の取引を繰り返し報道した。念書の存在も報道された。市長選挙の開票作業に係った市役所公務員は、このとき、荒木勇前市長を僅差の「当選」とした。この開票作業の審判に不正は、なかったのか。
リフレーン
平成19年6月27日 千葉検察審査(司法機関)は、「開票作業にあたる習志野市の公務員らの態度や姿勢は、明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい」。「習志野市の選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない」との判断を下した。
このとき、不正開票の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。司法機関さえあざ笑う様な一部の公務員のマフィア化が限度を超えてしまっている。今後、どうなるのか。
早朝気温27℃ 北西1M 湿度87% 日の出4:54
プロボクシングならわかる。不公正な判定は、日常茶飯事におきているから。とくに、日本人と外国人との試合では、公然と奇異な判定がおこなわれる。だから、ノックアウトでなければ、敵地で勝てないというのが一般的だ。命がけのスポーツなのに、低迷しているのは、奇異な判定に失望する人が増えているからではないか。
マネー次第の興行と割り切るプロボクシングとアマチュアのボクシングの世界とでは、どのくらい世界が違うのだろうか。高校生などのアマチュアボクサーには、賞金がでない。ないことになっている。賞金もないアマチュアボクシングの世界で、カリスマ山根会長は、勝負の判定の不正を審判を動員して、組織的に行う。なんのために・・・。
なにか、もっと世間に公表されていないアマチュアボクシングの闇があるような気がしてならない。千葉県習志野市の不正開票選挙。選挙の勝負を決める期日前投票箱の管理は、だれがしているのだろうか。炎天下の路上で、静かに聞いてきた人がいた。
ブログ練習
もし、医師が殺人を好む人物だったら。
もし、弁護士が人をダマして利益獲得
に走ったら。もし、教師が子供を自殺に
追い込んだら・・・。だれが、救いの手を
さしのべるのか。
再掲載
平成29年10月18日(水曜)2017年(加筆部分あり)
千葉県習志野市の不正開票選挙の元締めは、だれか。主犯格はだれか。市長・市議・県議選挙の投票用紙を差し替え、当落までかえる。あるナンバー2のT市役所公務員と仲間たち。若いころから、なじんできた悪徳。この手段で昇給昇格してきた。最近、この市役所公務員が、叙勲の栄誉に輝いた。荒木勇前市長の叙勲のすぐあとに。2人とも地方自治の功労者としての叙勲。
現役のT習志野市議は、かつて弁護士の荒木勇前市長との市長選挙で、僅差で敗北したことになっている。当時、弁護士の荒木勇前市長は、凶暴な性格といわれたK暴力団関係者から市長選挙資金を借りていた。資金提供の条件は、暴露された念書によると10万坪のJR津田沼駅南口の土地の開発などを求めていた。
このときの市長選挙まで、朝日・読売などの新聞は、連日、暴力団関係と弁護士市長の取引を繰り返し報道した。念書の存在も報道された。市長選挙の開票作業に係った市役所公務員は、このとき、荒木勇前市長を僅差の「当選」とした。この開票作業の
審判に不正は、なかったのか。
リフレーン
平成19年6月27日 千葉検察審査(司法機関)は、「開票作業にあたる習志野市の公務員らの態度や姿勢は、明らかにルール違反を犯しており、強く反省を求めたい」。「習志野市の選挙に対する認識の甘さを猛省し、今後、襟を正した改善を市民に示さなければ、市民の市政に対する不信感は払拭されない」との判断を下した。
このとき、不正開票の実行犯の市役所公務員に対する社会的制裁がなかった。習志野市役所内部で、すべてもみ消された。司法機関さえあざ笑う様な一部の公務員のマフィア化が限度を超えてしまっている。今後、どうなるのか。
次回へ。
ブログ練習
もし、医師が殺人を好む人物だったら。
もし、弁護士が人をダマして利益獲得
に走ったら。もし、教師が子供を自殺に
追い込んだら・・・。だれが、救いの手を
さしのべるのか。


