平成30年8月1日(水曜) 不正開票選挙  期日前投票箱を密かに開けて、票を差し替える2 再掲載 

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ボクシングの判定でイカサマを公然とやる。不正な判定で勝者が敗者になる。不正開票選挙にどこか似ていないか。だれかが、指揮命令をしている。告発者は、報道機関ではない。オリンピック代表選手など333名のボクシング関係者の様だ。

 

再掲載

選挙は、なかなか綺麗ごとではすまない世界といえる。期日前投票箱を密かに開けて、票を差し替えるなどということが、本当にあるのだろうかと普通の市民は考えるに違いない。後進国ではあるまいし、ということになる。

    

期日前投票箱の鍵を密かにあけて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで相次いで発覚し、市役所公務員の逮捕者がでている。

 

昨年の10月に行われた総選挙の際、滋賀県甲賀市の選挙管理委員会事務局長だった、元選挙管理委員会事務局長兼、元務部長(57歳)などが、期日前投票箱を秘かに開けて、投票用紙を差し替えた容疑で逮捕、書類送検されている。

 

期日前投票箱を秘かに開けて、投票用紙を差し替えるなどという大胆で悪質な行動は、単独で出来るものではない。元総務部次長(56歳)、元総務課長(55歳)、元総務課補佐(50歳)、総務部と選挙管理委員会がグルとなって、投票用紙の差し替えをしていた。投票数のつじつまを合わせるために、投票用紙の焼却もしている。新聞報道に詳しい。

平成30年6月16日(土曜)にブログ掲載

ブログ練習

習志野市の市役所公務員による、不正

開票選挙は、終わりのない世界なのだ

ろうか。この世界味を占めてしまうと、

正常な神経にれないのかもしれない。

一部の裏公務員の世界。

 

平成30年7月31日(火曜) 不正開票選挙  期日前投票箱を密かに開けて、票を差し替える1  再掲載 

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55年ぶりの一瞬の再会になった。私の前に立ち止まったその男性は、小柄で、白髪交じり。「私は、66歳ですが、あなたも66歳

ですか」と聞くと、うなずく。「同級生ではと聞くと、うなずく」。55年前から、明るい目をした寡黙な男子生徒だった。昨日のJR津田沼駅街頭活動での出来事。

 

再掲載

来年の春になると、4年に一度の市長、市議、県議の選挙が行われる。習志野市の選挙ではかねてから、一部の市役所公務員による、「市民に対する裏切り行為」が続いている。内部情報によると、期日前投票箱が狙われている。近年の期日前投票者数は、さらに増加傾向にある。かねてから、投票箱の管理について、複数の引退市議の生々しい証言がある。

 

期日前投票箱の鍵を密かにあけて、投票用紙の差し替えが香川県高松市、宮城県仙台市、滋賀県甲賀市などで発覚し、市役所公務員の逮捕者が相次いでいる。習志野市の期日前投票箱の保管、移動、鍵の保管者、監状況について、説明を求めた。滋賀県甲賀市の事例では、驚くことに、市役所公務員が投票用紙を開票せず、焼却処分している。市町村の不正開票選挙の実態を考察したい。平成30年6月15日(金曜)にブログ掲載。

ブログ練習

市役所公務員が悪徳に踏み込むと、

正常に戻るのは難しい。時の権力者

とあうんの呼吸で、不正を繰り返す。

逮捕に至るケースは、希であるため、

立ち直れない。