平成30年2月3日(土曜)2018年
早朝2℃ 北2M 湿度77% 日の出6:37
昨夜は、パソコントラブルのため、スケジュールがこなせない条件下にあった。パソコンとスマホは、日常
生活で不可欠の存在となっている。まさか、日常生活で住んでいる自宅を襲われることなど考えたくもない。
高齢者母子は、土地区画整理組合の有力な資産家であり、組合員でありながら、解体強制執行で狙い撃ち
された。高橋賢副理事長は、解体作業の現場で「苦渋の決断」と説明した。作業の遅れは、資金計画に影
響するなど、高齢者母子の住宅の解体作業を正当化する発言に終始していた。真実は、どうだったのか。
資産家を狙った強制執行のブログの一部を、リフレーンする。資産家女性たちの苦難の闘いは、続いている。
平成29年9月3日(日曜日)2017年
円満な人生を考えても、攻撃的な悪徳を前にして、資産家の女性たちは、どう対処しているのか。弁護士
の荒木勇前市長時代に始まった、JR津田沼駅南口開発は、土地を多く所有する家族の運命に、苦難の
闘いを強いている。例えば、広々としたにんじん畑に、土地を1000坪所有していれば、13億の資産。習
志野市の公務員による公式発表では、平均33.84%の減歩率(開発負担割合)になっている。
JR津田沼駅南口土地区画整理事業の三代川利男理事長(弁護士市長の後援会長)は、24.19%の減
歩率(平均は、33.84%)になっている。他の組合員の平均より、かなり負担割合が小さい。なぜなのか。
副理事長の高橋賢氏(弁護士市長の選挙責任者)にいたっては、減歩どころか土地が30坪も増えている。
本来、減歩原則で減らなければならない。30坪×150万円=4500万円。4500万円以上の資産が増加
している。どんな、「苦渋の決断」をしてきたのか。宮本泰介習志野市長に、調査・報告を要求している。
ブログ練習
JR津田沼駅南口開発に関しては、
乱暴な裏舞台がある。。
資産家を狙った強制執行その15 千葉県習志野市JR津田沼駅南口開発の影 対決
平成30年2月2日(金曜)2018年
早朝1℃ 北4M 湿度90% 日の出6:39 少しの雪
JR津田沼駅南口土地区画整理組合のプレハブの事務所の中に入ると、高橋賢副理事長がこわ張
った表情でひじのつける椅子に座っていた。この面談の最中も、高齢者母子の住宅の解体強制執行
は、進行している。
なぜ、こんな極端なことをするのか、すぐ辞める様に要求すると、高橋賢副理事長は「苦渋の決断だ」
と発言した。作業の遅れは、資金計画に影響するなど、解体作業を正当化する発言に終始した。高齢
者母子は、5月には、新築中の住宅がまもなく完成する。なぜ、4~5ヶ月が待てないのか、同じ土地区
画整理事業の組合員ではないか、と問質すと「平川とは、争いたくない」、という言葉を、2度繰り返した。
傍らの新聞記者は、これまでの経過の説明を求めながら、高橋賢副理事長の発言のメモをとっていた。
20分~30分ぐらいのやり取りだった。
組合事務所のドアを開けて、外に出ると冬空の夕闇が迫っていた。この間、高齢者母子の地獄の時間
は、最終局面にあった様だ。強制執行の現場に戻ると、100人のヘルメットの男たちの姿は少なくなり
、79歳の高齢女性と娘さんは、長年住み慣れた我家から、こともあろうに同じJR津田沼駅南口土地区
画整理組合の組合員に、我家を乗っ取られる結果になっていた。その後の土地の動きから、私利私欲
のための、むごい解体強制執行だったことが判明する。
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ブログ練習
39年間、千葉県内のローカルな保守
政治の人脈の中で政治活動している。
贈収賄事件で逮捕された市長もいれば、
逮捕前に引退した市長など、色々。高橋
賢副理事長に、「平川と争いたくない」と
いう理由を、この場面では聴きそびれた。

