平成30年1月25日(木曜)2018年
早朝マイナス3℃ 北西5M 湿度35% 日の出6:45
今朝は、過去最強クラスの寒波らしい。寒さ、暑さを乗り越えて、通勤・通学の日々がある。
今朝も京成谷津駅で受験生の17歳の青年と出会うかもしれない。
1月も後半になっている。寒気が厳しいため、92歳の老兵に出会うのは、暖かくなってから。これからの人生を生
きる青年の航海の準備は、どうか。いつも謙虚な彼。苦笑いしながら苦戦を隠さない。先人は、「当たって砕けろ」
という言葉をよく使っていた。
1 A弁護士市長とM理事長、T理事などが、高齢者母子を恐怖のどん底におとしいれた世界は、だれが、どれだけの
時間をかけて、準備したものだったのか。
2 総勢約100人の男たちは、どこから動員されたのか。
3 大音量の電動ノコギリで自宅ドアを大げさにこじ開けるポーズの演出は、だれが考案したのか。
4 恐怖で2Fの寝室に逃げ込んだ79歳の高齢者女性と娘の、2階のドアをこじ開ける指揮命令は、だれが現場でしたのか。
5 寝室の窓を開けるのではなく、頑丈な窓枠を取り外す作業までして、高齢者の寝室に真冬の寒風が吹きこむ様にした攻撃
方法は、だれが考えたのか。
6 恐怖で震え上がっている母子の様子を執拗にビデオ撮影していた理由は、なにか。
法律には、強制執行で「おばあさんと娘」の住む家のドアを、電動ノゴキリで破壊してはいけないと、書いてない。
法律には、強制執行で「おばあさんと娘」の住む家に、100人の男たちで乗り込んではいけないと、書いてない。
この時期、弁護士市長と後援会長が計画した73憶9千万円に上る土地取引が、在職中に成立するか否かの瀬戸際だった。
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JR津田沼駅前の250人の地権者は、
この光景に驚く。なんでもできる弁護士
市長。手先になる市役所公務員。すで
に指定暴力団との土地取引は、よく知
られていた。
