天てれ MTK 『こたえあわせ』の歌詞の刺さるとこ
昨日のNHK Eテレ「天才テレビくん」もっくんと子供達とのレコーディング風景じんわり心にきました。。今回もっくんが楽曲提供した『こたえあわせ』の2番の歌詞が特に心に刺さる…〜褒めてね。伸ばしてね。せめて抱きしめてね。僕は頑張ったんだ 今日はね。どこまで行けるかは わからないけどね見ててね。見ててね。大丈夫やれるから。〜この部分本当にピュアな心でないと素直に書けないと思うなあ。。そして大人になってハッとさせられる…遠く薄っすらとした記憶の中にその気持ちは確かにあったけど親になってから我が子達にもこんな思いをさせてたのかなあ…褒め て伸ばすって苦手だったなあって今更ながら反省したり…ほんと今更なんだけど…子育てに手こずってる娘達に自分達の幼い頃はどうだった??って最近聞かれることが多い。どんなに育児グッズが進化して便利な物が増えても人が育つ過程って変わらないなあって思う。不安に思うことイライラするとこ何も変わってない…この先も子育ては自分の思い通りにはいかないって身に沁みて感じるのだろうか…やっと今親子で分かり合える部分ができてきた…かな?こういうのが「こたえあわせ」の意味ということでよろしいのでしょうか…?