今朝のZIPでの
もっくんと風磨くんの対談
真剣に本音を語ってるの
良かったなあ
「自分がやりたい、やらなきゃいけない、やるべきことの3つの軸がある中で、昔のもっとバンドしてた方が好きというのは当たり前で、僕もそういう感覚あるし、過去も否定せずに現在を愛してもらえるように、ずっと誠意をもって見せ続けていくしかない、曲をつくり続けていくしかない」
っていう、
もっくんの言葉に対して
「それが凄いと思う。
とらわれない、捉えられないような人たちが
ちゃんと時代を捉えている」
と風磨くんがべた褒め
あたしもそう思う!
あたしもそう思う!今度はもっくんが
「僕らは3人でやる…風磨くんはメンバーを入れるっていうことを選択して…3人であることを諦めたわけでもない、そこがとても大事だと思ってて、自分の不甲斐なさ、足りてないところも全部ひっくるめて、今とにかく面白いことをやりたいんだっていうこと…なかなかできる選択じゃない…」
っていう感じで会話が進んで
お互い共感、リスペクトし合えてる姿に感動
「今の自分が一番好きだし
好きでいたいし だから頑張る」←もっくん
「僕も大好き♡」←ふまたん→もっくん爆笑
映画を通して
良い関係性が築けてるのが
よぉくわかる対談だったな

もっくんが映画に出演することに…
躊躇してるのは知ってたけど
オファー受けてから何度か
制作側とやりとりがあったそうで
やはりミセスの活動支障出ないか
かなり悩んだと思う…
最終的な決断はもっくんだろうけど
でもでもきっと
ひろぱとりょうちゃん含むチームが
映画出演の背中押したんだろうなあ
っていうのも想像する
振り返ると
『天国』『ダーリン』楽曲制作しながらの
ゼンジンライブを知ったときは
本当に驚いた
ライブ後のミセスLOCKSの
もっくんお休みは
恐らく映画の撮影があったから
ひろぱとりょうちゃんでやり切って
秋はHarmonyの定期公演や
番組出演のこと
スタジオセッションライブもあった??
いろんなことを手分けして
協力しあいながら
乗り切ったんだろうと思う

あの時は何も見えてなかったけど
思えば恐ろしく凄いものを見せてもらったと
今さらながら実感する


こないだのM:ZINEでは
ひろぱが休止中にレッスンしてた曲を
ダンスしてたけど
本家とわからないくらい
とても上手くてしなやかな動きで
すごく感動したーー
ひろぱが
「あの時頑張って良かった!報われた!」
って言葉が出た時
休止中のダンスだけの生活って
どんだけ辛かったんだろうって
胸がギュっとしたな…
本当にやる意味があるのか
その時ってわからなかったと思うけど
踊り切った後の晴れ晴れとした笑顔が
とても印象的で
今のパフォーマンス
クスシキのMVや昨日のCDTV観て
すごく繋がってると感じた
りょうちゃんは
昨日のYouTubeの
ドラムとのセッション🥁🎹
あんなに楽しそうなの観れるの
本当にこっちが幸せだから

ドン!ドン!りょっピーの観たけど
いやいや
ノリとツッコミなしで大丈夫
りょうちゃんはりょうちゃんのままで
ミセス🍏のバランサー⚖️
ちゃんと担って保ってるから


ここ数日
なかなか体調戻らなくて
ウダウダグデグデしてたら
情報溢れすぎて
追っかけるの大変
けど
楽しみいっぱいつくってくれて
嬉しいなあ🍏
