①集中力をつけたい。情報処理力を10倍にしたい。うつ病治す治療家になりたい。国家試験に合格したい。
腰痛なんとかしたい。
ひつまぶし食べたい。


②聖書日記2日分書きたい。


③昨日のアルカホー飲料は0ml


④なんか、日記書く以外にやったことと言えば、リフォーム雑誌眺めるだけだった。はじめは、こんなのみんなお金持ちの事例じゃん、と思って、憧れ目線で見てたんだけど、よく見ると、部屋の広さは僕んちよりちょっと広い程度であんまり変わらないことに気づいた。個性的なリフォーム事例が多いから、費用はやっぱりそれなりの価格になっているけど、これらの事例から自分が過ごしたい部屋をイメージすればいいんだと思った。以前は家から逃げ出したい雰囲気だったのが、リフォーム後は家族が早く帰ってくるようになったという事例もある。そういえば、僕も子どもの頃、家に帰るのが嫌だった。住環境は気分にとても影響するのだ。お金のかかることだけど、おうちで快適に過ごすのは、とても価値のあることだということは、僕は身をもって、人生をもってよ~く知っているはずなんだ。これから勇気をもってリフォームしてみれば、その違いがもっとよくわかるだろう。勇気をもって事例を公開してくれた人々に感謝だ。


⑤というわけで今日もメルマガ「天才のヒント」より


複数の選択肢の中から、どれかを選ばなければ前に進めないことって
ありますよね。
 
人生の大きな岐路で言えば、どの学校を受験するのか?とか
どの会社に就職するか?とか、誰と結婚するのか?とか・・・
 
そこまで大きくなくても、日常生活の中で選択が求められる場面
というのはよくあると思います。
 
最近、どんな選択をして、何を選びましたか?
なぜ他ではなく、それを選びましたか?


たまたまちょうど、僕のリフォーム話がぴったり合うような気がした。家族がバラバラにならないようにキッチンを対面にするという選択とか、すべての部屋に窓があるように間取りを考えるとか、小さな隙間に埃がたまらないようにすべての部屋に大きなクローゼットをつくっておきたいとか、僕なりの選択がだんだんできてきたのだ。


①集中力をつけたい。情報処理力を10倍にしたい。うつ病治す治療家になりたい。国家試験に合格したい。
腰痛なんとかしたい。
ひつまぶし食べたい。


②リクルートから創刊されたリフォーム雑誌を買って、リフォーム費用の相場を知りたい。


③昨日のアルカホー飲料は0ml


④今日は二十歳の中国人の同僚に感謝。腰が痛いから揉んでもらった。すんごいパワーだ。けっこうマシになったのだ。ありがとよ~。


⑤イザヤ書26章16-19節


主よ、苦難に襲われると
人々はあなたを求めます。
あなたの懲らしめが彼らに臨むと
彼らはまじないを唱えます。
妊婦に出産のときが近づくと
もだえ苦しみ、叫びます。
主よ、わたしたちもあなたの御前で
  このようでした。
わたしたちははらみ、産みの苦しみをしました。
しかしそれは風を産むようなものでした。
救いを国にもたらすこともできず
地上に住む者を
  産み出すこともできませんでした。
あなたの死者が命を得
わたしのしかばねが立ち上がりますように。
塵の中に住まう者よ、目を覚ませ、喜び歌え。
あなたの送られる露は光の露。
あなたは死霊の地にそれを降らせられます。


聖書の霊とか天使というのはもともと神様の息に由来してて、初めから聖所の垂れ幕の手前までしか入って来れないという設定になってたんだ。神様の体内にある横隔膜の向こうの尾状葉に届いて二つの腎臓と三位一体となって命を産み出す条件は、神様を食べ、神様に食べられる、つまり、神様と共に砕かれた魂となることじゃないかな。だから、復活と永遠の命は、出エジプト記における臨在の幕屋の設計ですでにプログラムされていたんだろう。

①集中力をつけたい。情報処理力を10倍にしたい。うつ病治す治療家になりたい。国家試験に合格したい。
腰痛なんとかしたい。
ひつまぶし食べたい。


②大型ゴミを出し切りたい。西中島のマクロビレストランで夕食いただきたい。


③昨日のアルカホー飲料は0ml


④雑誌プレジデントを買って読みたいと思って出かけて、買って読んだらとてもためになってる。「悩まない練習」という特集記事で、集中力が激減して困ってる僕だけど、これは集中して読めた。読んでみると、「悩み発生パターン」を知る診断というのがあって、やってみると、僕は「不安増殖型」と「とらわれ型」というのに当てはまり、不安が自己増殖するのを正す練習と、失敗を引きずらないで気分を切り替える練習が必要だということになった。本当に参考になると思う。読んだ後、とてもすっきりした気分になった。こんなのは何ヶ月ぶりだろう。たいへんありがたい記事なのだ。


⑤というわけで、プレジデントの今号の記事より


土屋賢二先生のことば
「やがて、自分の劣等感や不幸を見つけたら、
「しめた!」と思えるようになってくる。