①情報処理力を10倍にしたい。うつ病治す治療家になりたい。指名とれるマッサージ師になりたい。国家試験に合格したい合格

②~したいの前に頭いたい。とりあえず帰って寝て、再帰を図るのだ。夜は2時までに寝て朝早く起きるとか考えたい。
それと、景気が回復しつつあるから財テクもまた検討したい。家家のリフォームと開業資金をつくりたいし、もう厚生年金入ることはないから老後の生活費を確保したいのだ。

③昨日のアルカホー飲料は0ml

アフガニスタンで取材中のジャーナリスト常岡浩介さんが3月下旬から消息不明になっていて、それがタリバンの地方組織による拉致監禁事件であることが昨夜のニュースになってる。アフガニスタン政府の報道官が発表したもので、身代金を要求されていて数千万円で交渉中だとしている。
常岡さんはケガはなく、食事も与えられているという。身代金は与えたらまた要求してくるから出してはいけないと話しているそうだ。危険極まりない状況にありながら、冷静に事態を観察している常岡さんは本当に立派だと思う。

④今日は先週と同じクラスメイトに感謝。また実習授業で腰痛治療してもらった。右の仙骨孔に深刺ししてもらうと腰によく効く。

⑤「信仰とは、望んでいる事柄を確信し、目に見えない事実を確認する事です。」ヘブル11:1

神は私達が希望を持つことを願っています。
希望なしには信仰さえ持てません。
聖書が語る希望は確信にみちた期待です。
神の好意を、そして機会の扉が開かれる事を期待して朝起きようではありませんか。

朝なんだよな、朝。朝起きて聖書日記を2時間以内で書く方向でやってみよう。




①情報処理能力を10倍にしたい。うつ病治す治療家になりたいという夢を実現に向けて進んでいく条件なんだ。国家試験には必ず合格したいし、必ず合格するのだ合格
指名とれるマッサージ師になりたい。というのは、やっぱり整体院のお店もやってみたいという夢があるからなんだな。

②夕食はやよい軒で食べたことのない新作定食をいただきたいのだ。

③昨日のアルカホー飲料は0ml

聖書で言う初子ってなんなのか?昨日からずっと考えててなかなかわかんなかったけど、今朝やっと光がさした。
「カインとアベル」をよく読むと、神様は羊の初子のみならずアベルさんにも目を留めてる。アベルさんは最初の羊飼いなんだ。
ヤコブさんはエサウさんにレンズ豆の煮物を与えて祝福したから、最初の祭司だったのかもしれない。
ヨセフさんはラケルさんの長男だ。ユダさんは長男でもなければ、特別に愛されたわけでもない。中途半端な同情や家族から離れる薄情を示して、息子を2人失い、娼婦と思い込んで息子の嫁と寝た。罪と罰の踏んだり蹴ったりで嘆き悲しみ、這い上がるように憐れみを行うようになったんだ。ユダさんについては最初に何になったのか、一言で言い表しにくいんだけど、たしかに何かを産み出すようになった最初の人なんじゃないかと思う。
造ること、創造すること、何かの造り主になることは、神様に習う道なんだろうな。

ガンで亡くなる人が3年間で6%減ったそうだ。今回の中間報告では75歳未満で年齢調整し、2005年度の死亡率を100とすると20008年度94.4で5.6%減少した。
厚労省が2007年4月施行のがん対策基本法に基づき、2011年度までの5年間で達成すべき目標を設定して取り組んでいる。
5年以内にすべてのがん拠点病院病院で放射線治療や通院による抗がん剤治療を実施するという目標はすでに達成された。緩和ケアチームを設置する病院も倍近くに増えた。こうしたがん拠点病院病院の整備が効を奏したとみられている。
75未満だけど、がんで亡くなる人が減少しているという数字がはっきり出ている。これはとても明るいニュースだ。日本人はがん検診を受ける人がアメリカ人よりも少ないという数字もかつてあったし、検査を受けた人と受けてない人とで死亡率に差がないという数字もあったけど、死亡率減少という実績は、それらを吹っ飛ばしてくれる。生きる勇気が湧いてくる、希望に満ちたニュースなのだ。

④今日は同僚たちに感謝だ。施術ベッド4台ぜんぶ稼働は久しぶりで楽しかったのだ。

⑤イザヤ書9章1-2節

闇の中を歩む民は、大いなる光を見
死の陰の地に住む者の上に、光輝いた。
あなたは深い喜びと
大きな楽しみをお与えになり
人々は御前に喜び祝った。
①自分の情報処理能力を10倍にしたい。目標設定高すぎだけど、一年前に比べたらすでに2~3倍にはなってる。かつてが低過ぎたんだけどガーン
とにかく、これが進めば必然的にうつ病治す治療家に近づくし、国家試験にも合格できるってなもんだ。
指名とれるマッサージ師になるには、技術は身についてきたけど、あとやっぱり自分自身がいつも元気で快活で、お客さんを元気づける存在になる必要があるんじゃないかと思えてきた。店長にも言われたことがある。毎日ちょっとずつ調整しよう。

②西中島のマクロビレストランで夕食いただきたいのだナイフとフォーク

③昨日のアルカホー飲料は0ml

はやぶさの帰還は感動的だったな。イトカワっていう小惑星に着陸して帰ってくるという大冒険。途中連絡が取れなくなることもあったとか。もう終わりか、今度こそダメか、と思われても、ところがどっこい信号を送ってくる。太陽電池の翼で宇宙に羽ばたくけなげな機械は、生きる僕をも大きく元気づけてくれた。みんなを元気づける技術とそれを完成する努力、技術を用いて成し遂げたい夢があれば、人間も機械も生きられるんじゃないか、なんてことを思ってみたりした。はやぶさ2の計画もあるんだな。今度は1999JU3という小惑星を目指す。地球と火星の間にあって、有機物をより多く含むことがわかっている。試料採掘して帰還に成功すれば、地球生命の発生と進化の謎を解く手がかりになると期待されているとか。地球外生命の可能性についても貴重なデータが得られるかもしれないな。

④今日はお客様と店長に感謝。お客様は「あー腕楽になった。ありがとう」と言ってくれた。お客様からの「ありがとう」は最高だニコニコ店長は「3ヶ月前よりだいぶよくなった」と言ってくれた。「だいぶゆっくりだけど」というくらい成長は遅いんだけど、僕は間違いなく夢に近づいているんだ!なんて思うことはできるのだ。

⑤イザヤ書4章5-6節

主は、昼のためには雲、夜のためには煙と燃えて輝く火を造って、シオンの山の全域とそこで行われる集会を覆われる。それはそのすべてを覆う栄光に満ちた天蓋となる。昼の暑さを防ぐ陰、嵐と雨を避ける隠れ場として、仮庵が建てられる。

出エジプト記13章で初めて出てくる、雲の柱と火の柱。よくみれば二本の柱。神様の家家であり身体なんだ。イザヤのハコモノ預言のはじまりなのかな。