①集中力をつけたい。情報処理力を10倍にしたい。うつ病治す治療家になりたい。国家試験い合格したい。
ひつまぶし食べたい。
②夕食はやよい軒で宮崎名物のひやし汁の定食を食べたかったんだけど、今日はなぜか15時で閉店してた(T_T)
③昨日のアルカホー飲料は0ml
④今日は同僚に感謝。先日、知らぬ間に、僕は電話予約でミスしてたようで、迷惑かけてしまってた。僕のそうした失敗について、同僚は怒ってるんじゃなくて心配してくれてる。国家試験のことでてんぱってんのか?俺たちに何か問題あるか?と真面目に聞かれちゃった。たしかに、ミス連発するときと、きっちり仕事するときと波が激しい。それを自覚していないのが、最も恐いんだ、と言われた。自分がどういうときにミスするか自覚できてたら、何らかの対策がとれるんだけど、自覚がなかったらまわりがずっとフォローしつづけるしかないからたいへんなんだな。仕事の予約受付も、集中して取り組むよう意識して臨むとしよう。あたたかく見守ってくれる同僚たちに改めて感謝だ。
⑤メルマガ「天才のヒント」より
私のマインドマップの師匠である、イギリス人のトニー・ブザンは、
講義の時にこんな話をしてくれました。
「多くの天才は空想家である。
エジソン、ダビンチ、ライト兄弟 ・・・etc
彼らは空想するのが大好きだ。
空想が彼らのエネルギーの源になる。
しかし、空想するだけなら単なる妄想家にすぎない。
同じ空想をするのでも、妄想家と天才の違いは、
空想したことを実現させるために努力しているか?
という一点である。」
この「天才のヒント」を読んでおられる皆さんは、普段どんな空想を
することがあるでしょうか?
その空想を現実にさせるために、今日できる第一歩があるとすれば
それはどんなことでしょう?
妄想はしょっちゅうするけど、空想はしてないかな~
実現させるために努力してないことは間違いないな
努力したら道が開けると思っても、すでに想像できる恐怖につぶされ気味
僕に足りないのは
実現されてしまいそうな恐怖を打ち破るという空想力なのか
あるいはそもそも
僕自身は滅ぼされても
残る人々が生き延びることができることを
いきいきと空想して努力の源泉とすることができないものだろうか
僕は病床の父に約束した。
結婚して子供をつくると
臨終の際には心の内で思った。
僕は死なないと
殺されてなるものか
断種されてなるものか
誰だってそう思うだろう
僕もそう思うんだ
これは生死のかかった空想なんだ