①情報処理力を10倍にしたい。うつ病治す治療家になりたい。指名とれるマッサージ師になりたい。国家試験に合格したい合格

②野菜レストランで昼食いただきたいのだナイフとフォーク

③昨日のアルカホー飲料は0ml

平城京跡の発掘調査で土壌を分析したところ、牛や豚を食べると感染する寄生虫の卵が検出され、8世紀頃の都の人々が肉食していたことが確認された。
奈良時代は仏教の影響で不殺生がとなえられ、肉食は禁忌だったとされている。一方、肉食禁止令が度々出されていたり、イノシン肉を献上したという記録もあるので、実際には肉食は静かなブームだったのではないかと推察されてきたそうな。それで、やっぱし見つかったわけだ。
宮殿内の官庁街に設けられた糞尿処理所だから、外国人のものとは考えにくいみたい。
日本人が肉を食べないという定説は、もしかしたら覆されるかもしれないな。そういえば、お魚は食べてたんだけど、鯨もお魚と同じノリで食べてたみたい。そりゃそうだ、魚類と哺乳類なんて区別してたわけないんだから。
でも、だからこそ、お肉のおいしさを知っていて、実は四つ足の動物の肉も食べていたと考えれば、そりゃそうかと思えてくるのだ。

イスラエルが17日の治安閣議で、ガザ封鎖を緩和して生活物質など搬入許可品目を拡大することを決定。許可品目の詳細は不明。食品や文具、ベッドなど日用品は許可するとみられている。先日、レイチェル・コリー号の積み荷となっていたセメントなど、建築資材も部分的に許可される可能性がある。
国連パレスチナ難民救済事業機関(UNRWA)の報道官は17日に「建築資材は全く足りないのが現状。完全なガザ封鎖解除こそ必要だ」と述べたそうだ。
レイチェル・コリーさんは、イスラエル軍の武装ブルドーザーによって、難民の粗末な家家さえ次々に破壊されていく様子を手記に書いている。難民がいたら撃ち殺されるから、アメリカのパスポートを持っている自分がここにいないといけないんだって繰り返し書いてる。
イスラエルはセメントや鉄筋などの搬入を制限する理由は、イスラム原理主義組織ハマスのテロ活動に利用されないようにするためだという。果たして、それはどこまで本当なんだろう?

④今日は職場の同僚たちに感謝。なんやかんやと微妙なことにいろいろと気を遣ってくれてるみたい。改めて僕は恵まれていると思う。

⑤イザヤ書5章21-22節

災いだ、自分の目には知者であり
うぬぼれて、賢いと思う者は。
災いだ、酒を飲むことにかけては勇者
強い酒を調合することにかけては
豪傑である者は。

明日は飲み会で、1ヶ月以上ぶりにお酒飲むのだ。飲み過ぎないように気をつけよう。