①うつ病治す治療家になりたい。指名とれるマッサージ師になりたい。国家試験に合格したい合格

②野菜レストランで昼飯食べたいのだナイフとフォーク

③昨日のアルカホー飲料は0ml

オバマ政権が初めて「国家安保戦略」を発表した。日経新聞の国際面によると、第一に「経済の再生が中核」となっている。アメリカ自身の財政赤字削減を指摘しつつ、経済協力会議として、これまでのG7、G8からG20を最重視するとしている。中国、インド、ロシア、ブラジルなどを含めた経済協力会議が世界最高レベル協議の場にすると、アメリカが戦略的に位置づけているのだ。ということは、これから中国がますます影響力を増していく現場にアメリカが関わっていくということだろう。協議の場を主催することで主導権を確保するというものかもしれない。それだけアメリカは中国との関係を重視しているのだろう。中国については建設的かつ包括的な関係を追及しつつ、「軍事的近代化」を警戒するとしている。
日韓の位置づけは、地域・世界の問題に対処する上で重要なリーダーとしている。これはここ十数年来変わってないけど、「安保関係の近代化」という表現は微妙な気がする。
安保そのものについては、「非対称の脅威」に対抗する能力を強化する、とあるから、日本はこの意味を察して対応しいないといけない。

そして、アメリカは通常戦力の優位性を維持しつつ、対話路線をとるとしている。イランや北朝鮮の核問題については、核拡散防止のために多角的手段をとるという論理。核兵器削減に動き出したアメリカとしてちゃんと筋を通している。
日韓を地域・世界の問題に対処する上で重要なリーダーとしているのだから、日本としてもアメリカ、韓国と協調して世界の問題に対処し、そのことをもって中国に「責任ある指導的役割」を促していきたいところだと思う。

昨日の夕刊には、石原元官房副長官へのインタビュー記事があった。北朝鮮が核開発を断行する中、94年に「ソウルは火になる」という発言をして、朝鮮半島は核戦争の脅威に覆われた。ところが、日本の政治はほとんどまったく対応していなかった。日米首脳会談でアメリカから緊急に協力を要請され、丸投げされた石原さんが極秘で対応に奔走していた。あれから16年、小泉政権を通じて有事法制は整備されてきたけど、武力攻撃を受けて対応する際の自衛隊と警察の役割分担などは未だ整備されていないという。しかも、韓国軍と米軍が海上封鎖しても、自衛隊は法律上協力できない。海上自衛隊の機雷除去や対潜哨戒の能力は折り紙つきで、必ず協力要請されるのに、現場に行くことができないのだ。地域・世界の安全に貢献するために適切な政治を進めるべきだと思う。

④今日は同僚とお客様に感謝。なぜかすごく腰痛が痛いんだけど、同僚に肘でちょっと押してもらっただけで少し楽になった。さすが指名とれる整体師はすごいのだ。おかげでお客様につつがなく施術できて「コリがとれました」と喜んでもらえた。

⑤メルマガ「天才のヒント」より

変なことって、要は他人とは違うことという意味ですから、他人からそのやり方を手取り足取り教えてもらうことはできないですよね。
変であるためには、常に自分の頭で考えて、そして「ここまでやっても大丈夫かな?」とか「すべらないかな?」とか不安を抱えつつも挑戦し、行動しなければいけないわけです。
この「スタッフ一人一人が自分の頭で考える」ということが、世界の山ちゃんの底力の一つなんじゃないかなと感じました。