①うつ病治す治療家になりたい。指名とれるマッサージ師になりたい。国家試験合格したい
②夕食はマクロビのレストラン
でいただきたい。
③昨日のアルカホー飲料は0ml
口蹄疫問題について、半径10kmという数字の根拠は不明らしい。これ以上後手に回ってはいけないから、調査不十分でも、十二分に効果的な手を早くうたないといけない。新聞読むと、もう10km圏内を超えて広がっているのではないか?という懸念もある。大量の命を奪う苦渋の決断をしたのに、それでも防げなかったとなればあまりにもやりきれない。地元の畜産農家の人たちには早くちゃんと説明することだ。皆さんを集めて説明会を開くとまたナーバスになるから、完全消毒スーツの役人が一軒一軒訪問して説明することになるのかな。
地元は受け入れなかった。保障が具体的でないかららしい。家畜農家の人たちが不安なのはまったくもって無理もない。このような事態を想定して備えていなかったことが問題なんだ。
体制も予算も法整備も不十分だったから、いざという時にかえってやることが増えて後手が後手を呼んでしまう。個人的にも反省することが多いので教訓を得たいところだ。今はまず問題解決を優先しよう。
アスベスト被害の訴訟について、大阪地裁が国に賠償を命じる判決を言い渡した。元従業員やその遺族26人に計4億3500万円を支払うよう命じている。
石綿吸引によって石綿肺という病気になるんだけど、国は1959年までにそのことを知ってたはずだとしている。知ってるのにやるべきことをしなかったから、不作為の責任が問われる。
アスベスト被害をめぐって2006年3月には、石綿健康被害救済法が施行され、近隣住民らには医療費+月10万円の療養手当てを支給、遺族には300万円の弔慰金が支払われている。しかし、指定されているのは肺がんと中皮腫だけ。そこで7月には重症の石綿肺とびまん性胸膜肥厚が加えれる見通し。それでも、救済を申請した肺がん患者1249人のうち、認定されたのは544人で約43%にとどまっている。
石綿被害は潜伏期が20~30年もあり、救済の根拠を確定するためのデータがそろう前に、被害者が発症して死に至ってしまうのではないかと思う。
石綿被害とみられる中皮腫の患者は年々増加している。石綿肺などを含めた患者は毎年5000人ずつ増えているという推計もある。
たまたまその工場で働いてた、あるいは近くで暮らしていただけで病気にかかって亡くなる、それは国がちゃんと仕事していれば防げることだった、ということになれば患者や遺族の無念はやむにやまれないだろう。石綿に限らず健康被害を引き起こす事象を早く見つけ、冷静に検討して確定すればすぐに手を打つ体制や予算、そして問題解決に向かっていく合意形成が必要だと思う。
④心斎橋のマクロビのレストラン行ってみたら「テナント募集中」の看板。ショック
貴重なマクロビレストラン
なのにショックだ
仕方ないから近くの食堂で夕食。満腹食べた。中ライス山盛りついでくれたおばちゃんありがとう
⑤ヨハネによる福音書4:35-38
わたしは言っておく。目を上げて畑を見るがよい。色づいて刈り入れを待っている。既に、刈り入れる人は報酬を受け、永遠の命に至る実を集めている。こうして、種を蒔く人も刈る人も、共に喜ぶのである。そこで、『一人が種を蒔き、別の人が刈り入れる』ということわざのとおりになる。あなたがたが自分では労苦しなかったものを刈り入れるために、わたしはあなたがたを遣わした。他の人々が労苦し、あなたがたはその労苦の実りにあずかっている。
難しいお話でわかんないんだけど、たぶん、誰が善いとか悪いとか言ってるんじゃないと僕は思う。種は実の中にあるし、実は種を包み込んでいるのだから。
イエス様が実として刈り取られるということは、イエス様の清い霊が私たちに注がれるということ。ありがたくいただいた実には種が入ってて、私たちの肉体に根を張り、霊の実をつけるんだろな。100倍の実りになるといいな。

②夕食はマクロビのレストラン
でいただきたい。③昨日のアルカホー飲料は0ml
口蹄疫問題について、半径10kmという数字の根拠は不明らしい。これ以上後手に回ってはいけないから、調査不十分でも、十二分に効果的な手を早くうたないといけない。新聞読むと、もう10km圏内を超えて広がっているのではないか?という懸念もある。大量の命を奪う苦渋の決断をしたのに、それでも防げなかったとなればあまりにもやりきれない。地元の畜産農家の人たちには早くちゃんと説明することだ。皆さんを集めて説明会を開くとまたナーバスになるから、完全消毒スーツの役人が一軒一軒訪問して説明することになるのかな。
地元は受け入れなかった。保障が具体的でないかららしい。家畜農家の人たちが不安なのはまったくもって無理もない。このような事態を想定して備えていなかったことが問題なんだ。
体制も予算も法整備も不十分だったから、いざという時にかえってやることが増えて後手が後手を呼んでしまう。個人的にも反省することが多いので教訓を得たいところだ。今はまず問題解決を優先しよう。
アスベスト被害の訴訟について、大阪地裁が国に賠償を命じる判決を言い渡した。元従業員やその遺族26人に計4億3500万円を支払うよう命じている。
石綿吸引によって石綿肺という病気になるんだけど、国は1959年までにそのことを知ってたはずだとしている。知ってるのにやるべきことをしなかったから、不作為の責任が問われる。
アスベスト被害をめぐって2006年3月には、石綿健康被害救済法が施行され、近隣住民らには医療費+月10万円の療養手当てを支給、遺族には300万円の弔慰金が支払われている。しかし、指定されているのは肺がんと中皮腫だけ。そこで7月には重症の石綿肺とびまん性胸膜肥厚が加えれる見通し。それでも、救済を申請した肺がん患者1249人のうち、認定されたのは544人で約43%にとどまっている。
石綿被害は潜伏期が20~30年もあり、救済の根拠を確定するためのデータがそろう前に、被害者が発症して死に至ってしまうのではないかと思う。
石綿被害とみられる中皮腫の患者は年々増加している。石綿肺などを含めた患者は毎年5000人ずつ増えているという推計もある。
たまたまその工場で働いてた、あるいは近くで暮らしていただけで病気にかかって亡くなる、それは国がちゃんと仕事していれば防げることだった、ということになれば患者や遺族の無念はやむにやまれないだろう。石綿に限らず健康被害を引き起こす事象を早く見つけ、冷静に検討して確定すればすぐに手を打つ体制や予算、そして問題解決に向かっていく合意形成が必要だと思う。
④心斎橋のマクロビのレストラン行ってみたら「テナント募集中」の看板。ショック
貴重なマクロビレストラン
なのにショックだ
仕方ないから近くの食堂で夕食。満腹食べた。中ライス山盛りついでくれたおばちゃんありがとう
⑤ヨハネによる福音書4:35-38
わたしは言っておく。目を上げて畑を見るがよい。色づいて刈り入れを待っている。既に、刈り入れる人は報酬を受け、永遠の命に至る実を集めている。こうして、種を蒔く人も刈る人も、共に喜ぶのである。そこで、『一人が種を蒔き、別の人が刈り入れる』ということわざのとおりになる。あなたがたが自分では労苦しなかったものを刈り入れるために、わたしはあなたがたを遣わした。他の人々が労苦し、あなたがたはその労苦の実りにあずかっている。
難しいお話でわかんないんだけど、たぶん、誰が善いとか悪いとか言ってるんじゃないと僕は思う。種は実の中にあるし、実は種を包み込んでいるのだから。
イエス様が実として刈り取られるということは、イエス様の清い霊が私たちに注がれるということ。ありがたくいただいた実には種が入ってて、私たちの肉体に根を張り、霊の実をつけるんだろな。100倍の実りになるといいな。