俺は生きている。-2010051613350000.jpg

①うつ病治す治療家になりたい。指名とれるマッサージ師になりたい。国家試験に合格したい合格

②「一本の杖を頼りにこのヨルダン川を渡りましたが、今は二組の陣営を持つまでになりました」これがわからねえ。数字遊びなんかどうでもいい。謎を解きたいんだ。

③昨日のアルカホー飲料は0ml

バンコクで13日からまたUDDと治安部隊が衝突し、30人が死亡、221人が負傷している。黄色と赤色の対立は根が深い上にさらに流血の泥沼に入り込んでいる。日本人を含む外国人が多く住んでいるから安全を回復してほしいなどと言っては失礼だろう。この衝突は、タイの人々が経済的にも産業的にも政治的にも変わりつつあるなかで、自分たちの生き方を問う真剣な闘争でもあるのだろう。
60年代70年代の日本でも、政治を揺るがす運動が盛んだった。日本経済が右肩上がりの成長を続け、産業構造が大きく変わりつつある時代のことだった。だから、衝突が起きるのはある意味必然といえるのかもしれない。殺されたり、負傷して障害を負った人たちには失礼だけれど、こうして生み出された犠牲をしっかりと受け止めて前に進む機会はいずれきっと訪れると思う。
70年代から80年代にかけて、圧倒的に多くの日本人はすっかり政治に無関心になっていった。「政治的な話」がまるでタブー視されるかのような奇妙な空気に包まれたまま21世紀に入ってもう10年目。過剰な熱に浮かされたかと思えば、今度は永遠の氷河期か。
タイにはまだそうはならないチャンスがあるだろう。憎しみが憎しみを生む泥沼があまりに続くと、せっかく多くの人々が政治に参加してきた健全な風土が損なわれいくのではないかと心配している。軍人であれ、反政府組織の人であれ、市民であれ、ジャーナリストであれ、犠牲となった人たちのことを忘れずに、どのような未来を築くのかと冷静に双方の思いを確かめてみてほしい。
ネットニュースを見て、そんなことを思った。

④写真カメラは小児はり
「Mr.ハーリー」
勉強会の売店で即買いした。
子どもは鍼を見ると恐がるから、手パーに隠し持ってササッとやるのが小児はりの手技なんだけど、これなら楽しいな。これまたアイデアに感謝だ。

⑤東京カベナント教会のメルマガより
残された生涯は数えられません。
正しく数えるとは、神の主権の支配と人生のはかなさを認めて賢く生きる事です。
人生で何が起こるのを見たいか。その目的の為今日どんな一歩を歩めるかと問うことです。